予言や占いを信じる人の気持ちがなかなか理解できません。

細木数子の本や朝のニュースの星座占いからも分かる様に
占いや予言を信じる人は意外なほど多く
中には無批判で全てを受け入れてしまう人がいたりしてびっくりしてしまいます。

そこで質問ですが、占いや予言を信じる人は自分がそれを信じる正当性をきちんと説明できるのでしょうか?

よく言われている「占いは統計学」というのはどうもうさん臭い気がします
そうだとしたら統計学が占いに取って代われるはずですから。

それとも正当性なんて最初からなくて、頭が堅いと思われたくないから信じていたり、
プロレスみたいにヤラセ的な側面をあえて楽しんでたりするのでしょうか?

占いを信じている側の人の意見も聞いてみたいです。

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A 回答 (1件)

あなたが考えるような崇高な理論なんて誰も考えても居ないし、考える気持ちにもならないでしょう。


だれそれさんが仰ることだから間違いない・・・それだけです。
つまり、原始宗教のようなものと理解された方がいいでしょう。それらは、事実と異なろうと、どうでもいいのです。その場、其のときが幸せを感じればいいのです。麻疹みたいなものなんです。ですから永続するものは稀です。
中には根強い迷信もあります。寧ろ、この方が占い・予言以上の浸透力を持っています。あなたの質問にあるのは、ホンの一握りです。
大安・仏滅を、何の抵抗無く吉と凶と信じてるほうが可笑しいと、考えるべきです。太陰暦の曜日がどうして吉凶になったか、単なる語呂あわせが運命を牛耳ってると、考えなくては、世界から、日本人の常識は、世界の非常識と言われ、馬鹿にされても事実だから情けないと憤慨すべきじゃないかしら。
あなたの理論は全世界共通の、依存症の連中の一過性の問題でもあります。可愛げがあって、いいじゃありませんか。
こんな問題より、迷惑の根源は迷信のほうが大きいのです。迷信打破に情熱を注いで欲しいものです。
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この回答へのお礼

そうですか
それでは明日からは迷信打破の為に頑張っていくことにします

お礼日時:2009/05/13 18:17

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