大学の授業でフリップフロップをトランジスタで組むとどうなるか?
という質問があったのですが全くわかりません。
ヒントとしてマルチバイブレータが挙げられました。

わかる方がいれば回答の方よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

>フリップフロップをトランジスタで組むとどうなるか?



どうなるか?とは、回路図で示せってことですか?
であれば、ここで文章では説明出来ませんね・・・
ネットで検索すれば回路例は沢山出てくると思いますよ。
ちなみに、FFもマルチバイブレータの一種で、双安定マルチバイブレータのことを特にFFと呼びます。
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マルチバイブレータそのものですよ。


双方のトランジスタのベースがセットとリセット、コレクタがQとQバーになります。
http://www.d.dendai.ac.jp/lab_site/dlab/2-3d-1/P …
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そういう意味では、1段目と2段目のバックゲートを共通にすると、高周波特性は悪くなってしまいますし、例えば、差動回路の場合だと、バックゲート効果で入出力応答に非線形性が入ったりと、バックゲートを分ける場合に比べて、どちらかといえば性能は劣化する方向になります。

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あるPウェルの電位を他と分離するには、Nウェルのガードリングで周りを囲まないといけませんから、非常に場所をとります。

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LSIでも、アナログ回路などでは、バックゲートを分ける場合もあります。
ただし、実際には、バックゲートを分けるために大きな場所をとることで、トランジタや配線の寄生容量・寄生抵抗等が大きくなってしまうので、わざわざ苦労して2つのトランジスタのバックゲートを分けたことによる効果(高周波特性向上など)が、打ち消されてしまうなんてこともありえます。

>Vth電圧を低くしてVdsを確保できるようにかな
逆ですね。1段目と2段目のバックゲートを共通にすると、2段目のバックゲートを2段目のソース(=1段目のドレイン)につなぐ場合に比べて、2段目のVthは高くなってしまいます。

そういう意味では、1段目と2段目のバックゲートを共通にすると、高周波特性は悪くなってしまいますし、例えば、差動回路の場合だと、バックゲート効果で入出力応答に非線形性が入ったりと、バックゲートを分ける場合に比べて、どちらかといえば性能は劣化する方向になります。...続きを読む

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コンデンサについて語ると、かなり長くなるので、ポイントを述べます。

この増幅回路で扱われる周波数を次の3つに分けます。

低周波数領域
中間周波数領域
高周波数領域

ここで、結合コンデンサやバイパスコンデンサの大きさが関係してくるのは、低周波数領域の遮断周波数となります。
高周波数領域の遮断周波数を決めるのは、分布容量であり、回路図には内容量で10~40pF程度の分布容量で決まりますが、今回は割愛します。

最終的にC1に注目すると、低域遮断周波数fL1は、

fL1=1/(2πC1(Rg+hie)) ・・・(1式)

Rgは、信号源抵抗

こんな式で表されるので、C1の大きさで低域遮断周波数が決まります。

次にバイパスコンデンサですが、これも結論を言いますと、

fL1≒(1+β)/(2πCE(Rg'+hie)) ・・・(2式)

ただし、Rg'は、Rg、R1、R2の並列合成抵抗。

1式と比べてみると、C1とCEが同じ容量なら、2式の方が、(1+β)倍だけ、遮断周波数が高くなります。
逆に言えば、CEはC1より約β倍、大きな容量を必要とすることになります。
とは言っても、同じにする必要はなく、低周波遮断周波数は、CEかC1の大きい方で低域遮断周波数が決まると言うことです。


分かりにくくてすみません。
まだ、細かいことも良い忘れているのですが、なかなか記述するのが難解ですので、あとは詳しい参考書を一読してみてください。

コンデンサについて語ると、かなり長くなるので、ポイントを述べます。

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Qトランジスタの型名を知りたいのですが

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それはS9013というトランジスタじゃないですか。データシートはここ(http://pdf1.alldatasheet.jp/datasheet-pdf/view/54741/FAIRCHILD/S9013.html)です。特性は日本の 2SC2120 (http://www.semicon.toshiba.co.jp/openb2b/docget.jsp?type=watermark&pid=2SC2120&lang=ja&path=2SC%2F2SC2120_ja_wm_20071101.pdf)と同等でのようですが、リード線の配列が異なるので注意してください(S9013 は向かって左から EBC、2SC2120 は ECB)。

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それはS9013というトランジスタじゃないですか。データシートはここ(http://pdf1.alldatasheet.jp/datasheet-pdf/view/54741/FAIRCHILD/S9013.html)です。特性は日本の 2SC2120 (http://www.semicon.toshiba.co.jp/openb2b/docget.jsp?type=watermark&pid=2SC2120&lang=ja&path=2SC%2F2SC2120_ja_wm_20071101.pdf)と同等でのようですが、リード線の配列が異なるので注意してください(S9013 は向かって左から EBC、2SC2120 は ECB)。

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Aベストアンサー

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http://www2.nkansai.ne.jp/hotel/nakanou/mx-5.1.htm

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そこで(ここからは私の空想ですが)スピーカーの代わりに普通の抵抗器(SPと同じ抵抗値)をつなぎます。
フロント、リアともに抵抗器に置き換え、センターはそのままです。
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       ――――
データin―|     |―データout
クロック―|     |
       ――――
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Aベストアンサー

データはクロックに同期させます

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