昔祖母の家で読んだ絵本が思い出せません。

雰囲気は、手書き版「ミッケ」のようなかんじです。
ストーリーはあまりなく、ページには細かいところまでいろいろ書きこまれた絵が描いてあります。
鏡のようなものが付いていて、それでページに隠された暗号を解いたりもした気がします。

外国の方の絵本だと思うのですが、
主人公は発明好きな金髪の男の子です。
その子の発明品とか部屋を描いたイラストが、この絵本の内容です。

ページの隅々まで見れば、毎回新しい発見があってとても面白かったのを覚えています。
もう一度見たいのですが、タイトルが分かりません。
もし心当たりがある人は、回答をお願いします。

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A 回答 (1件)

読んだ事はないのですが、「タトゥとパトゥのへんてこマシン 」かな?と思いました。


フィンランドの本らしいですけど。
違ったらすみません。

参考URL:http://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=16688
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