5年くらい前に買った、マーチンD-45なのですが、ネックの裏の部分に
添付データの写真のような修復と思われる跡があるのですが、これは何でしょうか。ずっと気にはなっていました。想像するに、何かの事情で穴があき(サスペンダークリップの埋め込み等)その穴を埋めるために木を差し込み表面を削った・・・。のではないかと思われますが。リペア関係に詳しい方に暇なときにお答えいただければありがたいです。

「ギター マーチンD-45の修復の跡でしょ」の質問画像

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A 回答 (2件)

ご想像通り、ストラップピンを外した穴を埋め木してタッチアップしたのでほぼ間違いありません。

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この回答へのお礼

やはりそうでしたか。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/12 21:59

ストラップピン痕ではないですか?

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この回答へのお礼

納得しました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/12 22:00

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Q名古屋でドクターマーチンを探してます

 長年ドクターマーチンを愛用してます。今日、靴が壊れてしまいました。それで買いに名古屋の街に出かけたのですが、高島屋、名鉄百貨店、近鉄パッセと売ってません。近鉄パッセのABCマートには女物のブーツのマーチンはあったのですが。履き心地がマーチン以外はダメなのです。どうしてもローシューズの男物のマーチンを書いたのですが、名古屋市近郊ではどこにいったらありますでしょうか?まだ栄には足を伸ばしていないのですが、今日みたいに何件も店を回ってないと凹みます。

Aベストアンサー

No.2の回答者です。
ご案内したサイトがきちんと表示されないのではと思い、
補足させていただきます。
大須にドクターマーチンのプロショップがあるとの事です。
場所は↓
愛知県名古屋市中区大須3-13-18
あと、パルコにもあるようです。

Qネックジョイントのネジ穴

ストラトのネックジョイントのネジ穴が一ヶ所だけ緩くなってきたんですが、接着剤などを使って補修するのはネックの音質的に良くないでしょうか?

Aベストアンサー

私はベース屋なんですが、ボロベースを何回か修繕した限りでは、No.1さんの手法の方をお勧めとしておきます(音的に)

「ネジは効いてると思うけど、ちょっと緩いぞ」程度だったら、私もネジ穴に接着剤押し込んで誤魔化してる例は多々あって、その程度なら接着剤でも良いかぁ…と思ってるんですが、「ほっといたらネジの頭が少し浮いてくる」くらい緩かったら埋木ですねぇ。

音的には、ネックにネジがきっちり付いてるかどうかが問題の本質ではなくて、ネックとボディがジョイント部の「面」で、しっかり密着勘合してるかどうか…そのためには、それなりにかなりの力でジョイント面が(ネジで)がっちり押し付けあって一体化してるかどうかが大事です。
特にベースの場合は、なんせ弦長が長いので露骨にサスティーンに影響が来ます。

なので「ネジが緩まないようにする」のが問題解決の本質ではなくて、「強い力でガッチリ勘合させられてるかどうか」が解決の本質。
別に振動はネジを伝わってるわけではないですから。「面」で伝わってるので。

だから、「ネジは効いてるけどちょっと甘い」程度なら、接着剤でも何でもかまわないと思うのですが、「ほっとくとネジ頭が浮く」ような状態だったら、埋木が最もネジの勘合力回復に有効ですね。

ちなみに、私の埋木は、ほとんどはNo.1さんの「簡易爪楊枝方式」ですが(^^ゞ
これでも「ネジ頭が浮く」くらいだったら、接着剤より遙かに確実です。

私はベース屋なんですが、ボロベースを何回か修繕した限りでは、No.1さんの手法の方をお勧めとしておきます(音的に)

「ネジは効いてると思うけど、ちょっと緩いぞ」程度だったら、私もネジ穴に接着剤押し込んで誤魔化してる例は多々あって、その程度なら接着剤でも良いかぁ…と思ってるんですが、「ほっといたらネジの頭が少し浮いてくる」くらい緩かったら埋木ですねぇ。

音的には、ネックにネジがきっちり付いてるかどうかが問題の本質ではなくて、ネックとボディがジョイント部の「面」で、しっかり密着...続きを読む

Q【マーチンの広告で、不思議に思ったこと】

インターネットで次の広告を見つけました。

Martin D-45 (並行輸入品)
販売価格 \630,000
マーチン直輸入品大特価!店頭展示致しておりますので、売り切れの場合もございます。詳細はお問い合せ下さい。40%OFF!!
定価¥1050,000 w/H.C 

Martinの中古品はとても値段が上がっているのに…。
・広告に載っているマーチンも今と同じように、何十年後には値が上がるのでしょうか?
・それとも、昔のマーチンとは材質が違う?ため、値は上がらないのでしょうか?

マーチンについて何も知らない、ギター初心者の素朴な疑問です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

値段とが落ちないとか、そういう問題でなくて、、音が問題のような気がするんですが。。

で、少々キズがあってもなりのよい方が、綺麗で鳴りの悪い方より人気はあります。

大事に過ぎるて飾っておくだけだと、音が腐るようです。

Q箱ものギターの配線リペア、ポットを穴から出す方法

現在所有しているセミアコの、ボリュームやトーンが最近やたらとガリガリ言うので、先日ポットの交換をしようとアッセンブリーを引き出して新しいポットにハンダ付けしなおしました。
そこまではいいのですが、アッセンブリーをピックアップの穴から入れた後、ボリュームやトーンのシャフトがうまくボディの穴から出てきません。
ジャックはとくに離れたところにあるので、全く穴に位置が合わせられません。
Fホールの幅も細いので、指は入らないし、ピンセットなども角度的に無理です。

そこで、細いワイヤーを穴から通し、ピックアップの穴から出してポットやジャックに結わえて引っ張り出す作戦に出ました。
が、これも中でワイヤーと配線のケーブルが引っかかってごちゃごちゃになり、引っかかりをウニャウニャやっているうちにハンダ付けの横が折れて断線したりして、また振出しにもどってしまいました。
どうすればうまく穴から出すことができるのでしょうか。プロはどんな風にしているのでしょうか?

配線までは出来るので、あとは取り付けだけの問題です。
経験のある方がいらっしゃいましたら、アドバイスをお願いいたします。
「こうすればできるんじゃない?」というアイデアではなく、実際にやられた方のご意見をお願いします。

現在所有しているセミアコの、ボリュームやトーンが最近やたらとガリガリ言うので、先日ポットの交換をしようとアッセンブリーを引き出して新しいポットにハンダ付けしなおしました。
そこまではいいのですが、アッセンブリーをピックアップの穴から入れた後、ボリュームやトーンのシャフトがうまくボディの穴から出てきません。
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Fホールの幅も細いので、指は入らないし、ピンセットなども角度的に無理です。

そこで、細いワイヤ...続きを読む

Aベストアンサー

ジャンクから自分のパーツ取りをするときなどはハンダを使いますが、
自分のギターは工房にお願いします。
その経験とギターテックにたまたま横で見たいたことをからめて書きます。

箱から取り出したパーツ類を、
段ボール空き箱を裏返した底面で配置してください。
そのときにギター本体のポット穴、Fホール、PUの位置関係が段ボール上でわかるようにトレースしてブスブス穴を開けてください。
段ボール上のパーツの位置関係と配線ミスに気をつけて「多少の余裕をみせながらも最短距離でハンダしてください」。
これだけでもノイズ原因の一つを減らしたことになります。
段ボール上で組み込まれたパーツ各穴から紐、銅線などでたぐり寄せて取り付けます。
要は配線の余裕を少なくして、
引っ張られても元の位置関係が出来ている状況でF穴から放り込むのが重要になってきます。

Qプロマーチン

ギター初心者です。ギターを始めたいと思っていたら知人の友人がプロマーチンのエレアコっていうんですか?アンプに繋げれるやつ、をタダでくれました。

マーチンが有名なのは知っていますが、プロマーチンって何か関係があるのですか?新品の値段はどのくらいなんでしょうか?

なにしろタダなのでありがたくもらいましたが、ちょっとお礼をしたいと思っていますので・・・。

Aベストアンサー

 プロマーチン・・・って、すがの楽器さんのPro Martinですよね?

1.名前の由来は、当時『マーチンの下位ブランドの商標を取得したことから始まった』というウワサがありましたが・・・ま、あくまでもウワサの一つです。

2.一部の高額クラスはアコギ系のルシアーとして有名な田原良平(という名前だったと記憶してます)氏がデザインしていた事になっていたはずで、プロマーチンのハイエンド機種は、今や『幻の国産アコギ』の一つとなっています。
 もっとも、プロマーチンのトップモデルは‘79~‘80年頃に¥30万!もしました。当時のヤマハのカンバンモデルであるLシリーズの、プロに配っていたモデルに迫る値段です。この値段でロクでもなかったらサギですね。

3.それでも、プロマーチンは概ね低価格路線をずっと来たブランドだったはずで、一方エレアコというモノは、幾つかの例外を除いてそれほど高額なモデルはありません。
 よって御質問のモデルは、比較的低価格ではないかと考えられます。
 具体的に幾らか?は判りませんが、‘80年代、田原氏製作品は¥10万以上で、一方工場の『流れ品』は、¥2.5万~¥4万ぐらいだったと記憶しています。
 この値段はエレアコが登場する以前の話ですが、エレアコになっても似たような価格設定だったのではないかと思います。

 プロマーチン・・・って、すがの楽器さんのPro Martinですよね?

1.名前の由来は、当時『マーチンの下位ブランドの商標を取得したことから始まった』というウワサがありましたが・・・ま、あくまでもウワサの一つです。

2.一部の高額クラスはアコギ系のルシアーとして有名な田原良平(という名前だったと記憶してます)氏がデザインしていた事になっていたはずで、プロマーチンのハイエンド機種は、今や『幻の国産アコギ』の一つとなっています。
 もっとも、プロマーチンのトップモデルは‘79~‘80年...続きを読む

Qエレキギターのアームを差し込む穴にゴミが入ってしまいました。

一ヶ月くらい前に、入門用のエレキギターを買ったのですが、
トレモロアームを差し込む穴の細かいゴミを取るために、めん棒を入れて掃除していたら、
めん棒の綿が取れてしまって、穴の中に入ったまま取れなくなってしまいました。そのせいでアームを動かしても利きません。
何かいい取り方はないでしょうか?
(まだ初心者なので用語を間違えていたり、説明不足な所もあるかもしれませんが、お答えまってます・・。)

Aベストアンサー

こんにちは。

FAT10というトレモロユニットだと思われますが、
アームがトレモロユニットに刺さっていれば綿棒の先が入っていても問題ないと思います。

他にいじってませんか?いじったところを再点検してみてください。
たとえば、トレモロユニットを支えている2本のネジを締め付けすぎてませんか?
そうすると、トレモロユニット自体が固定されてしまって動かないかもしれません。

以上です。

参考URL:http://www.ibanez.co.jp/world/manual/guitars/gio_eg.pdf

Q★ドクターマーチンのサイズについて・・

ヤフオクでドクターマーチンの8ホールブーツを安く見つけたので落札したいのですが、サイズが1センチほど大きいのです。
普段24.5~25(LL)のサイズを履いています。
商品は25.5のUK7なのですが大丈夫でしょうか?
もしあまり問題ないのなら購入したいのですが・・
マーチンは初なので大きめなのか小さめなのか分かりません;
誰か分かる方意見ください!

Aベストアンサー

マーチンのブーツは大き目なつくりなので、普段のサイズよりも大きいサイズのものなら間違いなく大きいです。ブーツは少し大きめのほうがバランスが良く見えますから、インソールを入れたり、ヒモをきつく結んだりして調節しても良いと思います。まず、詳しいサイズを聞いてご自分の持っている靴と比較してみるのが1番だと思います。

Qエレキギター ネック スカーフジョイント ネックのスカーフジョイントについての質問です。 何ヶ月か前

エレキギター ネック スカーフジョイント



ネックのスカーフジョイントについての質問です。

何ヶ月か前に似たような質問を
させていただきましたが
また質問させていただきます。

自分が所有するギター
DEAN ML79なのですが

ネック裏のスカーフジョイントの部分が
亀裂?が入ってるような気がします。

以前質問した際よりも
亀裂というか引っかかる感じが
強く感じられるようになりました。

傷になっているので
気にしすぎてそのように
思っているのかもしれませんが笑

実際スカーフジョイントの部分は
簡単に割れたり、剥がれたりは
するのでしょうか?

一応ネック裏には塗装がしてありますが
塗装の浮き?なのでしょうか……

アドバイスと言うか、慰めというか
わかる方いらっしゃいましたら
回答の方よろしくお願いします...泣

Aベストアンサー

>実際スカーフジョイントの部分は
簡単に割れたり、剥がれたりは
するのでしょうか?

・・・う~ん、なるほど。
 多くの方が思い違いをしているところなので、まずはスカーフジョイントについて。

 スカーフジョイントは元々、ヘッド強度を上げる為に考案されました。決して木材の歩留まりを上げてコストを下げる為ではありません。(スカーフジョイントを使わないギブソン系のネックは・・・一般機械構造用部材として見た場合、ひどい木目の取り方をしています。あれはヘッド強度を少しでも得る為に妥協してああいう繊維の方向になっているワケですが、それでも特に薄く削られている`60年代初期のネックでは、ヘッド折れはもはや風物詩の域ですよね。ギブソン社は、後にナット裏にボリュートを設けてネッド強度を上げる様に設計変更しましたが、しかし木取りに問題がある以上、根本的な解決にはなっていません。この種の問題を一気に解決するには、機械強度が高くネバリのあるメイプル材などでヘッド角度を付けずに削りだすか~フェンダー社のネックがまさにコレ~、或いはヘッド、ネックそれぞれで最大の強度が得られる方向に木目を通した材を別々に作り、それを貼り合わせて使うか~これがスカーフジョイント~です。)

 またスカーフ部の接着強度に関しては、接着していないワンピースの木部よりも丈夫なぐらいです。
 ギターに限らずバイオリンやチェロやウッドベースなどで、高価なモデルでは将来的にバラバラにしてリペアが出来る様、分解可能な接着剤(具体的には水蒸気で温めると緩むアニマルグルー)を使って全てを組み立てますが、相当高価なギターでさえ、スカーフ部だけは事実上非分解となる強力な合成樹脂系の接着剤を使います。

 っというワケでスカーフジョイントは本来、強度的には有利な設計とされています。

 問題は設計・製造時に予測が困難な、木材の経年変化です。
 繊維の方向が全く違うスカーフジョイントでは、木材の収縮による段差が発生し易いのと、繊維の方向が違うということは塗料の吸収性が違うので、塗膜の乾燥が進むと引っ張られて塗膜の表面にヒビが入り易いということです。

 で、長くなりましたがここからが回答です。

>アドバイスと言うか、慰めというか

 ヘッドが起きてきた、サスティンがおかしい、チューニングが安定しなくなった、ヘッドをつかんで少し動かすとミシミシ音がするなどの自覚症状が出ていなければ、接合部に段差が出来てもスカーフ部の接合強度自体は十分保たれていると考えられます。
 対策としては№1様ご回答の通りで、

※接着部面が損傷していないなら、ヘタに修正しない方がよいでしょう。(スカーフに限らず例えばアコギのブリッジの接着面などでも、スキマが出来た→しかしトーンやチューニングには影響が見られない・・・という状態では特に修理せず、トーンを保ったまま50年間も放置されている例も沢山あります。)

※手触りで段差があるのは精神衛生上?よろしくないので、塗装の修正はアリです。
 スカーフジョイントの境界線に沿って段差が発生しているのであれば、塗装を修正してもやがてまた段差が発生することが多いですが、しかししばらくは段差を意識しないで済みます。

・・・スカーフの接着面が剥がれるとネック剛性が急に低下し、トーンやチューニングに明確な影響が出ます。そういう影響が出るまでは、スカーフ自体の段差そのものは放置でよい様に思われますが・・・但し。
 ワタシは現物を見ていないので、実際のところワタシの判断が正解かどうかは判りません。塗装の修正の為にリペアショップにギターを持ちこむ時、クラックの有無や、クラックが入っている場合はその成長の状態などをチェックしてもらえば安心出来るでしょう。

>実際スカーフジョイントの部分は
簡単に割れたり、剥がれたりは
するのでしょうか?

・・・う~ん、なるほど。
 多くの方が思い違いをしているところなので、まずはスカーフジョイントについて。

 スカーフジョイントは元々、ヘッド強度を上げる為に考案されました。決して木材の歩留まりを上げてコストを下げる為ではありません。(スカーフジョイントを使わないギブソン系のネックは・・・一般機械構造用部材として見た場合、ひどい木目の取り方をしています。あれはヘッド強度を少しでも得る為に妥協して...続きを読む

Qdr. マーチンのブーツ。

dr.マーチンのブーツを探してます!14ホールか20ホール、茶か黒迷ってます。どこに行けばありますか?できるだけ品数があるとこがいいです。
知ってる方!是非教えてください。
あと今dr.マーチンのブーツを履いているという方!はきやすさとか難点とかあったら教えてください!
お願いします。

Aベストアンサー

マーチン、いいですね!
自分も愛用している一人です。

種類の豊富さを求められるのであれば
手っ取り早い方法は「ネットで探す」でしょうか。

普通の靴屋なんかだと、店舗スペースの関係から
置ける商品の数に限りがあるでしょうし
売れ筋しか置いていない店が大半だったりもします。

14ホールや20ホールとなると、超!売れ筋とは言い難く
合うサイズが置いてあるかということも含めて
ネットでショップを探してみることも一つの手だと思います。
マーチンを重点的に取り扱っているショップ等もありますし
どうしても取り引きの仕方が分からなければ、
問い合わせをすれば、ちゃんと教えてもらえると思います。

上記のこと、もし実行済みならすみません。


あと、マーチンの使用感ですが特に不満はないですね。
天候を選ばないし(←これがけっこう嬉しい)
メンテをしっかりすれば、長生きしてくれます。
ちなみに、自分が所有しているマーチンには10年選手がいますよ(^^)v
 

Q2ヶ月で間に合うかどうか・・出来ればコツや一日何時間練習なども教えていただければ・・

どうも、こんばんわ。
私はギターに興味を持ってギターを始めたばっかりなのですが、何分独学なもので、誰かに指摘などされて楽しく上達したい。
と思ったのでバンドを組もうと思いました。やってくれる人は周りにいないのでネットで探して見つけました。
今日顔合わせ会で今後の予定などについても話しました。
私の学校で文化祭があるのですが、そこに出てみないか?みたいな話になりまして。
曲は 灼眼のシャナのJOINT という曲と アジカンのリライト です。
文化祭は10月10日です。今現在7月14日な訳です。
ギターはちなみに今2日目です。ドレミは弾けるようになりました。

2ヶ月で曲(2曲)間に合うんでしょうか!?
そのネットで知り合ったバンドのギターの人は「曲自体簡単だから2ヶ月でも出来るべ(笑」といってましたが正直私には2ヶ月頑張っても程遠いような気がします・・
是非皆さんの意見が聞きたいです!出来れば一日何時間練習して、こういう練習をしたほうがいい!というのも聞きたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

とりあえず、2ヶ月という期間で2曲分を仕上げるということについては、その課題曲に集中して練習を重ねれば、無理な期間ではないと思います。ただし、課題曲以外の他の事を試している余裕はあまりないとも思います。できるだけ課題曲に集中して、身体で覚えこむつもりで反復練習を重ねることをお勧めします。
一日の練習時間については、ギターの練習に費やせる時間は積極的にギターの練習のために使うようにするのが良いと思います。またその上で、無理なく続けられる時間を確保するのが良いでしょう。無理を押して練習をしすぎて怪我をしたりしては目も当てられませんし、また集中力が切れた状態ではいくら長時間ギターを抱えていてもなかなか成果は上がりません。集中力の続く限りは練習に取り掛かり、集中力が切れはじめたら、休憩を入れて集中力を取り戻すようにしたり、あるいは練習を切り上げて気分転換を図るのが良いでしょう。

挙げられている曲については、リライトの方が比較的とっつきやすく、形にしやすいと思います。特にパワーコードのバッキングに徹している側のギターパートであれば、展開さえ覚えてしまえば通して弾くことも難しくはないでしょう。おそらく、連日練習を続ければ、初心者の方でもおおよそ2週間くらいで形にできると思います。
Jointの方は、リライトより少し難しいところもあると思います。こちらの方は、少し時間をかけて覚えるようにした方が良いでしょう。
いずれにしても、複雑なフレーズなどはもう一人のギターに任せてしまい、とりあえずバッキングの方を集中して形にするように練習すると良いと思います。

練習の際のアドバイスですが、まずは音源をよく聞き込み、曲の展開などをきちんと把握するように努めるのが良いでしょう。元の音源でどのように演奏されているかについては、譜面があるとしても、よく聞き込んで参考にするのが妥当です。曲の展開などについても、曲を聴いて覚えるようにすると良いと思います。
譜面を覚える際には、曲の展開をパーツに分け、同じような展開についてはまとめて覚え、そうしたパーツパーツを整理して捉えるようにすると良いでしょう。大抵の曲は、何度か同じ展開を繰り返す形で進行していくものですので、そうした繰り返しの部分については共通部分としてまとめてしまう方が、全体を覚えやすくなると思います。
練習を進める上では、とりあえずパーツパーツごとに分ける形ででも良いので、できるところから覚えてしまうというのも良いでしょう。できないところに突っかかって煮詰まってしまうような場合には、そこを重点的に練習するのも大切ですが、そこにこだわりすぎて他の部分の練習が進まないというのも問題ですので、敢えてそこを飛ばしてできるところから着手していくというのも現実的な対処といえます。できないことにこだわり続けると、場合によっては気分的にも悪い雰囲気になってしまうこともあるので、そのような形で煮詰まってしまわないように柔軟に対処することもお勧めします。
練習の際に、テンポが速すぎてついていけないと思えるようなところに突き当たった場合には、いきなり速いテンポでついていこうとせず、手先が追いつくくらいにテンポを落として、ゆっくりしたテンポで動きに慣れるようにすると良いでしょう。慣れて余裕が出てきたら徐々にテンポを速くし、最終的には原曲のテンポに追いつけるようにするのがセオリーともいえます。ただし、テンポを落とすとしても、リズムパターンが崩れないように注意する必要はあります。ただ遅くするのではなく、リズムを保ったままテンポだけを落とすように気をつけるのが良いでしょう。その上では、メトロノームを活用するのも良い対策だと思います。

あと、練習を進める上では、できればもう一人のギターの人に手伝ってもらうのが良いでしょう。わからないところや弾き方のポイントなどは、積極的に質問していろいろと教えてもらうようにすると良いと思います。特に、合わせて演奏することを考えると、もう一人のギターと役割分担をはっきりさせておくことは大切ですし、息を合わせる意味でもよく意思疎通をしておくことは有益なことになるはずです。積極的に交流していくことをお勧めします。
ただし、最終的にはどれだけ継続して個人練習を重ねられるかがカギになると思います。技量を上げるためには、一人で反復して練習を積み重ねる時間が重要ですし、その練習量ができるかどうかを決定付けることになるでしょう。2ヶ月という期間で2曲仕上げられるかどうかは、最終的には努力次第でどうにでもなるとも思います。練習頑張ってください。

参考まで。

とりあえず、2ヶ月という期間で2曲分を仕上げるということについては、その課題曲に集中して練習を重ねれば、無理な期間ではないと思います。ただし、課題曲以外の他の事を試している余裕はあまりないとも思います。できるだけ課題曲に集中して、身体で覚えこむつもりで反復練習を重ねることをお勧めします。
一日の練習時間については、ギターの練習に費やせる時間は積極的にギターの練習のために使うようにするのが良いと思います。またその上で、無理なく続けられる時間を確保するのが良いでしょう。無理を押...続きを読む


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