こんにちは、質問させていただきます。

3年弱ほど前に購入したノートパソコン(dynabook,windowsXP)を使用し続けているのですが、最近パソコンの底部が非常に熱くなってしまいました。起動して30分ほど使っていたらもう触れないほど熱くなっていました。
パソコンが熱くなるとCPUに支障をきたすということで、エレコム製の冷却台を購入したところ、見事に熱が緩和されました。

が、パソコン自体の熱は収まったはずなのに、ノートPCのファンは常に作動しているんです。
熱を放出・緩和するためのファンだと思うのですが、熱を感じない今でも回り続けているというのは故障か何かなのでしょうか?

当然ながら、ファンが回っている部分は熱いままの状態です。
何か対処法・アドバイスがありましたらよろしくお願いします。

A 回答 (5件)

ノートPCの冷却ファンは、CPUの温度と連動して作動していることが


ほとんどですからねぇ。

そちら様が書かれているように、感覚的にPC自体が熱く感じない時でも
CPU自体は高熱状態になっているのかも知れません。その為ファンが
回っているのでしょう。いくら外部的に冷却をしようと、CPUは複雑な
計算をするとどうしてもそれ自体が加熱します。

でもノート全体が熱くなっているとCPU以外の部分の耐久性にも問題が
出ますので、冷却台の使用により感覚的に前より熱くなっていないと
思われる状態でしたら、冷却台を使用している意味は多いにありますね。
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》当然ながら、ファンが回っている部分は熱いままの状態です。


・冷却台はパソコン外部のケースを冷却しているに過ぎません。
・内部の発熱源の温度が下がった訳ではありませんから従来通り内部では熱を発している。
・その熱を排出するためにファンがまわっていて吐き出し口は当然熱くなる。
・熱の排出が十分行われている時(冬期の一時期)に一時的にファンが止まることはあってもファンが回っている当たり前ですよ。
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ノートPCに使われているファンはほとんどの機種が、CPUの冷却用です。

CPUの温度をセンサーで感知し、設定温度を超えると回転をします。
冷却台はPC外部の放熱は行うが、内部特にCPUを冷却するものではありません。従って冷却ファンをコントロールできる状態にはないってことです。
それでも外部の設置ではあるが、ある程度内部の冷却効果もあるようです。しかし肝心のCPUを冷却するには程遠い装備ではないでしょうか。
毎年この時期になると、この種熱暴走と思しい症状で質問が出て来ます。その大部分は管理不十分の怠慢的な原因が多く、中にはPCを駄目にするケースもあるようです。
今回の症状も外部だけを冷却しているが、肝心なCPUを冷却していないので、問題の解決にはなっていないのでしょう。
冷却ファンの清掃は一見外部から出来るように見えますが、その実給排気口の清掃も出来ないのが多いです。どうしてもPCを解体しなければ出来ないのがほとんどで、悪いことにノートPCの場合はこの解体や分解を
行うと、以後メーカーでは修理もやってくれないことにもなりかねません。
覚悟を決めて自分で解体をするか、さまなければここはメーカーへの依頼しか手立てはないでしょう。
また自分で解体をした場合、改善出来る保障はありませんし、自己責任でやらねばならないリスクが大きいのも特徴です。
それにしてもPCの型式も提示していませんので、既にある回答からしてこれ以上のアドバイスを受けるのは厳しいと思います。
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問題が抜本的に解決していないからです。



たぶんPC内部にホコリがたまって排熱が追いつかなくなっているはず。冷却台により小手先は冷やしているが、問題の内部は冷却できていないのです。

ケースを開けて掃除するのがいいですが、簡単なのはエアダスターで排気口からブシューっと一吹きです。それだけでも違うはず。
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*当然ながら、ファンが回っている部分は熱いままの状態です



ホコリとたまっているのか分解して掃除した方良いと思います

自分で出来なければ修理に出し方がいいと思います。
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