はじめまして。

関西在住の中年ヘボゴルファーです。ゴルフ歴約10年で平均スコア85くらい
年に数回まぐれで70台で上がる日もありますが平気で100も叩きます。
これまですべて自己流でしたがこの年齢になってもっと上手くなりたいと
欲が出て来ました。アプローチ、パッティングにはそこそこ自信を持って
いるのですがとにかくドライバーが安定しません。

辛口コメントでもめげませんので上級者の方アドバイス宜しくお願いします!

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A 回答 (9件)

YUチューブをそのまま引っ張ってきた為に


規則で動画がカットされました
我々年配にはあまり嬉しくないことですね
(若者のようにはコンピューターが自在に操作出来ない)

アドバイスでは悪い所ばかり指摘しましたが
いいところはあるんです:下半身がしっかりしていましたね
この安定性を生かしていけば、ショットもすぐに安定しますよ
頑張ってくださいね

応援まで
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#3再びです。

お礼を見ての追記です。

>アイアン系はかなりダウンブローに打ち込む癖が抜けずドライバーで
同じイメージで打つとバックスピン量が強烈に増えて吹け上がる打球が
増える感じがしてドライバーに関しては少しイメージを変えてました。

だとすると、アイアンのスイングもイメージを変えていった方がいいのではと思います。
他の方も回答されているとおり、左の足腰の使い方が変わればいいのですが、簡単には治らないと思うので、
フィニッシュは頭を残さずにアニカ・ソレンスタムのフィニッシュの体勢のような左脚の上で直立するようなイメージを持ってください。
質問者さんの好きな諸見里プロもフィニッシュは左で直立スタイルだと思います。
多分、そうすると左腰の開きが矯正されるはずです。
それでかなりビジネスゾーンの広いシャローなダウンブローになってくると思います。

但し、多分これを直すとしばらくは「どダフリ」や「どトップ」や「シャンク」など信じられないミスが多発すると思います。それでも直すかどうかはご自身で判断してください。
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始めに、アマチュアとしては、筋力&筋肉の柔軟性があるんですネ?


結構?努力しているんですネ?(普通、この体形だとお腹がぽこっともっと出てますから。)

そこで、努力が苦にならないあなたのことですから、股関節回り(太ももも含む)の筋肉を太くしてはどうでしょう?
スーツとかは、似合わなくなりますが…アハハ
プロは、殆どにおいて、股関節回りの筋肉に対して、そのすぐ上の上半身(横腹の太さ)が、細いはずなんです。細いというより、股関節回りがぶっ太いからそう見えるだけですが…
文字で表すと、あなたはII プロは ハ
参考URL(お好きなプロをどうぞ)
http://www.golfdigest.co.jp/lesson/swing/default …

そこを、太くすることによって、ぶっ叩いても下半身が潰されないというわけです。
アイアンは、ダウンブローですので、そこそこなりますが、ドライバーはアッパーが入りますので、アッパーの時に、股関節回りが筋力がないせいで…どうなるのかはご自分が一番ご存知のはずで○。

そして、それを太くすることによって、改造をします。
あなたのハーフスイングを過ぎたあたりで、腰は48-50度、回っています。
48-50度回してしまうと、今度は上半身が空回りするんです。

ハーフスイングで腰は苦しくても45度で止めます。
45度止めた位置から、上半身を90度、ギリギリと捻り上げます。(柔軟性のあるあなたなら、簡単にできます。)
簡単に言うと、今のあなたは下半身と上半身が一体化して動いています。
上半身と下半身は切り離して使うんです。
プロはみんなそうしています。

股関節回りが鍛えられれば、今より最低、10-20YDは飛ぶはずです。
当たり前すぎますが…
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少しインサイドバック~アウトサイドダウン(アウトサイドインという意味ではありませんので誤解なく)のループを描いているように見えます。

その方がタイミングを取りやすいのなら別に欠点と言うほどのものでもないのですが、タイミングを取るべきトップで少しグリップが緩み気味なのが気になります。(トップで微妙にズレの方向にクラブが動いているので)この映像程度であれば狂いは少なくすむでしょうが、プレッシャーがかかればもっと狂いが出そうな部分だと思います。おそらく皆さんご指摘のスイング中のグリッププレッシャーの強さからくるものと思います。

アウトサイドバック(ニック・プライス、フレッド・カプルスが代表選手)にせよインサイドバック(ベルンハルト・ランガー、ヘール・アーウィン古くはボビー・ジョーンズが代表選手)にせよループスイングの場合、ただでさえスイング中はグリッププレッシャーの一定がセオリーなのに、タイミングやプレーンの狂いをも呼び込むことにもなるのでグリップの緩みは徹底的に注意する必要があるように思います。(過剰意識でグリップが力むのも本末転倒とも言えますが)

あと、下半身に筋肉が多いタイプの体型のようにお見受けしますが、ボディターンスイングの場合、体軸を下半身に持っていきますので、下半身に筋肉が多い場合一番大きな筋肉を軸に使うことになり曲がりにくく、飛びにくいタイプになっていくと思います。それはそれで一つです。しかし、ボディーターンスイングを採用されている方は大体やせ形か肩幅の大きな水泳選手のような体型の方が多いことも付記しておきます。(この体型で下半身をエンジンにすれば10中10近く腰を痛めますね)江連プロはスイング的にはジム・マクリーンさんに師事された方ですので、ボディターン系の典型タイプだと思いますよ。
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私のゴルフの学び方ですか


20年以上前から、ジャックニクラウスのレッスン書で始まり
TVレッスンを出来るだけ逃さず見るように努力してきました
しかしながら、プロ毎に表現が異なり、同じことなのに
視点の異なった解説で、戸惑ってばかりいました

開眼したのは、坂田信弘プロの「ゴルフ進化論」の中の
「ショートスイング」に出会ってからです
言葉が平易でしたし(あとで判った事なのですが)小学生や中学生が
プロになるために学ぶので理論が簡明だった事です
一気に理解が進みましたね
この「ゴルフ進化論」のビデオテープが私の根拠です
(現在はDVDに焼きなおして事ある毎に見直しています)
プロのトーナメントはTV放映がある限り見るようにしていますし
NHK BS1の土曜日と日曜日の朝のUSPGAは殆ど見ています
なにしろ、世界のトップクラスのプロが時にはLIVEで見られます
のでこれ以上の勉強材料はないわけですね
このBS1では時間があれば日本のトッププロのレッスンが入ります
これも判りやすく組まれているので見ないと損ですね
他には、練習場で待ち時間などに備え付けのDVDなどを見ます
(誰のものでもいいのです:常に坂田プロの理論と比較しています)
過去のトーナメントで、杉原輝夫プロの五角形の腕の構えを見たとき
驚いたのを忘れません(力を逃さない腕の構えだと思いましたね)

私のスイングは「ショートスイング」そのものといっても過言ではなく
ドライバーのトップは右肩の高さ、フィニッシュも左肩の高さです
H/S 52mps maxあり、ドライバーはキャリーで270ヤード
6Iのキャリーも170ヤード出ます(最高190ヤード出ましたね)
時間の許すときには、2Iで100回ほどの素振りを実行しています
(2-3回/週程度です)
アプローチは10年ほど前に土の上で一年間雨の日も休まず
練習した事が現在でも生きていますね

一部自慢になってしまいましたが
何かのお役に立てばと思います
なお、坂田プロが週間ゴルフダイジェストで読者の相談に回答した
集大成がありますのでURL上げて置きます

余計な追記まで

参考URL:http://www.golfdigest.co.jp/digest/column/wsaka/ …
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自己流のスイングとしては、なかなか良いスイングだと思います。


ほんの僅かの修正で、安定して80を切れるようになると思います。

それでは、遠慮なく辛口のコメントを申し上げます。

1.一口でいいますと、ダウンスイングで腰が切れていません。
  腰を回すと、腰を切るとの違いを説明するのは難しいですが、
  プロの動画と、ご自分の動画の腰の回し方を比較して下さい。
2.江連プロがいう、ビジネスゾーンをもっと長くすると良いと思います。
3.ビジネスゾーンに入るまでは、グリップの自然な垂直落下
  という感じを身につけられてはと思います。

それと、手・腕の力をもっと抜いた方が良いと思います。

補足ですが、このビジネスゾーンが長くないと、ショットは安定しません。
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この回答へのお礼

>>dabotaさん

ありがとうございます。

腰の切れ、早速この後いろいろなプロのスイングと比較して見ます。
江連プロは私も好きで(諸見里しのぶプロのファンですので)雑誌
などの記事は常に目を通します。ビジネスゾーンも頭の隅にはありましたが
スイング中、また練習中にはイメージ持ってませんでした。次回の練習
ラウンドでは意識して見たいと思います。皆様、共通して指摘されるのが
手と腕の力ですね^^; 飛距離はあまり気にして無いつもりなんですが、
どうしても無意識に右で叩きに行ってる面が強いです。この辺りも反省です。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/13 22:09

多分、細かい点を言い出したらキリが無いとは思いますが、全体的には特段に今すぐ直す必要があるとも思いません。



予測が外れていたらすみませんが、ドライバーはハイドローを打ちたいと思ってないでしょうか?ミスとしてはプッシュスライスやフックが出るのではないでしょうか?
一方でアイアンは基本的にストレートから軽いフェードなのではないでしょうか?
下半身はフェード(スライス系)をもち球とする動きだと思います。これをインサイドからクラブを入れてそのままだとプッシュスライスになるのでフェースに球を乗せて返しているという印象です。

もしもこの予測が当たっていたら、ドライバーを安定させるにはやや低めのストレート打ち出しから若干フェードするくらいの球をイメージしてはどうでしょうか?

往々にしてあること(私も例外ではありません)は、今日のスイングと昨日のスイングと明日のスイングが毎日少しずつ変わってしまうことです。
また、ドライバーからウェッジまでをどれだけ同じスイングで打てるかということだと思います。
プロであったり既にリタイヤして悠々自適で毎日練習場やコースに行ける人ならば別でしょうが、
まあ私を含めてほとんど人はせいぜい週に1回2回の練習と月に1,2度のコースというのが実情ではないでしょうか?(私はせいぜい週に1度練習場と月に多くて2回のコースしか行けません。)
だとすれば、体に染み込ませられるスイングは一通りしかないと思った方が簡単です。
ドライバーからウェッジまでを同じイメージでスイングできるスイングを心掛けたらどうでしょうか?

という観点からすると、多分ドライバーでは飛ばしたいとかという意識が強いのではないでしょうか?
ドライバーは元々飛ぶように出来ているクラブなので、力まずに持ち球で打つのが最も安定すると思いますし、結果としては飛距離もさして落ちないと思います。
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この回答へのお礼

>>tsuyoshi2004さん

ありがとうございます。

球筋のイメージとしては仰る通りドロー系を打つ感覚です。これまた
仰る通りプッシュもチーピンもミスで起こるひとつの現象です^^;

私も実際ラウンドは月2~3回、練習も多い週で3回がリミットです。
色々と試行錯誤でtuyoshiさんが仰る通りウェッジからドライバーまで
同じイメージ、タイミングでと練習した期間もあったのですが、元々
アイアン系はかなりダウンブローに打ち込む癖が抜けずドライバーで
同じイメージで打つとバックスピン量が強烈に増えて吹け上がる打球が
増える感じがしてドライバーに関しては少しイメージを変えてました。

>力まずに持ち球を打つ

この辺りを今一度意識して練習して見ます。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/13 22:01

>グリップのスマートさ


アメリカのプロを見ていると
まず、グリップエンドが必ず見えます
これは、シャフトコントロールに余裕が見られますね
次に、アメリカのプロの殆どが、アドレスで腕と手首の角度を
キッチリと固めています(ダラーンと下がっては居ない)
そして、その角度をキープしたままで、テークバックからフィニッシュまで
スイングを行いますね
これは大事な事だと思います
遠心力や慣性によるトウダウンを極力少なくし
自分のショットをより安定させる為の工夫だからですね
(内緒の話ですが、これを真似した所ヘッドスピードが上がっています)

あと、テークバックの開始時に
アメリカのプロは左肩を押し込むような形でスタートします
アドレスのグリップの形をそのまま押し込む形になりますね
(動画では手でスタートしましたのでヘッドが先に動いて
グリップが開いた形になってしまっています)
逆に見ると、コックのレートリリースでインパクトに戻すのなら
この形でも何とかなるでしょうが
ボデイースイングであればヘッドの遅れが出ると思います
(手で調整が必要になります)

プロのスイングをよく見るとアマチュアではまだまだ見えてないことが
あると思いますね

私も勉強中ですが
追記まで
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この回答へのお礼

>>autoroさん

ありがとうございます。

特に左肩を押し込むようなテークバックのスタートは少し閃いた感が
あります。アドレスで腕と手首の角度を固める方法も試して見たいと
思います。autoroさんはどのような番組、若しくはDVDでしょうか?で
海外の選手を観察されるんでしょうか?ケーブルTVとかですか?

私も色々見て更に勉強して見たいと思います。

お礼日時:2009/05/13 21:54

まず、一番気になるのは


インパクト時の左脇の緩みですね
一見、左脇に腕が付いていますが、左肩の上げすぎのために
強制的に引っ張り上げられている為で、締まりは感じません

この原因は、テークバックの上げ方と関係がありますね
アドレスで右肩が下がりすぎた為に
テークバックが低くなりフラットになってしまっています
フラットになるのはいいのですが
インパクトからはアップライトに振り上げようとしている
ここにスイングの矛盾が生じていますね
しかも、クラブヘッドの自然な動きではなく
左肩が引っ張り上げる型は右肩の異常な下がり方と合わせ
身体の力の効率が望めませんね

グリップも様になっていないようですので
アメリカのプロをTVで見て学ばれるともっと良くなるように思います

取り敢えず
アドバイスまで
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この回答へのお礼

>>autoroさん

ご指導ありがとうございます。

仰る通り一番気になってた部分が左肘の引けです。右のパンチを入れ過ぎかと
自分では考えておりましたが、そう単純でもなさそうですね^^;

右肩は打球場である上級者の方から腕のラインがスクエアになって無いと
指摘を受けアドレスを見て貰った時にもう少し右肩を下げると言うアドバイスを
貰った影響で極端に下がって来たかも知れません。この辺りまた練習して治して
行きたいところです。

アメリカのTVとはどんな物がお勧めでしょうか?宜しければこちらも合わせて
お願い致します。

お礼日時:2009/05/13 12:56

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