こんばんは
公認会計士を目指しているものです
ふと有形固定資産をやっていて思ったのですが、なぜ土地の取得原価に付随費用を加えるのでしょうか?
建物や機械などは付随費用を加えることで減価償却をし、費用がそれぞれの期間に配分されるのはわかるのですが、土地って減価償却しませんよね
だったらその買ったときの費用として計上すべきなのじゃないでしょうか?
誰かしっくりくる答えをお願いします

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A 回答 (1件)

しっくりくるかどうかわかりませんが、税法上取得原価に付随費用を含めて計上しなければならないことになっているためです。


なぜ、付随費用を取得原価に含めるようにしたか、というと、付随費用を土地を使えるようにするための費用と考えているため、と思われます。
また、取得原価に含めなくても良い付随費用もあります。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/ts …
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この回答へのお礼

返信が大変遅くなってしまい申し訳ございません。
法律で決まってるって感じですか。。。
租税法の法人税法とか法律ってけっこう形骸化多いですもんね。。。

お礼日時:2009/10/04 00:31

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Qリフォームの基本的な設計費用

実家の木造二階建てのリフォームの基本的な設計(平面図、立面図のみのイメージ)を知り合いの設計士に頼みました。
その設計士には、私の家の新築を以前にお願いしており、もともと旧知の方です。

今回、基本的な設計については、(先での詳細設計の受注を念頭に)無料でサービスするといっていただいているのですが、実家でリフォームの決断をしない可能性が50%以上あるので、基本的な設計分について、費用を支払いたいと考えています。

ついて、このような基本的な設計分について、どの程度の費用をお支払いすればよいか教えてください。
リフォームは、間取り変更+水廻りリフォーム(1千2~5百万円程度)と、水廻り中心としたリフォーム(5~7百万円)の2プランの提案をお願いしています。図面は、平面図と立面図です。(現状の図面はあり、別途、測量する必要はありません)

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

リフォームの設計費用は、リフォームの内容によって設計料は様々違います。
手っ取り早い話、出しようがありません。

新築の物件を例にとると、基本設計料は設計料額の2割とみるのが普通です。
概算で出すとすれば工事費1,500万円の10%の150万円が設計監理費となります。
設計費と監理費の比率は、概算で6:4として設計費90万円
その内の2割が基本設計料とすれば、90*0.2=18万円となります。

この額で良いのかは分かりませんが、一応参考にしてください。

Q決算時の減価償却費、減価償却累計額の計上

決算時の減価償却費、減価償却累計額の計上

減価償却費は期中に売却した固定資産についても計上しますか?

減価償却累計額についても期中に売却や除却しても計上しますか?

質問が間違っていたらすみません。

Aベストアンサー

減価償却費とは、固定資産を用いて獲得した収益たる成果に対する、企業の努力たる費用を表します。

つまり、固定資産の利用が企業の収益獲得に結びつけば、必ず、固定資産の価値が減価した、として、「減価償却費」が計上されます。

よって、減価償却費は期中に売却した固定資産についても計上します。

さらに、減価償却累計額は減価償却費の対照勘定ですので、減価償却費が計上されているのであれば、計上されています。

Qマンション立替による一年しか経ってないリフォーム費用は請求できるのでし

マンション立替による一年しか経ってないリフォーム費用は請求できるのでしょうか?
お教授くださいますよう、お願いします。

Aベストアンサー

立替時の工事限定によるリフォームでしたら、全額とは行きませんが、2~3割程などの請求は可能でしょう。
請求可能になる用件は、マンション立替業者による診断にて、リフォームが欠かせないと確認できた場合のみとなります。質問者側による希望などを含んだのでは、全く請求はできません。

Q減価償却費と減価償却累計額について

現在簿記3級の勉強をしております。
固定資産の売却の仕訳と勘定記入(間接法)の問題を解いておりますが
どうして減価償却累計額は貸方に記入して
減価償却費は借方の方に記入するのでしょうか?
できるだけわかりやすく教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

簿記の3級ということでしたら、仕訳の対象については、
・収益
・費用
・資産
・負債
・資本
この5つが発生したり、増減したりするものだという
ところまではわかっていますよね。

仕訳で

減価償却費 / 減価償却累計額

というのは、借方で「減価償却費」という費用が発生し、
貸方で「減価償却累計額」という負債の増加を示したものです。

減価償却費は、固定資産を1年間使い、1年分使い古した
費用のことです。それに伴い、資産取得してから、累計で、
これだけ資産の価値が目減りしてきてますよというのが、
減価償却累計額のことです。

Q貸しマンションのリフォーム費用は修繕費か

確定申告の際に貸しマンションをリフォームした時の費用は修繕費として申告できるのでしょうか。

Aベストアンサー

 不動産賃貸業を営んでおります。

 リフォームは、修繕ではありません。

 辞書を引いてもらえば分かる通り、リフォームとは「改良」「改善」です。「ぜん」の字が違いますね。

 ゆえに、改良・改善のために支出した費用は、(基本的に10万円を越えるなら)経費にできません。

 区分けは微妙です。

 例えば、マンションの外壁のペンキ塗り替えなどは、「良くしたつもりはない」のがふつうでしょうが、基本的に「リフォーム」で、経費になりません。

 例外として、数年に1度、ルーチンワーク(定期的な仕事)として繰り返しているペンキ塗りは経費として認められます。

 あと、去年までは30万円×10軒までは特例でOKでしたが、今年はどうだろう。特例廃止になっているかもです。

 うちの税理士事務所の担当者は、「リフォーム」「よくなった」と耳にした瞬間、償却資産に振り分けますので、言い間違えないように気を付けていますし、税務署もやって来ると、そこを見ます。

 つまり、「良くした」のか、単に「あるべき姿に戻しただけ」なのか、を、です。

 税務署員の前で「リフォームした」と言った瞬間、アウトォ!!!

 ちなみに、一部でも良くなると、「良くなった部分」だけが経費にならないのではなくて、「全部(復旧部分を含む全体)」が経費でなくなりますので、工夫が必要です。
 

 不動産賃貸業を営んでおります。

 リフォームは、修繕ではありません。

 辞書を引いてもらえば分かる通り、リフォームとは「改良」「改善」です。「ぜん」の字が違いますね。

 ゆえに、改良・改善のために支出した費用は、(基本的に10万円を越えるなら)経費にできません。

 区分けは微妙です。

 例えば、マンションの外壁のペンキ塗り替えなどは、「良くしたつもりはない」のがふつうでしょうが、基本的に「リフォーム」で、経費になりません。

 例外として、数年に1度、ルーチンワーク(定期的な...続きを読む

Q減価償却費、減価償却累計額について

簿記2級の勉強をしています。考えれば考えるほど、頭の中が分からなくなってきたので教えてください。
備品に対して定率法で減価償却を行う。償却率20%、残存価額:所得原価の10%である。備品金額A円と備品減価償却累計額B円があります。
計算式を教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは
定率法の計算式は以下の通りです。

1年目   取得価額 × 法定償却率
2年目以降 (取得価額 - 前年度までの償却累計額)× 法定償却率

つまり、未償却価額に償却率をかけたものが、その年の減価償却額となります。
計算結果は年間の償却金額なので、年度の途中で取得した場合は、取得
月からその年度の最終月までの月数の金額になります。

備品減価償却累計額とは、既に償却済みの累計金額のことです。
評価勘定とも呼ばれ、備品の簿価のうち備品減価償却累計額の金額の
分だけ償却済みなので、実質的な備品の価値は

備品 - 備品減価償却累計額

ですよ。 ということです。 備品を直接減らす直接法というものも
ありますが、取得価額が貸借対照表に現れなくなるので、償却累計額
を使って実質の簿価を表現する方法で、間接法と言います。

簿記を学ぶ上では、貸方勘定科目になりますが、意味合い的には資産の
マイナス評価なので、実際の財務諸表では借方にマイナス表記する方が
一般的です。 問題に従ってください。

減価償却費は、費用の勘定科目ですね。

(例)取得価額 1,000,000 償却率 20%であった場合の減価償却の計算

1年目 1,000,000 × 20% = 200,000

仕訳:
借 減価償却費 200,000(費用の発生) / 貸 備品減価償却累計額 200,000(備品資産のマイナス評価)

2年目 (1,000,000 - 200,000) × 20% = 160,000
3年目 (1,000,000 - 360,000) × 20% = 128,000
        :
というように少しづつ、償却額が減っていきます。

厳密にいうと、19年度の改正で19年4月1日以降に取得するものは
償却保証額(取得原価 × 償却保証率)と上記の計算結果を比較して
償却保証額に満たない場合は、

(取得価額 - 前年度までの償却累計額) × 改定償却率

で計算した金額を減価償却費として計上し、備忘記録 1円になるまで
償却します。 この辺は気にしなくてもよいとは思いますが・・

ご参考
↓↓↓
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2106.htm

最近の簿記検定の問題が、どのくらいその改定を意識しているか
知らないので、なんとも言えませんが基本的には定率法は、

(取得価額 - 前年度までの償却累計額)× 法定償却率

とお考えください。

以上、なにかあれば補足してください。

こんにちは
定率法の計算式は以下の通りです。

1年目   取得価額 × 法定償却率
2年目以降 (取得価額 - 前年度までの償却累計額)× 法定償却率

つまり、未償却価額に償却率をかけたものが、その年の減価償却額となります。
計算結果は年間の償却金額なので、年度の途中で取得した場合は、取得
月からその年度の最終月までの月数の金額になります。

備品減価償却累計額とは、既に償却済みの累計金額のことです。
評価勘定とも呼ばれ、備品の簿価のうち備品減価償却累計額の金額の
分だけ...続きを読む

Qリフォーム費用について

間借りで自営業を営み始めたものですが、間借り部分のリフォームを行い、その請求書が来たのですが、予想外に高額で、その工務店は大家さんの息がかりの工務店であり、苦しい立場に置かれています。そこで、リフォーム費用について以下の点について質問させていただきます。是非アドバイスなどをお願いいたします。
1)木造2階建て住宅(築30年程?)1F部分47m2の炉フォームで、間取り変更を伴うリフォームの場合、リフォーム代は坪単価どれくらいまでが相場でしょうか?特に高額なものは使用していません。
2)また、リフォームに関わる人件費が一日一人当たり2万円の計算になっていますが、これは相場から見てどうでしょうか?
3)また、工事に入る前も入ってからも費用について、費用面でのきつさも伝え、見積もりを出してもらうようにお願いしましたが、結局工事終了して1ヶ月経ってからの見積書と一緒の請求となり、かつ、工事終了時に「これくらい」と口頭説明された金額を大幅に上回っている状況です。こうしたことはどう捉えればいいのでしょうか?
取り急ぎ以上の3点についてよろしくお願いいたします。

間借りで自営業を営み始めたものですが、間借り部分のリフォームを行い、その請求書が来たのですが、予想外に高額で、その工務店は大家さんの息がかりの工務店であり、苦しい立場に置かれています。そこで、リフォーム費用について以下の点について質問させていただきます。是非アドバイスなどをお願いいたします。
1)木造2階建て住宅(築30年程?)1F部分47m2の炉フォームで、間取り変更を伴うリフォームの場合、リフォーム代は坪単価どれくらいまでが相場でしょうか?特に高額なものは使用していません...続きを読む

Aベストアンサー

建築会社に勤務し、リフォームを担当している一級建築士です。
まず、1)については工事内容がよくつかめないので何ともいえません。もう少し詳しい内容をお伝えください。
2)については妥当というかむしろ安いと思います。私の会社の場合、大工の手間賃は25000円/日くらいです。
3)これが一番問題ですね。本来であれば見積り内容を検討し納得した上で契約、着工すべきものです。建築業者サイドから言わせて頂けると、工事完了後に金銭面でもめるのが一番面倒です。ですから事前に工事内容の詳細打ち合わせ、及び工事金額の折衝をし、お互いが納得してから工事に入ります。なぜなら見積りなしで(契約なし)で工事を進めた場合、質問者様のようなトラブルが起こりうるからです。しかも今回の場合のように見積りを施主様から何度も請求されているにも関わらず、その業務を怠り完了後に請求するなど完全に工事業者側の不手際です。
ですから、他の回答者様のご意見の通り、ここは強気に出たほうが良いと思います。精神的につらいとは思いますがここが正念場です。頑張ってください!
建築業は信用が一番です。まともな建築業者であれば自分の不手際を棚に上げて施主様に不満足を与え、かつその施主様がお知り合いに「こんなつらい経験をしたので、あの建築業者はやめた方がいいよ!」と噂を広げられることのほうがよっぽど恐ろしいはずです。
アドバイスになっていないかも知れませんが、頑張ってください!

建築会社に勤務し、リフォームを担当している一級建築士です。
まず、1)については工事内容がよくつかめないので何ともいえません。もう少し詳しい内容をお伝えください。
2)については妥当というかむしろ安いと思います。私の会社の場合、大工の手間賃は25000円/日くらいです。
3)これが一番問題ですね。本来であれば見積り内容を検討し納得した上で契約、着工すべきものです。建築業者サイドから言わせて頂けると、工事完了後に金銭面でもめるのが一番面倒です。ですから事前に工事内容の詳細打ち合わ...続きを読む

Q【106回 第4問】なぜ製造経費は原価差異ではなく減価償却費なのですか?

勘定記入の問題で
シングルプランのため
材料勘定も、賃金給料勘定も原価差異が発生していますが
製造経費勘定においては
原価差異ではなく減価償却費になっています。

原価差異と減価償却費は同じ意味なのですか?
ご教授よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 先ず、いくつか認識を改めなければなりません。

1)この問題は実際原価計算の問題です;
 
>シングルプランのため //
とありますが、問題文2行目中ほどに、「なお、HT社は実際原価計算を採用している…」とあるように、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算ではなく、実際原価計算です。kuhffdさんは、問題文中の「原価差異が発生している」を見て、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算と思っていませんか?実際原価計算でも原価差異は発生します。詳細は、別の方の質問に回答した
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4661436.html4
をご覧ください。予定価格の使用=標準原価計算ではありません。

2)この問題では製造経費勘定から原価差異は発生しません;
理論上もそして多分実務上も経費から原価差異が発生することはあり得ると思います(経費を予定価格で計算することがあり得るからです-原価計算基準第2節13(1))。しかし、この問題は、
「直接材料費および直接労務費に関しては予定価格および予定賃率を用い、製造間接費に関しては予定配賦をしているため、原価差異が発生している」
とあるため、言及されていない経費(の各項目-電力費とか保険料とか)では予定価格を用いていません。従って製造経費勘定では原価差異は発生しません。経費がらみで原価差異が発生するのは、間接経費(製造経費から出る)と間接材料費(材料費勘定から出る)・間接労務費(賃金給料勘定から出る)とを合わせた製造間接費勘定になった段階です。


 これらを前提として、
>原価差異と減価償却費は同じ意味なのですか?//
これは違います。冷静に考えればお分かりでしょう。

次に、
>製造経費勘定においては
原価差異ではなく減価償却費になっています。//
ですが、回答欄の製造経費勘定の借方は、「各種支払高」と「減価償却費」となっています。これは経費とはどんな発生の仕方をしているのかが理解できるところです。
 材料費や労務費(賃金給料)であれば、その発生は現金の支払いや金銭債務の発生になります(借方が現金・買掛金・未払金などとなる)。つまり材料費や労務費ならば、最終的に金銭にて決済する項目なのです。しかし、経費の場合、ほとんどは材料・労務費と同様なのですが、一部が違います。金銭の支払の無い内訳が含まれています。その典型例が減価償却費です。
 この問題の回答欄で、製造経費勘定の借方に記載があるのは、金銭の支払いがある経費項目(「各種支払高」という記述)か、金銭の支払いがない経費項目かという区分なのです。その後者は減価償却費というより具体的な項目で表現されています。
 経費勘定の借方はあまり重視されることなく、問題によっては「諸口」で済まされてしまうことがよくあります。しかしその実態には、金銭支払いの必要な項目と金銭支払いの無い項目という分類があることを知っておきましょう。

 先ず、いくつか認識を改めなければなりません。

1)この問題は実際原価計算の問題です;
 
>シングルプランのため //
とありますが、問題文2行目中ほどに、「なお、HT社は実際原価計算を採用している…」とあるように、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算ではなく、実際原価計算です。kuhffdさんは、問題文中の「原価差異が発生している」を見て、この問題はシングルプランを用いた標準原価計算と思っていませんか?実際原価計算でも原価差異は発生します。詳細は、別の方の質問に回答した
h...続きを読む

Q中古不動産(建壊し費用・リフォーム)

土地付き中古不動産を見ていると、更地の土地より安い場合があります。

1 これは、何故でしょうか?
2 中古不動産の建て壊し費用はどのくらいなのでしょうか?

3 築20年から40年の3LDKのリフォーム費用はどのくらいでしょうか?

教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1.何らかの事情のため売り急いでいる。再建築不可の物件。あらかじめ解体費用分を割り引いている。不動産の価格は需給関係で成り立っているので、理由無しの割安物件というのは基本的にはありません。詳しくは不動産業者に聞いてみてください。
2.現場見ないとわかりませんが、目安は坪4万以上。
3.希望次第。50万から1000万クラスまで幅広いです。

Q土地は何故減価償却をしないのか

タイトルどおりの質問です。

今まで私は、土地は、建物のように直接使用するわけではない等の理由で、
めったなことでは価値が下がらないから減価償却をしない
という風に理解をしていました。
しかし、減価償却をしないとなると土地を買ったときの支出がいつまでも費用化せず、費用配分できないのではないでしょうか?
建物のように、固定資産を使って得た収益と、固定資産を買ったことによる支出(費用?)を減価償却により対応させないとマズイと思うのですが・・。
いわゆる費用収益対応の原則ですね。
ですが土地は価値が下がらないので減価償却のしようがない、という理屈も分かるんです。ですので非常にスッキリしません。

分かりにくい文章で申し訳ありませんが、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

元税理士事務所の職員です。

余り自信はありませんが…

費用収益対応の原則は、固定資産をその減損、陳腐化等による除去まで当該企業で使い切る、という前提での原則です。

土地は減損も滅失もしませんし、除去もしませんから、費用収益対応にはなじまない、ということだと思います。


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