自分のことを棚にあげて話すつもりもありません。正直に話します。

来月末に結婚を控えています。自分は北海道、相手は福岡です。結婚後は北海道で新たな生活をスタートする予定です。

そんな中、今来月の式の準備でバタバタとしているまさにピーク状態ですが、彼女とは実際に会って二人で作業をすることがなく、それぞれ役割分担をして何とかここまでやってきました。招待状も席次表も何もかもが全て手作りで、式も披露宴も少人数ですので小規模な形で、それでも皆さんに喜んでいただけるようお互いに話し合ってきたつもりです。

しかしながら中々彼女と意見が合わず、衝突することが度々あるのです。例えばお色直しはしたくない。式が終わって皆さんを乗せるマイクロバスの乗車場所の事など、まだまだ他にも沢山あります。

こちらとしては折角遠路はるばる式に駆けつけて下さるわけだし、お色直しの一回くらいした方がいいのではないか・・・バスにしても知人にわざわざ頼むわけで、知人の動きやすい形でこちらが合わせるのがいいのではないか等と思うわけです。彼女もその時その時には「分かった・・」とは言うのですが、結局それは本意ではなく、後々になって「あんたは私の本意を聞きだそうとしない。私の考えを否定してばかりだ・・」と悲嘆し、別れ話を持ち出してきます。

彼女が本意では無いと言うのは、結局彼女も来て頂く方々に対する配慮であったり、深く思ってのことということは十分理解しているつもりですが、事を運ぼうとするたびにこのような事が繰り返され、今後彼女への提案だったり話し合いというのが中々出来にくい状況です。。

「これは提案なんだよ。何も決定した事ではないんだよ」と説明しても彼女にとってそれは「私の同意もなく決まってしまったこと・・・」であり、思い込み、落ちて、「私はうつに入りかけていたんだ。そう思うと心がスッキリした」という事がやはり繰り返し起こっています。。

自分の言葉が足らなかったり、彼女のその様にイライラ心を募らせ、ついキツイことを言ってしまう事が自分は多々あります。。反省すべき点です。

でも今後こういう彼女に対して自分はどう接していけばいいのか。。どう接する事が彼女にとって嬉しく、喜べる事なのか。。それが今少し見えません。

経験のあるかたいらっしゃいましたら、どうかいいアドバイスをお待ちしています。

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A 回答 (2件)

「お色直しはしたくない」の本意は尋ねましたか?


お色直しも安くないですし、素敵なドレス(着物?)を
ずーっと着ておきたいという人もいますし、
私もそういう考えでした。
お色直しをしなくても、ヘアチェンジ、小物などで
ふんいきを変える花嫁さんもいますし、
お互いの妥協点を見つけていけばよいと思いますよ。

ここに書かれている情報の範囲での印象ですので、
違っていたらすみません。
お色直しの件、来賓のバスの件、
質問者様の意見はもっともです。
ですが個人によって考え方は千差万別です。
当初は「彼の意見はもっともだ。それが常識的だ」と
思って納得したものの、でもやっぱり結婚式は一生に
一度なのよ!!という自分の意見を全否定されて
しまっているような思考に陥っているのではないかと
思います。

結婚式場のアドバイザーの方に相談されてみては?
カップルの意見が割れている事例をたくさんみてきている
はずです。
客観的データに裏付けられた意見を聞くと、
彼女も素直に納得できるのでは?

結婚生活は長いですよ。
自分の常識は相手にとって非常識ということが
多々あります。
最初の難関をうまく乗り切ってくださいね。
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あぁ、めんどくさ。


結婚止めたら?
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