今後このまま少子化進めば30年~50年後日本はどうなりますか?
さらに100年後どうなってるでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

本当に困ったときには、パラダイムシフトとか特異点が発生するのでそんなに深刻にならなくて大丈夫です。


今から何やってもA2さんの試算から大きく変わらず、日本の少子化に連鎖して世界のバランスも同時崩壊するので、少子化や国家だけの話じゃなく、貨幣経済や常識すら崩壊する新しい未来があります。世界の人口爆発のほうが先ですしね。

それは特異点の先は現在の常識が通用しない世界ですから予測するだけ無駄です。先が明るいから特異点になるので未来は安泰。
特異点が発生しない場合は、気づく前に滅亡するので、やっぱり心配無用で、本当に困る前に死んじゃいます。
特異点の目安は、日本人口5千万人より手前。この人口で産業革命の意義が0になり、すべての常識が新しい時代になります。

悲観しないで、長生きすることです。
いつの時代だって昔は良かったし、今を生きるのは辛いのです。
未来から見れば今は幸せなんですから、今が辛いのは未来がある証拠です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/28 08:01

高齢でも生きてる人が多いから少子化するのは生物的には当然。


もっと寿命が短ければ自然と増えます。
100年後も日本はそのままアメリカの属国でしょう。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/28 07:55

 少子化が進めば土地が安くなります。


相続する人がいなくなるからですね。
もちろん各種産業が衰退します。

 日本が国家として存続するためには、外国人をもっと受け入れるくらいしかないのではないでしょうか。

 あと15年で65歳以上の人口が全人口の4分の1を確実に超えることになります。

 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

困りました(汗)年金なんてトホホですね。
政府はあてになりませんので、生き残る対策考え実行します。
勉強になりました、ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/13 23:00

現在の日本の人口は約1億3千万人、出生率は1.29です。



日本の少子化傾向は1974年に始まり、2005年で人口減少時代に突入しました。少子化傾向と人口減少にタイムラグがあるのは人口減少のモメンタム(年齢構成の関係ですぐには人口減少にはならない。逆に出生率が大きくなってもすぐに人口は増加しない)が効くからです。

では、このままの出生率が続くとどうなるのでしょうか。

試算1: 出生率が現在の1.3が続くとすると
     50年後の日本の人口は  約56百万人
     100年後の日本の人口は 約25百万人
     1000年後には       約1000人

試算2: 出生率が現在の1.7とすると
     50年後の日本の人口は  約100百万人
     100年後の日本の人口は  約65百万人
     1000年後には        約10万人

試算3: 出生率が現在の1.9とすると
     50年後の日本の人口は  約106百万人
     100年後の日本の人口は  約89百万人
     1000年後には      約4百万人

人口置換水準(人口を一定に保つために必要な出生率)は日本では2.07とされています。

つまり、出生率を2.1程度にしないと、いずれにしても1000年後には日本人はいなくなるということです
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳しいご回答ありがとうございます。
とても大変な事ですね(大汗)

お礼日時:2009/05/13 21:48

はじめまして、つい熱が入って中傷してしまうことがありますがお許し下さい。



日本崩壊です。しかし、働く場がないとお金がないので結婚もできません。

収入がない男性は、結婚相手にしない女性も大勢います。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
熱が入ってしまう気持ち同じです。
具体的な対策を政府は実行してるのでしょうか。
日本崩壊、このまま何も変わらなければ確実に現実となりますね。

お礼日時:2009/05/13 21:52

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q修士論文執筆中です。厚生労働省などのホームページを

修士論文執筆中です。厚生労働省などのホームページを参考にし、脚注として記す場合、
例えば、


国の施策としての介護予防は、具体的に・・・・・・・が行われており(1)、・・・・・

脚注ーーーーーーーー
(1)厚生労働省「介護予防」http://www.mhlw.go.jp/seisaku/2009/07/02.html(2013年1月3日アクセス)


という書き方でよろしいでしょうか?
また、厚生労働省などの国のホームページを参考にするのは可能ですか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私の感覚ですと、できる限り避けるべきだと思います。
確かに「いつ見た」という情報はあるかもしれませんが、
たとえば10年後にこの論文を参照したとしても、
恐らくそこで引用した情報はどこにも証拠として残っていない、
つまり検証の手段が絶たれることになります。
ですので、同様の内容が記述された、
未来まで残る刊行物を探すのがベストではないかと思います。
公的機関の発表ですので、きっとどこかに原典があると思います。
質問文にあるURLに関しては、
「お問い合わせ先」に問い合わせるのが一番手っ取り早いでしょう。
「修士論文に引用したいので、このページの情報の原典を教えてください」と聞くだけです。

Q少子高齢化の日本、50年後はどうなりますか?

少子高齢化が進み生産性は低下し経済を圧迫する状況。
年金の受給年齢引き上げ案や、少子高齢化に対応する政治的対策が
「その場凌ぎ・行き当たりばったり」にしか思えず、
長期的(50年後等)の事を考えているのでしょうか。
頭の固くなったヤングオールドが牛耳る国会で革新的な法案が生まれるとも思えません。
老人が老人の為の政治を行っている様に思えてならないのです。

【質問】
・国会議員に定年が無いのは問題では無いのでしょうか。
・海外でその様な制度を設けている国はあるのでしょうか。
・この様な考えに意欲的な政党、政治家はいらっしゃるのでしょうか。
 (有権者として支持したいです)

被選挙権の下限があるのに上限が無いことに不思議を感じます。
選挙権を持つ国民比率の大半は老人が占め、
被選挙権を持つ上限が無ければ自ずと国政の高齢化が進むと思えてなりません。
勿論、有能な方もいらっしゃいますが、知力体力ともに衰えは否めません。
国会では居眠り、壇上で蹌踉けて倒れる。報道など見ていて不安になります。

最後に、50年後の日本はどうなっているのでしょうか。

Aベストアンサー

>>老人が老人の為の政治を行っている様に思えてならないのです。
老人側も厳しくなっていて、優遇と言うほどではないですよ これだけの大国、日本にした原動力は今の老人ですが、それにしては あまりにもお粗末な待遇です 元気なうちは働くしかない方は多いのです

政治の大改革は最終的に国会議員の仕事です 若い方はとりあえずここと思った政党を支持して、ネットなどを通じ拡大することから国会議員の質を変えられます 注意点としては 100点の出来を要求しないこと 基本路線がぶれなければ いかなる誹謗中傷、デマなどに惑わされず支持することです

政党の働きを常にウオッチングして評価すれば それに応じた働きをする議員集団になるのです

私から言わせると イエスマン老人と文句だけの無関心ヤングが日本のすべて 「選挙」という国民が幸福になる道具があるのです 

Qアダルトサイトが少子化を悪化させる?

少子化の原因として、性情報の氾濫は関係ないのでしょうか?いまや、パソコンや携帯で誰でも簡単にアダルトサイトを閲覧できます。

それによって、男女ともに欲求を自己処理する事が容易になりました。

少子化の要因は、様々だと思いますが、こういう生々しい議論はされてないのではと思いました。

過去二十年位のインターネットの普及と晩婚化や少子化はリンクしていないのでしょうか?

Aベストアンサー

 日本の少子化はいろいろな要因が複合的にからみ合っての結果だと思いますが、団塊の世代の子どもたち・・・いわゆる第二次ベビーブームが落ち着いた1975年から少子化に向かっていたとされています。この時点で将来的に人口が減少することはわかっていたわけです。

 少なくとも35年以上前からのことなので、この20年間でのネットの普及は確かに少子化に拍車をかけているかもしれませんが、全く関係ないといってもいいと思います。

 

Q少子化・高齢化の進んでいる国は?

少子化・高齢化の進んでいる国はどこなのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

少子化+高齢化は、日本とドイツ、イタリア、スペインなど南欧。
少子化が深刻だが高齢化はそれほどではないのは東欧・旧ソ連。
高齢化が深刻だが少子化はそれほどではないのは北欧。
合計特殊出生率は、東アジアの先進地域、東欧・旧ソ連が低い。

・少子化(0-14歳人口の割合)
ブルガリア 13.8%
日本 13.9%
イタリア 14.0%
スロベニア 14.1%
ギリシア 14.3%
ドイツ 14.4%
スペイン 14.4%
ラトビア 14.4%
ウクライナ 14.7%
チェコ 14.8%
ロシア 15.1%
香港 15.1%
(参考)イギリス 18.0%
(参考)フランス 18.4%
(参考)アメリカ 20.8%

・少子化(合計特殊出生率)
マカオ 0.91
香港 0.97
ベラルーシ 1.20
韓国 1.21
ウクライナ 1.22
チェコ 1.24
スロバキア 1.25
シンガポール 1.26
リトアニア 1.26
日本 1.27
ハンガリー 1.28
スロベニア 1.28
(参考)ドイツ 1.36
(参考)イタリア 1.38
(参考)スペイン 1.41
(参考)イギリス 1.82
(参考)フランス 1.89
(参考)アメリカ 2.05

・高齢化(60歳以上人口の割合)
日本 26.4%
イタリア 25.3%
ドイツ 25.1%
スウェーデン 23.4%
ギリシア 23.3%
ラトビア 22.4%
ブルガリア 22.9%
ベルギー 22.1%
ポルトガル 22.1%
クロアチア 22.1%
オーストリア 21.9%
スペイン 21.7%
(参考)イギリス 21.2%
(参考)フランス 20.8%
(参考)アメリカ 16.6%

少子化+高齢化は、日本とドイツ、イタリア、スペインなど南欧。
少子化が深刻だが高齢化はそれほどではないのは東欧・旧ソ連。
高齢化が深刻だが少子化はそれほどではないのは北欧。
合計特殊出生率は、東アジアの先進地域、東欧・旧ソ連が低い。

・少子化(0-14歳人口の割合)
ブルガリア 13.8%
日本 13.9%
イタリア 14.0%
スロベニア 14.1%
ギリシア 14.3%
ドイツ 14.4%
スペイン 14.4%
ラトビア 14.4%
ウクライナ 14.7%
チェコ 14.8%
ロシア 15.1%
香港 15.1%
(参考)イギリス 18.0%
(参考)...続きを読む

Qモテない人間の男子と、野性動物の自然界の法則

野生動物の個体数が激減しているのは、メスを獲得できる=子孫を残せるオスが『強い個体』だけだからだと聞きます。環境破壊や乱獲の問題もあるでしょうが。

という事は、ヒトの社会も少子化が問題となっていますが、この先資本主義を辞めようがどうしようが、結局は女にモテる男子だけが、『子供を残せる運命を持っている』のであって、アラフォー独身の自分のように、モテない男は独りで暮らせばいいですよね?

今では、国や自治体が『婚活』などを支援していますが、政治のコントロールで子供を増やすなんて事は間違いで、自然界の法則に従っていればいいのではないでしょうか?

Aベストアンサー

№7です。
お礼、拝読しました。「政治のコントロール」の意味されるところ、判りました。その点については、私も個人的に何の異存もありません。権力者が、子供を増やせと叫ぶ時には、統治される側のためを考えて ではない場合が多いですね。
ただ、婚活の支援を例に挙げておられたので、現在の少子化対策かと思いました。少子化対策の中には、経済界の都合によるものも多そうで、賛否あるかもしれませんが、一方その中には、子育てに不利 ないし 子育てを諦めざるを獲ない環境があるなら政治的に手当してほしいと(主に女性が)働きかけて勝ちとったものもあるでしょうから、全てを否定しなくてよいと考えます。

さて、権利との関係で、ご質問に対し付け加えると、「僕は自分の遺伝子を残すのが嫌だから子供を作らない」と言う人に対してなら、周りがどう言おうがそういう一生を送る「権利」はある、と思うので、それも人生ですね、と答えれば終です。
しかし、質問者さんはそんなのとは明らかに違いますね。それで、お考えを要約すると
「自分は今まで女性に好意を持たれたことがない。これからもまた死ぬまで同様であろう。いや、そうに決まっている。つまり、自分は弱者なのだ。弱者だからモテないのは運命であって、自分の努力では変えられない。したがって、女性に好意を持たれるように努力する必要はない。性淘汰を受けるのは全ての有性生殖をする生命体の宿命であるから」
となるのだとすれば、私は賛成できません。
賛成できない理由は、
①過去をもって 未来を固定的に狭めているから
②「弱者である∴淘汰される」というのは一種のドグマであって、実は、逆に、自然界に現に見られる生き物のことを、人間が「強者」に違いないと解釈して、そう名付けているに過ぎないから
③性淘汰の存在自体は否定しないとしても尚、それだけでは、例えば遺伝子浮動の説を生んだような事実が説明できないから
といったところです。
子を作ることを拒否する権利を私が認めるのは上記の通りですし、子供のいない人生自体は、子供のある人生と同等の価値があると思っていますので、そこはご理解下さい。哲学者カントは生涯独身でしたが、それで彼の仕事、彼の一生の価値が減じることはいささかもありません。第一、野生の法則にしてからが複雑です。例えばニホンオオカミのツガイの中には、子供を生まず、甥・姪の生育を助ける役を担うカップルが必ず一定数存在したそうです。有名な旭山動物園(旭川)の元園長・小菅さんが、講演で話していたことの受け売りですが。
種の保存の戦略は、ダーウィンの描いたイメージより多様かもしれないですね。
ですから、私が賛成いたしかねるのは、子供を作らないという結論に至る、質問者さんの過程だけです。

№7です。
お礼、拝読しました。「政治のコントロール」の意味されるところ、判りました。その点については、私も個人的に何の異存もありません。権力者が、子供を増やせと叫ぶ時には、統治される側のためを考えて ではない場合が多いですね。
ただ、婚活の支援を例に挙げておられたので、現在の少子化対策かと思いました。少子化対策の中には、経済界の都合によるものも多そうで、賛否あるかもしれませんが、一方その中には、子育てに不利 ないし 子育てを諦めざるを獲ない環境があるなら政治的に手当してほしい...続きを読む

Q何で、国内は、少子高齢化になっているの?少子高齢化は、国内だけですか?

何で、国内は、少子高齢化になっているの?少子高齢化は、国内だけですか?

Aベストアンサー

女性の社会進出が進み、結婚しなくても生きていけます。
結婚して夫の面倒をみつつ金銭的に共働きで大変な思いをするなら
シングルでもいいかなーという女性も増えて、
結果的に結婚できない男性も増えて・・・。

いざ、結婚しても共働きじゃないと生計が成り立たず、
仕事をしながら子共をいっぱい育てる気力がある人はごく一部
結果、結婚しても子供が1人多くて2人。もしくは子供なし。

本当は昔みたいに、結婚したら家庭に入り専業主婦で子供を育てるのが当たり前な世の中だったら少子高齢化にはならないんじゃないかなーと思います。

このままだったら今後も人口は減る一方じゃないでしょうか。

Q少子化はどうしていけないのでしょうか?

少子化はどうしていけないのでしょうか?

レポート課題が出たのですが「少子化はどうしていけないのか」というタイトルで書こうと思っています。
私は少子化は問題ないという立場を取ります。
そこで少子化は問題ないという立場を取った文献を探しているのですがなかなかみつかりません。
よろしければ参考文献など教えていただけないでしょうか?

またみなさんの少子化に対する意見も聞かせてください。

Aベストアンサー

少子化のメリットですか…。
本当はデメリットの方が多いのですが、あえてあげるとするなら
・子供が少なくなった分愛情を注げるようになった
子供が6~7人いるのが普通だった時代には親はほとんど子供には目をかけておらず、事故や水難事故で死んでしまう子も少なくなかった。
上の子は親に甘えるということもできませんでした。

・子供が少なくなった分高等な教育を受けさせる事ができる
5人の子供がいる家が、よほどの資産家でもない限り全員を大学に行かせるということは無理だと思います。
6~7人もいれば「学校なんて義務教育でよろしい。早く働いて家計を助けるか弟妹の面倒を見なさい」となると思います。

・お祝い金やお見舞い金などの出費が抑えられる
兄弟が7人いれば最低6回は結婚祝いや出産祝いをあげなくてはなりません。
2人なら1回でいいんです。
香典なども夫婦で6×2…その親が入って6×4=24回!? 凄い数です。
兄弟の配偶者の兄弟も7人いれば…ねずみ算のようです。


こんなところでしょうか。

Q少子高齢化が進むと

最近は非婚晩婚化が進んでいます。女性も社会進出
するようになり結婚より仕事を選ぶようになりました。
一方男性も不況の影響で自分の生活を維持するのも
ままなりません。

かくして日本では独身の男女が増えます。当然子供は
いないわけで、少子高齢化に拍車がかかります。しかし
一方で独身で収入もあるので羽振りはいいでしょう。

このような状況が進むと社会はどうなりますか?また
打開策はあるのですか?

Aベストアンサー

独身者が増えると出生率が低下しますから、ゆるやかに人口は減少していきます。
人口が減ると言うことは国を支える人材の減少となり、質の低下にも繋がります。
人口が少なければ税収も減ります。
少しづつ国力が削がれていき、やがて日本と言う国自体途上国レベルに落ちるかもしれません。

外国人を受け入れ、多人種国家になっていくことで人口減少による国力減少は食い止められるかもしれません。
しかし「日本人」というものが少しづつ減り、やがて日本文化が消滅。
「日本国」は存在しても「日本」は消えゆくかも。

Q厚生労働省令について

厚生労働省が水道施設の技術的基準を定めているのですが、
厚生労働省のホームページ上には、最新の情報しか載っていなく、過去の基準から
どのような改訂がされたのか、わかりません。

どなたか、「平成12年厚生省令第15号」が施行されていから、現在までの基準値の経過をご存知の方おられましたら、教えて下さい。


以上宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

厚労省の法令検索システムで「水道施設の技術的基準を定める省令」を調べると
条文の後ろの方に,改正したときの附則がずらずら並んでいるので,そこを見ると
いつ改正したのか分かります.
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/html/hourei/search1.html

改正は,平成一二年一〇月二〇日厚生省令第一二七号から始まって,
平成一四年一〇月二九日厚生労働省令第一三九号
平成一六年一月二六日厚生労働省令第五号
平成一九年三月三〇日厚生労働省令第五四号
平成一九年一一月一四日厚生労働省令第一三七号
平成二〇年三月二八日厚生労働省令第六〇号
平成二一年三月六日厚生労働省令第二六号
平成二二年二月一七日厚生労働省令第一八号
平成二三年一月二八日厚生労働省令第一一号
というふうに,たびたび改正されてます.

また,条文の直後にその条文の改正がいつあったのかが書いてあります.
たとえば省令第7条の後ろには (平二〇厚労令六〇・一部改正)
とあるので,平成二〇年三月二八日厚生労働省令第六〇号で改正がされたことが分かります.
具体的な改正内容を確認するには,まずは厚労省のホームページで,該当する日付頃の
記者発表資料等がないか探してください.
なければ厚労省に電話して聞いたほうが早いと思います.
ご自分で調べる場合は,
(1) 当日の官報を図書館で探して改正文を見る.
(2) 図書館で古い水道関係の六法を見て,現在の条文とどこが違うのか調べる
といった方法が考えられます.改正文を解読するのは難しいので(2)の方法をお勧めします.

厚労省の法令検索システムで「水道施設の技術的基準を定める省令」を調べると
条文の後ろの方に,改正したときの附則がずらずら並んでいるので,そこを見ると
いつ改正したのか分かります.
http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/html/hourei/search1.html

改正は,平成一二年一〇月二〇日厚生省令第一二七号から始まって,
平成一四年一〇月二九日厚生労働省令第一三九号
平成一六年一月二六日厚生労働省令第五号
平成一九年三月三〇日厚生労働省令第五四号
平成一九年一一月一四日厚生労働省令第一三七号
平成二...続きを読む

Q今世の中は少子化で騒がれていますが、皆さんはどのよ

今世の中は少子化で騒がれていますが、皆さんはどのように考えていますか?

そうだと思うかたは、理由と改善策を
そうだと思わない方は、理由をお聞かせください。

Aベストアンサー

そうだと思うに一票。

理由: 第一に、日本人の種としての生殖本能が衰えたこと。第二に、個人主義に傾いて、社会との調和や家族に価値観を置かなくなったこと。第三に、女性の社会進出を煽っていること。

この三つの理由とその結果としての少子化は、日本だけではなく、すべての先進国に当てはまることです。

改善策: 前述の3問題を解決すること。それ以外にありません。いくら少子化担当大臣を作っても、子供手当をばらまいても、待機児童をなくしてもどうにもなりません。まして女性の地位向上や、社会進出を目指すのは、少なくとも少子化対策としては首吊りの足を引っ張るのと同じです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報