いつもお世話になります。株初心者です。よろしくお願いします。

昨年10月におこった大暴落から半年がたち、
大型株の貸借倍率が0.01とかになっており
日経平均もあげてきていることから「踏み上げ相場の様相」と
メディアで取り上げられていますが、

踏み上げ相場を察知するサインとしては、
どのような点をみていけばよいのでしょうか?

今回であれば、
「暴落から半年」「貸借倍率0.00」「日経平均上昇」→踏み上げスタートとみるのですかね? 
逆に、踏み上げ相場の期間終了はどのようなサインを見ればよいのでしょうか?
私自身は小額の現物売買のみしか行いませんが、
踏み上げ相場が起こる前に売っちゃうとか、
踏み上げ相場が峠を越して売りそこなうということをしないように
したいなぁと思っています。
どこが峠かとか、期間がどのくらいで終了するかなんて誰もわからない
と思いますが、気をつけて見る指標の動きがあれば教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

ドル円でほとんどわかるのでは?


原油金ダウも重要ですが、ドル円でほぼわかるかと。

90円割れて、その後、92、94円、と上げていきましたね?
この場合、94円を超えた時点で、専門家は 「おかしい」「強い」と見なします。
特に、日本の場合、輸出がかなりのウエイトを占めていますから、
円安=買い 円高=売り というのが基本です。

また、その「踏み上げ相場の様相」で検索したところ、
http://www.stockstation.jp/stocknews/18841 ユアサがありました。
グリーンニューディール政策は、アメリカ主導なので、アメリカがまた悪化すればこの政策もダメになるので
真っ先に環境関連株が売られてくるのでは?

一応、峠とかは、テクニカルのストキャスなどでもある程度はわかります。
あとはトレンドラインが明確に割った+デッドクロスしたなどが意外に強力ですが、簡単そうなだけに初心者ほど逃しやすいサインです。

ただ、ここから民主選挙まで下がり、民主が「米国債買うのやめる」
といえば、日本の株は逆に上がるかもしれませんが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

具体的なアドバイスありがとうございました。
奥が深いですね… 「民主が米国債をやめるといえば株があがる」
とは、どういうことでしょうか? 
国債とかよくわからないのですが、もう少し噛み砕いて教えて
いただけると助かります。よろしく願いします。

お礼日時:2009/05/14 15:58

メヂア=NKシンブンアタリデショウカ。



みんなの賛成する多数意見=だいたい外れます。
信用残、うりかいともに歴史的低水準にありますよ。
言うことにことかいてしゃべりまくる連中は信用
できません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼遅くなってすみません。
本当ですね! 今度こそ、あっという間に9500円を抜けていく
と思っていましたが、あっという間に8000円代に戻りそうな
雲行きになってきました。多数派のいうことは信じちゃいかんのですね。まだまだ、勉強がたりませんね…

お礼日時:2009/05/14 15:51

明確に、これがこうなったら底打ちで踏み上げ相場の始まりだよ。


そんな答えが無いでしょうね。

今回の底打ちサインになったのは、資源(原油)やバルチック海運指数でしょうかね。
その時に、空売りが溜まっていたから、今回の急上昇に慌てた売り方が買い戻しに入って踏み上げ相場が始まった。

市場は論理的には動かない。
投資家心理のなせる技でしょうね。

行動ファイナンス
http://www.orsj.or.jp/~wiki/wiki/index.php/%E3%8 …
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q信用残倍率と貸借倍率は意味、事柄は同じですか

株を始めて相当には成りますが、いまだに意味が曖昧のままですのでお伺いします。
銘柄の信用取引状況に『信用残倍率』ト『貸借倍率」が載っていますが、要するにその違いは「両方とも信用取引に於ける買い建と売り建の倍率であって、信用残倍率は週に一度週末の発表に対して貸借倍率は日々の発表の違い』と言う解釈でよいのでしょうか?貸借倍率の上に『6ヶ月』と記されているので何かもっと違う意味、解釈があるようにも思割れるのですが、お教えください。
それともう一つ疑問ですが貸借倍率のところに「回転日数」とありますがこれは「売り建、買い建の平均決済日数」という事でしょうか、これについてもお教えください、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

貸借倍率というのは、証券金融会社(日証金、大証金など)を通じて行なわれた制度信用取引が対象です。

信用倍率というのは上記の分だけでなく、証券会社が独自に資金や株券を貸し借りして行なわれる信用取引(一般信用)なども対象になっています。

回転日数については、お考えのとおりで合っていると思います。

Q為替相場とか株式相場とか先物商品相場とかありますが、魚や馬や中古車が取

為替相場とか株式相場とか先物商品相場とかありますが、魚や馬や中古車が取引される時はセリやオークションですよね。
FXは通貨取引のセリだと解釈してもいいのでしょうか。明治から昭和にかけては東京証券取引所などでは場立ちが行われ、築地市場のように仲買人が手を振って合図を送り取引してたように思うのですが、どなたか詳しい方々教えて下さい。

Aベストアンサー

FXがセリだというのは基本的に間違っていますね。
築地市場も株式市場もオープンな取引所で行われるオークション方式です。

ですが通貨の世界は相対取引が原則。つまり1対1でサシで交渉します。
よくよく考えてみれば、相手は全世界に散らばってその場にいないのです。
昔は相手と電話で指立てながら値段交渉するよりなかった。
なので複数の相手と同時とか器用なことは、なかなかできませんでした。

今は金融機関は何億もかけて高速回線を整備しています。
ネット環境が発達しているので、同時に相手をすることも可能です。
ですから金融機関の間で殆ど差は出にくい状況になっています。

Q消費貸借契約が片務契約であることの意味

 お世話になります。以下の4点についてご教授いただきたく存じます。

(1)消費貸借契約は片務契約であるとのことですが,借りたお金は当然返さなければなりません。とすると消費貸借契約とは,金を貸す側には金を渡す義務,借りる側には期限がきたら金を返す義務が発生する双務契約であるという風には考えられないのでしょうか?

(2)消費貸借契約が片務契約とされる理由を自分なりに考えてみました…消費貸借契約は片務契約であると同時に要物契約でもあることを考慮すると,金を貸主から受け取った時点で,その消費貸借契約は完了すると考えるのでしょうか?また,もしそうであるならば「貸した金を返してくれ」というのは,消費貸借契約とはまた別の話になるということでしょうか?

(3)貸した金を相手が返さない場合には債務不履行責任を問われると思うのですが,その際の責任というのは消費貸借契約の不履行ではなく,支払請求権に対する弁済の不履行について問われるという理解でよろしいのでしょうか?

(4)貸した金を返せ!という権利は,民法が規定する消費貸借契約によるものではなく,あくまで当人同士の「お金を貸すから後日返してくれ」という約束によって発生する権利ということなのでしょうか?

 
 変な質問ばかりですみませんが,よろしくお願いいたします。

 お世話になります。以下の4点についてご教授いただきたく存じます。

(1)消費貸借契約は片務契約であるとのことですが,借りたお金は当然返さなければなりません。とすると消費貸借契約とは,金を貸す側には金を渡す義務,借りる側には期限がきたら金を返す義務が発生する双務契約であるという風には考えられないのでしょうか?

(2)消費貸借契約が片務契約とされる理由を自分なりに考えてみました…消費貸借契約は片務契約であると同時に要物契約でもあることを考慮すると,金を貸主から受け取った時点で,...続きを読む

Aベストアンサー

「金を貸す側には金を渡す義務」
とあるのですが、
金銭消費貸借契約は、金銭の交付を成立要件としていますから、もはや、契約成立後の貸主には、さらに、金銭を交付すべき義務は存在しないという感じです。
すなわち、要物契約ではないでしょうか。そうすると、貸主・借主との間の権利・義務については、借主が、約定とおりに貸主に金銭を返済すべき義務だけが残ることなり、この意味で、双務ではなく、片務契約となるのではないでしょうか。

「金を貸主から受け取った時点で,その消費貸借契約は完了すると考えるのでしょうか」
そうだと思います。すなわち、金銭を現実に交付された段階で、契約そのものが成立するという感じです。


「消費貸借契約の不履行ではなく,支払請求権にに対する弁済の不履行について問われるという理解でよろしいのでしょうか」
との点に関しては、
債務が存在するためには、基本となる契約関係の存在が前提となると思います(不法行為等を除き)。そうすると、債務の不履行は、その契約の内容、すなわち、金銭消費貸借ならば、金を返すという旨の約束を履行しなかったのですから、これは、すなわち、消費貸借契約の不履行といえると思います。支払請求権にに対する弁済の不履行と仰ってますが、これは、そもそも、同契約の内容をなす部分ではないでしょうか。
たとえば、内容が多岐にわたる場合、A債務については、履行があったが、B債務については、約旨に従った履行をなさない場合、これは、基本となる契約の不履行となるのであって、B債務の不履行というといった言葉的な表現はしないのが通常ではないでしょうか。いっている意味は同じで表現の仕方が異なるといった感じだと思います。

「民法が規定する消費貸借契約によるものではなく」
との点については、民法は、典型的な契約についてのみ、契約当事者間の意思表示の内容が不明等の場合、これを補充する目的で設けられた任意規定ですから、契約で同法の任意規定と異なる定めがある部分については、その定めが優先されるものと思います。ですから、契約関係に基づく請求権については、あくまでも、当事者の合意の内容によって、債権・債務が定まるのですから、
法規の存在を前提とした債権、たとえば、労基法20条の解雇予告手当請求権(もっとも、これを否定する見解もありますが)などは、「労基法に基づく」という言葉的表現を用いますが、
契約による権利の場合、「民法に基づく消費貸借契約に基づく請求権」といった表現はあまりせず、単に、「消費貸借契約に基づく請求権」というのが通常だと思います。
これは、あくまでも表現上の問題だと思われます。

「金を貸す側には金を渡す義務」
とあるのですが、
金銭消費貸借契約は、金銭の交付を成立要件としていますから、もはや、契約成立後の貸主には、さらに、金銭を交付すべき義務は存在しないという感じです。
すなわち、要物契約ではないでしょうか。そうすると、貸主・借主との間の権利・義務については、借主が、約定とおりに貸主に金銭を返済すべき義務だけが残ることなり、この意味で、双務ではなく、片務契約となるのではないでしょうか。

「金を貸主から受け取った時点で,その消費貸借契約は完了する...続きを読む

Q日経大暴落のリバウンド相場について、どうしましょ

7月5日 18295円(直近高値)
8月17日 15262円(昨日安値)

約3000円の暴落です。
恐らく月曜日に大きなリバウンドがあうので安値は8月17日で問題ないでしょう。

ちなみにリバウンド相場の場合は、戻しの目安はいくらになるのでしょうか?
3分の1戻しという言葉はよくききますが3000円の3分の1の1000円。
つまり16262円辺りの戻しが濃厚で、そこから上昇か2番底を探りに行くパターンが考えられるのでしょうか?

実は、ここまで落ちるとは思っておらずETFを買い下がり
大きな損失を出しています。

一旦、半分でも損失を確定させたいのですが
16262円くらいが適当でしょうか?

下がれば2番底で買い直したい。


ちなみに半値戻しの16762円を達成すればプラマイゼロで逃げ切れます。
現物なんで年単位で塩漬けも可能です。

Aベストアンサー

損切りを前提とする話であれば
私ならこの下落相場ではインデックスの急回復は望み薄だと判断し、
16000あたりでも損切りしてしまいますね。
つまり昨日してたかなあ。
サブプライムは長引くと思います。

もちろん、個別ではサブプライムや米消費減速に関係ない銘柄もゴマンとありますので
リバウンド相場は個別銘柄に切り替えたほうがリベンジも早いと思います。

平均単価がいかほどかはわかりませんが
インデックス投資をするならば、やはり地道にドルコストがいいのでは?

Q金銭消費貸借契約証書の「済」というはんこの意味は?

マンションのローンの金銭消費貸借契約証書について、わからないことがあるので教えてください。

金銭消費貸借契約証書の1ページ目、債務者の欄の下に、「済」と、赤い大きな判子で、押印されているのですが、これは、この金銭消費貸借契約証書は、すでに無効になっているということなのでしょうか?

Aベストアンサー

ローンの返済はお済ですか?現物を見ないとわかりませんが、お済でしたら金融機関より担保抹消登記も終了して返済されたものではないでしょうか?

Q日経平均株価の初値と日経225先物の初値のギャップについて

日経225先物miniの投資をしており、投資を始めて4ヶ月になります。

日経平均株価の初値と日経225先物miniの初値に差が生じる場合がありますが、
この理由について教えて頂ければと思います。

特に本日(07年9月25日)はいつも以上に大きな格差が生じました。

A) 日経平均株価   初値 16,317円
B) 日経225先物mini 初値 16,375円
*参考 日経225先物 初値 16,380円

A-B=▲58円

※イブニング・セッションの影響など考えられますか?

この要因について説明できる方、ご教示願います。

Aベストアンサー

 
今日は配当落ちの日でしょ。
配当権利落ち分は約76円との試算があるそうですから、現物の始値は前日終値に対して-76が普通です。


 

Q準消費貸借契約の意味

って、なんですか?

普通に、消費貸借契約でいいと思いますが。

何が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

売買代金は売買契約に基づくものです。
その売買代金は、あくまで売買代金です。
その売買代金を借入金とする契約を準消費貸借契約と言います。
単にお金を借りること(消費貸借契約)と少々違うところに注目。

Q取引開始前に、寄り天とか、日経下げるとか・・・

ヤフー掲示板や2ちゃんねるの市況板などを見ていると、気配値が出る前から、「今日は日経下げる」とか、「寄り天」だとか、いう人がいるのですが。

その人たちは、何を元にそういったことを言っているのか教えてください。

海外市場の動きや経験則からだとおもうのですが、一般的にどういった情報からそういった判断ができるのでしょうか?(CMEとか)

Aベストアンサー

私は、ヤフー掲示板や2ちゃんねるの市況板というものを見たことがないのですが、おっしゃるように、海外市場の動きや前日の終わり方、そして、板を見て判断するのではないでしょうか。私が売買する時は、まず初めに板を見ますが。

Q使用貸借契約の無償というのはどういう意味でしょうか。

使用貸借契約書にある「無償で使用させる」という文ですが、
無償というのは、お金や物の代価を必要としないだけでしょうか。
例えば、『無償で使用させているのだから、言われた通りにしろ』とか、
『●●はしてはならない』とか、
『○○を立ち入らせてはならない』とか、
条件をつけることはできるのでしょうか。
契約を結ぶにあたり、疑問に思う約束が記載されているので、
とても迷っています。
どの様に解決したらよいか、分かる方お願い致します。

Aベストアンサー

 補足拝見しました。
 前の回答にある通り、無償契約であっても利用条件をつけること自体に問題はありません。
・管理費の支払いは管理会社でなく契約者である自分にすること
・ペット禁止
・鍵の手渡し(=利用開始)は契約後
 これらは、部屋の貸借としては、個人的にはそんなに疑うほどの条件ではないと思いますが、もし不満があるようでしたら同程度の部屋を探して街の不動産屋を数軒周り、これより良い条件があるかどうか確かめてもよいでしょう。

Q日経平均の暴落

いつもお世話になります。

ここ数日の下げで、含み益の殆どが吹っ飛びました・・・

2/7頃から始まった日経平均の下げは、皆さんは予測されていたのでしょうか?
もし、予測できたのであれば、どのような情勢を把握しておけば、今回のような暴落を
予測できるのでしょうか?

又、この暴落はいつごろまで続くとお考えでしょう?
経験豊富な方のご見解を伺い、今後の参考にさせていただければ思います。


以上、何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 本日は16090円で引けました。明日は週末なので利益確定の日、USが平らだし、材料がないのでわずかにマイナスし、日経平均の朝一には16120円をピークに、15950円位で引けるような感じがします。月曜からはふたたび上昇し、16500円近傍までは行くと予測します。なので昨日70円で買ったコール16500を本日155円で売り、明日引け間際に100円で買うという計画です。
 総合的にみて、消費者物価、家賃、GDP伸び、鉱工業生産指数全て良好、調整が終わり、信用買い残の減、USの新上値取り、これらを総合的にみて今は上がる!?


人気Q&Aランキング

おすすめ情報