左目の後ろに2cm超えの(巨大?)未破裂脳動脈瘤が見つかり、バイパス手術を勧められています。左腕の血管を脳に持っていき、その瘤自体は触れないとの事なのですが開頭術のようで左側のおでこから髪形に沿ってと首と左腕の3箇所切るとの事らしいのですが・・・。先生はそれほど難しくないようなことを言っていたのですが私自身全然わからないことなんで不安だらけなんですが・・・。そのバイパス手術を行うにあたってのリスクやその手術後破裂しなくなるのか、詳しくわかる方教えて頂きたいのですが・・・。年齢は37歳です。

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A 回答 (2件)

手術しないリスクの方が高いです。


破裂すると死に至ることもあります。
まずは主治医にしっかり相談&説明してもらいましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
主治医にしっかり相談&説明してもらいます。

お礼日時:2009/05/17 19:59

主治医に不信感があって


任せられないのであれば
別の病院に行き
別のドクターの診断をおうけになると宜しいでしょう。

どのように簡単なオペでも
マイナス思考で考えてゆけば
リスクがゼロということはないのですから。
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    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/17 19:57

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兄弟が、くも膜下出血で倒れて緊急手術を受け、経過良好で全く後遺症もなく退院しましたが、動脈瘤がまだ2個あるということで、予防手術を受けました。動脈瘤へのクリッピング時にクリッピングした動脈瘤ではなく、血管側(クリッピングして生した方の血管)から出血が始まり、これが原因で後遺症が残ったようです。ある程度のリスクについては説明を受けていましたが、正常と思われる血管から出血するリスクについては聞かされていません。クリッピング時に正常な血管の方が破裂する様なことがあるのでしょうか。また、入手した手術ビデオを見る限り、素人目にはクリッピングのピン先(2本のピン先が見える)で血管を刺してしまい出血したように見受けられます。手術ビデオを判定して頂ける信頼できる第3者機関はないのでしょうか。どなたか教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

出血の原因について
 血管側から出血する事もさほどめずらしくありません.動脈瘤の原因因子として動脈硬化がありますが,動脈硬化は特定の場所だけに生じるものではなく,多少の濃淡はあるにせよ脳も心臓も含めて全身すべての血管に生じます.動脈瘤ではない血管が正常という前提がそもそも疑問で,動脈瘤周囲の血管は動脈硬化が強いときもあります.動脈硬化があると血管がもろく固くなります.ビデオで血管に黄色いまだら模様がみられたら確定的です.

また,説明の中で出血は動脈瘤からと限られるような話があったのかもしれませんが,本件のような非典型的な機序まで説明していたら他にも合併症は無数にあるので事前にすべて説明するのは不可能です.めったに無いような合併症の話を延々と聞かされたら普通は不安が募ります.手術前の説明は主な合併症と全体を総合した合併症率・死亡率・その他にも多種あることに言及があれば充分だと思います.質問者はこの形の出血を事前に聞きたかったのでしょうかそれとも生じうるすべての膨大な種類の合併症を聞きたかったのでしょうか?数は膨大でも確率は極小なのです.量的には本質てきな最も重要な部分よりはるかに多くなってしまいます.
バランスのとれた手術説明同意書の雛形のようなものを厚生労働省や学会が主導して作成するべきです.

ビデオについて
 第三者機関はありません.個別に医師に依頼するしか無いのが現状です.学会が主導して機関を今後つくるべきだとおもいます.患者さんの要望によるものですから費用は患者負担になるでしょうが,それでも弁護士に頼むよりは安くなるのではないかと思います.ビデオを判定できるのは脳外科医しかいません.脳外科医は超多忙な人が殆どですし,私のような暇人は判定する経験と能力が不足してるので判定者の確保は基本的には困難です.
本件は質問文を読んだだけで脳外科医ならあきらかに医療ミスではないと感じると思いますが,ビデオに質問者が述べていない様なミスがある可能性もないではないし,患者さんに納得してもらうことも重要なので学会に動いて欲しいところです.

手術操作について
ビデオ画像は二次元ですが手術で使う顕微鏡は双眼で立体視できるようになってます.ビデオで見ると遠近感が無くなり状況を把握するのにさらに経験を要します.また,クリップは先が丸いのでそれが血管に刺さるのなら血管が相当もろくなっていたと思われます.(動脈瘤に刺さるのならわかるのですが)正常の血管なら先の丸いクリップに押されてもスイっと動いて避けます.

手術適応の適否について
質問されてませんが手術の必要性について触れておきます.自然破裂の確率評価が低すぎると世界中の脳外科医の批判を浴びた1999年のニューイングランドジャーナル・オブ・メディスン誌論文においてすら,くも膜下出血発症後のその他の未破裂動脈瘤の破裂確率は年4%と高い数字が示されており,2コあるならその倍の危険性が見積もられます.手術適応判断の目安はメリットとリスクの比較ですから本件の場合,手術適応ありと判断しても誤りでないことは明らかです.

出血の原因について
 血管側から出血する事もさほどめずらしくありません.動脈瘤の原因因子として動脈硬化がありますが,動脈硬化は特定の場所だけに生じるものではなく,多少の濃淡はあるにせよ脳も心臓も含めて全身すべての血管に生じます.動脈瘤ではない血管が正常という前提がそもそも疑問で,動脈瘤周囲の血管は動脈硬化が強いときもあります.動脈硬化があると血管がもろく固くなります.ビデオで血管に黄色いまだら模様がみられたら確定的です.

また,説明の中で出血は動脈瘤からと限られるような...続きを読む

Q未破裂の脳動脈溜の手術について教えてください。

大きさや年齢にもよると思いますが、やはり手術箇所が【脳】だけに客観的には本来はすべきではないのでしょうか?

未破裂を見つけて手術するのは日本だけと言うのは本当ですか?

現在の手術の是非は5mm以上の大きさが基準らしいですが、世界では7mm以下であれば破裂の心配がないとされているのは本当ですか?

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人間最大のデリケートな場所である脳ですから。

Aベストアンサー

♯1です。

追記します。未破裂で手術をするのは日本だけみたいですね。

関東労災病院は未破裂の脳動脈瘤の手術においてはエキスパートと呼ばれています。

確か3mm以上であれば動脈をククリップで留める手術が可能だったと思います。



http://www.kantoh.rofuku.go.jp/hanasi/nougeka/nou2.htmlこのHPにも詳しく載っていました。
(HPにはリアルな手術写真もありますので、気分を害されるかも知れません)

手術を受ける受けないは質問者さんの状態にもよりますが、関東労災病院では患者さんの気持ちを最優先し、内科的治療か外科的治療かを決めています。

もちろん医師が手術が必要と判断すれば手術になりますが・・・。

お大事にして下さい。

Q未破裂脳動脈瘤手術後の後遺症

母が今年の1月に検査時に見つかった未破裂動脈瘤(5mm)の開頭クリッピング手術を受けました。術後、先生の話では手術中に原因は不明だが左半身に麻痺がでたと簡単な説明を受けましたが2週間後再度説明を求めた時にCT写真を見ながら術中に脳梗塞を起こしているとの事でした。手術前に説明は受けましたが半身麻痺がでるほどの後遺症については聞かされていなかったように思います。その際原因の話を伺いましたが手術は成功しているので原因は一切わからないと言われました。ただ機能障害は軽いので歩けるようになりますと聞かされ、なんとか本人と家族で頑張ってきましたが、左半身は未だに完全麻痺の状態で、転院先のリハビリ病院から先日、これ以上の回復は無理ですと言われました。手術をした主治医に説明と違う経過をお話したくて連絡していましたら弁護士を入れるといわれ、困惑しています。裁判にした方が良いのでしょうか

Aベストアンサー

お母様は何歳ですか?
今まで大きな病気をした事が有りますか(既往歴)?
術前は何か仕事をしていましたか? お母様の年収はありましたか?

 開頭クリッピング手術で医療裁判を起こしてもまず勝てません。
術中のCT写真を示して脳梗塞を起こしていると強調されたら反論は難しい。
おそらくカルテを見ても第三者にはわからないと思います。
一般に医師が記載したカルテは後で自分で読んでも何を書いたんだっけか が多いのです。
ましてや医療裁判用に上手に改正されていたら脳外科医ですら判読出来ない位 
自分用の略語の羅列が多いのです。
 医療裁判は被告も原告も長い時間と沢山の金がかかります。
恐らくその医師も長引く医療裁判よりも和解を希望する筈です。
もしも自分が未破裂の動脈瘤だったら絶対に手術しない つまり脳外科医は
自分の頭のMRAは絶対に撮らない 知りたく無い が現状です。
つまり開頭して脳を出してクリッピングするのですから副作用ゼロを
求める事自体が無理なのです。だから和解がお互いに一番良いのです。
良くこのコーナーで医療裁判を と簡単に言う人がいます。
他人事だからとて無責任に軽く裁判を と意見を言うのは勝手ですが医療裁判の現実
を知って言ってるの? と言いたくなる位労力と時間とカネを要します。
地裁 高裁 最高裁と 被告 原告とも気が遠くなる位なのです。
実際に医療裁判に関わった事が有る医師や患者は勝ち負けは別として
まず他人には勧めない筈です。
もし機会が有ったら、医療裁判に実際に関わった人の意見や話を聞くと良いと思います。
然し和解にもって行くのが、これが難しいのでお母様の事を尋ねた次第です。
身近に医療に詳しい人がいれば良いですね。

お母様は何歳ですか?
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Q77歳父が脳梗塞バイパス手術をします

7 7歳の父がある日数分手が動かなくなり、病院に行ったところ脳梗塞とのことでした。 真ん中の動脈が半分ぐらいになっており、バイパス手術を勧められ一月後手術予定です。
手術をする先生がバイパス手術の名医だそうで、腕確かなようです。

父はそれ以外悪いところは全くなく体内年齢60歳だそうです。

病院では術後4週間で退院と言われたのですが大体そんなものでしょうか?

あと手術が成功しても脳出血がおこりうると知恵袋で見ましたがその可能性は高いでしょうか?

手術まで1ヶ月ありますがその間に再度ならないか心配です。

経験者のかた、知ってる方、お話聞かせて下さい。

Aベストアンサー

脳腫瘍摘出術経験者です。

手術を勧められたということは『改善する可能性がある』という主治医の判断からだと思います。入院期間も術後経過によると思います。

>手術が成功しても脳出血がおこりうると知恵袋で見ましたがその可能性は高いでしょうか?
→手術してみないと分からないことですし、執刀医しか分からないことだと思います。
それと『おこりうる』ですから『おこならない』こともあるかと思います。

これは私の見解ですが、手術前はあまり情報収集をしない方がいいと思います。
マイナスな情報を見ると不安な気持ちに追い討ちをかけられてしまいます…。私は退院するまで我慢しました…^^;

お父様のことで心配なことがあれば、入院前でも受診していいと思いますよ?

それからご家族の皆様はお父様が入院中、面会などで忙しくなると思います。今のうちに身体を休めておいてください。
手術までの1か月、不安いっぱいで気持ちのコントロールが難しいかと思いますが、主治医を信じて穏やかな気持ちで過ごしてください。

お父様の手術の成功をお祈りしています。

Q今週未破裂脳動脈瘤のカテーテル検査、脳造影剤検査をしてきました…退院してどれ位で仕事、力仕事しても大

今週未破裂脳動脈瘤のカテーテル検査、脳造影剤検査をしてきました…退院してどれ位で仕事、力仕事しても大丈夫なのでしょうか?まだ少しカテーテル入れた辺りが詰まる感じで痛くなるのですが、仕事しても大丈夫なのでしょうか……宜しくお願い致します

Aベストアンサー

手首の傷が塞がるまでの時間は人により異なります。
傷が完全に塞がるまでは力仕事は控えた方がよいでしょう。
なお、力仕事により、血圧が上昇、脳動脈瘤が破裂する可能性
もあります。
近日中に検査結果の説明があり、予約していませんか?
その折りに先生に相談することをお勧めします。

検査結果によりますが、脳動脈瘤の手術をこれからすることに
なるでしょう。
手術が済み「先生が力仕事もOKだ」と言われるまでは、力仕事
は控えた方が良いでしょう。

Q小脳橋角部に4.5cmの腫瘍、脳庭動脈瘤2mmです。手術しないとだめですか?

小脳橋角部に4.5cmの腫瘍、脳庭動脈瘤2mmです。
とりあえず、腫瘍の摘出手術をする予定です。
しないとだめですか?
するメリット、デメリットはなんでしょうか?
3ヶ月くらい、温泉治療とか試す余裕はあるでしょうか?

Aベストアンサー

補足された内容からすると聴神経腫瘍(神経鞘腫)のようですね。

放置するともっと大きくなって手術がより困難になります。顔面神経麻痺や聴力障害が出やすくなる恐れもあるでしょう。
放射線治療は近年発達しましたが原則3cm以下のときに治療成績がよく、大きすぎると合併症が出やすい。
4cmまではなんとかならなくもない。4.5は大きすぎと思いますが定位放射線治療の専門家に正確なところを聞いてください。
手術で無理に完全に摘出しようとすると顔面神経麻痺がでやすいので少し残して放射線治療を追加するのもよくパターンです。まとめると選択肢は以下のとおり。1がいいんじゃないかと思いますが、4もないではない。主治医とよく相談してください。

1手術+定位放射線
2手術のみ
3定位放射線のみ
4経過観察

↓のリンクにもありますが定期的にMRIしながらの経過観察は考えてもいいでしょう。緊急性は少ないので手術する施設はじっくり選ぶべきでしょう。

温泉について
下垂体線種に限らず超神経腫瘍でもその他でも腫瘍は自然経過として内部で出血を起こすなどして腫瘍が小さくなることはたまにあります。腫瘍が小さくなったことと温泉に入ったことの因果関係はどう説明してあるのでしょうか。統計的に有意であることを示しているのでしょうか。田中氏は存じ上げませんが、田中氏著書の出版元の二見書房は医学関連の出版社ではありません。
http://www.futami.co.jp/index.php
風水などオカルトの本を堂々と売り出しているような所です。まともな医療関係者が相手をするところとは思えません。根拠薄弱なことを書き飛ばしているだけではないんですか。出版元のHPをみてまともな会社かどうか判断してはいかがですか。

>血流が悪くなったりすると、組織が壊れてその部分を守るために腫瘍ができる。また血が汚れていても同じような現象が起きる。

血流が良いと腫瘍に栄養が届きやすくもなるんじゃないでしょうか?悪性腫瘍ですら正常細胞と区別しにくいので免疫は機能しにくい。良性腫瘍ならなおのこと免疫は期待できません。そもそも「血が汚れる」とは具体的になんなんでしょうか?根拠なき観念論としかおもえません。ホントに血液を調べた人間はそんなことをいわないでしょう。オカルトに惑わされず医者を信頼していただきたい。もしくは御自分で医学書やHPを読まれてはいかがですか。

http://www.med.kindai.ac.jp/nouge/inf-tumor/acoustic.html
http://plaza.umin.ac.jp/KOHNO/SETSUMEI.htm
http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/cancer/010256.html
http://square.umin.ac.jp/sawamura/documents/acoustictumor.htm

補足された内容からすると聴神経腫瘍(神経鞘腫)のようですね。

放置するともっと大きくなって手術がより困難になります。顔面神経麻痺や聴力障害が出やすくなる恐れもあるでしょう。
放射線治療は近年発達しましたが原則3cm以下のときに治療成績がよく、大きすぎると合併症が出やすい。
4cmまではなんとかならなくもない。4.5は大きすぎと思いますが定位放射線治療の専門家に正確なところを聞いてください。
手術で無理に完全に摘出しようとすると顔面神経麻痺がでやすいので少し残して放射線治療を追加...続きを読む

Q未破裂脳動脈瘤クリッピング後の歯科治療

私は未破裂脳動脈瘤の外科手術により、クリッピングをしています。不安になることがあるのですが、歯科において歯を削ったりする際の振動はクリッピング自体に影響はあるのでしょうか。歯科に長期に渡って治療の予定があるので、不安になりました。クリッピングがゆるんだり、外れたりすることがなければよいのですが。また、同様の不安により、電動の歯ブラシも使用を躊躇してしまっています。どなたか、教えてください。

Aベストアンサー

4年前にクリッピングしました。
主治医からは、『頭を強くぶつけるようなことはするな。』、『深酒をするな。』といった注意は受けましたが、『歯の治療はするな』という注意は受けていません。
3年前に短期間ではありますが、歯の治療も受け、少しばかりですが削っていますが、何ともありませんでした。
クリッピング手術を受ける前に、外れたり緩んだりすることはあるのでしょうかという質問をしましたが、そんなの聞いたことがないということでした。

安心して歯科治療を受けられたらいいと思います。

どうしても不安でしたら、歯科の先生に、『クリッピングを受けていますのでお手柔らかに』と頼んでおかれたらいいでしょう。その先生が、それに怖気づくようでしたら、藪医者でしょうね。

電動歯ブラシくらいで、外れたり緩んだりするようでしたら、クリッピングを受けた人は絶対安静の生活を送らなければならなくなってしまいますよ。

Q脳梗塞によると思われる後遺症について 私は現在56歳になる男性です。今から2年前の2月に左腕に強い

脳梗塞によると思われる後遺症について

私は現在56歳になる男性です。今から2年前の2月に左腕に強い痺れを感じて、県立病院に行きました。すぐに検査をしていただきました。その中で頭部のCTで脳梗塞と診断され、1週間程入院致しました。
しかし、残念ながら左腕の痺れはその後遺症として残りました。その痺れと痛みは我慢できない程辛く、シャツも着れないくらい強いものです。着たときにシャツが肌に触れるたびに、その部分が痺れを感じるのです。
ただ県立病院の先生から見せられ説明を受けた頭部のCTからは、そんなにはっきりとわかる脳梗塞の後が出ていないのです。先生も少し頭を傾げていました。私にとっては一大事です。そこで私も疑問を持ったことから、その病院には大変申し訳けなく思いましたが、大学病院に紹介状を書いていただきました。大学病院の専門医はその部分の脳梗塞は古いものであり、今のものではないと診断されました。原因はうつ病によるものだと言われて、2ヶ月程度その大学病院に入院して治療を受けました。その後、退院して再び以前の公立病院に通院することになりました。
2つの病院ではそれぞれ診断が違いました。
しかし、現在は県立病院にラクナ脳梗塞による後遺症とうつ病で通院しています。
いずれも、薬による治療です。ただ、ラクナ梗塞については、再発のための予防薬だそうです。現在、私の症状は左腕、左手の痺れと痛み、肩こり、頭のモヤモヤ感に毎日苦しんでいます。特に、左腕はシャツが当たっても
痺れ、着ている時はとても辛く苦しんでいる毎日です。更には、歩くと左脇腹にも痺れと痛みを感じています。神へも祈る日々を過ごしています。
病院からは治らないと言われ絶望的です。
どうか、今後どうしたら良いのか、ご教示いただけたら幸いです。

脳梗塞によると思われる後遺症について

私は現在56歳になる男性です。今から2年前の2月に左腕に強い痺れを感じて、県立病院に行きました。すぐに検査をしていただきました。その中で頭部のCTで脳梗塞と診断され、1週間程入院致しました。
しかし、残念ながら左腕の痺れはその後遺症として残りました。その痺れと痛みは我慢できない程辛く、シャツも着れないくらい強いものです。着たときにシャツが肌に触れるたびに、その部分が痺れを感じるのです。
ただ県立病院の先生から見せられ説明を受けた頭部のCTからは、...続きを読む

Aベストアンサー

東京と鳥取でカイロプラクティックの治療院を行っている者です。
現在、大学病院、県立病院で診てもらいながら治らない(わからない?)ということであれば、
単純に考えてみてはいかがでしょうか?

★考え方
  ・脳梗塞とうつ病はあった。(事実として認める。)
  ・左手の痺れと痛み、肩こり、頭のもやもや感は別の原因で起こっている。
  という考え方です。
★では、左腕や頭の不調はなぜ?
  ①左腕の痺れと痛み
   ネットで「デルマトーム」(神経の皮膚分布)を調べる。
   自分の痺れ、痛みの部分を見比べ、どの神経範囲に該当するか確認する。
   (例:C6、C7など)
   仮に、C6~C7の範囲であれば、頚椎(首の骨)6番目と7番目から
   腕に出ている神経が圧迫され、痺れ・痛みが起こっていることを示しています。
  ②肩こり
   肩こりは様々な原因があるため触診してみなければ確証はもてません。
   多いケースは、
    ・背骨の歪みによる神経圧迫
    ・首の骨の崩れによる神経圧迫 → 腕の痺れと関連します。
    ・首の筋肉のコリ(斜角筋など)
    ・肩の筋肉コリ(僧帽筋、肩甲挙筋など)  などです。
  ③頭のもやもや
   本日も頭が重い、スッキリしない、目が重いとおっしゃる方が来店されたのですが
   大半の原因は、
    ・頭の筋肉コリ → 頭蓋表筋、側頭筋などが多いです。 
    ・頭蓋骨の崩れ、首の骨の崩れ

   このような原因の場合、病院では理解不能、改善不能です。
   改善可能なのは、
     当店の様な「カイロプラクティックの治療院」となります。
★一度、ダメ元でカイロプラクティックの治療院を訪ねてみてはいかがでしょうか?
 現状のままでは改善不可能と言われているわけですから・・・。
 
 ただし、医者と同様「やぶ」もいれば「天才」もいますので、事前調査を
 しっかりした上で治療院を訪ねて下さい。

東京と鳥取でカイロプラクティックの治療院を行っている者です。
現在、大学病院、県立病院で診てもらいながら治らない(わからない?)ということであれば、
単純に考えてみてはいかがでしょうか?

★考え方
  ・脳梗塞とうつ病はあった。(事実として認める。)
  ・左手の痺れと痛み、肩こり、頭のもやもや感は別の原因で起こっている。
  という考え方です。
★では、左腕や頭の不調はなぜ?
  ①左腕の痺れと痛み
   ネットで「デルマトーム」(神経の皮膚分布)を調べる。
   自分の痺れ、痛み...続きを読む

Q未破裂脳動脈瘤が発見されました

夫(59歳)が、めまいのため検診を受けた際、偶然発見されました。(めまいは関係ないとのことです)サイトなどで知識を得、セカンド・オピニオンも求めましたが、結果はほぼ同じで手術を勧められました。
症状としては、内頚動脈、6ミリ程度です。セカンド・オピニオンの段階でも、すぐに決断できない旨申しましたところ、緊急ではないがあまり先延ばしにしない方が良い、とのことでした。遅くとも3、4年以内というようなご意見でした。(もちろん、保証のないことは承知しています)
それでご質問ですが、
(1)大きさとは関係なく、形による危険度とはどのようなものでしょうか。夫の場合、「円形ではなく、細長いもので、危険」、といわれました。友人でクモ膜から生還し、ふつうに生活している人がいますが、彼女は「血管が枝分かれしているところに出来ているものは危険」といわれたそうです。この方はもうひとつ5ミリ程度の動脈瘤がありますが、観察後、現在は通院していない、とのことです。(9年経過)夫の場合、そういう場所ではないと見えます。
(2)実際に予防手術をして、元気に暮らしている方がおいででしたら、術後の経過、多少の後遺症の有無などについて伺いたいと思います。重篤な結果については報告、相談など見うけられますが、回復の実際がわかりません。
当方は、いまのところ、動脈瘤に変化(大きくなるなど)が見られないかどうか、半年後に検査を受けるつもりでおります。禁煙し、血圧を毎日測っています。
ご意見、よろしくお願いいたします。

夫(59歳)が、めまいのため検診を受けた際、偶然発見されました。(めまいは関係ないとのことです)サイトなどで知識を得、セカンド・オピニオンも求めましたが、結果はほぼ同じで手術を勧められました。
症状としては、内頚動脈、6ミリ程度です。セカンド・オピニオンの段階でも、すぐに決断できない旨申しましたところ、緊急ではないがあまり先延ばしにしない方が良い、とのことでした。遅くとも3、4年以内というようなご意見でした。(もちろん、保証のないことは承知しています)
それでご質問ですが...続きを読む

Aベストアンサー

私の母(当時63歳)も、検診で偶然、動脈瘤が見つかりました。部位は覚えていないのですが、2つあったと思います。

手術前の検査にしても、危険性はないわけではないので、本人の疑問が解決するまで話を聞きました。(ある程度、調べていきましたが)

医師からすれば、何十例の一つでしょうが、本人にとっては命に関わることですから、その説明を嫌がるような医師では、不測の事態が起こったときに後悔する
と思ったからです。

母は、脳動脈瘤の予防手術を受けた新聞記者の方の手記(同居していないのでタイトルが聞けないのですが、検索して見つけたようです)を読んでいました。インターネットで、トラブルになった方の記事も読みました。

幸運にして、無事に手術を終えました。6時間くらいかかりました。術後、付き添いが必要な状況にはならず、通って差し入れしてました。我慢するタイプなので、痛いとか、あまり言ってませんでした。遠方から入院しましたので、検査から引き続き手術しましたので、2ヶ月くらいだったと思います。

3年ほど経ちまして、年齢的なものかも知れませんが、ちょっとネジがゆるんできたように感じることもありますが、元気に過ごしております。

私の母(当時63歳)も、検診で偶然、動脈瘤が見つかりました。部位は覚えていないのですが、2つあったと思います。

手術前の検査にしても、危険性はないわけではないので、本人の疑問が解決するまで話を聞きました。(ある程度、調べていきましたが)

医師からすれば、何十例の一つでしょうが、本人にとっては命に関わることですから、その説明を嫌がるような医師では、不測の事態が起こったときに後悔する
と思ったからです。

母は、脳動脈瘤の予防手術を受けた新聞記者の方の手記(同居していないので...続きを読む

Q脳動脈瘤について

私の兄の事ですが、頭痛がもとで脳動脈瘤が見つかり、CTの結果、出血のあとが見られたので一度破裂したといわれました。2日後に開頭手術をすることになりましたが、できている場所が珍しく手術後に麻痺が残る可能性があることを説明されました。そして手術の日の朝、病室を出る時に執刀医の先生が声を掛けに来てくれた瞬間に脳動脈瘤が破裂してしまい心肺停止、意識がなくなってしまいました。応急処置の後、手術をしていただきましたが意識が戻ることなく一週間後に亡くなってしまいました。今から思えば麻痺の事をかなり気にしてプレッシャーを感じていた言動を思い出し、もっと緊張を和らげることができなかったか悔やまれてなりません。

一般的にどうなのか教えて欲しいのですが、こういった手術の場合、
1.本人に麻痺の事まで説明するのが普通なのか
2.手術前に睡眠薬や精神安定剤を使用する事はできなかったのか
3.血圧が高く降圧剤を飲んでいたのですが、緊張で血圧が上がって破裂したのでしょうか?
4.手術後「冬眠療法」を行うと言われたのですが、その治療法を行うという事はもう意識が戻らないほど酷い状態だったということなのでしょうか?
5.こういった場合、意識が戻っても後遺症が出る可能性が多いのでしょうか?

毎日色々と考えて自分を責めてしまいます。モヤモヤしている事をひとつでもすっきりさせたいのです。
どうか宜しくお願いします。

私の兄の事ですが、頭痛がもとで脳動脈瘤が見つかり、CTの結果、出血のあとが見られたので一度破裂したといわれました。2日後に開頭手術をすることになりましたが、できている場所が珍しく手術後に麻痺が残る可能性があることを説明されました。そして手術の日の朝、病室を出る時に執刀医の先生が声を掛けに来てくれた瞬間に脳動脈瘤が破裂してしまい心肺停止、意識がなくなってしまいました。応急処置の後、手術をしていただきましたが意識が戻ることなく一週間後に亡くなってしまいました。今から思えば麻痺の...続きを読む

Aベストアンサー

■まず、ご質問の番号に答えます。

1.少なくとも、ご本人がはっきりしている時点では、術後の麻痺のことも説明しなくてはなりません。むしろ説明をせずに手術することのほうが問題です。
2.手術前に鎮静剤を投与することはあります。でも動脈瘤破裂を防ぐほどの効果はとてもありません。
3.血圧の変動についてはわかりません。
4.冬眠療法という言葉の意味がそのように使われたかどうかかわりませんが、低体温にしたり薬剤を投与することによって脳の活動や代謝を低下させ、出血による脳のダメージを少なくする方法です。意識が戻らないことを前提とする治療ではなく、脳のダメージをできる限り少なくして回復することを期待した治療法だったと考えます。
5.確かではないですが、後遺症は大きかったかもしれません。

■動脈瘤の破裂はほんとうにいつ起きるかわかりません。特に一度破裂した動脈瘤については、血圧や緊張とかの要因に関係ないことも多々あります。私自身の経験でも手術直前に鎮静剤が十分に効いていて、血圧も十分に低く管理されている状態で破裂したこともありました。

■ですから、因果関係はわからないのです。お兄様はお気の毒なことでしたが、何も悪い要素がなくても、そのようになったかもしれません。

■まず、ご質問の番号に答えます。

1.少なくとも、ご本人がはっきりしている時点では、術後の麻痺のことも説明しなくてはなりません。むしろ説明をせずに手術することのほうが問題です。
2.手術前に鎮静剤を投与することはあります。でも動脈瘤破裂を防ぐほどの効果はとてもありません。
3.血圧の変動についてはわかりません。
4.冬眠療法という言葉の意味がそのように使われたかどうかかわりませんが、低体温にしたり薬剤を投与することによって脳の活動や代謝を低下させ、出血による脳のダメージを...続きを読む


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