飲食店を経営しています。ここ数年来の隣の飲食店からの騒音苦情に辟易してます。当方:業種はカフェ&バー。営業時間は昼12時から夜12時まで。5年前に始めました。
お隣:漫画が多い定食屋。営業時間は決まってないが、ランチタイムと夜は12時まで。10年ほどされてます。
お隣とは壁一枚でつながっている建物の故、音の行き来はあります。ただ、お隣は比較的静かな店なので、当方の音のほうが確かに大きいと思いますが、どんちゃん騒ぎをしたり音楽を大音量で流してるわけではなく、あくまで普通に人がしゃべっている程度です。お隣以外苦情はでていません。お隣もテレビはついているので、それが聞こえないような騒音ではまったくありません。しかし、あまり店がはやってないためか、ここ1年で苦情の回数がふえました。昼間3時から怒鳴りこまれることもありました。その時は客は2人でしたが、女性特有の高い笑い声がお昼寝中の彼の気にさわったようです。たった一人だけのお客様が携帯で話しているだけのときに怒鳴りこまれたときもあります。夜も8時から12時のあいだで、こちらの客数に関係なく、お隣の客数によって暇なら怒鳴り込んでくるように思われます。話し合いも試みましたが、あまりに一方的な主張しかしないので、言わしっぱなしにしておきました。しかし、先月事件がおきました。一度8時に怒鳴りこんできたので、いつものことだとあしらい返したのですが、10時ころ再び怒鳴り込んできました。その際胸で押してきたのでこちらは思わず胸を手で押し返してしまいました。あまりの剣幕にすわって落ち着かせようと、むりやり椅子にすわらせました。でもあまりに興奮がおさまらないので、警察を呼びました。その後その場はおさまったのですが、後日その件について「無理やり引き込まれ、暴力をふるわれた」という趣旨の記述に近所のかたの署名21人分(ほとんどが少し離れた家の方と、通りがかりの人を含む)をとり、彼の店前にはりだしました。診断書もとり(なぜか腹部打撲でとられてるのですが)、私の両親にまで送りつけました。(私の店が両親の名前で登記されてるため、わざわざ法務局で調べたらしいです。)そして先日内容証明で「何度も騒音についての改善を求めたが、応じていない。今一度改善を強く求める」という趣旨の文面をおくりつけてきました。そしてその後は「体調不良のため休みます」という張り紙をして店をお休みされています。真実でないといえども、こういった既成事実を重ねて賠償金でも請求するつもりでしょうか?警察はあくまで第三者をたてて和解をということしかいいません。私から見れば、怒鳴りこみは「営業妨害」ですし、真実でない張り紙および署名活動は「名誉棄損」であり、多大な精神的ストレスを被っていることに対する「賠償」を求めたいのはこちらなのですが。
以前物別れに終わった話し合いの際、お隣が「接している壁をすべて防音にする」ことを全額こちら負担で求められました。それは正当な要求として認められるのでしょうか?お隣もこういう建物であることを承知で住み始めたわけで、先に住んでいるだの、どちらがうるさいだのではなく、両方が負担しなければならないのではないでしょうか?
長々とわかりにくくてすいません。知りたいのは、お隣の一連の行為に対する法的見解(いいのですか?こんなことして)と、彼がもし賠償金をもとめてきた場合、支払わなければならないようなことになるのか?と、解決策として彼がこちらの全額負担で防音工事をもとめるなら、それは正当な要求なのか?ということです。
毎日胃が痛いです。どうかどなたかご回答おまちしております。よろしくおねがいいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

> 怒鳴りこんできた


> 胸で押してきた
相手方に「威力業務妨害」「不退去罪」「暴行罪」が成立する可能性があります。

> こちらは思わず胸を手で押し返してしまいました
> むりやり椅子にすわらせました
反面、あなたの行為は、正当な法益を守るための行為で、かつ手段として相当なものですので、違法性が阻却されます(=罪になりえません)。

以上については、警察に告訴したいと伝えれば相手方の罪を問うことができます。が、警察は仕事を増やしたくないので中々受理しません。もし本気なら、以後同様の事態が起きた時、警察に通報すると同時に直ちに弁護士などに相談ください。

騒音については、相手方の主観として精神的苦痛を被っているを確かなようですので、一応あなたに過失傷害罪が成立する余地はあります。あなたの音の出し方(音量や頻度や継続年数など)が受忍限度(我慢できる範囲)を超えていれば問題となります。

1人2人の話し声で怒鳴り込むのは明らかに相手がおかしいように思えますが、夜に飲み会で盛り上がったお客さんが騒ぎ立てるといった、苦情を言われても仕方がないことが積み重なってはいなかったでしょうか。もしそういったことが度々あっていたならば、防音を含めた予防措置をとるべきとの主張も正当に思えます。(別にその方法が壁を全て張り替える必要はありません。例えば席の配置を工夫するとか、お客さんに注意するとか、要するに有効な対策をとればよいです)

とまあ若干あなたに非がある場合も仮定しておきましたが、実際のところは当事者でないのでわかりません。最近は役所などで騒音測定器の貸し出しをしているので、第三者を立てるという意味でも、利用してみてはいかがでしょうか。

そして実際に騒音がどの程度であったかにかかわらず「現実的な何かしらの騒音対策をする」ことを条件に「非常識なクレームをやめる」よう合意するのが落としどころであるように思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございました。一応、こちらも定休日をあわせたり、営業時間をあわせたり、お客さんに静かにするように頼んだりしてみたりはしていて、以前に比べればものすごく静かな日々が多いのですが。でも、音の聞こえ方は心理的な要素が大きいので、こじれてしまった今は、そんな対策はないも等しいのでしょうね。でも、おっしゃる通り『「現実的な何かしらの騒音対策をする」ことを条件に「非常識なクレームをやめる」よう合意するのが落としどころ』が話し合いの持って行き方なのでしょうね。ただお隣が要求する『騒音対策』はあくまで「壁をすべて防音」で譲らないと思います。客観的に述べていただき、ありがとうございました。とても参考になりました。

お礼日時:2009/05/14 23:39

法的にどちらの主張が正しいのか判断してもらうのが裁判です、話し合いが平行線をたどったときの最終手段です。



相手側の主張は、質問者様の店で騒音を出しているので、防音工事は全額負担しろです。
相手にとっては、正当な理由になります。
状況的に質問者様が不利になっていることも確かだと思います、苦情が複数回あったにもかかわらず、対策をしなかったのは事実ではないでしょうか。
壁に厚手のカーテンの一枚でもかければ、音は低減されます、逆にいえば、音が通りやすいのを承知で何もしなかったとも考えられます、質問者様がお互い様だと思っても相手はそう思わなければ、どうしようもありません。
自分は常識だと思っていることが、相手もそう思っているとは限りません。

本来は話し合いですが、こじれていますので、弁護士に相談したほうがいいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。一応、定休日や営業時間を合わせてみたり(お隣は住居兼なので、お休み中は邪魔しないように)、お客さんに静かにしてもらうようお願いしたりして、以前よりはものすごく静かな日々が増えてるのですが。クレーム当初はかなり気を遣ってたので、対策をしなかったわけではないのです。でもあまりに主張のみで、こちらの話も聞いてくれないので、最近は言わしっぱなしです。実は最初から防音も客席部分には壁にいれてるのですけどね。お隣の壁一面の漫画も防音の効果はないみたいですし。音の聞こえ方は心理的な部分が大きいと思うので、これでは主張したもの勝ちのようでくやしいです。でも、客観的に状況をみると、おっしゃる通り相手が正当ともいえるのかもしれません。主張と、行動があまりに非人道的で、こちらは感情的になってしまうので、客観的なご意見とても参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/14 23:58

店前に張り出したんですね。


真実だろうとなかろうと名誉毀損です。
また、店に怒鳴り込むのは営業妨害です。
警察は民事不介入の原則なので介入しません。
民事のことは弁護士に相談したほうがよいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。やはりこじれてるので、弁護士さんに相談しようかと思います。心強いご意見ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 00:01

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q騒音レベルと音圧の違いは?

騒音レベルと音圧について、最近になって勉強した初学者なのですが、私は次のように理解しました。

騒音レベル(デシベル)は、騒音被害を受ける人の立場(聴覚の立場)に立って、どのくらいの大きさの騒音被害があるかを見るのに適した単位である。

これに対して、音圧(パスカル)は、騒音を発生させている人やモノの立場(音の発生機構の立場)から、どれだけの大きな音の量を発生しているかを見るのに適した単位である。

このように理解してよいでしょうか?
詳しい方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「我々の環境には音などは存在せず、存在する基本的な物理量の一つは空気中の縦波です。 その縦波が耳に入り、鼓膜がセンサー、コルチ器官が変換器となって、聴神経信号となり、大脳新皮質に達し聞こえます。この感覚を音と言っています。
音の感覚が得られない縦波もありますが、音の感覚が得られる縦波を特に音波と言っております。そして耳に入った音波は人の聴感特性(A特性)を通して聞こえることになります。
 A特性は現代人に内蔵された、国際的にも認知された近似的聴感特性で、低周波の感度の悪い特性です。 従って、耳に入る音波と聞こえる音は同じではありません。
耳に入る音波の大きさを表すのが音圧レベルLpです。
Lp=20log(P/P0) dB   P:音圧実効値 Pa   P0::基準値 2×10^(-5) Pa:

この音波が耳に入って聞こえる音の大きさを表すのが騒音レベル(A特性音圧レベル)LpAです。
LpA=20log(PA/P0) dB   PA:A特性補正音圧実効値 Pa   P0::基準値 2×10^(-5) Pa:

以上のようなことは中野;騒音・振動環境入門、オーム社、に詳しく、やさしく載っています。

「我々の環境には音などは存在せず、存在する基本的な物理量の一つは空気中の縦波です。 その縦波が耳に入り、鼓膜がセンサー、コルチ器官が変換器となって、聴神経信号となり、大脳新皮質に達し聞こえます。この感覚を音と言っています。
音の感覚が得られない縦波もありますが、音の感覚が得られる縦波を特に音波と言っております。そして耳に入った音波は人の聴感特性(A特性)を通して聞こえることになります。
 A特性は現代人に内蔵された、国際的にも認知された近似的聴感特性で、低周波の感度の悪い特性で...続きを読む

Q住宅地。隣の家の庭に流れ込む雨水に対して苦情が

できるだけ客観的に、整理して書きますが、理解しにくかったらすいません。

まず、我が家の周辺図概略
    道 路
  ___________
小| B | D |駐車場
 |__|___|___
道| A   | C |
 |____|__|___
    道 路

A=私の家
D=苦情主の土地(更地・荒地)
土地の高低=高A・B・C・D低

AとDの境界面が水平1.5mあります。
現場はかなりの坂で、AとDの境界面は約2mの高低差があります。
今回、土地Dの所有者からこんな苦情を受けました。

「Aさん(私)の境界面の用壁から水抜きの穴がいくつか開いているが、そこから流れ出てきた雨水が、私(D)の土地に流れ込んでいる。
また、用壁に掛かった雨水も壁をつたって、私(D)の土地に流れ込んでいる。
高さの高い位置にある家は、低い位置にある土地に対して、雨水が流れ込まないよう配慮するのは常識じゃないですか?」

Dさんは、別件(土地がらみ)でBさんを訴えており係争中なので、この件についても、ひょっとしたら裁判ざたになるのではと心配しています。

もちろん、簡単に工事できるようなものなら穏便に済ませたい意思はあるのですが、高低差が結構あることもあり費用の面でも、簡単に引き受けられるものではありません。

質問は、
このままDさんの苦情を無視して訴えられたら、そもそも訴えることができるのかもよく分からないのですが、裁判で負けたり結局工事をするはめになったりするものなのでしょうか?

補足ですが、
Dさんの土地は宅地ですが荒地で、一年に一回草刈を業者がしているそうです。
Dさんは、近所の人ではなく隣県に住んでおり、Bさんとの土地がらみのトラブルから土地Dについてかなり神経質になっています。
当分、土地Dに家を建てる予定はありません。

個人的には、荒れ放題な土地に多少の雨水が流れ込んだとしても、何か被害があるのか?と思っています。

状況説明が下手ですみませんが、よろしくお願いします。

できるだけ客観的に、整理して書きますが、理解しにくかったらすいません。

まず、我が家の周辺図概略
    道 路
  ___________
小| B | D |駐車場
 |__|___|___
道| A   | C |
 |____|__|___
    道 路

A=私の家
D=苦情主の土地(更地・荒地)
土地の高低=高A・B・C・D低

AとDの境界面が水平1.5mあります。
現場はかなりの坂で、AとDの境界面は約2mの高低差があります。
今回、土地Dの所有者からこ...続きを読む

Aベストアンサー

民法214条と民法215条ですね。
自然流水は妨げてはいけません。基本的に下に住んでいる人が対処すべき、というのが民法上の考えです。
雨水に、上に上がれとはいえませんから。

一つ考えられなくもないのが、218条の、他人の土地への流水施設の設置禁止で、水抜きの穴がこれに当たらないかですが、傾斜地の土手などについては、一定の切り口の面積によって、水抜きの設置が義務づけられていますから、これも違反とはいえないでしょう。

さて、以上が民法上の話ですが、これに対してどのようは対処をすべきかについては、当事者間で話し合いというのが現実的な解決といえるでしょう。

QA特性,F特性による音圧・騒音レベル(dB)の違い

ある同じ音の音圧・騒音レベルを測定した場合,
A特性の補正を考慮した,騒音レベル(dBA)と
F特性の音圧レベル(dB)では値としてどれくらい差が出るものなのでしょうか?

基本的に低周波メインの音の方が差が現れる(F特性が大きくなる)と考えているのですが,間違いないでしょうか?

比較したいのは,打ち上げ花火の音です.実際の観測結果として700m・110dBという結果が騒音関係の文献にあるのですが,測定方法に関しては記載されていませんでした.しかし,”音圧レベル”や”周波数分析の結果”という言葉の使い方からF特性,少なくともC特性で測定したものと推察しています.これをA特性だった場合のだいたいの騒音レベルが知りたいのです.

また,A特性・F特性をグラフではなく実際の値(式?)として欲しいのですが,どこで手に入れられるのでしょうか?JIS規格でしょうか?

Aベストアンサー

http://www.onosokki.co.jp/HP-WK/c_support/newreport/noise/souon_index.htm

ここに式があります
7-1 音圧レベル

A特性は人間の耳に合わせて補正してます
フイルターで補正をするだけなので・・
補正する式は無いです
しいてやるならば周波数別の騒音値に補正値で補正を行うだけです
補正数字はグラフから読んで下さい

F特性は フラット 特性で補正は無いです

差は補正曲線を見れば判ります

花火の音は低音が多いので、差はかなりでますし

又、花火は爆破音は瞬間なので、騒音計のファーストに設定しても測定器が追いつきませんので誤差が大きくなります
10dB(以上)程度誤差はでますよ

A と F ならば 補正の関係で40dB程度差がでます
F と C            2~3dBぐらいですね

7-5 時間率騒音レベル
から7-8
に ピーク値の説明があります

花火はピーク値で測定しないといけなですので
1秒間の平均値とならば・・・20dB程度差がでそうな気がしますね

http://www.onosokki.co.jp/HP-WK/c_support/newreport/noise/souon_index.htm

ここに式があります
7-1 音圧レベル

A特性は人間の耳に合わせて補正してます
フイルターで補正をするだけなので・・
補正する式は無いです
しいてやるならば周波数別の騒音値に補正値で補正を行うだけです
補正数字はグラフから読んで下さい

F特性は フラット 特性で補正は無いです

差は補正曲線を見れば判ります

花火の音は低音が多いので、差はかなりでますし

又、花火は爆破音は瞬間なので、騒音計のフ...続きを読む

Q祖父の時代に自分の土地に隣と共用で掘った井戸を隣が引っ越した後、隣の土

祖父の時代に自分の土地に隣と共用で掘った井戸を隣が引っ越した後、隣の土地を買取った業者が使う権利はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、「共用」とは如何なる(法律上の)権利を設定したのか、確定して下さい。それがはっきりしないと、「業者に使う権利」があるのか無いのか、確定できません。契約書があれば、それを見て下さい。無ければ、裁判になった場合に、その点(「如何なる権利を設定したのか」)から争うことになります。

 文面からは、「隣の土地の人が、お祖父さんの土地の井戸を使う権利を設定する契約をした」と読めますので、恐らくは地役権(民法280条)を設定したのではないかと考えられます。そこで、以下は地役権であると仮定してお話します。
 地役権の場合、随伴性があります(281条1項本文)。つまり、要役地(隣の土地)が売却されると、地役権も土地所有権に付いて、買った人のものになるということです。したがって、「隣の土地を買った業者」が使う権利はあるということになります。
 ただし、随伴性は任意規定(契約で排除できる)なので(281条1項但書)、お祖父さんが「随伴しない」という内容で契約していれば、使う権利はないことになります。

Q音圧レベル(Hz)の騒音レベル(dB)への変換について

 いつもお世話になっています。このジャンルに質問をしていいのかすら分からないのですが、とても困っています。実は24時間の騒音測定を行ったのですが、私の設定間違いで音圧レベルにて測定をしてしまいました。しかし、実際に必要としているデータは騒音レベルでした。何か変換できる方法はないのでしょうか。もう一度計りなおしでしょうか?

Aベストアンサー

#1です。お困りでしょう。
研究でなく役所などでの騒音測定ですと、普通の騒音計を使いレベルレコーダーで記録というのが多いですが、この場合だと周波数ごとの音圧レベルは分からないから、残念ながら#1で書いた方法で補正はできません。

どうしても騒音レベルでなければいけないとなると、再測定する必要があります。

Q駐車違反張り紙 はがれない!

本日、自宅のそばで駐車違反をしてしまいました。

自宅マンション1階はスーツのオーダーをしている店です。
専用駐車場があります。
本日その場所に2時間ほど駐車し、駐車違反の張り紙を貼られました。

張り紙を貼られるのはこちらが悪いことをしたのでよいのですが、
セロテープとガムテープでベタベタに貼られており、
はがしてみたのですが、自力ではガムテープの跡が残ってしまい運転できる状態ではありません。

こういう場合、原因をつくったのは私たちなのですが、
ガムテープで四方べたべたに貼るのは少々行きすぎな気がしてなりません。
店員に言ったのですが、「駐車違反をした皆さんにしている事ですから。言ってくだされば・・・(貼らなかったのに)」と言われました。

駐車場にはよくいう「無断駐車○万円」ということも記載がありませんので、
罰金はなかったのですが、嫌がらせにしか思えないのです。

こういった場合、みなさんどうされているのでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

駐車違反と書いてありますが、駐車場無断使用でよろしいでしょうか?

1,路上の駐車違反(道交法違反)であれば、違反者を罰する行為や判断自体警察の仕事ですので、一般人が制裁を加える行為は、違法行為です。

2,駐車場無断使用なのであれば、お互いに損害額を請求できます。
・店舗側が請求できる損害とは:店舗利用者ではない人間の駐車場占拠による売り上げ損失
しかし駐車場が複数あり、空きがあるなどの場合、売り上げ損失が存在しない場合があります。その場合、そこの地価や有料駐車場の料金などから算定し、判例では駐車料金の3倍程度請求できるようです。(もちろん民事裁判を行うというのであれば、請求額自体は自由無限大です。判決は別)
・質問者側が請求できる損害とは:テープ剥がしにかかる費用、例えば業者に依頼した場合や剥がし剤購入にかかる費用など。また、コーティング等を行っていたのであれば、再コーティングにかかる費用など。

示談するのであれば、お互いの損害額を常識的に算定し、「相手側損失額×自己過失割合」を計算のうえ、合意すれば支払いの高い方が差額を支払います。

でもやっぱり最初に謝るのは、こちらからがいいような気がしますがどうでしょうかね・・・・?

駐車違反と書いてありますが、駐車場無断使用でよろしいでしょうか?

1,路上の駐車違反(道交法違反)であれば、違反者を罰する行為や判断自体警察の仕事ですので、一般人が制裁を加える行為は、違法行為です。

2,駐車場無断使用なのであれば、お互いに損害額を請求できます。
・店舗側が請求できる損害とは:店舗利用者ではない人間の駐車場占拠による売り上げ損失
しかし駐車場が複数あり、空きがあるなどの場合、売り上げ損失が存在しない場合があります。その場合、そこの地価や有料駐車場の料金...続きを読む

Q洗濯機の騒音レベルの測り方

洗濯機の騒音レベル dBで、仕様書に載っているのですが、
これは洗濯機からどの程度離れての測定方式なのでしょうか?

聞きたいのが、詳細に言いますと、洗濯機から1m離れたところで、
騒音レベルを測定するのと、目の前で測定とでは
明らかに違うと思うのです。

このメーカーが仕様書に記載している 
ex 49dB や59dB
はどのような環境条件での数値か詳しいくどなたか教えてください。

Aベストアンサー

騒音の測定方法は下記の通り。
・定格量の洗濯物を投入する
・無響室内で製品の 3 面 (右面、前面、左面。騒音計は当該面のほぼ中央から 1 m の距離に設置) の等価騒音レベルを測定
・エネルギー平均で騒音レベルを計算する
・騒音レベルの公表値(カタログ掲載値)は、 3 台の製品を 3 回ずつ測定し、エネルギー平均で求める

2000 年に日本電機工業会により、JIS Z 8731 を参考に "等価騒音レベル表示"という方法に統一し、測定方法もメーカ間で統一されました(それまでは各社マチマチだった)
統一されたことにより、単にカタログの数値で各社間の騒音レベルを比較することができるようになりました。

Q張り紙の罪

アパートの隣人に常習的に夜中に騒音(怒鳴り声)を上げる人がおり、その人には前科があり、直接注意せず、警察を呼んだ事があります。先日、私がその家に「またうるさいと警察を呼ぶぞ」と言う旨の張り紙(無記名)をしましたら、その隣人が警察に「張り紙を張られた」という旨の被害届を出しました。私はどのような罪に問われるのでしょうか

Aベストアンサー

軽犯罪法に規定された行為は、通常の刑法犯の外延にある悪質性の薄いものや法的規制と道徳的自制の境界にあるものです。文字通りの「軽」犯罪なので、第4条にはわざわざ濫用を禁ずる旨の規定が設けられているほどです。
このような性質の法律なので、特別な理由がない限り、指紋の採取など訴追を前提とした捜査を行うとは思えません。また、任意の事情聴取(これすら行われない可能性もある)により十分事案を解明できればそれ以上追求されることもないと思います。

Q騒音レベルdBと騒音の大きさの目安に関する文献

騒音レベル(dB)と騒音の大きさの目安の一覧(たとえば、http://www.noborudenki.co.jp/consultation/knowlege_6.html みたいなもの)を示してある基準やその他の公的な文書、書籍(ある程度権威のある参考文献やweb)などがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

騒音計のメーカである[小野測器]のホームページを参照されると大変判りやすく十分参考になると思います。
次のURLをクリックしてください。この中の項目(11.騒音に関する法律)を参照してください。
http://www.onosokki.co.jp/HP-WK/c_support/newreport/noise/souon_index.htm

このサイトを読まれたあと、[Google]などの検索機能を利用して調べると良いでしょう。
検索文字[騒音]または[騒音規制]などでいろいろ抽出できます。
[Google]が不明の場合は次のクリックしてください。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GFRC_jaJP207JP208&q=%e9%a8%92%e9%9f%b3

Q判決を求める趣旨について

住宅地に住む主婦なのですが、数日ご近所の奥さんに車で尾行されました。
初日は数キロ離れた実家までついてきて、しばらく監視するように近くに車を止めていました。
姉にも確認に行ってもらいました。姉が近づくとエンジンをかけ、通り過ぎるととめたそうです。
運転中も顔を隠すようにし、夜間でもライトは消したままでした。

尾行されてるのに気がついた時から、車のナンバーを控え3日間間違いないか確認して、最後にその車を止めて詰問しました。
奥さんは「知らない。たまたま間違ってここにきただけ」(主人の会社です)といってその時は逃げました。
次の日に自宅を訪ねると居留守を使われ、何度もチャイムや電話(かけてないのですが)をされたと反対に警察を呼びましたが、私も入れて警察の方に話を聞いていただき被害届けは受理されず、その場は双方実害が出ていないので警察は動けないとのお話でした。
私にはまったく身に覚えがなく、奥さんは尾行を認めず、話をする気はまったく無くシラを切っていますが、私の実家の近くにいた事などは認める発言をしています。
実家を知られた姉達にもストレスがかかってしまい、私もかなり精神的にダメージを受けています。
また証人は私の実姉と主人です。向こうが話す内容は支離滅裂なのですが、写真など証拠がなくても裁判には勝てるみこみはあるのでしょうか?
また裁判するとしたらどういう理由での裁判にしたらいいのでしょうか?
精神的苦痛への慰謝料というのが適切なのでしょうか?一番には尾行した理由が知りたいのですが・・・。
裁判の勝敗について、及び判決を求める趣旨について教えて下さい。

住宅地に住む主婦なのですが、数日ご近所の奥さんに車で尾行されました。
初日は数キロ離れた実家までついてきて、しばらく監視するように近くに車を止めていました。
姉にも確認に行ってもらいました。姉が近づくとエンジンをかけ、通り過ぎるととめたそうです。
運転中も顔を隠すようにし、夜間でもライトは消したままでした。

尾行されてるのに気がついた時から、車のナンバーを控え3日間間違いないか確認して、最後にその車を止めて詰問しました。
奥さんは「知らない。たまたま間違ってここにきただけ...続きを読む

Aベストアンサー

ロコスケです。

補足の回答をします。

彼女の家に押し掛けてチャイムを数回、鳴らされたことで貴方に脅威を
感じて警察に通報したと思われます。(精神的に追い詰められた? 笑)

この時点で自分が行った尾行調査を後悔したに違いないと思います。
そのことで警察沙汰にならざるを得なかったからです。

警察に対しても虚偽の言動をしたわけですから、相当なストレスを感じて
いるはずです。

貴方が感情的になって、今回のことを近所で話題にするならば、逆に
名誉棄損でやられる可能性があるんで、言動にはくれぐれもご注意です。

こういう人間は、相手にしないことです。
深追いはしないで。

それでは . . .


人気Q&Aランキング

おすすめ情報