数年前、ノンバンクからの借入金をしました。帳簿に計上をしましたが、会計士のアドバイスにより義父から借りて返済をしたように帳簿を調整。
帳簿上は順調でしたが、前期の決算で【500万円】もの手持ち金!!
現金は無いのに、その借入金の処理の仕方が今になって【ボロ】が・・・

会計士に相談をしたところ「いつかはどこかで出てくる問題だから」と涼しい顔。。
どうしたら良いのか途方に暮れています。
良いアドバイスはありませんか??

A 回答 (1件)

その、「会計士」なる人物が詐欺師の類でないことを祈ります。



解決法としてはまともな税理士・公認会計士に素直に話してアドバイスを求めるしかありません。
帳簿というのは全体が繋がっているので、一箇所だけ下手にいじると変なことになります。
相談を受けた専門家があなたの小さな不正行為を積極的に告発するようなことはないので(守秘義務に違反します)、一人で悩まず相談を。
実際の帳簿などを見てみないときちんとした返答はできないと思います。
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Q【財政再建】財政再建案に効率化って胸を張って言っている経済ジャーナリストがいますが、財政再建に効率化

【財政再建】財政再建案に効率化って胸を張って言っている経済ジャーナリストがいますが、財政再建に効率化ってあるんですか?

なにを効率化するんでしょう?

Aベストアンサー

財政再建の効率化は、金貸しを喰わせろと言っている仕組みの事を指しているように思います。詰まり効率化する事は、金貸しの抹殺になってしまいます。

Q借入金の相手が変更になった場合の帳簿の処理の仕方を教えてください。

よろしくお願い致します。

小さいな会社を一人で経営しております。このたび、弊社が400万円の借入金をしている債権者のAが、そのうちの債権110万円をBに贈与しました。この場合、帳簿はどのようにつければよいのでしょうか?
Aからの借入金110万を返済し、Bから110万を新たに借り入れるといった形になるのでしょうか?どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

そんな必要はありません。

債権譲渡で債権者が一部変更なっただけのことです。貸借対照表上の借入金残高は変わらず、借入金の相手先が一部Bにかわります。

ただし厳密にいえば、債権の譲渡にあたって債務者(あなたの会社)の同意が必要かどうかという問題はありますが。

Q効率化は善なの?

競争する以上、当然コストは大事な要素だと思いますが…。

「効率化」の名の下でで、人員はどんどん削減され。
効率化の嵐が吹き荒れるほど、あぶれる人がどんどん増えてくる。

あぶれた人は税金が払えないから、財政もどんどん悪くなってくる。
あぶれた人の生活を支える為に、税金がどんどん使われる。
その結果、職にありつけている人にどんどんしわ寄せが来る…。
税金が上がると可処分所得が減り、稼ぎがある人も財布の紐を硬くする…。

価格競争に勝てなければ生き残れないんでしょうけど、
行き過ぎた効率化で自ら首を絞めているようにも見えます…。

効率化競争の先に、明るい未来はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

仕事にあふれても、税金は払っています。
払っていないのは、国に食わしてもらっている人です。

なぜ仕事に溢れるか?
派遣業者が東証一部上場する時代です。(これが異常なのです)

自社で物を作る気がない、人を雇う気が無い会社が増える、このこと状態を黙認している世の中があるからです。
派遣で働きたい人がいるそれは構ないですが、正社員になって、働きたい思っている人の方が多くいます。

まず派遣会社の乱立において、少ないまっとうな製造会社の派遣先の取り合いになっています。
能力主義ではなく、年齢は35歳打ち止め(法律有ろうが関係ない)、高学歴主義になってきました。

大企業は、修士様、専士様でないと、正社員採用されません。
派遣業者も、押し込み先が無いと、常用雇用なんて無駄な事はしません。

まぁ本当に物を作る会社が、日本国内から外国に出てしまって引き返せなくなってしまっている、グローバルシェアリングなどという、まやかしのアメリカでの失敗政策を真似した結果です。
日本の物作りの自体が空洞化しました。

人件費が安いから外国に工場ごと出す、人件費が安いから、外国から人間を連れてくる。
それで、日本人が働く所を見つけるには、外国人並の安い給与で働かないと行けない構造が出来上がったのです。
それでいて外国人の人件費も日本人並まで上がって来て、もう戻れなくなった会社が潰れて行っている。
それで会社が潰れればまた非正規社員が増える、この悪循環が生まれているだけです。
この構造で生き残れるのは、搾取側だけです。

派遣法改正で、非正規労働者も正社員との差をなくすように、法律では歌われました。
しかし、歴然として正社員との差は大きくあります。
正規社員と同じなら、派遣もボーナス出すべきです。
給与も、派遣先会社の正規社員と同じだけ出るべきです。
福利厚生も同じにするべきです。

国は、これを労働基準法で歌って、正規社員雇用を増やそうとしていますが、そこでも年齢、学歴はついて回ります。
所詮低学歴の職歴が長いスキルを積み上げただけの高齢者は、リストラされれば、新人並の給与で働かないと行けない構造です。
働く場所が見つかればいいですが、まず35才過ぎると低学歴では、職歴スキルが有ろうが職は無いです。

価格競争と言う形は、本来のあるべき値段になったのでいいことですが、その価格競争するために、人件費に手を出し始めたのが、本来の正常な会社構成を阻害しているものなのです。

まぁ今の管理職の人たちが、自分が生き残るために、生み出したのがリストラでしょ。
効率化は悪とは思いませんが、リストラは悪だと思っています。

現在会社で働く人は人財ではなく、人材なので単なる会社と言う物を構成している部品です。
用が無くなれば、交換される単なる部品で、財産ではなくなったということです。

今は椅子取りゲームです。
負ければ浮浪者、勝てば勝ち組6%の中に入れるかも。

仕事にあふれても、税金は払っています。
払っていないのは、国に食わしてもらっている人です。

なぜ仕事に溢れるか?
派遣業者が東証一部上場する時代です。(これが異常なのです)

自社で物を作る気がない、人を雇う気が無い会社が増える、このこと状態を黙認している世の中があるからです。
派遣で働きたい人がいるそれは構ないですが、正社員になって、働きたい思っている人の方が多くいます。

まず派遣会社の乱立において、少ないまっとうな製造会社の派遣先の取り合いになっています。
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Q役員借入金と短期借入金

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風力発電や海流発電などの効率を上げるためには発電機の高効率化をすればいいと思います。
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Aベストアンサー

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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%B3%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%A9%9F#.E5.8A.B9.E7.8E.87.E5.8F.8A.E3.81.B3.E8.B6.85.E4.BC.9D.E5.B0.8E.E7.99.BA.E9.9B.BB.E6.A9.9F

風力発電では効率60%程度と言われています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A2%A8%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB
ギアで回転速度を上げることはすでに行われていますが、ギアでもロスが発生します。
発電量はローターの半径の2乗、風速の3乗に比例するので大きなローターを高速で回すほど良いのですが、程度が過ぎると遠心力でバラバラになってしまいます。

Q短期借入金と長期借入金の違いについて

経理初心者です。短期借入金と長期借入金の違いについて質問したい
のですが、社長が自らの給与を毎月『短期借入金』として一部会社に
貸し付けています。おそらく運転資金の目的だとは思いますが
(理由については詳しく聞いてないので、聞いてみます。)
今のところ返済している様子がありません。
私は今月から経理を任されているのですが社長からこれはおかしいですか?と質問されました。
あまり長く貸し付けていると『長期借入金』になってしまうと思うのですが
どうなのでしょうか?このまま期をまたがってしまうと問題でしょうか?
『短期借入金』が膨らんでしまうので心配です。
『短期借入金』と『長期借入金』の性質なども教えて頂けると
ありがたいのですが...。このような質問で恐縮ですが、よろしく
お願い致します。

Aベストアンサー

社長が自らの給与を毎月『短期借入金』として一部会社に
貸し付けています。おそらく運転資金の目的だとは思いますが

短期と長期の違いは1年を超えるかどうか(ワンイヤールール)ですが
借入には返済が伴うし、利息も伴います。返済どころか利息も取っていない
と粉飾決算になってしまうし、返済計画のない借入はありえないことです。
現象についての質問に対する答えを出すことはできますが、はっきりいって
自分の経験とか、ネットで検索して探すような無責任なやり方でしか出せません。というのも、これによってお金を貰っているわけではありませんから。
あなたの質問は、簿記検定の問題を質問するようなものでなく、現在の実務
上の問題を聞いています。税理士を頼んでいないようですが、こういう傾向のものついては、ぜひとも専門家に金銭を支払って聞くべき問題だと思われますので税理士、会計士を頼むことを検討するほうが先決ではないでしょうか。

Q自分が知りたい情報・必要な情報だけをゲット。こういうのを効率化と言いますか?

自分が知りたい情報・必要な情報だけをゲット。こういうのを効率化と言いますか?

Aベストアンサー

効率的では有りますが。
効率化ではないと思います。
なぜそうなったのか、なぜそれが正しいのか。
それを分析して始めて効率化と思います。

Q帳簿には役員借入金、実際は消費者金融から借りています

社員3人の会社の事務です。
運転資金が足りない時に社長が消費者金融から借りています。
帳簿にはその金融会社名を書けないので役員借入金としています。
実際借りたお金だけを記帳していますが、そこに利子が加わります。
例えば500万円を役員借入金としても、返すお金は500万円以上です。
先月で役員借入金はゼロになりました。が実際は消費者金融への返済はまだ残っています。
役員貸付金として会社が社長へお金を貸したことにして、会社からお金を出すのでしょうか?
それとも減資をしてそこから返済できますか?
資本金は社長が1500万円出しています。
会社は今順調で社長が消費者金融から借りたお金は会社から返せます。
それを経理上どう処理するかわかりませんので、まだ返していません。
税理士さんに相談したところ「自分で考えて下さい」と言われました。
社長は私の叔父です。

Aベストアンサー

No.2の方の方法が良いと思いますよ。
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 それよりも消費者金融から借りた方が心配ですね。
今回返しきれたことも心配に拍車をかけます。
 次回運転資金が不足した時も、また必ず借りようとしますよね。前回も完済出来たんだから大丈夫だと!もっと借りても返せるという必要のない自信が生まれているはずです。
 余計なお世話かも知れませんが、周りの方たちで注意していて下さい。
 不測の事態に備えて、役員報酬の一部を積み立てて置くことをお勧めします。全部使っちゃ駄目ですよ!役員さんの報酬は。

Qコンピュータ資源利用の効率化とユーザの使いやすさの向上のバランスの必要性

OSは、コンピュータ資源利用の効率化とユーザの使いやすさの向上という2つの役割を持っていますが、両者のバランスの必要性について教えてください。

Aベストアンサー

期待されているお答えかどうかわかりませんが。
ご質問の内容は2つに分解できそうです。
(1)OSはコンピュータ資源の効率化を行うが、これを出来るだけユーザが使い
   易い形で実現する。
(2)ユーザの使いやすさを向上させるためにはコンピュータ資源が沢山いる。

(1)は仮想記憶が代表的でしょう。実メモリーが小さい機械でも、スピードのこ
   とを考えなければ巨大なメモリーの機械と見て差し支えない。
(2)が本当にバランスを取るべき事柄でしょう。とはいえ、現在では、主記憶、
   補助記憶が驚異的に増強され、記憶容量面での制約はなくなった感がありま
   す。むしろ、問題なのは、この巨大化により、CPUを沢山使うようになっ
   たことです。
   昔は主記憶、補助記憶の容量が小さく、便利さよりも、資源節約が重要でし
   た。エラーメッセージのコード出力などは当たり前でした。
   現在では、ユーザの使いやすさの向上だけでなく、拡張性や、メンテナンス
   性の面からも、資源の効率化は二の次になってきています。
   

期待されているお答えかどうかわかりませんが。
ご質問の内容は2つに分解できそうです。
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   易い形で実現する。
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Q借入金の会計処理

前期に、会社が社長から100万円を借り、返済開始は今期の6月から、返済金額は毎月2万円、利息はなしという契約にしました。前期3月末決算では全額を長期借入金で処理したのですが、決算後1年間に返済する予定額は、短期借入金で処理できると、後で知りました。返済を開始した今期、今期中に返済する金額分及び、来期中の返済予定額分を、今期決算時に短期借入金に振替えて処理してよいのでしょうか。

Aベストアンサー

今期の返済予定額を短期借入金に振替えた上で、短期借入金の返済として処理することになります。

長期借入金 240.000 / 短期借入金 240.000

返済時。
短期借入金  20,000 / 普通預金 20,000


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