『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

余命一ヶ月の花嫁が元AV嬢だったという衝撃の質問を見つけたんですが、ほんまなんですか?

それだけでも驚いたんですが、もっと衝撃の回答を見つけました。
ベストアンサーの回答なんですが、ほんまなんですかね?
これが事実ならかなりショックなんですが・・・

真相を知っている方教えてください!
ドキュメンタリー見て感動したので、マジで知りたいです。
千恵さんと太郎さんは本当に愛し合って付き合ってたんですよね。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

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A 回答 (5件)

私も仮に彼女がAV女優だったとしても、それが何?って感じです。


AV女優だって立派な職業です。必要とされてますよ。

太朗さんが後に結婚したやらいろんな噂がありますが、それも個人の自由だし、誰にも責める権利はありません。

私から見れば、彼女側のお友達が勝手に企画し結婚式を挙げただけ。
彼女の夢であった「花嫁」を実現させてあげたのはいいのですが、
太郎さんの将来を考えたら、慎むべきだったのでは?と思ってしまいました。
20代の男性に、一生彼女を背負って生きていくなんてことは厳しすぎます。
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仮にAV女優というのが本当だったとしても別に良くないですか?乳ガンで亡くなってしまったという悲しみの方が大きい。


あと裏があるかないかなんて自分自身がテレビ業界で働いてなきゃ分からないと思いますが。全ての事に裏があるなんて言い切れないと思う
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私も少し前に本屋さんで週刊誌を立ち読みしていた時にこの記事を見ました。



その記事の内容は出版した本がベストセラーになって、太郎さんに印税が入ったとか、千恵さんが亡くなったあと、太郎さんは以前付き合っていた彼女とヨリを戻したというようなことが書かれていました。

太郎さん本人は千恵さんが多くの人に乳がん検診を受けてほしいと言っていたことから、本の印税などは全てその乳がん検診やピンクリボン運動(?)の活動などに充てらているので、自分の所に印税は一円も入ってこない、また、以前付き合っていた彼女とヨリを戻したということについても、その彼女という人は確か、千恵さんの親友だったらしく、連絡を取り合うことはあるが、付き合っていたとかヨリを戻したとかというようなことは一切ないと答えていました。

週刊誌に書かれていることはほとんどがウソだと聞いたこともありますし、千恵さんはAV嬢ではなく、イベントコンパニオンだったそうですよ。
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hujitamihoさんは非常に純粋な方なんでしょうね。



これらの業界の裏は文字通り”ドブ”です。
こんなことは”よくあること”です。

冷静に考えれば、いくら「余命1ヶ月」だからといって”一個人”の
ドキュメンタリーを流すこと自体おかしな話です。

まずはそこから気付かないと・・・


日本人はこの手の”お涙頂戴”が大好きです。
感動するのは自由、信じるのは自由。

でも、どんなものにも”裏”があるってことです。

最近はネットに絡めたものも盛んですよね。



アドバイスまで。
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Aベストアンサー

実際、大騒ぎになったのはAV女優だったことが発覚後でしたが

放映当時にも
「なぜ元彼?」
「短期間にもうマスコミがついてるの?」
「こんなことしてる場合じゃない」

など不自然な点についての意見は出ていました。
周囲の人間や、テレビが
人の週末をドラマ仕立てにしてビジネスにしているといった意見は
放映直後にも某掲示板にもさんざん出ていました。

まったくのやらせでないにしても
どこか積極的に作り上げ、放送を意図したのでなければ不自然ですよね

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
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母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
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あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
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今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
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一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
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苦しみが増しますか? 
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自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
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では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

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Q亡き姉の夫と結婚10数年・・・覚悟していたのにつらくなってきました。

亡き姉の夫と結婚10数年・・・覚悟していたのにつらくなってきました。

私には約10歳年上の自慢の姉がいました。
美しく優秀、快活で、私立最難関大学を卒業後、バリバリ社会で活躍していました。
姉は30過ぎで、高校時代の同級生とおめでた婚をしました。
大学は別でしたが高校時代からの長い付き合い(彼が大卒後米国ロースクールに留学した際、一旦別れたようですが、帰国後暫くして復活)で、とてもお似合いのカップルでした。
彼は家庭に複雑な事情があり、ご実家からかなりの財産分与を受けてほぼ絶縁、私たちの家の近くに庭付きの家を建てて新婚生活をスタートしました。

ところが、娘がよちよち歩きを始めたころ、姉が他界してしまったのです。
あまりの悲劇に、残された義兄と私たち家族は本当に嘆き悲しみましたが、両親、二世帯住宅に住む兄夫婦、大学で幼児教育を学び幼稚園教諭になったばかりの私も、義兄の子育てを全面サポートする毎日が始まりました。

私は、思いを寄せてくれていた男性と友達以上恋人未満のお付き合いをしていたのですが、超多忙な仕事をこなしながらも懸命に子育てをする義兄に接するうち、それまでの憧れが真剣な恋愛感情に変わっていくのを止められませんでした。
もちろん義兄は姉のことを深く思い続けていて、私は義理の妹としか見てもらえていないのは明らかでした。

一周忌が過ぎると、義兄のもとにお見合い話が来るようになったようです。
三周忌の法要の後には、上司が私の両親に遠慮がちに言っていました。
「子供が物心つかないうちに新しい母親が出来たほうがよいし、優秀な彼にもっと思い切り仕事をさせたいと思っていろいろ薦めたのですが、やはり、奥さんが忘れられないようで、ことごとく断られましたよ。」

そのうち他の女性と再婚してしまうかも、可愛い姪を取られてしまうかも・・と、居ても立ってもいられなくなった私は、ボーイフレンドとの関係を清算して、義兄に
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「君はまだ若い。これからいい人がきっと現れるよ。」
という兄を説得しました。
・私なら本当に愛情をもって○ちゃんを育てられる
・義兄が姉のことを愛し続けていることを理解している。姉は私にとっても大切な存在、嫉妬せず仏壇やお墓も大事に守れる。他の人との再婚ではそうはいかない。

かくして結婚、娘は高校生、実の母娘と変わらず、その後生まれた息子も小学生になりました。
夫は仕事でますます大活躍、多忙な毎日ですが、家庭では良い夫であり、父親です。
でもやはり、心の中では姉の存在が大きいのだな・・と思います。
毎朝毎晩仏壇に手を合わせること、命日、誕生日、お彼岸などにお墓参りをすることは私も一緒にしていますが、結婚記念日にも一人でお墓に行っているようです。
家中に姉が選んだ家具や食器があり、姉の写真が飾られています。
私は姉の亡くなった歳をとうに超えました。
写真の姉はいつまでも若くて美しい、そして夫の心を捉えたままです。
(寝室にだけは写真は置いていませんし、姉と使っていたWベッドは客用寝室に移動しました。)
子供たちは仏壇の姉を「おかあさん」と、私を「ママ」と呼びます。
夫のことは「おとうさん」、、姉夫婦がペアですよね。

わかっていたことなのに、時々無性に悲しくなって、仏壇の姉に言ってしまいます。
「お姉ちゃん、もういいかげんに彼を私にちょうだい。」
でも、そんな自分に自己嫌悪、罪悪感も覚えるのです。
子供を残して逝かなければならない無念さは察するに余りあります。
自分で産んでよくわかります。
姉の大事な家族を盗り、姉が住むべき家で、姉の選んだ物に囲まれて当然のように暮らしている私のことを姉は怒っているかもしれません。

この頃この複雑な思いに捕らわれて、気分が不安定になっています。
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夫にこんな気持ちをぶつける訳にはいきません。
約束違反ですし、夫にも罪悪感を抱かせてしまうでしょうから。

長々と悩みや愚痴を綴ってしまいました。
自分で選んだ道なのに、今更何を・・と自分でも情けなくなります。
こんな状況で、どんな風に気持ちを切り替えて家庭生活を送っていったらよいか、亡き前妻を思い続ける夫とどう向き合って生きていったらよいか、アドバイスを頂けたら嬉しいです。

亡き姉の夫と結婚10数年・・・覚悟していたのにつらくなってきました。

私には約10歳年上の自慢の姉がいました。
美しく優秀、快活で、私立最難関大学を卒業後、バリバリ社会で活躍していました。
姉は30過ぎで、高校時代の同級生とおめでた婚をしました。
大学は別でしたが高校時代からの長い付き合い(彼が大卒後米国ロースクールに留学した際、一旦別れたようですが、帰国後暫くして復活)で、とてもお似合いのカップルでした。
彼は家庭に複雑な事情があり、ご実家からかなりの財産分与を受けてほぼ絶...続きを読む

Aベストアンサー

No.5です。
三度、失礼致します。
私は、お姉様に対する罪悪感はあっても当たり前のように思います。
前妻が他人なら感じることはないかもしれませんが、これがお姉様だからこそ持つ罪悪感ではないでしょうか。
私の長男は突然交通事故で他界しましたが、息子に対しては今でも罪悪感がありますよ。
加害者に100%の過失があったので、私が悪いのではないことは十分承知しています。
でも、助けてあげられなかった自分を責め、生きていたときにもっとやってあげられたことはなかったのかという後悔に苛まれています。今でもそうです。
極端に言えば、自分だけが生きているという罪悪感があり、今でも人生を謳歌できていません。
メンタルクリニック通院、カウンセラーのお世話になったこともあります。
「亡くなった息子さんはどう思っているだろうか」と主治医に問われたとき、
「そんな感情は捨てて、自分の分まで精一杯生きて欲しいと思っているでしょう」と答えました。
自分でもわかっているのです。でも、どうしてもできません。
主治医にこのように言われました。
「そうでしょう。私もそう思います。
亡くなった人の気持ちなんて誰にもわかりません。
たとえ違ったとしても、そう思って生きた方が楽でしょう?
世の中には、物事を自分の都合の良い方にとらえて生きることができる人と、それができない人がいる、Pさんは後者ですね」

私のことを書いてごめんなさい。
でも、質問者様も後者ですよね。
私は質問者様のように優しくはありませんが、貴女は周囲の人に対して優しすぎるのだと思います。
亡くなったお姉さまに遠慮し気を遣いすぎている、それがご自分の首を絞めているように思えるのです。
亡くなった人の気持ちなんて誰にもわかりません。
生きている人間の気持ち、その生活を優先して当然のことです。

質問者様は罪悪感をなくそう、消してしまいたいと思っているから辛くなるのではないでしょうか。
質問者様の性格上、それは無理だと思うのです。
どろどろした辛い気持ち、罪悪感とともに生きていくしか方法はないと思うのです。
要領よく生きる人、自分の気持ち最優先で生きることができる人は、最初から罪悪感など持っていません。
いますよね、平気でよその男性と不倫して妻の座を奪ってしまう人が。
そういう人は、他人の気持ちなどお構いなしで行動するから罪悪感もないと思います。

そのお気持ちもご主人に話して受け止めてもらったらどうでしょう。
前の回答にも書きましたが、私はご主人もお姉様に対して、少なからず罪悪感を持っていると思います。
天寿を全うした人なら別ですが、若くして亡くなった大切な人に対しては、皆、何らかの罪悪感を持ちながら生きているのではないでしょうか。
ご主人も罪悪感をお持ちなら、その気持ちを共有できるはずです。
そうすればお互いにもっと楽になれると思いますが、いかがでしょう。

No.5です。
三度、失礼致します。
私は、お姉様に対する罪悪感はあっても当たり前のように思います。
前妻が他人なら感じることはないかもしれませんが、これがお姉様だからこそ持つ罪悪感ではないでしょうか。
私の長男は突然交通事故で他界しましたが、息子に対しては今でも罪悪感がありますよ。
加害者に100%の過失があったので、私が悪いのではないことは十分承知しています。
でも、助けてあげられなかった自分を責め、生きていたときにもっとやってあげられたことはなかったのかという後悔に苛まれて...続きを読む


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