質問させて頂きます。
ハローワークのホームページをみたのですが

支給額は、就業日×30%×基本手当日額(※一定の上限あり)となります。

とあるのですが、計算方法が良く分かりません。
基本手当てが5800円だとして、すぐ仕事が決まったとします。
残りが90日で計算した場合、いくら保険で支払われるのでしょうか?

また支給される場合は、一括でどーんっと振り込まれるのでしょうか?
それとも分割でしょうか?
もし分かる方がいらっしゃいましたら教えて頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

>すぐ仕事が決まったとします


 ・再就職が決まったの意味なら、支給されるのは再就職手当です
 ・支給残日数(90日として)×0.3×基本手当日額(5800円)=156600円
 ・必要な書類を提出して、入社後1ヶ月+α後に口座に一括で支給されます
  (入社後1ヶ月位してから、ハローワークで会社の方に貴方が在籍されているのを確認してから、支給手続きがされて、貴方の口座に入金されます)
 ・実際は、失業給付が入社日の前日まで支給されて、入社日以降の残日数(45日以上必要)に対して再就職手当が支給されます
  90日丸ごと支給されるのは、給付制限の3ヶ月が付いていて、その3ヶ月内に就職した場合になります
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>人に聞くと失業保険は非課税だから、扶養のままでいいとか、あとで、請求が来るとかいろいろで困ってました。協会険保です。(昔で言う政府管掌?)

いわゆる扶養には税金と健康保険の扶養があります、この両者は別のものですのでその条件も別々ですので別々に考えなければなりません、これをごっちゃにすると訳が判らなくなります。

失業給付については税金の扶養では非課税なので考える必要はありません、しかし健康保険の扶養では収入としてカウントされると言うことです。

つまり『失業保険は非課税だから、(税金については)扶養のままでいいが、(健康保険の扶養では収入としてカウントされるので扶養から外れる場合はきちんと処理しておかないと)あとで、(遡って扶養から外されその間に使った医療費の7割の)請求が来る』ということです。

>保険証の資格喪失日ですが、以前の会社を6月30日で退職する場合、保険証の資格喪失日は7月1日でした。(6月30日資格喪失だとその日に保険証が使えないからと)そして、夫の被扶養者になったのも7月1日でした。今回も保険証は10月1日資格喪失でいいでしょうか?そして国民健康保険、国民年金も10月1日から入るって事になりますか?

退職の場合は退職日の翌日が被保険者資格喪失日になります。
ですから6月30日退職だと資格喪失日が7月1日になります、正確に言えば6月30日24時0分0秒まで被保険者の資格があり。7月1日0時0分0秒に資格が喪失することになります。
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扶養になるのも同様で処理としては7月1日以降にされるでしょうが、扶養の認定は7月1日0時0分0秒に遡ってされると言うことです。
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>そして国民健康保険、国民年金も10月1日から入るって事になりますか?

そうなります、ただしこのときに被扶養者としての資格喪失の証明が必要になりますので、夫の会社に被扶養者の資格喪失を届ける際に被扶養者としての資格喪失の証明を頼んでください。

>2月1日からではなく、1月29日から扶養になるんでしょうか?

そうです。
失業給付を支給されるのは1月28日までですから1月29日からは扶養になれます。
それに保険料というのは1ヶ月単位で日割りと言うのはありません。
ですから月末にどこに加入していたかによって、保険料を払うか払わないかが決まります。
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ただし1月の保険料は支払わないが1月28日までは国民健康保険の保険証は有効です、このあたりは保険料と保険証の有効期限にはズレがあるので注意してください。
ですから保険証としては28日までは国民健康保険、29日以降は夫の扶養と診察日の日付を意識して使い分ける必要があります。

>人に聞くと失業保険は非課税だから、扶養のままでいいとか、あとで、請求が来るとかいろいろで困ってました。協会険保です。(昔で言う政府管掌?)

いわゆる扶養には税金と健康保険の扶養があります、この両者は別のものですのでその条件も別々ですので別々に考えなければなりません、これをごっちゃにすると訳が判らなくなります。

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 {(20万円+5万円)×6+14万円×2}÷180
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これまでの会社では必ずこういった移動時間は勤務とみなされ、給料が支払われていましたので、疑問に感じます。

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勉強不足です、教えていただければ幸いです。

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Aベストアンサー

問題点は、
・休憩時間が無い
・移動時間が勤務時間に含まれない
ということだと思います。


まず、6時間超の労働で、休憩時間が無いことが問題です。
移動時間は、自由に使える時間ではないので、休憩にならないと思います。

また、会社への立ち寄りがあるのであれば、
移動時間も勤務時間に含まれます。


休憩時間と勤務場所が明記されているはずですので、
雇用契約書をもらった方が良いと思います。

Q自分の雇用保険の基本手当日額がどのようにして決められたか

自分の雇用保険の基本手当日額がどのように決められたのか、お分かりになる方がいらっしゃれば教えて頂きたいです。

私の離職時賃金日額は年齢別上限額を優に超えていました。ただ、受給資格者の手引きを読むと、支給される金額は「利食事賃金日額のおよそ50%~80%となっており、賃金の低い方程高い率となります」とありました。

自分の受給基本手当日額は、離職時賃金日額の約51.3%で算出されているようで、年齢別上限額より下回っていました。
ところが、別の県で同じ時期に雇用保険を受給している元・会社同期は上限額まで支給されていると聞きました。ちなみに、年齢別上限額の年齢層は同じ枠に当てはまる人です。その人は、離職時賃金日額の約55.5%程で計算されているようです。
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ところが、別の県で同じ時期に雇用保険を受給している元...続きを読む

Aベストアンサー

・計算式です(厚生労働省)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/kihonteate.pdf
・計算式のツール
http://www.psrn.jp/tool/kihonteate.php
・解り易い説明?
http://www.bekkoame.ne.jp/~tk-o/khntatng.htm

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移動時間について以下の2つに分けて回答します。
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(2)【出張等で自宅から直接現地に赴く場合】
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但し企業によっては、出張時の労働時間について労働時間を算定しがたいものとして、所定労働時間労働したものとみなすという規定を就業規則につけた場合は、就業規則が優先し、賃金の支払い義務があります。

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友人がこの3月を以て退職する事になったのですが、
確定申告をして還付金を受けた場合に、失業手当の基本給付日額は減ってしまいますか?

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退職前6ヶ月間の給与というのは、
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Aベストアンサー

失業手当の基本給付日額は、所得税法で言う「所得」ではなく、
退職前6ヶ月に実際に支払われた「賃金」(ボーナスを除く)をもとに計算されます。
ですから、おそらく25万の6か月分が対象となるはずです。

友人がお持ちの「離職票-2」をご覧下さい。
退職する6ヶ月前の賃金の月額が1か月ずつ記載されています。
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25万円になっているはずです。
この25万円という金額をもとに手当日額が計算されますから、
確定申告をして還付金をもらおうが逆に納税するはめになろうが
関係ありません。

参考URL:http://www.hellowork.go.jp/html/info_1_h3a.html

Q移動時間の残業について

一般的に出張時の移動時間は労働とみなされませんが会社から社有車にて出張の場合も同様なのでしょうか?職種は製造業です。
客先に技術出張(修理など)に社有車で訪問します。作業終了後、社有車は会社に戻すこととなります。就業時間は9:00から17:45です。
例えば・・・
9:00出発
11:00到着、作業開始
17:00作業完了
19:00会社到着
19:00~19:30荷物運搬
19:30帰宅

というスケジュールの場合、残業となるのは19時から19時30分までの30分なのでしょうか?
17時45分から19時30分までが残業とならないのでしょうか?

Aベストアンサー

一度会社への出社を義務づけている、あるいは帰社を義務づけているのであれば移動時間は労働時間になります。
このケースの場合は出張先から会社に戻ること、その後の業務を行っていることから労働時間になると考えられます。
割増賃金支払義務がどこからどこにあるかまではこれだけではわかりませんが、17時45分から19時30分までの賃金支払義務が発生するでしょう。

一般に出張は「現地集合」であれば、移動時間に関しては労働時間にカウントされません。そこまでは会社の指揮命令下に入っていないからです。この場合は、移動前と移動後が共に会社の指揮命令下に入っており、車の移動も指揮命令ですから、労働時間となるでしょう。

Q今回失業保険を受給することになったのですが、失業保険の基本手当日額が5

今回失業保険を受給することになったのですが、失業保険の基本手当日額が5053円で少ないような気がするので質問します。前職の基本手当て17万で総額20万になります。前々職が基本手当て22万3千円で総額25万くらいでした。前職は今年7月15日に退職し、前々職は今年4月末で退職しています。また両方とも雇用保険加入でありました。この場合基本手当日額の間違いはありませんか?

Aベストアンサー

基本手当日額の計算の仕方は下記を
http://www.hellowork.go.jp/html/info_1_h3a.html
抜粋:雇用保険で受給できる1日当たりの金額を「基本手当日額」といいます。
この「基本手当日額」は原則として離職した日の直前の6か月に毎月きまって支払われた賃金(つまり、賞与等は除きます。)の合計を180で割って算出した金額(これを「賃金日額」といいます。)のおよそ50~80%(60歳~64歳については45~80%)となっており、賃金の低い方ほど高い率となっています
・以下は計算例
 25万×4ヶ月+20万×2ヶ月=140万、140万÷180=7778円(賃金日額)
 7778円×掛け率(仮に65%とすると)=5056円(基本手当日額)
>失業保険の基本手当日額が5053円で少ないような気がするので
 ・そんなものではないかと思いますが


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