インバータモータを制御して加減速させる場合。LAU関数で加減速させるやり方と、SLAU関数で加減速させる方法があると聞いたのですが、二つの使い分け方にどのような利点があるのでしょうか。

LAUとは直線加速、SLAUとはS字加速と認識していますが、あまりどのように使い分けされているのか理解できていません。

産業機械で巻取装置を作る仕事をしているのですが、よく耳にするのですが、いまいち理解できていません。どなたかご教示下さい。

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A 回答 (2件)

どんな加速がいいかは、物によりそうに思います。


乗物(鉄道等)ではS字状の加速になっているようですが。
(直線加減速だと、始動、停止時に、カックンカックンするのだとか。)

線を巻取るような場合でも、張力を一気にかけずに、徐々にかけたり抜いていくほうがよい場合もあるかもしれません。
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加速度(ということは物体に加わる力)が時間的にどう変化するか、という点で使い分けることが多いのではないでしょうか。


直線加速だと、加速度や加わる力が矩形波状になり、加減速の瞬間にステップ的な力が印加されます。それを嫌うときには、加減速を緩やかにするパターンがつかわれるかと思います。

この回答への補足

早速の御回答ありがとうございます。

巻取り装置などでは、直線加速よりS字加速の方がいいとかはありますか?

補足日時:2009/05/14 21:23
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直接数える関数が無いのは、訳があるんでしょうか?

Aベストアンサー

>>エクセルで種類を数える関数が無いのは何故なんでしょうか?

やっぱり、そういう関数が必要な方が全体からみたら少数派だと、エクセルの開発者たちが考えているからではないかと思います。
また、既存の関数を組み合わせたら、対処可能だから、無理して新しい関数を作る必要性もない、開発の優先順位が低いって判断もあるでしょうね。

私は、エクセルの表を作ったり、エクセルVBAでプログラムを作ったりしますけど、そういう関数が必要になったことが全くありませんし。

Q関数の問題です。いまいち理解が・・・

次の関数の問題がよく分かりません。
何かアドバイスをお願いします。

直線Lを次の方程式で定義する。

(k+1)x+(1-k)y-4=0

(1)どのような実数kに対してもLが通るような点をすべて答え、図示せよ。
(2)どのような実数kに対してもLが通らないような点をすべて答え、図示せよ。

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Aベストアンサー

(k+1)x+(1-k)y-4=0 …(1)

(1)式はkのどのような実数値についても直線を表します。
これをkについて整理すると
(x-y)k+(x+y-4)=0 …(2) となります。

ここで(2)は
x-y=0 かつ x+y-4=0 のときにはkがいかなる実数値であっても成立します。

これを解くと x=2,y=2 なので、(1)式で表される直線Lは常に点(2,2)を通ります。

k=1 のとき (1)は2x-4=0 つまりx=2 というx軸に垂直な直線を表します。

k≠1 のとき(1)を変形すると y=((k+1)/(k-1))x-4/(k-1) …(3)です。
ここで この直線Lの傾きをf(k)=(k+1)/(k-1)とおくと
    f(k)=1+2/(k-1) であり2/(k-1)≠0なので 
    kがどのような実数値をとっても f(k)≠1 です。
すなわち(3)で表される定点(2,2)を通る直線は、傾きが1となることだけはありません。

k=1,k≠1の場合をまとめると(1)で表される直線Lはkがどのような実数値であっても
点(2,2)を除くy=x 上の点を通ることはありません。

(補足しますとk≠1のときの(3)で表される直線はx軸に垂直な直線を表すことはできませんが、これは k=1のときのx=2 でカバーされています)

(k+1)x+(1-k)y-4=0 …(1)

(1)式はkのどのような実数値についても直線を表します。
これをkについて整理すると
(x-y)k+(x+y-4)=0 …(2) となります。

ここで(2)は
x-y=0 かつ x+y-4=0 のときにはkがいかなる実数値であっても成立します。

これを解くと x=2,y=2 なので、(1)式で表される直線Lは常に点(2,2)を通ります。

k=1 のとき (1)は2x-4=0 つまりx=2 というx軸に垂直な直線を表します。

k≠1 のとき(1)を変形すると y=((k+1)/(k-1))x-4/(k-1) …(3)です。
ここで この直線Lの傾...続きを読む

Qエクセルの関数で

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ちなみにシートの上でやっても関数の反応をしませんでした。

Aベストアンサー

Yahooで検索してみると、参考URLが引っかかりました。

参考になりませんか?

参考URL:http://money-sense.net/doc/20041215_224257.php

Q以下の英文をご教示ください。どうしてもthatが理解できません。

. . .. It would also have the advantage of helping to bring about
that increased Far Eastern productivity which is so necessary to
the achievement and maintenance by Japan of a genuinely
self-supporting status.

上記2行目のthatが理解できません。関係代名詞主格でadvantageが先行詞
ですか?試訳「そのことは日本が真に自給できる状態維持するのに必要な
極東の生産性向上を引き起こすという利点もあることだろう。」

Aベストアンサー

このthatは、increasedを形容する副詞です。
量や程度をあらわす形容詞の後について、「それほど・それだけ・そんなに」という意味を表します。

that increased Far Eastern productivity
は、「あれほど成長を遂げた極東の生産性」です。
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「そのことは、日本が真の自立的地位を達成・保持するために不可欠であった極東の生産性の見事な成長の発端となったこと以上に、大きな利点があった。」

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こんばんは

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>エクセルの関数に関してわかりやすく書いてあるページなどありますか。
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普段仕事で触っているもののことなのになぜ理解できないのかが私には分かりません。

今までも同じようなことの繰り返しで、本人も取りたい資格も取れずに諦めてしまいました。
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Aベストアンサー

再登場です。
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もしも,推理小説なんかにも興味があるのでしたら,そういったものを勧められてもよいかもしれませんネ。
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それに近いサイトでも良いので知っている方がいらっしゃればぜひ、教えてください<(_ _)>

Aベストアンサー

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=IF(E14="","",IF(O14="",(IF(E14>"18:00"*1,"18:00",E14)-IF(C14<="8:00"*1,"8:00",C14))*24*1300,(IF(E14>"18:00"*1,"18:00",E14)-IF(C14<="8:00"*1,"8:00",C14))*24*1625))

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もしE14が空白だったら、
 空白、
そうじゃなかったから、
 もしO14が空白だったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1300
 そうじゃなかったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1625

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Aベストアンサー

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タイトルの件、質問します。

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【エクセルバージョン】
2003、2007

Aベストアンサー

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

メンドクサイ数式のセルで数式の検証を使い,どの関数やどのカッコから計算が進んでいくのかを1ステップずつトレースして理解します。また意図しない結果がどの段階で発生しているのか追跡します。

このやり方は勿論間違った数式(意図しない結果が出てきた場合)を追跡するのにも使いますが,むしろ誰かに教わった「正しい数式」を理解する時に便利な方法です。
そもそも計算が通っていない(たとえばカッコの対応が間違えていて,Enterしても受け付けてくれないようなミスをしている場合)には使えません。



また,数式バーの中で数式の「中」にカーソルを入れて左右の矢印キーでカーソルを動かしていったときに,「(」や「)」をまたいだ瞬間に,対応する「閉じカッコ」「始まりのカッコ」が色つきで強調表示されるのを確認しながら,カッコの対応がまちがえてないかなどを調べるのも簡易な良い方法です。


あまり使わない方法ですが,数式の中で適宜ALT+Enterを打って「セル内改行」してしまい,数式を縦に分解して書いてみるのも整理しやすい方法のひとつです。

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誰かこの問題の答え分かる方いませんか?
教科書を見てもいまいち理解できず、親に聞いても分からないと言われました
提出日が迫っていてとても困っています
誰か分かる方いらっしゃいましたら答えて下さると助かりますm(__)m

Aベストアンサー

(3)ですが斜辺ではなく縦3ではないですか?
縦3に見えたのでそれで計算しています(^-^)/

暗算ですので間違ってたらごめんなさい

(2)x=4 y=4√3
(3)x=6 y=3√2
(4)x=2√2 y=2√6/3

AF=5 EG=√41 AG=5√2

(4)は3分の2√6です


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