いつもお世話になっております。

SonicWALL SSL-VPN接続についてご教授お願い致します。

現在、このアプリケーションを使用して社外からVPN接続を行っておりますが、Vistaでは「接続確立が出来ません」のメッセージで接続が出来ない状況です。

メーカーに確認したところ、Verが低いのでは?と回答されました。

単純にVerアップをすればよいのですが、それによって今まで使用できていたのに、急に出来なくなる可能性もありますので
テストする前に質問することにしました。

Application Version 2.0.29
Service Version 2.0.29

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授お願い致します。

A 回答 (1件)

以前SonicWALL管理者でした


単純にあなたのPCのアプリが壊れたor
SonicWALL側(会社の機械)バージョンアップしたか だと思います
心配なら一度削除して 同バージョンをダウンロードして入れなおし
ダメならバージョンアップの順かな
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Q採血~点滴への移行

看護師の方に質問です。
翼状針にて採血を行い、その後、注射器を外して翼状針のチューブを点滴のタコ管につなげる際の話なのですが。。。
みなさんは、翼状針のチューブを折り曲げて注射器を外されていますか?
折り曲げなくても、接続時に血液が落ちることはないのでしょうか。
あと、空気が入ったり、感染の恐れがあったりはしませんか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

チューブを折まげて注射器をはずし、点滴ルートを接続後折り曲げていた指を離します。
折り曲げると行っても、親指とひとさし指で挟む程度なので簡単に出来ると思います。 
接続用の点滴ルートには針などがついているかと思いますが、いざ接続しようとする場合、きつくてはずれない事があるので、採血等をする前に一度確認し、接続がスムースにいくようにしています。チューブをはさんでいない指3本で接続しようとするルートについている針を取ります。チューブは折り曲げない場合、空気が入ったり、血液が逆流(少量ですが)したりします。微量の空気は混入しても問題ありませんが、患者様の中には非常に気にされる方もいらっしゃるので、空気は混入しないような操作をするべきだとは思いますが・・・。又血液が落ちる場合は、患者様の腕に落ちたり、シーツなどを汚染してしまう可能性もあるので、あまり良いとはいえないと思います。(私の場合予防的に、チューブを折り曲げている手に酒精綿を持って、落ちた場合の汚染を予防しています)
全て清潔操作であるならば、感染は問題ないかと思います。

QJuniper SA700 VPNへ外から接続

社内のJuniper SA700で構成されたVPNに家からリモートディスクトップ接続で接続したいのですが、SA700にどのような設定が必要か教えていただければ幸いです。

たとえば社内のVPNは、以下のように設定されているとします。
SA700 192.168.1.4
PC Windows Server 192.168.1.3
PC Clients WindowsXPなど  192.168.1.10-20
DNS Server 192.168.1.100
以上のような設定はNetwork SettingsのInternal PortやResource Policesに設定され稼働しています。
そこで、割り当てられてたGlobal IPの設定を以下のようなところに色々と設定してみました。
-System-Network-Network Connect Server IP Addressに設定とか
-Users-Resource-Policies-NC Connection Profilesに追加とか
-Split-tunneling Networksに設定し、User Roles-Network Connectで有効にとか
ですが、どうもうまく接続できません。  今後自宅からのサポートの必要があり設定してます。
もともとこのVPNを構築した方は、もう社内にはいなくてどこにどのように設定すれば良いのか
わからない状態です。
どなたかご存知の方がいらっしゃれば教えていただけませんか? 宜しくお願い致します。

社内のJuniper SA700で構成されたVPNに家からリモートディスクトップ接続で接続したいのですが、SA700にどのような設定が必要か教えていただければ幸いです。

たとえば社内のVPNは、以下のように設定されているとします。
SA700 192.168.1.4
PC Windows Server 192.168.1.3
PC Clients WindowsXPなど  192.168.1.10-20
DNS Server 192.168.1.100
以上のような設定はNetwork SettingsのInternal PortやResource Policesに設定され稼働しています。
そこで、割り当てられてたGlobal IPの設定を以下のような...続きを読む

Aベストアンサー

社内ネットワークの設定がプライベートアドレスで記述されているのは
外部との間にNATがあるという意味ですか?
もしそうならNATをしているルータにも設定しなければならないし
ポート番号も変換される可能性がありますが
SA700がしているならグローバルIPは別のI/Fのアドレスを設定しなくてはならないと思います

あとアクセス管理のポリシーのようなユーザのアクセシビリティの設定もあるようですが
そのあたりはご確認済みでしょうか?
(ユーザロールの話のようですがGlobalIPだけでは済まないと思います)

http://www.juniper.net/techpubs/software/ive/admin/5.5-IVEAdminGuide_JA.pdf

Q点滴のへパロックについて教えてください。

主人が入院をして、点滴をしています。一日の点滴を終わると「へポロック」します。
担当は新人さんみたいなのですが、どーもやり方にとまどっているように見えます。
点滴を終わるとき・点滴を始める時の基本的なやり方をおしえてください。なんだか、心配です。

Aベストアンサー

私の場合は
始める時→三方活栓(三活)の点滴のラインをつなげる方のキャップをはずして、アルコール綿で拭き、ラインを接続します。その後、三活の棒(?倒れている方向には輸液は行かないようになっているので)上向きにします。
終わるとき→まずは、点滴の絞りで輸液を止めて、三活からラインをはずします。その時、三活の棒は点滴の針が入っている方へ倒します。ラインを外した所をアル綿で拭いてヘパリン液の注射器を差し込んで、三活の棒を再び上向きにして液を流します。流し終わったら棒を針が入っている側に再び倒します。
注射器を抜いた後、アル綿で拭いて、三活にキャップをして終わりです。
病院によっては使用しているラインや物品も違うと思いますし、人によってもやり方が違ったりすると思います。(人によっては始める前に少量流す(フラッシュ)する人もいます)
なので、ここで書いたのはあくまで私のやり方なので、もし新人さんが私と違ったやり方をしていても一概に間違いとは言い切れないので・・・。
この時期は新人さんも勉強の日々なので(^_^;)ご心配であれば、他の看護師に聞くなりしてみてください。

私の場合は
始める時→三方活栓(三活)の点滴のラインをつなげる方のキャップをはずして、アルコール綿で拭き、ラインを接続します。その後、三活の棒(?倒れている方向には輸液は行かないようになっているので)上向きにします。
終わるとき→まずは、点滴の絞りで輸液を止めて、三活からラインをはずします。その時、三活の棒は点滴の針が入っている方へ倒します。ラインを外した所をアル綿で拭いてヘパリン液の注射器を差し込んで、三活の棒を再び上向きにして液を流します。流し終わったら棒を針が入ってい...続きを読む

QWindows2000ServerのPPTPサーバに接続できる、VPNルータは?

Windows 2000 ServerでPPTPサーバを立ち上げています。
現在Windows 2000 Proのネットワーク接続でPPTPクライアント設定をして、自宅等からの接続は出来ています。

このサーバーに、PPTPクライアント機能を持ったブロードバンドルータを接続したいと考えているのですが、対応するルータをご存知ないでしょうか?
ルータメーカーのホームページ等で探す限りは、Windows 2000 ServerへのPPTP接続をサポートするVPNルータは見つかりませんでした。

また、メーカー保証がなくても実績があるという方は、是非教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは
NetScreenで接続しました。
ただし、めちゃくちゃ面倒です。。。
二度とやりたくないです。。。
確か、メインモードのみの対応だったので、両方のグローバルIPが固定である必要があったかと、、、。
資料は配布できないです。

YAMAHA でもできますが、これまたメインモードオンリーですね。

参考URL:http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/docs/example/vpnclient/Windows2KXP.html

Q点滴が血管以外に打たれたら

主人が大人の水疱瘡にかかり 病院で点滴を打たれていますが点滴がへたくそで 一度は逆流して点滴の管に血がさかのぼっていました。
昨日は点滴が血管に入っていなかったらしく、腕がパンパンに腫れたらしく 今日は逆の腕に点滴をされていました。
点滴は血管意外に入っても大丈夫ですか?
また、間違って打たれた箇所は大きな豆粒大の水ぶくれになっていましたが問題ないでしょうか?
看護士はただ誤っていたそうですが・・・・

Aベストアンサー

こんばんは。

実は私もドクターが間違って変な場所に点滴を打たれた
事があります。

そのときは腕がみるみる腫れ上がり、1.5倍ほどの
太さになりました。
病院に勤めていた友人に後で聞いたところ、下手な人に
あたると、そうなることはよくあることで・・・。

そして、そのあと1日ほどで腫れは引いて、その後
なんともなかったです。
ドクターに会ったときに、そのことを言ったら、平謝りに
謝ってくれました。別にそれで、何か不具合がおきないのなら、いいんです。何か病気になったり、腕に障害が残る
んじゃないかって、素人だから思ってしまって・・・。
ずいぶん怖かったのを覚えてきます。

いろいろと考えってしまうと怖いですよね。
でも、早めにドクターに言うのが一番だと思います。

QVPN接続中の社内PC同士のHDD共有方法について

困ったことがありましてアドバイスをお願いします。
社内の同一LAN上にある2台のPCからそれぞれ社外サーバにVPN接続して仕事をしています。社内のLAN上にはネットワークHDDがあり、VPN接続をしなければこのネットワークHDDにアクセス可能なのですが、社外のサーバにVPNを張ってしまうと当然LAN上のネットワークHDDに接続できなくなります。
VPNを張ったままLAN上のHDDにアクセス出来るようにすることは可能でしょうか?可能な場合必要な機器は何でしょうか?
2台のPCのOSはWinXP_Proです。
LAN-HDDはバッファローのHD-H120LANを利用しています。今使っているLAN-HDDが使えないのであれば機器を買い換えても良いと思っています。

Aベストアンサー

VPNを接続したときに、ローカルネットワークへのアクセスを禁止するようなポリシーをVPN管理者が設定した場合、そのような現象がおきることがあります。

たとえば、社外のネットワークが10.0.0.0/8で、社内のLANが192.168.0.0/24の場合、VPN接続前は192.168.0.0/24にアクセスできるものの、VPN接続後は10.0.0.0/8にしかアクセスできない場合があります。

これは、VPN管理者がそのように設定しているのであれば、ポリシーを破るべきではないと思いますが、現状の確認としては、windows pc clientであれば、route printコマンドで社内LANへの経路がどのようになっているか、確認することができます。

たとえば社内ネットワークが192.168.0.0/24であれば、
route print 192.168.0.0
を実行した結果を書き込んでみると何か回答が得られるかもしれません。

Q点滴について

以前、入院して一日中点滴をしていたときがあったのですが
以下の点が気になって入院中も眠れませんでした

(1)点滴って針をテープで止めてるだけでした
 自分は寝相が悪いので
 寝てしまったら針の入った腕を変なふうにぶつけて
 針が折れたり、針が血管を突き破ってたり針が皮膚を切り裂いて
 血がドバッ・・・
 なんてならないだろうか
 というのが気になって眠れませんでした

(2)点滴の切れるころになると看護婦さんがきてくれますが
 たまに切れてから看護婦さんが来るのが遅れる事があります
 点滴が切れた後点滴の管を空気がすーっと自分にむかって
 くるのを見たとき空気が血管にはいっちゃうんじゃないかとか
 点滴の管を血が逆流してしまうんじゃないかと
 心配して看護婦さんに点滴が切れたことを毎回伝えていました
 なので夜も眠れず、点滴の残りを監視していて点滴が切れたら
 看護婦さんを呼んでいました

(1)に関しては何かこの危険を防いで熟睡できる方法が
 あるのでしょうか?

(2)に関しては心配しすぎでしょうか?
 点滴が切れた後、しばらく放置していても点滴の管を血が逆流したり
 空気が血管に入ってしまうような事はないのでしょうか?

教えてください

以前、入院して一日中点滴をしていたときがあったのですが
以下の点が気になって入院中も眠れませんでした

(1)点滴って針をテープで止めてるだけでした
 自分は寝相が悪いので
 寝てしまったら針の入った腕を変なふうにぶつけて
 針が折れたり、針が血管を突き破ってたり針が皮膚を切り裂いて
 血がドバッ・・・
 なんてならないだろうか
 というのが気になって眠れませんでした

(2)点滴の切れるころになると看護婦さんがきてくれますが
 たまに切れてから看護婦さんが来るのが遅れる事があ...続きを読む

Aベストアンサー

再び、No.1です。

専門的な話になりますが…、腕を固定する器具ありますよ。
点滴用の”シーネ”です。

じっとしていることのできない小児の点滴にもよくシーネ固定しますし、高齢者の方で眠ってしまって腕を動かしてしまって点滴が漏れやすい場合にはシーネで固定する場合もあります。
しかし、このシーネ固定は神経を圧迫しないように固定しないと危険です。つまり、固定しても動いてずれてしまって神経に当たってしまうと痺れがきて、麻痺を起こすことがあります。
だから、可能な限り自由に腕が動かせるような部位の血管に針を刺すようにしていますし、長時間の持続点滴であれば「サーフロ針」というものなどを使ったりしています。
また、付き添いがいて可能であれば、点滴が終わるまで手を握っていてもらうこともあります。

QVLANの考え方についてご教授ください。

VLANの考え方についてご教授ください。
   Untrust
    ↑
+---------+
| ISG2000 |
+---------+
    |Trust
    |
+---------+
| L3SW   |←複数のVLANあり
+---------+
    |
    |    

解りにくい絵で申し訳御座いません。。

上記の構成でL3SWにはVLANが複数あります。
どちらの機器もRIPをしゃべっています。
L3SWのセグメントからUntrustに出る為に
ISG2000のTrustにサブインターフェースの設定は
必要になりますでしょうか?
サブインターフェースの設定をしなければ
L3SWのもつセグメントはUntrustに出れないでしょうか?

VLANの考え方がいまいち理解できていないので
ご教授を頂ければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 私は、RIPを動かしているからuntaggedでOKなのかなと思ってました。

もしISG2000とL3SW間がuntaggedなら、わざわざRIPを動かしている理由が思いつかなかったのですよ
もしL3SWの先にルータやL3SWがいなければ、L3SWにはISG2000にデフォルトルートを向けてあげる設定を入れるだけですむのでRIPなど使わなくてもstatic routingでいいわけですから

> L2SWではルーティングしないのでスイッチ間でtag情報を受け渡す必要が
> あり

ここまではその通りですが、

> L3SWではRIPなどを動作させ隣のスイッチがもつセグメント(vlan)
> 情報を学習するのでつなぎのポートはuntagでOKかと・・・

こちらは意味がよくわかりません............
RIPではルーティング情報をやり取りしますがVLANの情報は扱いません

Q点滴で…

先日、病院で胃腸炎と診断され医師から点滴をすすめられました。
横になって点滴をするより、座ったままの体勢のほうが楽だったので、座った状態で点滴をしたら、点滴を始めてすぐ動悸がして、心臓がドキドキしました。看護士さんに脈を診てもらったら、脈は早くなっていました。それで、一度点滴を止めて、点滴の針を抜いてもらいました。針を抜いてから、心臓が痛くなりました。看護士さんは心臓の痛みや動悸は「精神的なもの」と言われましたが、私は点滴をやめて帰りました。
これは本当に精神的なものだったのでしょうか?それとも、点滴の副作用だったのでしょうか?
分かる方、回答お願いします。

Aベストアンサー

>>これは本当に精神的なものだったのでしょうか?それとも、点滴の副作用だったのでしょうか?分かる方、回答お願いします。

精神的な事もあるし、心臓病の事もあります。本人を診断できない状況では、誰も答えをだせません。万一の事を考えるなら、病院で検査を受けるべきです。

Q接続ごとのIPアドレスの変化の範囲

.htaccess を使ったアクセス制限を考えています。
禁止するIPアドレスを記述するのですが、例えば、
aaa.bbb.ccc.ddd
というIPアドレスがあった場合、その人がそのプロバイダーを使った接続をする限りは、
aaa.bbb.ccc
と記述しておけば、アクセス制限できると思っていいのでしょうか? 接続形態によっていろいろとあるとは思うのですが、すべてをひっくるめて、上記のように、IPアドレスの変化の範囲は、最後のdddのところのみ、と考えていいのでしょうか?

Aベストアンサー

 小規模なプロバイダーならその程度で収まるでしょうが、大規模なもの、(私の場合はODN)だと、先頭から異なります。


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