現在妻とは別居中です。有責配偶者は妻で有責配偶者からの離婚請求は敗訴に終わっています。
先日、浮気相手に慰謝料請求しました。妻も同意し、証言台で証言するとの旨を弁護士事務所で合意しました。
ところが、訴訟が始まると、妻は男とつながっており、こちらの情報は筒抜けで、証言台に立つことも拒否、証言台に立たなかったことが明らかな原因で、原告敗訴に終わりました。
訴訟費用・弁護士費用など、妻に対して損害賠償請求することは可能でしょうか。
また、証言台にたたなかったことに対する違約金などは請求できるでしょうか。教えてください。

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A 回答 (4件)

よくわからないので、抽象的な意見となりますが、



「弁護士がやる気なかった」

という一言に尽きるでしょうね・・・
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無能な弁護士のようにお見受けできます



弁護士替えた方が良いですね。

>証言台に立つことも拒否、証言台に立たなかったことが明らかな原因で、原告敗訴に終わりました。

このことが明らかな原因で負けた、とは思えません。
単に証拠不十分なだけだったのでしょう。
攻撃・防御の点で、弁護士がヘマやったのでしょう。

一応、判決が確定しないように控訴状は出しておいた方が宜しいですよ。

控訴の理由には「追って提出する」と書いておいて、50日以内に理由書を提出すればよいです。

その間に別の弁護士を探して下さい
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
控訴してみます。

お礼日時:2009/05/14 22:56

離婚訴訟を提起している「妻」が「自分の浮気相手に慰謝料請求している旦那」に「浮気相手に不利になる証言」をするて信じるのもどうかと思いますが・・・・。


第一「浮気していた妻」が証言しなかっただけで敗訴とはあまりに証拠不足では?

虚偽の証言などであればともかく「証言しなかった」ことで訴えるのは無理でしょう。
「浮気に対する慰謝料」なら請求して取れる可能性はあります。

しかし、離婚・慰謝料裁判で弁護士に依頼しているならその弁護士に聞いたほうが確実ではないかと思うのですが・・・・。
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もう少し、事情を整理して質問してください。

意味不明です。誰も答えられませんし、これで答えても信用できないでしょう。
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詳しく説明していただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

No1で書いたことを一言でいうと、

「少年が事件を起した場合、原則として家庭裁判所により保護更生のための処分が下されるが、家庭裁判所が保護処分よりも刑事処分が相当である判断した場合は、検察官により刑事訴追されて、公開の刑事裁判にかけられ、懲役などの刑罰を受ける(ただし、その場合にも有利な規定がある)」ということです。


参考までに
http://www.courts.go.jp/sihotokei/nenpo/pdf/DSYO20.pdf​
一般少年事件の終局人員 年齢別非行別終局決定別
http://www.courts.go.jp/sihotokei/nenpo/pdf/DSYO21~23.pdf​
一般少年事件(受理時身柄付)の終局人員
http://hakusyo1.moj.go.jp/
犯罪白書

Q有責配偶者の離婚請求について

 大学のレポートで下のような問題が出ました。この問題は最高裁昭和62年9月2日大法廷判例を使って述べていけばよいのでしょうか?しかし、少し別居年数が少ないように思えます。レポートに関するアウトラインを教えてほしいです。

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Aベストアンサー

 離婚について、最高裁が有責主義から破綻主義に転換したのが、昭和62年の判例です。下のHPにまとめられています。7年とは微妙ですね。ただ、改正要綱では破綻主義を明確化する五年別居条項があります。
(参考)
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Q東電上層部は刑事訴追をうけますか?

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Aベストアンサー

東電には現時点で業務上過失致傷罪(関連会社社員のβ線熱傷等)が認められます。
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ちなみに水俣病のチッソは刑事罰を受けています。
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Q民事のもめごとの証言台に立って欲しいと言われた(急ぎです)

私の知人から今「『(民事のもめごとについて)証言台に立って欲しい』と言われて、立つ事を受けてしまったのだけれど、不安になってしまった。断るなら早い方がいいと思うけど、どう思いますか?」と相談を受けました。

●その子は19才で、タレントの卵
●前に所属していた事務所『A』とそのまた前に所属していた事務所『B』のもめごとに関わる事
●『A』の方の肩を持つ形での証言(実際に『B』とはひどい事をされてやめて、本人も怒っている。『A』は円満に止めて、今別の新しい事務所に移ったばかり。その新事務所の人とはまだ親しくないので相談できないとの事)
●訴えているのは『B』の方(『A』の証人になる←証人になってあげたら『B』はかなり不利になると思われる)

心配な事は…

●証言台に立った事で、自分の将来に響くのではないか。(ただし『B』は業界で仕事が出来ないように手を回すとかいうような力はありません)
●証言台に立った事は、その裁判に立ち会った以外の誰かに知られるのか。
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心情としては証言台に立ってあげたい。でも自分がどんな思いをするのか、あとあとどういった事態が予想されるのかが恐いという事です。

どなたか、どんな目に合うのか、どんなリスクがあるのか、御存じの方はいらっしゃいますか?
私に相談されたのですが、さっぱりわからないので、いい加減な事は言えず、困っています。どうかよろしくお願い致します。

私の知人から今「『(民事のもめごとについて)証言台に立って欲しい』と言われて、立つ事を受けてしまったのだけれど、不安になってしまった。断るなら早い方がいいと思うけど、どう思いますか?」と相談を受けました。

●その子は19才で、タレントの卵
●前に所属していた事務所『A』とそのまた前に所属していた事務所『B』のもめごとに関わる事
●『A』の方の肩を持つ形での証言(実際に『B』とはひどい事をされてやめて、本人も怒っている。『A』は円満に止めて、今別の新しい事務所に移ったばかり。その...続きを読む

Aベストアンサー

・将来への影響

Bに力が無いのなら、大丈夫では? ただ、詳しいことが分からないので、なんとも言えませんが。

・証言することを第三者が知るか

「裁判に立ち会う」の意味がはっきりわかりませんが、
正式裁判(略式裁判や少額裁判)なら、よほどの例外を除いて、一般公開です。つまり、誰もが気軽に裁判を見て聞けます。(憲法で保障されています)
そのことに伴うリスク以外は無いと思います。
芸能関係記者が傍聴したりしたら、ちょっときついかも。

・これからも証言しなくてはいけないのか。

裁判所に出頭するよう言われた証人なら、一定の例外を除いて、拒絶できませんが、
そうでなく、頼まれて、証人になるなら、自由です。
これからも同様です。
ただ、一度、重要な証言をして、それだけでは足りない、と、後で思われ、もう一度証人を呼ぶべき、と判断され、裁判所に言われるリスクはあるかもしれません。
もちろん、裁判所でなく、Aに頼まれるかもしれません。


さきほど書いたように一般公開ですので、土のような思いをするのかについて、証言する際は、その覚悟が必要です。
また、A側の証人として、Aに有利な証言をするとのこと。
A側の弁護士との打合せ通り、話すことになります。
A側にいろんな質問をされます。
ただ、B側の弁護士にも、いろいろな質問をされます。
B側は、A側の証拠として持ってくるものを、証拠として、認められないようにします。当然ですが。
そうすると、証拠の内容(証言の内容)について、矛盾が無いかどうか、おかしくないかどうか、自分が持っている証拠に照らして、間違っている、と攻めます。
また、そもそも、証人が信用できない人であって、証言を証拠として採用すべきではない、という話しもするはずです。

仮の話しですが、性的問題が絡んでいる場合、証人がいかに性的な生活が信用できないものか、を攻撃されます。

そうでなくても、19歳が、理詰めで、弁護士に攻撃されたら、結構、精神的にきついのでは。

また、民事では余り無いとは思いますが、裁判官に聞かれることも有ります。


あと、No.1の方へのお礼の中で「正当に事実を述べる」といわれましたが、一応、リスクとして、書いておく
と、もし、証言にうそがあると偽証罪になります。まあ、思いこんでいることを言うなら、結果うそでも大丈夫なのですが。




詳しい事情がわからないと、これから、どういう裁判の展開になるのか、まったく予測がつきません。

かなり、一般人には分かりずらい業界のようです。
法律のカテゴリーでなく、業界筋の方で相談した方が良いと思います。

それに質問の内容も、直接には法律の問題でないような気がしますし。

・将来への影響

Bに力が無いのなら、大丈夫では? ただ、詳しいことが分からないので、なんとも言えませんが。

・証言することを第三者が知るか

「裁判に立ち会う」の意味がはっきりわかりませんが、
正式裁判(略式裁判や少額裁判)なら、よほどの例外を除いて、一般公開です。つまり、誰もが気軽に裁判を見て聞けます。(憲法で保障されています)
そのことに伴うリスク以外は無いと思います。
芸能関係記者が傍聴したりしたら、ちょっときついかも。

・これからも証言しなくてはいけないのか...続きを読む

Q不倫相手の自殺による刑事訴追

昨夜 不倫相手の女性がメールでの気持ちの行き違い
があり睡眠薬を飲むと、自殺を図りました。
服用後ご主人がすぐに発見、病院に運ばれましたが
病院到着後3時間で亡くなった、とメールでご主人より
連絡が今朝ありました。

その一時間後、
先方のご主人よりメールを警察に渡し、自殺の原因
と特定できれば裁判に持ち込む、とメールでの連絡が
ありました。

メールの内容自体はよくある男女間の揉め事の
範囲で、彼女を数回責めたのは確かですが、もちろん死んでもいい、
というような言葉は一切使っておりません。
(行政書士にも確認をしてもらいました)

彼女は8年前に不倫相手の死から自殺を図った
ことがあり、少々情緒不安定なところも見受けられ
ましたが病院に通う程でなかったかと思います。

この場合、刑事事件となり逮捕される
可能性はあるのでしょうか。

何卒宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

理論的には、可能です。
しかしそれで民事になると、得することはありません。
直接の死亡原因はあなたには無いとなっても、少なからず彼女の生活を変えた要因の一つであり、
自殺した要因の一つだと主張してくると思います。
すると不貞行為を働いたということ以外に、自殺の原因ということが加味されます。
一方、あなたの奥さんは不貞行為によって、精神的ストレス以外に何を請求の原因としますか?
まるで請求額がかみ合いません。
裁判所も裁判にする前に和解しろと進めてくるでしょう。

もし裁判になり、仮に請求が認められても、被告はすでに死亡しています。
ご主人が遺産相続放棄していればその場で終わりです。
ご主人に非はありません。

そのようなことは考えずに、一発殴られてきてください。
相手のご主人が一番傷ついているのですよ。
彼女が死んだのは自分のせいだと責める必要はないと思いますが、
少なくともご自分の意思でお付き合いしていた女性です。
救ってやれなかったことは後悔、反省してください。

そして残されたご主人には男として頭をさげてください。
しっかりした大人であれば、原因の大半は自分にもあると理解していると思いますよ。
一度腹を割って話をするのも必要です。
会いたくないのであれば、あとは民事で戦うしかありません。

しかし体外の場合、民事で請求してこないと思いますよ。
不倫は、喧嘩両成敗。
不倫された側にも原因があるということです。

理論的には、可能です。
しかしそれで民事になると、得することはありません。
直接の死亡原因はあなたには無いとなっても、少なからず彼女の生活を変えた要因の一つであり、
自殺した要因の一つだと主張してくると思います。
すると不貞行為を働いたということ以外に、自殺の原因ということが加味されます。
一方、あなたの奥さんは不貞行為によって、精神的ストレス以外に何を請求の原因としますか?
まるで請求額がかみ合いません。
裁判所も裁判にする前に和解しろと進めてくるでしょう。

もし裁判...続きを読む

Q金銭貸し借りについて配偶者(妻)の証言

お金の返還請求をしていますが 相手方が金銭の授受は認めていますが土地売買の約束はない贈与だと言って返してくれません
土地売買に絡んだ金銭でしたので本人が家出中(駆け落ち)だったために配偶者(妻婚姻中で別居)にたのんで一筆書いてもらっています(土地手付金として現金の口座入金を受けましたの旨の内容を書名捺印済みで)
土地名義人でない配偶者の文章でも契約事実として効力が期待できるのでしょうか?教えてください
また 証拠として提出する場合はどのような手続きが必要でしょうか 家裁での小額提訴です お願いします。

Aベストアンサー

>補足させてもらいますと、手付金として現金を支払(当方が)ったということです。

 土地の売買契約を締結して、手付金を払ったが、相手方は土地の売買契約自体否定しているのですね。売買契約書は作成していないのですね。
 ご相談者が相手方に対する請求として考えられるのは、売買契約が成立したとして、売主に売買契約の履行(不動産の引渡し、移転登記)を求めるか、手付金の倍返しを請求することになると思います。あるいは、売買契約が成立していないとしても、贈与したわけではありませんので、不当利得返還請求が考えられます。

>家裁での小額提訴です お願いします。

 少額訴訟は簡易裁判所になりますが、通常訴訟をお勧めします。相手方の妻を証人とする場合、少額訴訟では、裁判所が証人を呼出すという方法ができませんので、その妻を最初の口頭弁論期日に連れて来ておく必要があります。
 そもそも少額訴訟は、例えばお金の貸し借りで、きちんと借用書があるような事件などに相応しい審理方式だと思います。ご相談の事例では、複雑な案件であり、たとえ少額訴訟にしたとしても、被告の申し出、あるいは裁判所の職権で通常訴訟に移行する可能性があります。

>補足させてもらいますと、手付金として現金を支払(当方が)ったということです。

 土地の売買契約を締結して、手付金を払ったが、相手方は土地の売買契約自体否定しているのですね。売買契約書は作成していないのですね。
 ご相談者が相手方に対する請求として考えられるのは、売買契約が成立したとして、売主に売買契約の履行(不動産の引渡し、移転登記)を求めるか、手付金の倍返しを請求することになると思います。あるいは、売買契約が成立していないとしても、贈与したわけではありませんので、不当...続きを読む

Q今日の証人喚問は?

昼過ぎから始まった例の「耐震強度偽装事件」の証人喚問に現れたヒューザーの小島社長。
「刑事訴追の恐れあり」を連発で答弁を拒否。
あんな「実のない」証人喚問に貴重な時間を割いているなんて実に情けないことです。
それにしても小島社長の手にはしっかりと「数珠」が握られていました。
どんな心境で「数珠」なんて持って来たのでしょうか?

Aベストアンサー

口調、姿勢、立ち振る舞い、問に対するあらゆる想定問答、など徹底したメディア対策を指導し依頼者に習得をさせる事をする会社があります。この手の会社の主な顧客は上場企業などであり、上場企業では株主総会などに備えこういう会社に依頼を出し手ほどきを受けます。
しかし近年、政治家が大きくメディアを意識するようになり、政治家もそういう会社を使用したりするようになりました。以前の杉村太蔵 議員 の記者会見を覚えておられるでしょうか?あれです。

さて、昨日の喚問からは以前の小島社長と比べ、口調から振る舞いまで以前の別人でしたね。
恐らくは、メディア対策として会社に指導を依頼するかたちとなったのでしょう。

この間の郵政民営化選挙では、自民党のメディア対策部ではテレビの番組での論調解析、テーマ分類、それらに裂かれた時間、などあらゆる面から解析を行い、選挙対策を行いました。(あまり一般化していませんが、今更隠しようもないし違法でもないと自民党もそれがあった事は公言している話です。)
といっても、個人の資質もありますし、その時の心情などもありますから全てが演技という訳ではないでしょうが、それでもそういう手法に手を出せば全てが演技と見られても仕方がないでしょうね。ちなみに、小泉総理などはほとんど簡単な話をする程度で手ほどきというほどの事はしていないと自民党メディア対策の議員は話していました。

??
今回の喚問後、やたらと「あれでは小島社長の発言は信用出来ない」と自民党議員らが連呼しているのがとても気になります。
個人的に思う事は恐らくは、小島社長と口裏を合わせたなどはないでしょうし、証人喚問事態には何の問題もなく行われていたのでしょうが、(手をつければ法をおかしてしまいますから)それ以外の法に触れない部分で、恐らく躍起になって動いている事でしょう。恐らくはその一角として「小島社長の発言は信用出来ない」という事を世間に一般化させる事が筋書きの一部になっているのでしょう。
??

口調、姿勢、立ち振る舞い、問に対するあらゆる想定問答、など徹底したメディア対策を指導し依頼者に習得をさせる事をする会社があります。この手の会社の主な顧客は上場企業などであり、上場企業では株主総会などに備えこういう会社に依頼を出し手ほどきを受けます。
しかし近年、政治家が大きくメディアを意識するようになり、政治家もそういう会社を使用したりするようになりました。以前の杉村太蔵 議員 の記者会見を覚えておられるでしょうか?あれです。

さて、昨日の喚問からは以前の小島社長と比べ、...続きを読む

Q不倫した有責配偶者からの離婚請求がとおるケース

裁判所が不倫した有責配偶者からの離婚請求を認めるケースもあるとききました。近年はその判決が増加傾向にあるとか。
それはどういう場合ですか?
5年以上の別居?夫婦関係の破綻?慰謝料の増額?
ちなみに我が家は、夫が不倫中。子供2人(2歳と0歳)、とりあえず夫婦関係は良好です。
夫が不倫した理由は妊娠中の夫婦生活の拒否だそうで私にも原因があります。
夫が離婚したいと裁判を起こしたら離婚されてしまいますか?
やっぱり不倫の原因を作ったのは私なので裁判所は離婚を認めるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

随分時間が経ってしまいましたが、回答させて頂きます。

不貞行為の慰謝料請求は、不貞行為を最後に知ってから三年です。
でも、不貞行為が続いているなら、それはまた時効が延びます。

また、有責配偶者からの離婚が認められるケースは、非常に稀で、認められたケースは皆、相当な慰謝料を払っての離婚になっています。

あなたの場合は、全く非がないので、ご主人からの離婚は、たとえ何年別居しても、認められることはまずないでしょう。

今は、一刻も早く相手とご主人を別れさせる事が大切です。
離婚の不受理届けを出して、不倫相手に内容証明を送り、ご主人と別居してるなら、婚費の請求を。
同時に、もし社内不倫なら、人事か監査室等に不貞の相談に行って下さい。
不倫するような自己中な人は、それだけで不倫をやめるはずです。
お金払ったり会社を首になっても不倫続けたい人は、滅多にいませんから。

頑張って下さいね!

Q証人尋問の申請について

 いつもお世話になっています。よろしくお願いします。

証人尋問をすることになった場合に、
 
 
 (1) 名前しかわからない方が重要な証人であった場合、
  証人申請はできないものなのでしょうか?
    やはりその方の住所、フルネーム等詳細の情報が必要になるのか。
 
 (2) 被告関係者の証人申請はできるのか。
  
 (3) 仮に(2)の申請ができたとしても、被告から不利な証言はしないでほしい
  と言われた場合に、まったくの出鱈目を言ってくる可能性も考えられるのか。

 (4) また民事ではまったくの出鱈目を言ったとしても偽証罪に問われることはないのか。

以上の4点です。
 
 判る部分だけでもいいので、詳しく教えてください。

Aベストアンサー

(1)法律上はできますが、住所氏名がわからないと召喚状を出せないので実務的には嫌がられるでしょうねぇ…。
(2)できます。
(3)自分や被告が刑事訴追を受けるおそれのある証言は拒絶できます(民事訴訟法196条)。ただし、証言を拒絶できるだけで、出鱈目を言うことは許されません。また、証言を拒否するときはその理由を疎明しなければならないので、「こうこうこういう理由で証言を拒否します」と説明しなければなりません。
(4)宣誓した証人が虚偽の陳述をすれば偽証罪です。これは刑事民事関係ありません。

Q有責配偶者の離婚裁判

こんにちは
44歳の男性です。

2001年に結婚し、2003年に別居しました。現在別居6年です。別居の理由はいろいろとありますが大まかに言うと「性格の不一致」です。 暴力などはありません。
子供なし、財産なしです。

その間、離婚についての話し合いをしていましたが進展せず、家にある私のものは全部私に引き渡し家には入れようとしません。

相手の言い分 離婚OKだそうですが、
1、結婚前に指輪代や結婚式代、結婚に必要な生活費をほとんど出したので返金してほしい。(生活用品、電化製品などは全部相手が使用しています)
2、結婚生活の間にほとんど生活費や支払いなど支払い、なおかつ生活が苦しくなったのでクレジットカードを使い、合計400万くらい借金してしまい破産した。
(そのうち200万円は私の両親が連帯保証人になっていたのでこちらで支払いを続けています)その借金を返してほしい(破産しているので借金はチャラになっています)
ほとんどのお金は妻が出して、そのおかげで破産したということを主張しています

そして2009年に調停をしましたが、1回目は相手方欠席 2回目は相手の言い分を調停委員が聞き、1,2に関する証拠をもってくる事といくら請求したいのか次の調停まで考えてきなさいと言われたみたいですが3回目の調停のときは何ももってこず先方から不調にしました。

その翌日、私から「合計360万円 公正証書を書いて分割払いで支払う」と話したところ「相談無料の弁護士に確認する」と言いました。

しかし調停が不調に終わった4月初旬から今日まで、電話しても電話に出ず、こちらからメールで催促すると「弁護士の相談は近いうちにいく」とメールをしてきます。
ついには「電話じゃなくメールで用件を伝えてください」とメールしてきています。

質問
1、相手が話し合いに応じないので裁判にしようと思っていますが、このようなケースですと裁判官が和解を勧めるタイミングというのは何回目くらいでしょうか?
2、話し合いに応じないので、360万円の金額提示は無効にして裁判所の判決に従ったほうがいいでしょうか? そのばあい金額はいくらくらいになるでしょうか?それとも最初から「この金額で話し合いたい」と訴状に書いたほうがいいでしょうか?

3、私のほうから出て行ったのですが(有責配偶者)裁判での離婚は難しいでしょうか
・同居2年 別居6年
・子供なし
・妻はアルバイトですが月10万円の家賃のとこへ住んでいます
・合計100万近く仕送りしています(間が空いたことはありました)

なるべくなら時間をかけたくないと思っています。
乱文でわかりにくいと思いますが何卒宜しくお願いいたします。

こんにちは
44歳の男性です。

2001年に結婚し、2003年に別居しました。現在別居6年です。別居の理由はいろいろとありますが大まかに言うと「性格の不一致」です。 暴力などはありません。
子供なし、財産なしです。

その間、離婚についての話し合いをしていましたが進展せず、家にある私のものは全部私に引き渡し家には入れようとしません。

相手の言い分 離婚OKだそうですが、
1、結婚前に指輪代や結婚式代、結婚に必要な生活費をほとんど出したので返金してほしい。(生活用品、電化製品などは...続きを読む

Aベストアンサー

あなたが有責配偶者であるという事実がわかりませんが、お書きになっていない事情などによって、金額が決まったりします。

また、6年も別居しているので、裁判所としても早く答を出したいと思うでしょう。和解の話は結構早く出てくるかもしれません。ただし、双方がどれほど主張を明確にするかによっても異なります。

裁判になってしまえば、金額提示も参考となる事項の一つでしかありません。

失礼ながら、事情などを具体的に相談できる弁護士にお話になる方がよろしいかと思います。法律論をこのような場所で断片的に聞かれて、理解できるほどに法律的知識があるように思えないのです。


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