俳句季語 鴨足下(雪の下)で 何かご存じのもの、もしくは、思い浮かぶ俳句、ありませんか?
例句として参考にしたいのですが、教えて下さいませんか?

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A 回答 (1件)

思い付く句はありませんが、ネットで検索すると「鴨足草」という季語を用いている句をのせたページはあちこちヒットします。


http://www.ami-yacon.jp/yume_haiku_tabi/yume_hai …
http://plaza.rakuten.co.jp/kurinso/6001
http://yoshi5.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/dfrontp …
http://www.k3.dion.ne.jp/~haiku/32/06/06_007.htm
その他
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この回答へのお礼

勘違いしておりました。
お調べ頂きましてありがとうございます。
「鴨足下」ではなく「鴨足草」ですね。
参考URLたくさん紹介下さり、ありがとうございました。
頑張って作ってみることにします!

お礼日時:2009/05/13 13:58

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Q俳句の上手な作り方

中3の男子です。夏休みの宿題で俳句をつくらなければいけないのですが、俳句の上手な作り方がわかりません。
おしえてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
私は俳句は嗜みませんが、短歌を嗜んでいますので、似たところがあればと思い、回答しますね。

俳句の構成や季語については学校で勉強してきたと思います。それを「上手に使って」ということですよね? これは、有名な俳諧人にとっても永遠の課題なんですよ^^ なので、感じたことをそのままストレートに(=素直に)17文字に込めるのがやはり一番だと思います。
ためしに、季語を用いない「川柳」をいくつか作ってみたらいかがですか? 家の中で起きたちょっとした家族がらみの出来事や、テレビや本を読んだ感想を、できれば面白おかしく、5・7・5で詠むことができたら、その時点で私は合格だと思います。ひょっとしたらその中に、偶然季語が含まれる可能性だってあります。今はどんな言葉でも季語になる可能性を含んでいるのですよ。ちょっと分厚くて抵抗があるかもしれませんが、「俳句歳時記」という季語ばかりを集めた辞典がありますので、図書館などで一度見てみてください。結構面白いですよ♪

あと、俳句でも短歌でもそうですが、字あまり・字たらずといって、必ずしも5・7・5でなくてはならないというがんじがらめの規制はありません。5・8・5になっても、リズムに乗れていれば私は全く問題ないと思っています。「音楽」をやっている気分で、楽しんでみたらどうでしょう?

最後に。多分、質問者様よりもうんと年下の子どもたちが日常的に俳句(季語はあんまり意識してないかな?)を詠んで、校長先生がまとめているサイトがありますので、貼り付けておきます。小学1年生から6年生の子たちが、学校生活や日常で感じたことを句にしています。
こういう句を「いいな」と思えるかどうかは、質問者様やそれを評価するであろう学校の先生にもよると思うのですが、「上手に作る」から一旦離れて「自由に創る」というスタンスだと、気持ち的にもラクになれると思います。

いい俳句が詠めるといいですね。応援してますよ♪

参考URL:http://www.enpitu.ne.jp/usr9/99145/diary.html

こんにちは。
私は俳句は嗜みませんが、短歌を嗜んでいますので、似たところがあればと思い、回答しますね。

俳句の構成や季語については学校で勉強してきたと思います。それを「上手に使って」ということですよね? これは、有名な俳諧人にとっても永遠の課題なんですよ^^ なので、感じたことをそのままストレートに(=素直に)17文字に込めるのがやはり一番だと思います。
ためしに、季語を用いない「川柳」をいくつか作ってみたらいかがですか? 家の中で起きたちょっとした家族がらみの出来事や...続きを読む

Q俳句の季語、その他について

ボランティアで点訳をしている人に頼まれて、俳句の季語、動植物、その他の行事
そして、それぞれの句、についてまとめる事になりました。
解りやすくまとめられた書、または、URLご存知の方、いらっしゃいませんでしょうか?よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 
それは、インターネットのページで調べるよりも、書籍で購入した方がよいと思います。下の「季寄せ」というのは、連句で使うものですが、16季節プラスになっているだけで、基本的には四季節を細分したもので、俳句にも使えます。

最初にあげた文藝春秋の「季寄せ」が一番いいように思いますが、入手しにくいかも知れません(以下の Amazon.co.jp ならすぐ入手できるようですが)。また、この季寄せは、自然・動植物・行事などに分かれていて、見本の俳句も季語ごとに入っています。

>「季寄せ」
単行本 (1994/11/01) 文藝春秋
価格: ¥2,000

>「ホトトギス季寄せ」
稲畑 汀子 (編集) 単行本 (1997/11/01) 三省堂
価格: ¥1,900

>「季寄せ」
角川 春樹 (編集) 単行本 (2000/02/01) 角川春樹事務所
価格: ¥1,900

>「NHK出版 季寄せ」
平井 照敏 (編集) 単行本 (2001/10/01) 日本放送出版協会
価格: ¥2,800

普通の俳句に使う季語を調べるのは、「俳諧歳時記」で調べるのですが、これは色々な種類のものが出ています。普通、四季節に応じて、四冊に分かれていますが、春夏扁、秋冬編の二冊や、一冊にまとまっているのもあるはずです。

以下の角川の「俳句歳時記」も、一冊本があったと思います。
季語は非常に多いので、ネットのページでは、限界があります。
「季寄せ」、特に最初にあげたものが一番よいようにも思います。

「ハンディ版 入門歳時記」というのは、どういう本か知りませんが、コンパクトな本だとしたら、この本がいいかも知れません。

>「第三版 俳句歳時記〈春の部〉」角川文庫
角川書店 (編集) 文庫 (1996/03/01) 角川書店
価格: ¥485

>「俳句歳時記 夏の部」角川文庫
角川書店 (編集) 文庫 (1996/05/01) 角川書店
価格: ¥544

>「俳句歳時記―新年の部」角川文庫
角川書店 (編集) 文庫 (1996/11/01) 角川書店
価格: ¥460

>「俳句歳時記 冬の部」角川文庫
角川書店 (編集) 文庫 (1996/10/01) 角川書店
価格: ¥485

>「俳句歳時記 秋の部」角川文庫
角川書店 (編集) 文庫 (1996/08/01) 角川書店
価格: ¥460

>「ハンディ版 入門歳時記」
俳句文学館 (編集)
価格: ¥1,400

>「今はじめる人のための俳句歳時記 (春)」角川mini文庫 (26)
角川書店 (編集) 文庫 (1997/02/01) 角川書店
価格: ¥194

書店に行って調べるなり、お店の人に尋ねますと、普通、大きな書店なら必ず置いています。季語はたいへん多いので、選ぶのに困ります。

また、以下のURLのオンライン・ショップである Amazon.co.jp から注文すれば、最初に挙げた「季寄せ」は数日で入手できます。

>AMAZON-CO-JP
>http://www.amazon.co.jp/
 

参考URL:http://www.amazon.co.jp/

 
それは、インターネットのページで調べるよりも、書籍で購入した方がよいと思います。下の「季寄せ」というのは、連句で使うものですが、16季節プラスになっているだけで、基本的には四季節を細分したもので、俳句にも使えます。

最初にあげた文藝春秋の「季寄せ」が一番いいように思いますが、入手しにくいかも知れません(以下の Amazon.co.jp ならすぐ入手できるようですが)。また、この季寄せは、自然・動植物・行事などに分かれていて、見本の俳句も季語ごとに入っています。

>「季寄せ」
単...続きを読む

Q良い俳句の作り方を教えてください

夏の宿題で俳句を作ります。どうしたら、良い俳句ができますか?

Aベストアンサー

こんにちは。
どうしたらいい俳句がつくれるか、ということですが

俳句を含めた「詩」というのは、感動をことばで表現したものです。
うまいことばが出てこなくても、感動がそのままことばになっていれば、いい俳句になると思います。

たとえば、あなたが海へ行ったとして、景色がとても素晴らしかったとしましょう。
そんなときに感じた気持ちを誰かに伝えたい、そんなときに

「スゲー」
「ヤベー」

だけでは何のことだかわかりません。ことばでそれを表現するとどうなるでしょうか。
たとえば青い空と入道雲と海の青と白のコントラストが素晴らしいと思うなら

海と空 入道雲の 青と白

こんな感じでいかがでしょうか。
即興なのであまりいい句にはなりませんが、何を伝えたいのかがわかるかと思います。
こんな感じで、感じたことを五・七・五で表現するのを繰り返して、人に見せてみるのが
いいんじゃないかと思います。

Q俳句の季語

俳句の季語で「鈴虫」は夏の季語ですか?
教えてください。

Aベストアンサー

 大きめの国語辞書には、大概は季語として載っていますので、書店で確認できます。し、オンラインの辞書でも可能です。



http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/jp-top.cgi
で、「鈴虫」を検索すると、...[季]秋。

となっています。季語は決まっているので、どの辞書でも同じです。他の季語もここで調べられます。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/cgi-bin/jp-top.cgi

Qマックのナゲット・ソースの作り方

マックのナゲットとナゲットソースが大好き
です。自分で作ってみたいのでお知恵を
貸して下さい。
○ナゲットの作り方
○バーベキュウソースの作り方
○マスタードソースの作り方
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

チキンナゲットの作り方は以下です。

<材料>
皮なし鶏むね肉・・・200g
タマネギ・・・1/4個
砂糖・・・大盛り大さじ1
塩・・・大盛り小さじ1
天ぷら粉・・・大さじ2
卵黄・・・1個

<作り方>
1)鶏肉、タマネギを適当な大きさに切り、材料を全部入れ、フードプロセッサーにペースト状になるまでかける。

2)スプーンで形を整え、油に落とし、キツネ色になったらできあがり。

ソースの作り方は知らないのですが、マックで一つ10円で売ってくれるのでたくさん買ってはどうでしょう?2ヶ月くらいは賞味期限がありますよ。

Q俳句、短歌の季語について

俳句、短歌の新人賞に応募しようと思うのですが、作品中に季語が使われていない句もいくつか、含まれているのですが、その場合はどうなるのでしょうか。
俳句、短歌には必ず季語を入れねばならないのでしょうか。
また、季語を手っ取り早く調べる方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

塾の国語の教師をしております。

新人賞に募集しようとしている方にチャチャを入れるのは気が引けるのですが……。

季語についてですが、
季語を原則入れなければならないのは「俳句」だけだということをご存知ですか?
短歌には季語は入れなければならないという原則はありません。
もちろん入っていたら×ということもないですけれど。

つまり、同じ「恋」を詠むにしても、
俳句だと季語との兼ね合いを考えて内容を考えなければなりませんが(恋の始まり=「芽吹く」「山笑う」など)、
短歌では季語との兼ね合いを考えなくても良いということです。ぶっちゃけキチンと体裁が整っていれば、今の気持ちを素直に詠んでもOKということになります。

現在かなりの「短歌入門」「俳句入門」などの本が売られていますので、
「歳時記」も持っていないのであれば、
一緒に購入されてみてはいかがでしょうか?

Qすすきのふくろう みみずくの作り方は?

むかしおばあちゃんが作ってくれた「すすきのふくろう」の作り方を知りたくなって、探してみたのですが、作り方を紹介しているページを見つけることが出来ませんでした。

どなたか、すすきのふくろう、あるいはみみずくの作り方を紹介しているページを御存知の方、ページを紹介していただけないでしょうか?
もちろん、作り方そのものを教えていただけるかたも歓迎です。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

僕は小学生のときに作ったことがあったんですが、
作り方は忘れました。
作り方を簡単に紹介しているサイトを見つけたのでお知らせします。

参考URL:http://www01.u-page.so-net.ne.jp/fa2/sakaeya/MIMIZUKU.html

Q西東三鬼の俳句の季語について

   暗く暑く大群衆と花火待つ   (西東三鬼)

 この俳句の季語は、「花火」の他に何があるのですか。教えてください。
「暑く」ですか、「暑し」と答えるべきですか。それともどちらでもいいのですか。

Aベストアンサー

 まず、「花火」の季節に関して少し。

 江戸時代の松永貞徳の有名な俳諧書「俳諧御傘(ごさん)」には、「花火」は「秋」とされているようです。その伝統を受け継いで「花火」を「秋」とするものが多いようですが、実感を優先して「夏」とするものも増えてきているようです。
 私が見た歳時記も「晩夏」となっていました。要は、俳諧の伝統を重んじるか、実感を重んじるかの違いといえます。
 
 ついでですが、旧暦では1月から3月まで春(お正月を「新春」などといいますね。)、4月から6月が夏、7月から9月が秋です。だから、7月7日の七夕も伝統的には秋の季語になりますし、旧暦8月15日は秋の真ん中だから「仲秋の明月」ということになります。

 なお、「花火」が「秋」とされたのは、京都の大文字焼きなどと同様に、お盆の行事としてとらえられていたからだそうです。 

 江戸で有名だった両国の花火(涼み舟を出すことが許される、隅田川の川開き)は旧暦5月28日に行われていたようですが、両国の花火の元々の起こりは、大飢饉や疫病による死者供養の目的もあったようです。でも、花火は夏のものという実感は江戸時代からあったかもしれませんね。

 なお、旧暦は年によって違いますが、新暦(現在の暦)と比べて1ヵ月ぐらいはずれているので注意が必要です。(今日3月6日は、旧暦では1月23日です。)

 それから、

> 「暑さ」、ですか、「暑く」ではだめですか?

 ダメじゃありません。たとえば「西瓜割り」は夏の季語ですが、「西瓜割る」と動詞の形で使っても季語として認められます。
 No.2 の方が言っていらっしゃるように、「暑さ」「暑し」「暑き」あるいは「暑く」と品詞が変わったり、活用したりしても季語になります。
 テストなんかで「季語は」と聞かれたら、「暑く」と句中の語で答えて言いと思います。

 一つの句に二つ(以上)季語が入るのを「季重(きかさ)なり」といい、感動の中心がぼやけてしまう危険性があるので、「できれば避けた方がいい」ということになっています。
 御質問の句では、「花火」を待っている気持ちが句の中心だと思われます。「暑く」の方は「暗く」「大群衆と」と並べられて、あくまで「花火」を待っている状況の説明です。したがって、「花火」が主、「暑く」が従ということになり、季重なりで感動の対象が分散して、感動が薄められるといことにはならないと思います。

 まず、「花火」の季節に関して少し。

 江戸時代の松永貞徳の有名な俳諧書「俳諧御傘(ごさん)」には、「花火」は「秋」とされているようです。その伝統を受け継いで「花火」を「秋」とするものが多いようですが、実感を優先して「夏」とするものも増えてきているようです。
 私が見た歳時記も「晩夏」となっていました。要は、俳諧の伝統を重んじるか、実感を重んじるかの違いといえます。
 
 ついでですが、旧暦では1月から3月まで春(お正月を「新春」などといいますね。)、4月から6月が夏、...続きを読む

Q醤油豆の作り方

テレビで醤油豆の作り方見たのですが、ソラマメのとる時期や 作り方が
よくわからず 去年はあまりよくできなかったので 本当の作り方を
教えてください

Aベストアンサー

参考URLをはっておきます。
ソラマメのとる時期?というのが良く分からなかったのですが、
醤油豆の作り方が知りたいということで解釈しました。

参考URL:http://www.kbn.ne.jp/kagawa/products/nousann1.htm

Q俳句の季語の由来

最近、学校で俳句を習ったのですが、季語で「ブランコ」や、「風船」、「風車」が春の季語に分類されるのはなぜなのでしょう?

Aベストアンサー

 ブランコ(=鞦韆〔しゅうせん〕)に関しては、昔の中国で春の「寒食(冬至の翌日から105日目)」に女性が楽しむものという習慣があったからでしょう。

「鞦韆考」(原勝郎)
http://www.aozora.gr.jp/cards/001037/files/24387_15654.html
山戎の鞦韆は一年のうち如何なる季節を限りてやつたものかわからぬが、支那ではこれを殆ど寒食に限りたるものゝやうにして居る。漸く長閑になつた暑つからず寒からぬ春の日は、閨中の少女をして薄着で以て屋外の遊をなさしむるに最も適するのみならず、四圍の景物も亦大に、此活溌にして而かも派手やかな運動に相應するからであらう


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