機械系の人間で化学のことがよくわからないので質問します。
(1)尿酸をアンモニアに変換する工業的方法と実験室的方法
(2)尿素をアンモニアに変換する工業的方法と実験室的方法
を探しています。ご存知の方がいたらお教え下さい。
また、お教えくださった方法が記載されている書籍に関する情報をいただけると助かります。
もしくは、このようなことが記載されている書籍の分野をお教え下さい。

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A 回答 (1件)

(1)の方はメリットが無さそう。


(2)はこんな特許が、↓
"Methods for the production of ammonia from urea and/or biuret, and uses for NOx and/or particulate matter removal "
US patent 7220395, 2007 May 22, EC&C Technologies, Inc. (Santa Clarita, CA, US)
"Process for ammonia production through urea hydrolysis"
US patent 5985224, 1999 Nov. 16, Siirtec-Nigi S.p.A. (Milan, IT)
ここから入って下さい、↓メールアドレスが必要ですが、スパムは来ません。
http://www.freepatentsonline.com/login.html
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この回答へのお礼

 メリットの有無はさておいて、(1)と(2)の方法を探しています。
 また、できることならば、特許のような最新技術ではなく、普通の書籍に記載してあるような方法を探しています。
皆さん、よろしくお願いいたします。

お礼日時:2009/05/11 22:02

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Q水の熱分解温度が分からなくて困ってます

仕事でどうしても必要になりましたのですいませんが、教えてください。

水を熱分解すると酸素分子と水素分子になると思いますが、触媒無しで熱分解する温度は何度くらいが本当なんでしょうか。
ネットで検索しても、1600℃とか2000℃とか、3500℃以上ないといけないとか、2500℃~4000℃の間であるとか色々あるのです。
もしかしたら、色々な条件下で変わるのかもしれないとは思うのですが。
できれば出典も含めてお願い致します。

Aベストアンサー

水の生成エネルギーと解離エネルギー、OHラジカル等の熱分解生成ふ゛つの生成エネルギーは化学便覧などに載っていますから、探してください。

運動力学の式から、圧力*容積が、エネルギーの次元になります(たしかなったはず、記憶が曖昧)ので
PV=nRTより、PVの単位でエネルギーが示される様に単位を換算して、Eと表記すると
T = E/(n*R)
で温度が求められます。

30-40年やっていないので、間違っている可能性があります。

Q10%のアンモニア水200gに25%のアンモニア水を加えて15%のアンモニア水を作った。このとき加え

10%のアンモニア水200gに25%のアンモニア水を加えて15%のアンモニア水を作った。このとき加えた25%のアンモニア水の量を求めよ。

答え:100g

教えてくださいー><

Aベストアンサー

あのね、同じような質問をいっぱいしているけど、もらった回答を使ってどうして「学習」しないのですか?

%もmolも、濃度の考え方は同じです。

下記で基本的な考え方を説明しているので、個別の問題ではなく、まずは「基本的な考え方」をきちんと理解してください。そうしないと、いつまでたっても解けないままですよ。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9387442.html

あなたの過去の質問
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9391487.html
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9388721.html
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9387412.html

Q水が熱分解する温度って…

水(純水)は何度で熱分解するのか、どなたか知っている方がいたら
ぜひ教えてください。できれば求め方が分かるといいのですが
、値だけでもかまいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たしか1000どとか2000度程度。
求め方は.OHの解離エネルギーを化学便覧あたりから見つけて
そのエネルギーを状態方程式(PV=mRT)に代入してTを求める。(PV全体としてエネルギーの次元を持ちます。Rは定数.mは条件から1モル)

Q実験室的塩素の発生方法について。

理科の実験では、塩素を発生させるのになぜ過マンガン酸カリウムと濃塩酸を使うのでしょか。

もっと簡単に、さらし粉と塩酸または硫酸でいいじゃないですか。

何故、危険な過マンガン酸カリウムと濃塩酸を使うのですか?

Aベストアンサー

理科の先生をしていますが、塩酸と過マンガン酸カリウムを使うこともあります。
特別に危険性は感じませんでした。
過マンガン酸カリウムは酸化力が強く危険な物質ですが、それだけが理由であると
酸化・還元の実験はほとんどができなくなります。

濃塩酸とさらし粉を使うのが一番楽です。
常温反応なのでトラップの必要性も少ないです。
しかし、現在ではさらし粉はほとんど販売されていません。
何より入試にはほとんど出ません。

酸化マンガン(IV)と濃塩酸を使うのには理由があります。
加熱により、塩化水素が発生するのでトラップが必要になるからです。
受験では発生装置自体よりもトラップの方を重視することが多いのです。
今年のセンター試験や2008年のセンター追試もそうでした。

Q水素の熱分解する温度を教えてください!

理科年表を見たのですが、見つけられませんでした・・・

お願いします!

Aベストアンサー

H2→2Hですか?
Hはふるいデータしか手元にないですが、HのΔH°=218 kJ/mol、ΔG=203 kJ/molですから298 Kで1 atmの条件では
lnK=-2*203x10^3/RT=-406x10^3/(8.314*298)=-164
と、この反応のKはとてつもなく小さい値です。これ以上は難しいですが、洒落でK=1になる条件を出してみます。
dlnK/dT=ΔH/RT^2
を積分して
lnK=-ΔH/RT+C=-2*218x10^3/RT+C...(1)
T=298 KでlnK=-164ですから
-164=-436x10^3/(8.314*298)+C
C=12...(2)
これを(1)にいれると
lnK=-52442/T+12...(3)
これでK=1とすれば
T=4370
ですから、大体この温度でK=1となります。しかし、これは相当乱暴な計算です。どの程度参考になるかも自信をもっていえません。

Q「実験室」と「研究室」を英語で?

 英語の質問ですが、専門的だと思いますので、このカテゴリーで質問させていただきます。
 “laboratory”という英単語があります。手持ちの辞書を引くと、
実験室,試験所,研究室[所]
となっていますが、この言葉には二つの意味があると思います。
 一つは、組織としての研究室もしくは研究所です。私が昔持っていた名刺にも、「研究室」あるいは「研究所」の意味で、“laboratory”が使われていました。一方、「場所」としての実験室の意味もあると思います。例えば、研究所の建物で、実験設備のない事務室と実験専用の部屋に分かれているところがあると思いますが、事務室に対して、場所としての実験室を指す場合があると思います。その場合、例えば、
「○○さんは今実験室にいます。」
と英語で言う場合、“laboratory”だけで文脈から通じるのでしょうか?
 そこからさらに考えたのですが、次の二つの英語を、英英辞典のように別の英語で説明する場合、どういうのが適切でしょうか。自分で考えてみましたが、それについてご意見願います。
●組織としての「研究室」の例、「触媒反応研究室」
The catalysis laboratory
…The post[division?] which studies catalysis(触媒反応を研究する部署)
●場所としての「実験室」
The laboratory
…The room which we experiment on(実験をする部屋)

 化学英語に堪能な方、ご意見をお願いします。

 英語の質問ですが、専門的だと思いますので、このカテゴリーで質問させていただきます。
 “laboratory”という英単語があります。手持ちの辞書を引くと、
実験室,試験所,研究室[所]
となっていますが、この言葉には二つの意味があると思います。
 一つは、組織としての研究室もしくは研究所です。私が昔持っていた名刺にも、「研究室」あるいは「研究所」の意味で、“laboratory”が使われていました。一方、「場所」としての実験室の意味もあると思います。例えば、研究所の建物で、実験設備のない事務室...続きを読む

Aベストアンサー

触媒反応研究室
The catalysis laboratory: The group studying on catalysis.

実験室
The laboratory: The room for experiments.

だと思います。

Qアンモニア(NH3)の熱分解温度

500℃程度だと思っていたのですが、750℃や900℃などの記述も見かけました

何度でしょうか?

Aベストアンサー

こんなのもあります。↓全文読めますね。
http://www.springerlink.com/content/q1mk9awcrp533y76/

Q気体発生の実験室的製法(高校無機化学)

高校無機化学で気体の発生反応として、いろいろな反応が挙げてある受験参考書を見ているのですが、その中で、加熱が必要な反応に対して、なぜ加熱をする必要があるのかがわからない反応が4つあります(下に挙げています)。自分としては反応速度(収率)を上げるためかなと考えていますが実際はよくわかりません。1つでもいいのでお願いします。
1.2NH4Cl+Ca(OH)2→CaCl2+2H2O+2NH3
2.2KClO3→2KCl+3O2(触媒:酸化マンガン((4)))
3.MnO2+4HCl→MnCl2+2H2O+Cl2
4.NaCl+H2SO4→NaHSO4+HCl

Aベストアンサー


一般に固体同士の反応は液体や気体同士、液体や気体と固体の反応にくらべて試薬同士の接触面積が小さいため加熱し続けないと反応が進行しません。


たぶん活性エネルギーの関係でしょう。


加熱することでCl2はどんどん気化します。
HClも同様に気化しますが、上からどんどん補充されるためその濃度は一定です。
従ってルシャトリエの原理からCl2を作る方向に反応が進みます。


3とほぼ同じです。自分で考えましょう。

Qタンパク質の熱変性と熱分解の違い

熱変性と熱分解の違いについて教えて下さい。
また、熱変性温度=ガラス転移点と考えていいのでしょうか。
よろしくお願いします。

ちなみに、今考えているタンパク質とは
髪の毛や皮膚などの生体高分子です。

Aベストアンサー

こんばんは

熱変成は蛋白質の高次構造が壊れて性質が変わる、酵素ならば機能しなくなるなどの現象のことだと思います。
透明な卵の白身が目玉焼きでは不透明になっていることです。
元には戻りません。不可逆です。

熱分解は1次構造が壊れるもの、たとえば炭化のようにまったく別の物質になっていく現象だと思います。

ガラス転移点は分子の活動状態が変化することだと思いますので、熱変成とは違うと思います。
飴を暖めたら柔らかくなったという状態でしょうか。冷ませば元の飴に戻ります。
可逆的な状態変化です。

Qアンモニアの実験

「気体のアンモニアを試験管にあつめて、その試験管の口を指でおさえて水中で指を加減して少量の水を入れ、よく振ると口をおさえている指が口に吸い付くか」
という実験で、結果は、吸い付くんですが、なぜそのように起こるのかというのをだれか教えてください!!

つながってない文章ですみません…。

Aベストアンサー

アンモニアの集め方は、どうするか知っていますか?上方置換でしますよね。
それは、なぜか?下方置換だったら、アンモニアは空気より軽いので集まらない。
水上置換だったら、アンモニアはひじょ~に溶けやすいので集まらない。

つまりアンモニアは、空気より軽く&水に溶けやすいのです!!

これを踏まえて、質問にもどります。
次の手順で想像してください・・・。
(1)アンモニアを試験管にあつめる。
(2)手で試験管の口をおさえる。
(3)水中で少しの水を入れる。
ここから、ミソ!!
(4)アンモニアは水に、どんどん溶けている。
(5)溶けた分、アンモニアの体積がへる。
ここまで想像できましたか?

なら、減った分の体積はどっから補えばよいのでしょうか?
外から補うしかありませんね。

つまり、外から補おうとするから、柔らかい部分(ここでは手)が吸い付くのです。ガラスの部分は、固いから変化がありません。納得がいかないなら、掃除機で
柔らかい物と硬い物を吸いつけてみて下さい。そしたら、多分納得行くとおもいますけど・・・。

わかったでしょうか?

アンモニアの集め方は、どうするか知っていますか?上方置換でしますよね。
それは、なぜか?下方置換だったら、アンモニアは空気より軽いので集まらない。
水上置換だったら、アンモニアはひじょ~に溶けやすいので集まらない。

つまりアンモニアは、空気より軽く&水に溶けやすいのです!!

これを踏まえて、質問にもどります。
次の手順で想像してください・・・。
(1)アンモニアを試験管にあつめる。
(2)手で試験管の口をおさえる。
(3)水中で少しの水を入れる。
ここから、ミソ!!
(4)アンモ...続きを読む


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