70を過ぎた父と、年金は受け取っていない65才未満の母がいます。
近い将来、母も年金を受け取り始め、二人の年金が家計に入ると思います。
その後、もし父が亡くなった場合、家計に入る金額はどのようになるのでしょうか? これまで年金についてはあまりに無頓着で母の生活が不安になりました。どうかご教示下さい。
単純に母の年金(おそらく基礎年金)だけになると思えばよいでしょうか?

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A 回答 (3件)

あの~お父様は既に70歳を超えているので、厚生年金の被保険者(国年第2号)ではありませんよ。



さて、お母様が受け取る事ができる年金ですが、年齢等を無視して可能性による組み合わせを書き出すと、つぎの3つになると思われます。
 1 老齢基礎年金
 2 老齢基礎年金+遺族厚生年金
 3 遺族基礎年金+遺族厚生年金

では、実際にはどの組み合わせになるのか?
○遺族厚生年金の条件は厚生年金保険法第58条と第59条に書かれて居りますが、
 a お父様が「老齢厚生年金」の受給資格者である。
 b お母様は、お父様によって生計を維持している。
この2点に該当すれば、受給権が発生いたします[他の条件の場合もありますので、法条文等で確認してください]。
http://www.nona.dti.ne.jp/~nenkin/kiso/kiso_17.htm
○遺族基礎年金は、『「子」または「子のある妻」』に対して支給されるのですが、ここに出てくる「子」は、細かい事を除いた書き方をすれば、18歳(又は20歳)未満が条件です。
 ご質問文からは、これに該当するのかどうかが不明です。
http://www.nona.dti.ne.jp/~nenkin/kiso/kiso_10.htm

よって、パターン2になる可能性が高いと考えます。
但し、最悪の場合には、ご質問者様が考えられているようにパターン1の「老齢基礎年金のみ」となります。
金額に関しては、色々な理由から計算できません。

この回答への補足

とてもわかりやすいご説明ありがとうございます。
おっしゃるとおり「1」か「2」のようです。
母はずっと専業主婦なので「b」は満たしていると思います。また第2号だった父は老齢厚生年金を受け取っていると思いますので、その場合は「a」も該当し「2」と考えてよさそうです。
条件などいろいろあるようですが、計算するにも言葉の理解が必要ですね。ただ基礎年金だけではない可能性が高いというだけでも多少ほっとしております。もし間違った認識があれば、ご指摘ください。
本当にありがとうございました。

補足日時:2009/05/15 00:15
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#2です


正直言って 厚生年金は75%なんですが 65歳過ぎて基礎年金がもらえるようになったところが 現状とこれからの差がどうだったか調べないとあいまいなんです(誰かフォローして。)

 今までご主人の基礎年金約80万プラス厚生年金180万だったとします。
 
 基礎年金は80万で変わらず180万が75%になるのか 同じ80万の基礎年金を80万もらって 135万を厚生年金からもらうのか。基礎年金がもらえない分を寡婦加算で埋めるのか。経過的寡婦加算は 75%を目安にしているので 遺族基礎年金は80万の75%なのか?

65過ぎてご主人の年金もらっている間は 2人分の 基礎年金をもらっていないと思いますので、(でしたよね)

もし80万の満額出れば 新たに奥様の基礎年金80万と135万で 215万 生前と25万しか変わらなくなりますが、、。

高齢なので任意の国民保険にはいっていなかった期間が減額される影響で 満額出ない分を75%レベルまで経過的寡婦加算で埋めるという形だったような気がします。

グダグダで申し訳ありませんが その辺を確認してみればわかると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。個々に計算方法は異なることは承知しておりますので、調べ方さえわかればと思っております。本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/05/17 21:47

多分きっと 勘違いしてなければ お父上の受給額の75%かな?但し国民年金が昔は任意だったので十分に受け取れない方も居ます。

その場合 経過的寡婦かさんが生年月日で変わりますが多分長く連れ添っていれば出ます。75からは 少し少ない10万くらい?かもしれません。 企業年金がある場合は 基金に問い合わせてくださいな。たぶん一時金が出るかも。
働いていると 一定の額を合算で超えると給与の半額が減らされます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
75%というのは、srafpさんから提示していただいたリンク先にある計算式の一部のようですね。ということは、計算式のそれ以外の部分が受給額全体を指しているということでしょうか。ご説明の通り「経過的寡婦加算」も関わってくる訳ですね。少しずつ勉強できています。本当にありがとうございます。

お礼日時:2009/05/17 12:06

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父の分は退職まで繰下げ支給をするなどの手続きはないのでしょうか。

Aベストアンサー

専門家ではないのでおおよそのことですが

>しかし父はまだ働いているので、おそらく減額されてしまって損だと思うのですが、
父の分は退職まで繰下げ支給をするなどの手続きはないのでしょうか。

手続きしたのは厚生年金の在職老齢年金でしょうか。
国民年金は繰り下げや繰り上げがあるけど、質問者さんの場合は貰えるものを貰っていないだけで
請求権の時効がきたら消滅してしまうから返って損なのではないかと思いますが。
在職老齢年金は60歳すぎて再就職したけど収入は減ってしまった場合に
その一部を補填するために年金が支給されるのですから確かに十分な収入があると支給されませんね。

取れる選択肢は
・退職していくらか年金貰う
・働いて年金以上のお金を貰う
この2つです。
働いて年金を貰わなかったから、後からその分多く貰えると言うことはありません。
(給料から年金保険料ひかれてればその保険料分の上乗せはあるかもしれませんが)
でもお金の面に関しては働いた方が働かないより多くの収入になるように在職老齢年金で調節されます。

また、年金は(正式な名称忘れたけど)扶養している配偶者がいればその手当が上乗せされます。
そして配偶者自身が年金貰うようになればその手当はカットされ
配偶者自身の年金に上乗せが加わります。(ただ両方が同額じゃないよ)

ですので市役所で「市役所で手続きの際に、父が年金受給を開始しないと、母の年金が払えないと言われ」
たのではないかと推察します。

まぁ、素人判断ですので正確なことを知りたければ
迷惑がられるのを承知で市役所に納得行くまで居座って説明を求めるか
きちんとお金を払って社会保険労務士の先生にご相談されるのもよいかと思います。
タウンページで調べれば事務所がいくものっていることでしょう。

専門家ではないのでおおよそのことですが

>しかし父はまだ働いているので、おそらく減額されてしまって損だと思うのですが、
父の分は退職まで繰下げ支給をするなどの手続きはないのでしょうか。

手続きしたのは厚生年金の在職老齢年金でしょうか。
国民年金は繰り下げや繰り上げがあるけど、質問者さんの場合は貰えるものを貰っていないだけで
請求権の時効がきたら消滅してしまうから返って損なのではないかと思いますが。
在職老齢年金は60歳すぎて再就職したけど収入は減ってしまった場合に
そ...続きを読む

Q要経過観察とは?

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学校でもただ返されただけでよくわかりません。
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病院に行かなくても大丈夫ということですか?
教えてくれたらありがたいです。

Aベストアンサー

血圧は一日の中でも色々と変動しています。
なのでお母さんが言われているような、白衣性高血圧では緊張して上がったりすることもあります。

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だからまた次回測定する機会があるときにも血圧が高いなら一度病院で相談してね、と受け取ってください。

おいくつかわかりませんが、血圧は年齢や性別によっても大体これくらい、っていう目安があります。

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Q老齢年金と障害年金について。私は、障害共済年金と障害基礎年金を2級で受給していますが、65歳になった

老齢年金と障害年金について。私は、障害共済年金と障害基礎年金を2級で受給していますが、65歳になったら、老齢年金と、障害年金を受給するのは、金額的にどちらが得でしょう受けてか。ちなみに私は、永久認定を受けています。

Aベストアンサー

> 老齢年金と障害年金について。
この名称は特定の年金を指す用語ではございません。

ご質問から想定される受給組み合わせは次の3パターン
 老齢基礎年金+老齢共済年金[実際には老齢厚生年金+調整年金]
 老齢基礎年金+障害共済年金
 障害基礎年金+障害共済年金←現在の受給パターン

で、ここに登場する「老齢◎◎年金」の金額ですが、大雑把い説明すると次のような考えで計算されます。
 老齢基礎年金
  ⇒満額×(共済年金の加入月数+国民年金1号としての保険料納付済み月数)÷480月
 老齢共済年金 
  ⇒共済年金に加入していた間の平均報酬額×乗率×加入員であった月数

また、障害基礎年金(2級)は、老齢基礎年金の満額と同額です。
 ⇒障害基礎年金を受給できるものは国民年金の保険料納付が免除される。
 ⇒免除されたと言う事で保険料を納めていないと、老齢基礎年金を満額受給することは不可能となる。

更に、ご質問者様は『永久認定を受けています』と条件を付しております。

よって、今回のご質問に関しては、現在の受給パターンを継続することをお勧めいたします。

> 老齢年金と障害年金について。
この名称は特定の年金を指す用語ではございません。

ご質問から想定される受給組み合わせは次の3パターン
 老齢基礎年金+老齢共済年金[実際には老齢厚生年金+調整年金]
 老齢基礎年金+障害共済年金
 障害基礎年金+障害共済年金←現在の受給パターン

で、ここに登場する「老齢◎◎年金」の金額ですが、大雑把い説明すると次のような考えで計算されます。
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  ⇒満額×(共済年金の加入月数+国民年金1号としての保険料納付済み月数)÷480月
 老齢共済年金 
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