はじめまして、大学で研究をしている者です。
先日からNd:YAGレーザを使用する事になり、操作に四苦八苦しているところです。

レーザのManualが英語なので、丁寧に読みながら使っています。
その中でQ-switch daleyというもパラメータが何なのかよくわかりません(1μSから999μSまで変えることができるようです)

正しい日本語訳と、Q-switch delayというものが何なのか教えて下さい。

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A 回答 (1件)

daleyではなくdelayでしょうか?


これはQスイッチを動作させるパルスの遅延量のことだと思います。
(delayであれば)
Qスイッチの動作原理を知れば遅延の理由が分かると思います。
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この回答へのお礼

MOMON12345さん

どうもありがとう御座います。
ご指摘の通りdelayです。
打ち間違えてました。

お礼日時:2009/05/13 16:38

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QIntelligent Switchって?

Intelligent Switch, Intelligent HUB, Routerについて混乱してます。わかりやすく説明していただけませんか?
1) SwitchってHUBと一緒?
2) Intelligentって何ができるの?何のメリットあるの?
3) Intelligent Switch は Routerの一種?

Aベストアンサー

こんにちは。hirasakuです。

超簡単に言うと
1)違う
  HUBは通信制御において電気信号だけ中継している。
  スイッチは通信制御においてスイッチが理解できる
  アドレス(MACアドレス)によって適切なポートに
  通信を渡す。
  別のネットワークに対して通信できない。
2)スイッチに流れている通信状況やスイッチ自身の
  情報を確認できる。
3)ルーターではない。
  上記 2)のような管理機能を持っているスイッチ。
  ルーターはルーターで理解しているアドレス(IP)
  によて別のネットワークに接続するための経路制御
  を行うもの。

Q二酸化炭素をYAGレーザで炭と酸素に分解できるか

東工大、太陽光励起YAGレーザー発振成功で太陽光利用に活路開拓
- ニュース - nikkei BPnet
http://www.nikkeibp.co.jp/archives/402/402389.html

この金属燃料電池をリサイクル活用できる技術に驚いています。
このレーザは太陽光をフレネルレンズで集光して、太陽電池
を使わず、直接レーザを発生、そのレーザを束にして一点に集め、
2万度の高温を実現できるそうです。

火力発電所やゴミ焼却場の燃焼済気体を排出する煙突の途中で
このレーザ光を当て、二酸化炭素の炭素と酸素間の結合を切り、
炭素と酸素に分解できないものでしょうか。

目的:二酸化炭素排出を低減すること。

Aベストアンサー

無理でしょう。

何故エネルギー媒体としてマグネシウム使用に至ったのか、何故炭素ベースではダメなのか・・・と考えれば分かりやすいのではないでしょうか。
マグネシウム還元には2万℃のレーザーでマグネシウムと酸素のイオンに分解、さらに磁界をかけて分離するという手法が採られています。
2万℃という高温を得るためにレンズを用いているのです。それも対象が酸化マグネシウムという固体物質だから可能な話です。
二酸化炭素が拡散し、なおかつ他の気体が混在している煙突内でこんな反応を起こそうというのなら煙突を一部だけ極端に細くするしかないでしょうが
そうなると排気もままなりませんしむしろ高熱で気体の膨張が発生、排気するはずの気体が煙突内で逆流する恐れもあります。
また高温高圧を下手に発生させると窒素と酸素が発生、窒素酸化物の発生も懸念されます。

むしろ逆に、二酸化炭素の吸着のためにマグネシウムを媒体とする研究があるようです。二酸化炭素排出低減はこちらに任せた方が良いのではないかと。

記事の日本語が切り貼りしすぎたせいか乱れているので、元の情報・東工大のサイトへリンクを貼っておきます。

参考URL:http://www.titech.ac.jp/publications/j/chronicle/402/402-1.html

無理でしょう。

何故エネルギー媒体としてマグネシウム使用に至ったのか、何故炭素ベースではダメなのか・・・と考えれば分かりやすいのではないでしょうか。
マグネシウム還元には2万℃のレーザーでマグネシウムと酸素のイオンに分解、さらに磁界をかけて分離するという手法が採られています。
2万℃という高温を得るためにレンズを用いているのです。それも対象が酸化マグネシウムという固体物質だから可能な話です。
二酸化炭素が拡散し、なおかつ他の気体が混在している煙突内でこんな反応を起こそうとい...続きを読む

Qswitch文の使い方について

switch文で比較をさせたいのですが、その場合
switch()の括弧のなかはどうすれば良いのですか?
int a,b;

switch(){
case(a<b):
break
case(a>b):
break
}
どなたか知っている方おしえてください。

Aベストアンサー

>初心者な質問で申し訳ありません。
全然問題ないですよ。

>if文で作る場合、
>a<b
>a>b
>a=b
>三つの場合を分岐させたいのですが、
>else ifというのを使えば良いのでしょうか?

その通り。

a=bの場合はそのまま何もせずにそのあとの処理を続けるようにしたいのですが、どうすればいいでしょうか?

a>b と a<b だけ処理してやればいいんじゃない?

if(a>b){
hoge();
}else if(a<b){
fuga();
}
mufu();

なかんじかな。

Q電磁気の定数 μ0、ε0、k0、km はμ0が基準ですか?

電磁気の定数 μ0、ε0、k0、km はμ0が基準ですか?

電磁気学はド素人です。
高校教科書物理IIを勉強しています。

わからない点について、
ネットや本で調べているのですが、
どうしても分からない点がいくつかあるので、
質問してみることにしました。
ネット上で質問するのは初めてなので、
質問したいことが伝わるか不安ですが、
よろしくお願いします。

[1]
電磁気で登場する定数の値は教科書には
バラバラに値だけ書いてあります。
でも、何故そんな変な値になるのか?
(比例定数だからもっと簡単になればいいのに)
と疑問に思い、いろいろ調べているうちに
自分の中では以下のような結論に達しました。
が、これで正しいのか?
それとも、違う理由があるのか?を知りたいです。

●電磁気学はマクスウェルの方程式が基本
●マクスウェルの方程式に「4Π」が現れないように
 するために「μ0=4Π×10^-7」と定める
 (10^-7は実際に用いる値が
  小さすぎないためのケタ合わせ)
●マクスウェルの方程式より
 クーロンの法則の式が導けて
 その比例定数1/4Πε0 1/4Πμ0 を
 それぞれk0、kmとおく
●また、マクスウェルの方程式より
 c=1/(ε0μ0)^1/2 が導ける
●実験の測定値より、現在は光速c=2.99792458×10^8
 とされている
●以上より、μ0を決めるとk0、km、ε0が
 計算より求まる

でよいのでしょうか?

[2]
でも歴史的にはk0、kmが先に実験で求められて
それが1/4Πε0 1/4Πμ0であるため
正確な値が再定義されたのでしょうか?

電磁気は、単位や定数の値が後から
再定義されているものが多いようで
???ばかりです。

[3]
あと、磁場Hと磁束密度Bについて
B=μHの関係がありますが、
HとBは何が異なるのか、
その比例定数にあたる透磁率μは
何を意味するのかが理解できずに
悩んでいます。
教科書には
●磁場が磁極に及ぼす力から定めた磁場の強さ
●磁場が電流に及ぼす力から定めた磁場の強さ
と書いてありますが、
なぜその比例定数がμになるのでしょう?

いろいろ質問して申し訳ありませんが
最後にもう一つ。

[4]
磁気量の単位Wb(ウェーバー)の大きさは
何を基準に定めているのですか?

疑問だらけで、全然先に進めず困っています。
よろしくお願いします。

電磁気の定数 μ0、ε0、k0、km はμ0が基準ですか?

電磁気学はド素人です。
高校教科書物理IIを勉強しています。

わからない点について、
ネットや本で調べているのですが、
どうしても分からない点がいくつかあるので、
質問してみることにしました。
ネット上で質問するのは初めてなので、
質問したいことが伝わるか不安ですが、
よろしくお願いします。

[1]
電磁気で登場する定数の値は教科書には
バラバラに値だけ書いてあります。
でも、何故そんな変な値になるのか?
(比例定数だからもっと簡単になれば...続きを読む

Aベストアンサー

 ●の流れは正しいと思います。

 電磁気の単位が構築されたのは、理論がけっこうわかってしまった後の比較的最近(?)の事で、理論的に色々いじれるので、二つも三つも単位系が出来て上がってしまったというのが実情と思えます。

 例えばクーロンの法則、
  F=k0・q1・q2/r^2

で、力F=1(N),電荷q1=q2=1(C),距離r=1(m)の時で、k0を定義するとします。これで良さそうなのですが、電荷1(C)(クーロン)はどう定義するの?という問題が生じます。そこでk0=1(無次元)とおいて、逆にそれを、1(C)の定義にするなんてやり方もあります。このやり方だと、C=N^(1/2)×mになるので、電磁気の固有単位はなくなり、全て力学単位で表せますが、ちょっとやり過ぎでは?というのが正直な感想です(もちろん、正しいんですけど・・・)。
 というのは力学単位は、万有引力の法則、
  F=G・m1・m2/r^2

なんかから出てきたものなので、電気力とは力の起源が違うのだから、電気量の固有単位Cはあった方が気持ち悪くない・・・^^。
 というわけでCを採用します。そうするとk0の決め方は色々あるわけです。k0・q1・q2全体が、F×r^2に等しければ良いだけなので。
 電磁気学の基本法則は5つ(実質4つ)あります。ファラデーの法則,アンペールの法則,電場と磁場のクーロンの法則の微分形,電荷保存則。これらの式が綺麗になるようにk0やkmを決めます。決め方には一長一短があり、さっきのk0=1方式(今度は無次元でない)だと、電気は綺麗になるけれど、磁気はどうかな?といった具合です。なので、平等に綺麗に(汚く?)なるようなのがいちおう妥当であろうと・・・^^;。それで調整した結果、k0やkmは、あんな不思議な値になりました。
 ここで話をややこしくしたのはウェーバーさん(磁荷の単位)です。当時、磁場が電流から発生し、電流は電荷の流れである事はわかっていたので、アンペールの法則から、1(m)離れた平行一定直線電流間にはたらく力が1(N)のとき、1(A)(アンペア)と決めよう、みたいな事を言い出します。そして1(A)の電流が1秒間に運ぶ電気量が、1(C)だと・・・。ここが電磁気学と現実の世界との接点です。後は法則を順次たどって実験にかけ、k0やkmを決めます。この立場だと、光速はε0とμ0から決まります(こっちの方が、なんか嬉しい^^)。光速とμ0からε0を決める方が、より普遍的とは思いますけど、要は現実との接点をどこにするかです。

>なぜその比例定数がμになるのでしょう?
 たんなる単位合わせの結果だ、というのはいちおうの正解だとは思います。でもμって、物質定数なのはご存知ですよね?(真空も物質の一種と考える)。という事は、同じ磁束密度B(電流値で決まる)であっても、まわりの状況によって磁場H=1/μ×Bは変わってくる。こういう場合、比例定数によらない(まわりの状況に左右されない)物理量Bの方が、磁場の正体だ!と考えたくなります(説明になってないかな?^^;)。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B0%97%E3%81%AE%E5%8D%98%E4%BD%8D

 ●の流れは正しいと思います。

 電磁気の単位が構築されたのは、理論がけっこうわかってしまった後の比較的最近(?)の事で、理論的に色々いじれるので、二つも三つも単位系が出来て上がってしまったというのが実情と思えます。

 例えばクーロンの法則、
  F=k0・q1・q2/r^2

で、力F=1(N),電荷q1=q2=1(C),距離r=1(m)の時で、k0を定義するとします。これで良さそうなのですが、電荷1(C)(クーロン)はどう定義するの?という問題が生じます。そこでk0=1(無次元)とおいて、逆にそれを、1(C)の...続きを読む

QSwitchのレイヤ

良く「レイヤ2Switch」「レイヤ3Switch」などの話を聞くのですが
同じSwitchでもレイヤが違うことでどういった機能になるのでしょうか?。
目的としてはセグメントの分割やフィルタなどがあるのでしょうか。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

スイッチ (スイッチングハブ) は、もともとは Ethernet (L2: データリンク層) で中継するハブのことでした。
具体的には、受信したフレームを一度バッファリングして、MAC アドレスを確認して特定のポートにのみそのフレームを送信することで、コリジョン (フレームの衝突) を防ぐことができます。
# それまでのハブは、リピータハブと呼んで区別していますが、受信したフレームは
# 波形を整形しなおす程度のことをやって、接続されている全ポートに送信して
# いました。
# つまり、L1 (物理層) で中継する機器ということです。

つまり、スイッチングハブは「受信したフレームをあて先のポートにのみ送信することができる」ハブということになります。

そして、VLAN (Virtual LAN) という技術をつかって、いくつかのポートを一つのセグメントしてまとめることによって、スイッチのポートをいくつかのセグメントに分割できるようになったんです。

こうすることのメリットは、単純に「受信したフレームをあて先のポートにのみ送信することができる」だけでなく、「セグメント間のフレームの送受信ルールを決めることができる」ことです。
この送受信ルールの決定は MACアドレスではなく IPアドレスによって行われます。
つまり、スイッチに「IP ルーティング」機能がついたことになりますね。
これが「L3スイッチ」です。
IP (L3: ネットワーク層) で中継するから、L3スイッチなんです。

Ethernet以外のポート対応だったり、IP以外のネットワーク層プロトコル対応だったり、最近いろいろな機能拡張された L3スイッチを見かけますがこれらの機能は、ルータに追いつけ追い越せ的な感覚で後付された機能です。
逆に言えば、L2スイッチではここまでの機能拡張はできなかったけど、L3スイッチだからこそここまでの機能拡張ができたとも言えますね。

元々は、Ethernetポートのみを持っていて、ASIC (Application Specific Integrated Circuit) と呼ばれるハードウエア上で IP パケットを高速にルーティングできるスイッチングハブだったんです。

それに対して、ルータは Ethernet の他に FDDI等複数のポートを持ち、IP だけでなく IPX 等他のネットワーク層プロトコルについてもソフトウエアでルーティングする機器になります。
# ソフトウエアで処理するから、ハードウエアで処理する L3スイッチには速度の面で
# かなわないと。。。
# ただし、最近は ASIC を搭載したルータも出てきているようで、ホント両者の垣根が
# なくなってきているんですけどね。。。

極端な話をすれば、L3スイッチの全ポートを一つのセグメントとして VLAN を切れば、L2スイッチとしても使用することが可能です。
# たいていの L3スイッチはデフォルトで、一つのセグメントに設定されていたはず
# なので、何も設定しなければ L2スイッチとしても使用可能です。
# ま、わざわざ高い金払って L3スイッチを買っておいて、こんな贅沢な使い方は
# しないでしょうけど。。。

ちなみに、アプリケーションプロトコルまで解析できる L4-7スイッチと呼ばれるものも世の中には存在します。
TCP や UDP のポート番号レベルでのフィルタリングができたり、HTTPのヘッダを解析したりできるようですが、詳しい話まではよくわかりません。

長々と失礼しました。
こんな感じでいかがでしょうか。

スイッチ (スイッチングハブ) は、もともとは Ethernet (L2: データリンク層) で中継するハブのことでした。
具体的には、受信したフレームを一度バッファリングして、MAC アドレスを確認して特定のポートにのみそのフレームを送信することで、コリジョン (フレームの衝突) を防ぐことができます。
# それまでのハブは、リピータハブと呼んで区別していますが、受信したフレームは
# 波形を整形しなおす程度のことをやって、接続されている全ポートに送信して
# いました。
# つまり、L1 (物理層) で中継する...続きを読む

QSパラメータ

 
S21は入力から出力への伝達特性を現すのはわかりますが、なぜ挿入損失とも言われるのですか、
また、一般的にSパラメータの数値とは単に電圧比を示すのか、電圧比にlogをとって20をかけた値のことをさすのかどちらでしょうか?

どちらも正解なのかも知れませんが、頭が混乱しています。普通はどちらで表すのでしょうか?

Aベストアンサー

私の知っているSパラメータは電力比であって電圧比ではありません(電圧比で表すのは電圧Sパラメータ)ので、以下とんちんかんなことを言っていたらごめんなさい。
挿入損失とはあるデバイスなどの一次側から二次側に信号を通したときの信号の損失のこと(ちゃんとした定義は別途確認してください)ですが、SパラメータのS21の振幅(Sパラメータは複素数)からたいした変換もせずに挿入損失を求めることができます。なのでS21のことを挿入損失と呼んでいるように見えますが、実際にはS21とは異なるものです。
一般的にどうかは知りませんが、私の場合はS21の振幅はlogをとって[dB]で表すことも多いですがS11の振幅や位相はlogをとらないことがほとんどです。どっちが正解なのかは、表し方の問題だけだと思うのでどちらでも良いような気がします。

Qphpのswitch文のcaseで

phpのswitch文のcaseで

switch ( $a )
case "1", "2", "a":

のように、カンマで並べる事はできないのでしょうか?

Aベストアンサー

リファレンスによると下記のような記述も可能らしいです。

<?php
switch($beer)
{
case 'ツボルグ';
case 'カールスバーグ';
case 'ハイネケン';
echo ' いいっすねぇ';
break;
default;
echo 'ほかのを選んでみませんか?';
break;
}
?>

PHP: switch
http://jp.php.net/manual/ja/control-structures.switch.php

QSパラメータについて

現在業務で高周波シミュレータを用いて、Sパラメータなどの
特性を算出したりしているのですが、反射特性を表すS11が
1を超えるという結果が出てきました。
S11が1を超えるということは入力信号が増幅されて反射される
ということだと思うのですが、物理現象としてこのようなことは
あり得るのでしょうか?ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>物理現象としてこのようなことは
あり得るのでしょうか?

受動回路ではありえませんね。

 -1≦S11≦1

です。

>反射特性を表すS11が
>1を超えるという結果が出てきました。
>S11が1を超えるということは入力信号が増幅されて反射される
>ということだと思うのですが

 少なくとも受動回路ではそうならないので、何らかの能動素子や非線形素子などを含んだ能動回路だろうね。
や能動要素(増幅要素)などが

参考URL:http://www.mogami.com/paper/sparameter/sparameter-01.html

QjQuery Easy Display Switch with CSSについて教えてください。

jQuery Easy Display Switch with CSS
http://designm.ag/tutorials/jquery-display-switch/

上記のスクリプトを利用したいのですが、
デフォルトでは、ページを開いた時に、縦12画像一覧表示、
Switch Viewのボタンをクリックすると横3列、縦4列一覧表示になります。

これをページを開いた時に横3列、縦4列一覧表示、
Switch Viewのボタンをクリックすると縦12画像一覧表示、と
デフォルトの逆にしたいのですが、どのようにすれば良いのでしょうか?

JavaScriptに詳しい方、どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「横3列、縦4列一覧表示」になるfunctionを個別に処理速度0で実行し、
Switch Viewにあてているクリック用functionの順番を逆にすれば良いです。
<script type="text/javascript">
$(document).ready(function(){

$("ul.display").addClass("swap");
$("ul.display").fadeOut(0, function() {
$(this).fadeIn(0).addClass("thumb_view");
});

$("a.switch_thumb").toggle(function(){
$(this).removeClass("swap");
$("ul.display").fadeOut("fast", function() {
$(this).fadeIn("fast").removeClass("thumb_view");
});
}, function () {
$(this).addClass("swap");
$("ul.display").fadeOut("fast", function() {
$(this).fadeIn("fast").addClass("thumb_view");
});
});

});
</script>

「横3列、縦4列一覧表示」になるfunctionを個別に処理速度0で実行し、
Switch Viewにあてているクリック用functionの順番を逆にすれば良いです。
<script type="text/javascript">
$(document).ready(function(){

$("ul.display").addClass("swap");
$("ul.display").fadeOut(0, function() {
$(this).fadeIn(0).addClass("thumb_view");
});

$("a.switch_thumb").toggle(function(){
$(this).removeClass("swap");
$("ul.display").fadeOut("fast", function() {
$(this).fa...続きを読む

QPICマイコンを使った分解能1μsの時間差測定とPCへのデータ取込み方

PICマイコンを使った分解能1μsの時間差測定とPCへのデータ取込み方法について
PICマイコンを使って、レベル0-5Vの2つの信号A、Bの立ち上がり時間の差を、分解能1μs・最大時間100ms程度で測定し、USBコネクタでPCに時間差データを転送する方法を教えてください。

信号A、B は通常はLレベルで、Hレベルのパルス幅が10μsから1ms程度の単発パルスです。信号A、B のパルス幅は同じですが、Bのほうが数μs から数十msの遅延があります。

マイコンのクロックに10MHzとか20MHzなどの切りのいい周波数を使い、PICマイコンの割り込みを使う方法があるようなのですが、適切なPICマイコンの型番とプログラミング法、PCとインターフェースの方法などが書かれたサイトなど紹介して頂けると助かります。

Aベストアンサー

>PICマイコンを使った分解能1μsの時間差測定とPCへのデータ取込み方法について

http://okwave.jp/qa/q6233502.html
の続きということであれば、ADは不要なので16bitのUSB搭載の24FシリーズのMCUであれば何でも使えます。添付のシステム構成のように作れば良いと思います。
http://www.microchip.com/en_US/family/16bit/
またEZ-USBも選択肢になります。

ポイント

・PD(Photo Detector)は一つにする。
PDには容量のばらつきとか、温度特性があるので、PDを複数にすると調整が大変です。

・等長ファイバの方が、電気信号より遅延誤差が少ない。
受光側は等長ファイバーにします。

・クロックはPLLシンセサイザーを使用する。
PLLシンセにすれば、広範囲な計測ができます。クロック周波数は8GHz(分解能120Psec)程度までが現実的です。

・MCU(マイコン)はカウンターを読み出すだけなので、なんでもよい

だいたいこんな感じかな。


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