1.NPN型トランジスタでエミッタ接地の場合の増幅作用の原理について

2.コレクタ電流が飽和値に到達しない理由について

3.トランジスタの動作点ゎどこにとったらよいか。

と質問3つで多いですがどれか一つでも解答して頂けたら助かります。

ちなみに使用したトランジスタゎ2S950です。

解答よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

入力電流でトランジスターに流れる電流を制御します

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この回答へのお礼

いろいろ調べて少しですが理解しました。

ご解答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/17 21:41

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相手と円滑なるコミュニケーションをとるには、まず、相手の現在の状況と、伝えて良い時間を考慮する、という重要な要件が記載されていない。後期高齢化社会の現在、少子化に歯止めがかからず、不況経済下、人々は日々、多種多様な諸問題を抱えながら生活している。誰もが、同一な環境下に置かれることなく、また、健康問題、価値観、思想及び経済的な状況において、個々に大差がある。それらの重要要件を考慮しない、独りよがりの講釈には、誰も賛同しない。

(参考)その人物が批判した文章の全文は以下の通りです。

円滑なコミュニケーションと敬意表現
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/12/kokugo/toushin/001216d.htm より

コミュニケーションを円滑に行うこと,すなわち話し手が伝えたいことを摩擦を起こさずに確実に相手に伝えることによって,社会の中で自分を生かし,安定した社会生活を送ることが可能となる。そのためには言葉遣いの上で次のような工夫が必要である。

まず,伝えたい内容を正確にまた過不足なく伝えるための工夫がある。例えば,文の主語と述語の的確な対応,理由と結論などの論理的な対応,目的に応じた文章や談話の適切な組立てなどである。

次に,伝えたいことを平明で的確に表現するための工夫がある。例えば,一般になじみの薄い外来語や専門語などの難解な用語,あるいは整理されていない複雑な談話構成などは避けて,内容を理解しやすい平明な言葉遣いを的確に選ぶことである。

これらは,主として情報や考えを論理的に述べ,分かりやすく伝えるという面で円滑なコミュニケーションを支える言葉遣いの工夫である。

円滑なコミュニケーションのためには何が重要かを説明した文章に対して、ある人物が「この文章には明らかな欠陥がある」として、次のように指摘していました。その指摘こそ、極めて言葉足らずでわかりづらい(論理的でない)と、私は思うのですが、皆さんはどう思われますか。皆さんのご意見をお聞かせください。

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Aベストアンサー

私もNo1さんと同じ事を思いました。
批判の方向が的外れです。

また、批判者さんのおっしゃる
「相手と円滑なるコミュニケーションをとるには、まず、相手の現在の状況と、伝えて良い時間を考慮する」
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これは相手に対する気配り、心遣いの問題であり、現在の社会情勢は関係ありません。
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>この飽和状態というのは何か非常に特別な状態なのでしょうか?

動作特性直線上の最大コレクタ電流がわかります。

Fig2 Vce-Ic特性を見てください。
(長いアドレスなので見られないかもしれません。うまく見えなかったら再質問してください)
http://www.geocities.jp/a_story_of_circuits/html/2_1_emit/2_1_7_basic_of_sat.html

この図の下に、「赤丸のところが飽和領域です」と解説があります。

ここには5本のカーブ(ベース電流)が引かれていますが、例えば上から2番目のカーブの左側肩のところを一応、[0.2V,1.75mA]とします。
(電流値があまりにも小さいですが、ここではトランンジスタの動作について説明するので、一応読み取ったままにしておきます)

もし、電源電圧が[4V]なら、振幅は4V,0mAから、0.2V1.75mAにとることで、最大の出力が得られます。
すなわち、負荷抵抗RLは、
 RL=(4.0-0.2)V/(1.75-0)mA=2.17kΩ
を選んだとき最大出力が得られます。
動作基点はこの線上のほぼ中央、およそ[2V,0.9mA]に選びます。
つまり、トランジスタは入力ベース電流が振れるに従い、コレクタ電流は1.75mAから0mAの間を振れます。

ここで、このグラフを見ればおわかりかと思うのですが、左側肩のところは、「ジワーッと増幅率が落ちて」行きます。
これに対して、電流が0mAになるとき(コレクタ最大電圧時)は、一瞬にして「頭打ち」になります。
コレクタ電圧波形をオシロで見ていると、エミッタ接地では、上側はプツンと切れたように(いわゆるクリップ)なるのに対して、下側波形は山が潰れた形(いわゆる飽和の波形)になることが観測されます。

では、最大電流を2番目のカーブの飽和点に置くのでなく、1番上の飽和点に置けないでしょうか?
これは・・・
 1.その動作直線を採用することで、トランジスタの損失電力(W)が最大定格を超えることにならないか?
 2.その最大電流付近でも、そのトランジスタの増幅率(hFE)は直線性を保っているか?
によって決まります。
この2条件が満足されれば、更に小さい負荷直線上で動作させることが可能で、出力は更に大きくとることができます。

最後に、上記説明はトランジスタとその負荷抵抗だけについて解説(設計)しました。(いわゆる直流負荷)
実際には、この後にカップリングコンデンサを介し、実際の負荷が加わってきます。(交流負荷)
交流負荷が加わった結果、負荷線はより立ってきます。(負荷抵抗小)このときの最適動作基点は、オシロを見ながらカットアンドトライで決めます。

参考URL:http://www.geocities.jp/a_story_of_circuits/html/2_1_emit/2_1_7_basic_of_sat.html

>この飽和状態というのは何か非常に特別な状態なのでしょうか?

動作特性直線上の最大コレクタ電流がわかります。

Fig2 Vce-Ic特性を見てください。
(長いアドレスなので見られないかもしれません。うまく見えなかったら再質問してください)
http://www.geocities.jp/a_story_of_circuits/html/2_1_emit/2_1_7_basic_of_sat.html

この図の下に、「赤丸のところが飽和領域です」と解説があります。

ここには5本のカーブ(ベース電流)が引かれていますが、例えば上から2番目のカーブの左側肩のとこ...続きを読む

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http://www.fnorio.com/0032diode_transistor1/Diode_Transistor.htm#2

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コレクタ電圧が飽和領域を超えると引き出せる電流はエミッタから注入された
電流以上にはなれないのでほぼ一定の電流になります。

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