サコバサボテンが咲きません。10年前、友人宅で綺麗だったので、葉を貰い、挿し木にして直径20cm程の鉢で育てています。茎も葉もいっぱい出て元気ですが、10年間、一度もつぼみがつきません。南側の部屋でレースのカーテン越しに置いています。葉を半分に切ったり、たまーにハイポネックスをやっています。アドバイスをお願いいたします。

A 回答 (2件)

40鉢程育てていますが全て毎年開花します。

恐らく置き場所が良くないのでは?サコバサボテンが花芽をつけるのは、夜間の長さが長くなった事(秋)を感知して始まります(短日性植物)。従って、室内で遅くまで照明がついている場所では花芽をつけません。屋外で街路灯などの影響がない軒下などに置けばよいかと思います。過湿はよくないので、雨に当たらない場所。また肥料は8月中旬以降は停止するなどすれば開花すると思います。私は冬期を除き、日射が僅かしか当たらない軒下に置きっぱなしです。
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この回答へのお礼

ご返事ありがとうございます。
客間なので、夜間の照明はほとんどなく、街灯の灯りも入りません。

>また肥料は8月中旬以降は停止するなどすれば開花すると思います。私は冬期を除き、日射が僅かしか当たらない軒下に置きっぱなしです。

大変参考になりました。
40鉢、素晴らしいですね!

お礼日時:2009/05/22 21:12
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この回答へのお礼

ULR参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/22 21:00

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して痛い目にあいます。

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は鋭い刺ですから、刺を痛めないように我家では発泡スチロールの板
を使っています。金鯱の鉢を横倒しにして、金鯱の本体が当たる位置
に発泡スチロールの板を敷きます。板は刺よりも厚い物を使用しなけ
れば、突き破って刺の先を折ってしまいます。板はホームセンターで
売られています。
金鯱を起こす時には、発泡スチロールの板の下に手を入れ、反対の手
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にしています。最初はトイレットペーパーを巻き付けていましたが、
我家の金鯱は大きい物が直径30cmはあるので、一巻では足りないの
で3~4巻も使っていました。無駄な事と取り外すのが手間なので、
発泡スチロールの板を使うようになりました。

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てますが、経験上から言わせて貰えば皮手袋だけでは怪我をします。
一番小さな鉢は直径が15cm程度ですから、皮手袋とトングだけでも
怪我をする事はありませんが、大きい物は皮手袋だけでは怪我をする
だけです。手を怪我をしない事と、刺を折らない事が重要です。

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から梅雨入りまでの間に植替えをするようにしています。
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さい。

我家には現在3鉢の金鯱がありますが、流石に植替えの時には覚悟が
いりますね。とにかく強刺ですから、下手に触ると手や指先から出血
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観葉植物のザミアの葉と茎が増えてきてなのか、
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ザミアの植生については存じませんが、挿し木or取り木で再度コンパクトに植え替えてみてはいかがでしょう?
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Aベストアンサー

先ほどの補足になりますが

直射日光は避けた方が良いという理由は、
売られているサボテンのほとんどが温室育ちなので、たとえ砂漠の暑いところで育つタイプのものでも日焼けしたようになり、緑色の皮の部分が、茶色く・硬く変化してしまう為です。ガラスごしでも最初はすりガラス等が良いかもしれません。透明なガラスでしたら、少し窓から離しておき、序々にガラスに近づけていくと良いかと思います。ある程度ガラス越しの日光に慣れたサボテンなら秋~冬の直射日光を多少浴びたところで問題はないと思いますが、夏場のカンカン照りはやはり日焼けを起こします。一度変化してしまうと、その後も普通に成長しますが、変化してしまった部分は元に戻らなくなります。

室外で育てるのは、日本は湿気なども多いので基本的には鉢植えにして、室内で育てた方が上手くいきます。

その辺で売られているサボテンの多くは暑い地方で育つタイプの物なんですが、まれに高原型というのがあったりするんですよね。私は暑い地方専門なので高原型の方はなんとも言えないのですが…。緑色で刺があるタイプなら、この育て方で大丈夫だと思います。

頑張ってくださいね♪

先ほどの補足になりますが

直射日光は避けた方が良いという理由は、
売られているサボテンのほとんどが温室育ちなので、たとえ砂漠の暑いところで育つタイプのものでも日焼けしたようになり、緑色の皮の部分が、茶色く・硬く変化してしまう為です。ガラスごしでも最初はすりガラス等が良いかもしれません。透明なガラスでしたら、少し窓から離しておき、序々にガラスに近づけていくと良いかと思います。ある程度ガラス越しの日光に慣れたサボテンなら秋~冬の直射日光を多少浴びたところで問題はないと思いま...続きを読む

Qミョウガの葉や茎は食べられないでしょうか?

うちにミョウガの群生があって、何ねも経つうちにどんどんと広がってしまっています。



たまに、花ができてミョウガが食べられますが、ほんの少しです。
これほど少ないなんて、場所がもったないような気がします。

ところで、葉っぱだけをみれば、ミョウガって、ショウガと区別がつかないくらい似ています。

http://leafstemroot.oldpandaspace.com/myouga/contents.html

見た目には、ミョウガもショウガも葉は同じで、よく、ショウガの新芽をそのまま酢漬けにして食べていますが、ミョウガでもあのようにはできないのでしょうか?

ショウガもミョウガも同じ頃に国内に入ってきて、似たような仲間のようです。

これがもし食べれたら、かなり、おいしい事態になるのですが、たべれないと、うちのミョウガ林はただのやぶとして、不毛な植木のままです。

だれか食べてみた方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

我が家の庭に沢山生えています。
みょうがの花芽だけでなく、春先の新芽の茎の白い部分も美味しく頂いています。

柿木の下で有り、半日陰に成って居ます。
みょうがの花芽が沢山出来るので、生のままやみそ汁の具、一度に食べきれない時は酢漬けにして短期間ではありますが保存できます。
白い花が咲いてしまったものは美味しくありませんので、花が咲く前に収穫してください。

花を沢山つけさせるには半日陰が良く、適宜根を掘り起こして間引きしてやると、新たに根が広がって沢山花芽を持つようです。
また、土も柔らかく根を深くしてやると、みょうがの花芽が大きく色も白い良い物が収穫できます。

他の食しかたとして、春先に出てくる新芽に被いをして日が当たらないようにすると、生姜のような辛さや刺激も無く、長い白くて柔らかな新芽がとても美味しく食べれます。
大量に収穫できれば酢漬けに出来ますし、生の新芽にマヨネーズを付けて食べるととても美味しいです。
同様に、土を柔らかくして根っこが深ければ、春先だけでなく白くて柔らかな部分を生姜の芽のように食べる事も可能です。
ただし、成長してしまった葉っぱは、とても食用には成りませんので諦めてください。

我が家の庭に沢山生えています。
みょうがの花芽だけでなく、春先の新芽の茎の白い部分も美味しく頂いています。

柿木の下で有り、半日陰に成って居ます。
みょうがの花芽が沢山出来るので、生のままやみそ汁の具、一度に食べきれない時は酢漬けにして短期間ではありますが保存できます。
白い花が咲いてしまったものは美味しくありませんので、花が咲く前に収穫してください。

花を沢山つけさせるには半日陰が良く、適宜根を掘り起こして間引きしてやると、新たに根が広がって沢山花芽を持つようです。
また、...続きを読む

Qミニサボテンの植え替えについて

サボテンを育てようと思い、園芸ショップでミニサボテンを買ってきました。

でも買った時に入ってた鉢がすごく小さくて;
少しでも大きく育てたいと思い。
大きめの鉢とサボテン用の土を新しく買って、植え替える事にしました。

そんなわけでさっそくネットで調べた通りに植え替えたのですが。

ちゃんと育つのかとっても心配です;;

アドバイスをください;

Aベストアンサー

*鉢が大きすぎ
(1)サボテンは成長速度が遅い(普通の植木でさえ植え替え時は一回り上のサイズです)
(2)サボテンに対し鉢が大きいと水分がなかなか蒸発しない
⇒売られているサボテンの土表面が固まっている様な物は取り除きますがサボテンは基本的に小さめな鉢を使用します

*植え替え時期ではない
(1)サボテンの植え替え時期はGW後です
これからもっと気温が下がる時期に植え替えはNG
⇒サボテンは南国の植物ですよね
今の様な寒い時期は休眠期に入っています

とは言え、植え替えしちゃってるからねぇ…以下の事に注意してください
(1)終日の温度に差が出ない様に置き場などを工夫する⇒日の当たる時間帯は窓際、夜は部屋の中央の高い場所に置く(蒸れたら腐りますよ)
(2)水やりしない(基本的にサボテン類は冬場に水をあげない)←梅雨~初秋まで“乾いたらあげる”です


ところでサボテン用の土を使用しましたか?
専用々土の方がより水はけは良いですよ(できれば100均は避けて)


次回の植え替えは来年かな(土中の栄養が失くなるので植え替えは必要)
鉢は現在使用の物、或は一回り小さい物で


サボテンは植物の中でも言葉を理解できると言われています(毎日、話し掛けてあげれば良いですよ)

購入も暖かくなってからの方が扱いやすいですし、できれば専門書にサッと目を通してからの方が知識が入り失敗しにくくなります

余談ですが形良く育てるなら一方向だく日に当てるのではなく、クルクルと回してあげると良いです

頑張ってね

*鉢が大きすぎ
(1)サボテンは成長速度が遅い(普通の植木でさえ植え替え時は一回り上のサイズです)
(2)サボテンに対し鉢が大きいと水分がなかなか蒸発しない
⇒売られているサボテンの土表面が固まっている様な物は取り除きますがサボテンは基本的に小さめな鉢を使用します

*植え替え時期ではない
(1)サボテンの植え替え時期はGW後です
これからもっと気温が下がる時期に植え替えはNG
⇒サボテンは南国の植物ですよね
今の様な寒い時期は休眠期に入っています

とは言え、植え替えしちゃってるからね...続きを読む

Qオクラの葉や茎に水滴のようなものが。

オクラを植えたのですが、葉や茎に水滴のようなものがどんどん付きます。1ミリもない小さな透明な粒で、触るとぽろっと落ちます。
インターネットや本で探しても確かな情報がなく、取るべきなのかどうか迷っています。
ご存知の方、ぜひ教えてください!

Aベストアンサー

#2です。
小さな透明な粒はコナジラミの蛹(サナギ)の可能性はありませんか。
コナジラミの成虫と蛹と幼虫の写真が載っているサイトを下記に添付しましたのでご覧下さい。
オンシツコナジラミをはじめとするコナジラミ類は一度つくと駆除が大変難しい害虫の一種です。
植物の樹液を吸い植物を弱らせるとともに植物上に排泄物を撒き散らしそこに病原菌が繁殖して葉に黒い斑点のすす病をおこしウィルス病も媒介します。
雨が直接掛からなくかつ枝葉が繁って通気性が悪く日照不足になると発生しやすくなります。
防除には薬剤の方が効き目はありますが食べ物には極力使いたくないので木酢液を使うと良いでしょう。
成虫は飛び回るので液をスプレーしても防除し難いのですが幼虫は葉の裏にいるので液を葉の裏にまんべんなく散布します。
成虫は黄色い色に集まる習性があるのでこれを利用した黄色の粘着テープが市販されてますしハガキ大の黄色い紙の周りにガムテープを張ったものを作り割箸でとめて鉢に挿しても良いでしょう。
また雨を嫌うので水やりの時に葉の裏にも定期的にシャワーをかけることにより排泄物を洗い流す効果もありますのでお試し下さい。

参考URL:http://www.jppn.ne.jp/fukuoka/boujyo/kaboku/5115.htm, http://www.sumika-takeda-engei.co.jp/navi/gaichu15.html

#2です。
小さな透明な粒はコナジラミの蛹(サナギ)の可能性はありませんか。
コナジラミの成虫と蛹と幼虫の写真が載っているサイトを下記に添付しましたのでご覧下さい。
オンシツコナジラミをはじめとするコナジラミ類は一度つくと駆除が大変難しい害虫の一種です。
植物の樹液を吸い植物を弱らせるとともに植物上に排泄物を撒き散らしそこに病原菌が繁殖して葉に黒い斑点のすす病をおこしウィルス病も媒介します。
雨が直接掛からなくかつ枝葉が繁って通気性が悪く日照不足になると発生しやすくなります...続きを読む


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