今度、頻尿なので泌尿器科に行こうと思っているのですが、その前にみなさんに聞きたいのでお願いします。症状を書きます
1、車の助手席や後部座席に乗るとトイレに行きたくなります。特に助手席に乗ると症状が酷いです。
2、他の人の車や自動車学校の車に乗るとトイレに行きたくなります。自分で運転の練習をしている時は全然とまではいきませんが大丈夫です。あと家の車の時も全然とまではいきませんが大丈夫です
3、飲み物を飲むと急にトイレに行きたくなります。昔は全然大丈夫だったのに今はすぐにトイレに行きたくなり頻尿になります
4、何かに集中している時は全然、頻尿の症状は出ません
5、うつ伏せで寝ると頻尿になります
6、トイレの事を思い出してしまうと頻尿になります。
すいませんがお願いします。今、自動車学校に通っているので心配でしょうがないです。

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A 回答 (1件)

医師ではないので診断できませんが、


常時頻尿でないようなので、神経因性膀胱の症状とよく似ている気がします。

自律神経系の乱れが原因です。
治療法もありますし、良くある病気です。
病院で診断・治療されたらいいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり神経性のものなのかなと思いました

お礼日時:2009/05/13 12:26

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Aベストアンサー

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しかしそれは、任意保険会社との話し合いであって、自賠責保険には適用にはなりません。
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どうすればよいかアドバイスをお待ちしております。

Aベストアンサー

泌尿器科では異常なしだったのですよね?
頻尿の可能性としてですが、子宮の病気、胃下垂、便秘、膀胱炎、尿道炎、腹筋の筋力低下が考えられます。
http://www.okinawa.med.or.jp/old/ippan/kenkou/000115.htm
http://www.hinnyou.com/cgi-bin/hinnyou/siteup.cgi?category=1&page=0

別の泌尿器科で診察を受けてみてはどうでしょうか?
また、思い当たる点があれば、婦人科や消化器内科、でも受診してください。

寝る前のコップ一杯半くらいの水は多くないとは思いますが、
コップ一杯、あるいはコップ半分にしてみて違いがあるかどうか確かめてみてください。

利尿効果の高い物はビール、コーヒー、お茶・紅茶、
水果(林檎、桃、梨、みかん、すいか)、水野菜(キュウリ、ナス、トマト)ですが、
適量なら頻尿になったりしません。

足を肩幅程度に広げ、息を吐きながら腰をゆっくり落とし
膝を90度に曲げ、そのまま30秒停止する X30回や、
相撲の「シコ」の動作は肛門括約筋を鍛え、尿漏れ予防に役立ちます。
腹筋運動は胃下垂やお腹のたるみを予防し、膀胱圧迫の軽減に役立ちます。

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Q「陽子線治療」について

身内が「肺がん」に罹り、現在「抗がん剤」治療中です。
知人から、「陽子線治療」を進められ調べております。
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Aベストアンサー

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なので、元の癌が小さくても、(1)~(3)のいずれか1つが起きれば
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Q仕事中水分補給しているのにトイレに行きたくならない

お世話になります。

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あの痛みは膀胱炎なのかも・・・と思ったりもしますが、どうなんでしょうか???

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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自律神経には交感神経と副交感神経がありますが互いに拮抗関係にあります。交感神経の緊張が高まると一方の排泄やリラックスにかかわる副交感神経を抑制しますので尿の出も悪くなります。体を動かすと汗をかくことでお分かりのように発汗は交感神経の作用です。
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Q治療中の歯が痛いです。

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昔治療した銀歯の下がまた痛み出し、歯医者に一回行ったんですが次の治療が2週間後です。
治療に行く前より痛みはないのですが、痛み止めを飲まないとまだ痛いです。
一回目の治療は銀歯をとり、白い詰め物をしたんですがこの次の治療はどういう治療になるのでしょうか?
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Aベストアンサー

神経の治療(根の治療)になると思います。
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治療の回数はなんともいえませんが、けっこうかかるかも
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受診されることをおすすめします。

Q水分のとり過ぎ→頻尿

水分をよくとります。
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こんだけ頻尿になってしまったし、水分のとり過ぎはやはり体には良くないのでしょうか???

Aベストアンサー

水分のとり過ぎで頻尿→当然ですね!
腎臓の働きが悪かったり、心臓の弱い人は水の取りすぎは身体の心臓や血管に負担がかかりますから血圧が上がったりと・・・水はかえって身体に悪い物になります。
身体の2/3は水分ですが利尿作用とかというより・・・一日に取る量は決まっていますから頻尿になるのは当然です。
また、身体が浮いたりしないから良いですが人間の大切な心臓と腎臓を悪くすると取り返しがつかなくなりますから気をつけて・・・普通の水の飲み方をするようになされら方が良いかと思います。

Q整形外科(クリニック)の治療について。

主に診断がメインで治療といえば、電気治療やリハビリなどしか治療は受けられませんか??
(1)外科の治療が受けられない個人病院だとどのような治療ができるのでしょうか?
(2)やはり、治療を受けたい場合は整骨院、柔道整復、針治療などに行くべきですか?
どうぞ、よろしく願いします。

Aベストアンサー

(1)、手の簡単な手術位ならクリニックでもしてますよ。
    骨折の整復とギプス固定、
    装具調整(技師さんが外部からくることも)
    注射(膝の注射アルツ、疼痛緩和、自費のにんにく注射)
    点滴
    スポーツリハ指導?(医師の専門による)
    テーピング 
    
   ・・・など浮かびます。

(2)、スタッフ構成によりますが、
   あはき師さんなどがいる整形外科だとそこで針とかしてますよ。
   その場でレントゲン見ながら医師と治療計画ポイント立てるので効率がよいです。
   真面目な整骨院さんだと
   そこの先生が患者さんクリニックに連れてきてレントゲン撮ったりなんだりして
   医師と相談してから治療開始していますがそうじゃないとこもあるんだろうな・・(微妙にあやしいひとだけでしょうけど)

  どういう治療を受けたいかにもよると思います。
  病態によってはマッサージで悪化するもあれば改善するものもありますし・・
   

Q精神的な頻尿について

私は中3の受験の時から頻尿になりました。
また再発した様なので泌尿器科に行くと尿検査や他の検査もしましたが神経性のものだと言われ薬をもらえませんでした。
確かに嫌な事の前だと近かったりしますが特徴は
1残尿感がしてすっきりしない(ので膀胱を押して出す時もあります)
2行ってもまたすぐに行きたくなる
3そんなに溜まってないのに我慢できない感覚に襲われる
などです。夜はお風呂上りによくお茶を飲むので2回は起きますがこれは仕方ないかと思います。
同じ様な経験の方いませんか?
神経性のものは治す方法があるのでしょうか?

Aベストアンサー

あなたの症状は、心理的緊張により尿意を催し、そのことに強くこだわってしまう「心因性頻尿」と言われる「過敏性膀胱」と思われます。

先ずは、膀胱炎や薬剤性の尿閉(膀胱に尿が貯まっているのに排尿できない状態)との鑑別が必要ですが、上記の泌尿器疾患でないと泌尿器科医が既に鑑別診断されております。よって、(1)精神安定剤や抗うつ薬などによる薬物治療、(2)森田療法、(3)精神分析的な治療などによって著しく改善されますので、お近くの心療内科を受診してください。

Q事故の二カ所通院の場合の治療期間と実治療日数の計算について教えてくださ

事故の二カ所通院の場合の治療期間と実治療日数の計算について教えてください!

二つ質問させてください。
(1)××整形外科・○○歯科など二カ所の病院をおなじ日に通院した場合、実治療日数や一日につき4200円の補償は変わるのでしょうか??

(2)慰謝料の対象日数は、治療期間の範囲内で実治療日数の二倍に相当する日数とありますが、例えば9月毎日通院し、30日間で治療が終わった場合、
治療期間=30日
実治療日数の2倍=60日
治療期間の範囲内ということは30日分の補償になってしまうのでしょうか?
また、そうだとすれば10月の末日に一度通院すれば、治療期間=二ヶ月となり、60日分の補償がなされるということでしょうか?

何か勘違いしているかと思いますので、分かりやすく教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

>二カ所の病院をおなじ日に通院した場合、実治療日数や一日につき4200円の補償は変わるのでしょうか??

実治療日数とは、カレンダー上で入通院した日(長管骨等のギプス固定期間を含む)に○印をつけ、その印のついた日の合計です。
ですから、同じ日に2つの病院等を受診しても1日と数えます。A病院で通院15日、B病院で通院10日であっても、同じ日に両方の病院を受診した日が5日あれば、実通院日数は15+10-5=20日になります。

治療期間とは、けがをした日から治癒した日までの総日数です。治癒日とは、診断書の転記欄に「治癒」となっていればその診断書に記された治療期間の最終日となります。転記欄が「中止」「転医」など「治癒」以外となっていれば、治療期間の最終日に7日を加算します。

自賠責保険では、慰謝料の日額単価は4,200円で固定ですが、任意保険は治療期間が事故後3カ月(90日)以内であれば4,200円ですが、それ以降は1カ月(30日)ごとに日額単価が逓減します。

>10月の末日に一度通院すれば、治療期間=二ヶ月となり、60日分の補償がなされるということでしょうか?

自賠責保険の支払い基準では、慰謝料は「認定日数×4,200円」となっています。
認定日数は、総治療期間と実治療日数の2倍とを比較し、いずれか少ない方となります。
ですから、9月に30日通院し、10月31日にもう一度通院すれば、治療期間(61日または68日)と実治療日数の2倍(62日)を比較していずれか少ない方が認定日数になります。

ただし、ご質問のケース(9月中に毎日通院した後、10月末に通院)では、10月末の通院が認定されない可能性があります。
そもそもけがは治療を重ねると次第に快方に向かい、症状が軽快するにつれ、治療のための通院頻度は下がります。骨折等では経過観察として一定期間空いた後の通院が認められますが、そうでない場合は他覚的異常所見と事故との因果関係が明確に証明されないかぎり、治療空白期間後の通院は否認されます。

Ano.1さんも回答されているように、慰謝料の損得ではなく、症状の改善・治癒を目的として適切な治療を受けるようにしましょう。

>二カ所の病院をおなじ日に通院した場合、実治療日数や一日につき4200円の補償は変わるのでしょうか??

実治療日数とは、カレンダー上で入通院した日(長管骨等のギプス固定期間を含む)に○印をつけ、その印のついた日の合計です。
ですから、同じ日に2つの病院等を受診しても1日と数えます。A病院で通院15日、B病院で通院10日であっても、同じ日に両方の病院を受診した日が5日あれば、実通院日数は15+10-5=20日になります。

治療期間とは、けがをした日から治癒した日までの総日数です。治癒日とは、診...続きを読む

Q頻尿・のどの渇き・下半身のだるさ

私自身のことではなく、私の主人(39歳)の件でご相談させてください。
(1)頻尿で、夜中に数回起きます(これは10年以上前からだそうです)。夜よく眠れないため昼間辛そうです。医者に行ったり、漢方薬を服用したりしましたが改善しません。
(2)冬場でものどが渇きやすく、水分を多く取ります。最近では30分~1時間に一回は水分を欲します。
低血糖のような症状になることもあるので、糖尿病ではないかと医者に行き血液検査をしましたが、血糖値は異常無しでした。
(3)半年ほどから、下半身(お尻から太ももにかけて)筋肉痛のような症状があり、いすに座ることも苦痛だそうです。
泌尿器科や整形外科に行きましたが、特に異常はないとのことでした。

体系は普通です。急に太ったりやせたりということはありません。食事は栄養のバランスも考えており、きちんとしているほうです。酒・タバコはやりません。運動は特にしておらず、通勤時に一日30分ほど歩く程度です。仕事は研究開発系で、実験もあるのでデスクワークばかりということはありません。

以上(1)、(2)、(3)の症状に関連があるのかどうかわかりませんが、どういう病気なのでしょうか?医者に行ってもはっきりせず、どうしたらよいのか困っています。

宜しくお願いいたします。

私自身のことではなく、私の主人(39歳)の件でご相談させてください。
(1)頻尿で、夜中に数回起きます(これは10年以上前からだそうです)。夜よく眠れないため昼間辛そうです。医者に行ったり、漢方薬を服用したりしましたが改善しません。
(2)冬場でものどが渇きやすく、水分を多く取ります。最近では30分~1時間に一回は水分を欲します。
低血糖のような症状になることもあるので、糖尿病ではないかと医者に行き血液検査をしましたが、血糖値は異常無しでした。
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Aベストアンサー

ご主人は脇目も振らず、仕事熱心な方のようですが、いささか頑張り過ぎではないでしょうか。ご自分で気が付いていらっしゃらないと思いますが、心身のストレスは相当なものがあるようです。恐らく自律神経が偏り、交感神経の緊張が続いてるのでしょう。

ストレスと運動不足で血管が収縮、低体温になってる可能性があります。体温を計って見て下さい。36℃以下になってれば要注意です。

トイレの回数もさることながら、夜になってもリラックスさせる副交感神経が抑制され不眠も起こります。

のどの渇きは口喝といって副交感神経の働きである唾液の分泌が阻害されることで起こりますが、これは水分補給で解決できるものではありません。むしろご主人は水分の摂り過ぎで、これも低体温に拍車をかけてると思います。当然、冷えから体を守る体温調節のために排尿を促してしまいます。

筋肉痛のような痛みがあるそうですが、痛みは血流障害の証なのですよ。ご主人が座ることが多くてその上運動不足、その部分の血行が悪くなっていたのですが、限界が来たようです。体は自律神経反射を起こして血流を回復させようとしています。体が自ら血管を拡張して血流量を増やすときに痛みを感じます。

もし、低体温になっていたら適度な湯温で長めに入浴したり、湯たんぽを利用するなどして体を温める工夫をしてもらって下さい。気分転換、筋肉を鍛えて発熱させるためにも軽い運動、体操は必要です。食事は玄米菜食をおすすめしますが、これは体を温めます。

低体温を前提にお話しましたが、間違っていたらお許し下さい。しかし血行障害は間違いのないところだと思います。

ご主人は脇目も振らず、仕事熱心な方のようですが、いささか頑張り過ぎではないでしょうか。ご自分で気が付いていらっしゃらないと思いますが、心身のストレスは相当なものがあるようです。恐らく自律神経が偏り、交感神経の緊張が続いてるのでしょう。

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