妻との離婚をすすめています。
妻の不倫が原因です。
子供達も妻に付いて行くと妻の実家に
もどりました。
しかし↓のような状況です。
http://okwave.jp/qa4954041.html

弁護士といっても私の思うような結果にならなければ
妻側の芝居に踊らされてしまい無意味になります。

自分で解決できればいいのですが。
私の場合、どうなんでしょう?
弁護士ってどうなんでしょう?

私一人での子育ては無理ですし・・・。
だからといって、妻が引き取っても
大変な事件が子供達を襲うと思います。

宜しく、アドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

前の質問の内容も拝見致しました。



このような状況は自分で動かないことには埒があかないことを断言いたします。
自分自身も事実婚の解消で調停から裁判(原告)をしています。
質問者様の場合ここで質問をするのでしたら、まずは法テラスなどを使って専門家の弁護士さんにご相談するのが先かと思います。

調停、裁判は精神的にもとても大変ですが、でも訴えたくても訴えることの出来ない人より、まだ裁判を起こせるだけありがたい。
法律を勉強していく中で、裁判を起こしても受理してもらえないケースもあることを知りました。

費用の心配ならその点を考慮してくれる弁護士さんを探したらいかがでしょうか。
私の弁護士さんは解決してお金が私に入ったときに精算という事で着手金等支払っていません。人間的にとても信頼できる弁護士さんです。
少なくとも相手の先生から慰藉料が取れるので、動いてください。
私も最初弁護士さんを頼みたいと両親に言ったときには、お金がかかるからと反対されましたが、今では裁判を起こしてよかった、起こしたからにはとことんがんばりなさいと励ましてくれています。

あとあと後悔しないように専門家にご相談だけでもしてみたらいかがでしょう。
そのあとを決められるのは質問者様です。

お父さん、お子さんのためにもしっかりなさってください。
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この回答へのお礼

有難うございます。

私の父が、義姉の離婚の際まったく意見を聞いてもらえなく
弁護士なんて当てにならないという経験から
今回も弁護士なんて要らない、自分で解決しろと言っているので
離婚も何もまったく話が進んでいません。

愛称なんかも有るので誰でもよいと言うわけではないでしょうけど

しばらく離婚の手続きにには時間がかかりそうです。
私も、自分自身ではどうにもならない。こちらの正当性が
どういった方法で認めてもらえるのか何も考えられないです。

お礼日時:2009/06/14 22:40

弁護士ってどうなんでしょう?


>少なくとも貴方よりは頼りになるし、貴方よりは良い方向に持っていってくれるのは確かです。

自分で解決できればいいのですが。
>自分で解決?自分では何も出来ないから、此処でグダグダ質問してるのでしょ?

私一人での子育ては無理ですし・・・。
だからといって、妻が引き取っても
大変な事件が子供達を襲うと思います。
>じゃーどうするんですか?貴方も面倒みれない。奥さんにも渡したくないって・・・言っている事が矛盾しています。

はっきり言いますけど・・悪いのは奥さんです。その事を早く弁護士なりに相談して何とかしてもらわないと、お子さんが可哀想です。
弁護士は馬鹿じゃありません。そんな奥さんの芝居なんかに踊らされるようだったら弁護士なんかなれませんよ。

私は多分、貴方と同年代です。もっとシッカリしてください。

それから余談ですが、補足ばかりでなく、アドバイスしてくれた方にお礼くらいしましょうよ。いい歳なんですからね。
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私なら、弁護士を雇い、慰謝料の請求をします。


明らかに、妻側の非ですので、もらえるでしょう。ただし、それだけの金額があればの話ですが、もし、いい加減な人なら、裁判所の呼び出しに応じなければ,しめたものです。
すべて貴方の要求がみとめられます。慰謝料、親権などです。
調停離婚になるとおもいますが、貴方の奥さんに弁護士費用がなければ
調停委員、裁判官は、やはり、弁護士の意見を重視します。
貴方も、弁護士費用がかります。でも、成功報酬というのがありますので、着手金をはらえば、決着がつくまで、費用は少なくて良いはずです。できるだけ多額の慰謝料を請求してください。
横山ノックのように、法廷に現れなければ、すべて、受け入れられます。
それが、気に入らずに、控訴するにしても、妻側は、その金額を、供託しなければなりません。いずれにしても僕なら、早く離婚をし、
そんなことに悩まず、新しい自分の人生を見つけます。
もし、弁護士費用がなければ、司法書士に、裁判費用、手数料をだして、弁護士を呼ばず自分でやればいいです。
でも最初は、2~3回だけでも(成功報酬でなく)弁護士に依頼したほうが無難でしょう。弁護士会館に、相談できる対応のシステムがあるはずです。まずは相談から、直接個別に相談してもいいです。
相談費用はかかりますが、そんなに高くありません。
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Q源泉徴収が必要な報酬・料金等の範囲

現在フリーでプログラマをしています。仕事を頂いている会社Aの支払はいつも源泉徴収されているのですが、別の会社Bでは源泉徴収されていません。

「源泉徴収が必要な報酬・料金等の範囲」として国税局ページにも一覧がありますが、自分の職業が当てはまっているのかが分かりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

(1)フリーのプログラマの報酬は「源泉徴収が必要な報酬・料金等の範囲」になるのでしょうか?

また、会社Cからのいくつかの支払が源泉徴収された金額でしたが、他のいくつかの支払は源泉徴収されずに支払われていました。先方にこれでよいのでしょうか?とお聞きしたところ
「源泉徴収していない分については、そちらで源泉徴収を納付して下さい。」
という回答メールをもらい、ちょっと理解ができないでいます。

(2)受領側が源泉徴収を納める?ってできるんでしょうか?(…なんかおかしいですよね?)

正直こちらは確定申告さえすればよい話だとは思うのですが、税務初心者なので後学のために教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

現在フリーでプログラマをしています。仕事を頂いている会社Aの支払はいつも源泉徴収されているのですが、別の会社Bでは源泉徴収されていません。

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Aベストアンサー

1.役務を供給して対価を得た場合は報酬として扱われます。フリーのプログラマへ報酬を支払う場合は源泉徴収が必要です。源泉徴取されない支払とはたとえば立替分の経費の支払とか役務供給の対価としての報酬に当たらない支払の可能性がありますが、源泉徴収についての支払側の無知かな、とも思います。そうであれば会社Cは税務調査で指摘されるでしょう。

2.回答メールの作成者はどうも源泉徴収に詳しくない方なのでしょう。あなたは、確定申告の際、年間所得から所得税額を計算し、集めた源泉徴収票記載の源泉徴収による納付済税額を合計し、差引のうえ不足ならば差額を納税し、余剰があれば還付請求することになります。「受領側が源泉徴収を納めること」はできませんが、今書かせていただいた流れをそう表現したのでしょう。

3.源泉徴収するかしないかは支払側の税務調査等に対するリスクで、あなたの確定申告を経て支払う税額には
影響ない、と考えればよいです。

Q私は有限会社を経営してます。当初は私と妻と親戚を役員として始めました。妻と別居をし役員を辞めると言っ

私は有限会社を経営してます。当初は私と妻と親戚を役員として始めました。妻と別居をし役員を辞めると言ってきました。その時に役員変更をしました。その後よりが戻って再び婚姻生活を送ってましたがここ数年妻の金遣いを見てたらあまりにも派手でブランド品ばかり持っているのに気がつき会社の金を使ってるのではと問いただしましたが使ってないの一点張り元サヤに戻ってた時妻から会計大変だらかと言う申し出があり社員の給与私の給与あと経費の計算のみするとの約束で通帳実印等預けました。しかし、あまりにも気になったので会計報告を全て見直したら現在の役員さんに毎月五万円ずつ支払われているとあったので問い質したら役員さんには支払わず自ら生活費として使ってたと開き直ります。この行為は背任罪若しくは横領罪にはならないのでしょうか?因みに現在でも役員でも無ければ社員契約すらしてません。

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この行為は背任罪若しくは横領罪にはならないのでしょうか?
    ↑
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業務上横領になる可能性があります。
横領が成立するときは、背任は成立しません。

この場合、会社のお金を使い込んだの
ですから、親族相盗の適用はありません。

告訴したいのであれば、警察へ。
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動きます。

尚、民事の損害賠償も当然可能です。

Q報酬の源泉徴収義務について・・・近年変化がありましたか?

こんばんわ。
報酬に関する源泉徴収義務について・・・近年なにか変更がありましたでしょうか?

ちらっと聞いた話では【通訳】は【翻訳等】と違って源泉徴収義務が無かったのが、10%源泉徴収しなければならなくなった・・・とか。

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税法が変わったのに私がボーっとしていて知らないままなのか?本部の実務家の知識が偏っているのか?どちらでしょうか?
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Aベストアンサー

1.平成19年度の改正により、源泉徴収の対象になる報酬・料金の範囲に通訳料が追加されました。平成19年7月1日以後に支払うべき通訳にかかる報酬・料金について適用されます。

2.「給与に該当しない報酬は全て10%の源泉徴収が必要」は間違いです。源泉徴収すべき報酬・料金は限定列挙ですから「全て」ではありません。個別には税務署にご確認ください。

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Q夫の前妻の子供達の養育費は現妻が払う?

質問なのですが、
夫とは再婚同士で共働きなのですが、夫と前妻との間には子供が二人いて、結婚後も養育費を払っているのですが、主人の事業が思うようにいかず、夫の収入からでは養育費を払えない場合、妻がその夫の前妻に養育費を払わないとならないのでしょうか?

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詳しい方、是非、教えて下さい。
今月の養育費支払い期限が迫っております。

補足が必要ならば、補足致します。
どうぞ、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

御主人が、御主人のお子さん達に支払う『養育費』は、直接には協議あるいは家庭裁判所の審判によって定められたものですが、もともとは「直系血族および兄弟姉妹は、互いに扶養する義務がある。」(民法877条1項)とする『扶養義務』からきているものです。
したがって、HIMICHANさんにこの『扶養義務』はありませんので、ご主人が負っている養育費支払義務をHIMICHANさんが当然に負うことはありません。

ところで、ご主人のお子さん達は、HIMICHANさんとは1親等の姻族という関係になり、『親族』にあたります(民法725条3号)。
そのため、ご主人のお子さん達とHIMICHANさんが同居している場合には『互助義務』があり、扶養義務に近い、ある程度の面倒を見る義務が発生します(民法730条)。
今回は、同居しているわけではないようですのでこれは関係ありません。

しかし、同居していない場合であってもHIMICHANさんが扶養義務を負う場合があります。それは、HIMICHANさんが扶養義務を負う旨の家庭裁判所の審判があった場合です(民法877条2項、家事審判法9条1項乙類8号)。
このような場合を除き、HIMICHANさんのご主人が負っている養育費支払義務を、配偶者であるからと言う理由だけでHIMICHANさんが肩代わりしなければならなくなるわけではありません。

HIMICHANさんについては以上の通りですが、ご主人については収入のあるなしに関わらず、協議または審判によって定められた金額の養育費を支払う義務があります。
どうしてもご主人の事業が芳しくなく、収入が見込めずに養育費の支払が困難である場合には、「扶養の程度・方法について協議または審判があった後事情に変更が生じた」として、お子さん達の住所地を管轄する家庭裁判所に申立て(家事審判規則94条)、「協議または審判の変更または取消」をすることができます(民法880条、家事審判法9条1項乙類8号、家事審判規則94条~98条)。
最悪の場合には、このようなことも視野に入れて置かれてはいかがかと思います。

御主人が、御主人のお子さん達に支払う『養育費』は、直接には協議あるいは家庭裁判所の審判によって定められたものですが、もともとは「直系血族および兄弟姉妹は、互いに扶養する義務がある。」(民法877条1項)とする『扶養義務』からきているものです。
したがって、HIMICHANさんにこの『扶養義務』はありませんので、ご主人が負っている養育費支払義務をHIMICHANさんが当然に負うことはありません。

ところで、ご主人のお子さん達は、HIMICHANさんとは1親等の姻族という関係になり、『親族』にあたりま...続きを読む

Q通訳の報酬4万円の場合に源泉徴収は必要かどうか。

通訳の報酬4万円の場合に源泉徴収は必要かどうか。

通訳の報酬として当社役員が通訳さんに4万円支払いました。
この方への支払は当年中は1回きりなのですが、5万円未満でも源泉徴収が必要なのでしょうか。
必要な場合は、すでに4万円を支払済みなので、報酬額は44444円、源泉徴収額が4444円となるのでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

税理士です。

はじめに確認。
その通訳(本人またはその所属)は個人ですね。もし法人なら源泉徴収は不要です。

個人であれば報酬がいくらであっても源泉徴収は必要です。

50,000円未満は不要というのは支払調書の提出です。誤解されませんように。

Q仮の話|私の妻と私の父との間の子は?

法律的には、私の兄弟ですか? 私の子ですか?
それともどちらでも登録可ですか?

あと別パターンで、
私の夫と私の母との間の子の場合は私の兄弟にしかなりえないですよね???
この場合、生まれてくる子の父親は私の夫でも、私の父でもどちらでも登録可ですか?

おかしな質問だったらごめんなさい
ほんとに分からないもので

Aベストアンサー

私の妻と私の父との間の子
結婚している女が子を産めば、その夫婦の子である(嫡出子)と推定されます。
夫が自分の子でないと争うこともできますが、それが認められるまでは「私の子」でしかありません。
嫡出否認が認められて、その後「私の父」が認知すれば「私の子」ではなくなり「私の兄弟」になります。

私の夫と私の母との間の子
「私の母」は「私の父」は結婚しているんでしょうから、その場合には法律上は「私の母」と「私の父」の子になります。
つまり「私の兄弟」ですね。
「私の父」が嫡出否認して「私の夫」が認知すれば、法律上も「私の母」と「私の夫」の子になりますが、それでも「私の兄弟」ですね。

Q社外講師による研修報酬の源泉徴収

社外の講師(個人)を招いて、電話応対やそのマナーの研修を行いました。その際の報酬の源泉徴収について教えてください。
請求の内容は、
研修費  150,000円
消費税    7,500円
諸経費   20,000円(交通費などの実費)
合計 1,775,000円
でした。
この場合、研修費150,000円に対してのみの源泉徴収を行えばいいのでしょうか。
源泉徴収の問答集などを見ると、講演会の報酬は対象となっていますが、研修会の報酬という言葉が出てきませんでした。研修の報酬は源泉徴収の対象外という事はないのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

講師の報酬の他に、交通費を支払った場合、実費支給であっても本人に支払った場合は、源泉徴収の対象となりますから、17万円に対して源泉徴収を行ないます。

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://ww2.wt.tiki.ne.jp/~zeirishi-405/syotokuzeikaitoy-4.html#93

Q私は代襲相続人になるのですか?

祖母が今年の4月に亡くなりました。

私の母は祖母よりも先に亡くなっています。

祖父× 祖母(4月に×)

祖母には3人の子がおります。

子Aの母(×)、子Bの叔母、子Cの叔父
   ↓
孫A、孫B、孫C

私は孫Bにあたり、3人兄弟です。
私ども孫ABCの3人に、祖母の遺産相続権があるそうで、
先日、子Bである叔母から連絡がありました。

内容は
「祖母が亡くなった後、郵便局の通帳が凍結されていて
 凍結解除するには、相続人全員の印鑑が必要。
 お母さんが亡くなっているので、孫であるあなた達にも相続権があるので
 あなた達の印鑑がないと凍結解除する事ができないから。
 私(叔母)は、相続権を破棄します。」

と、電話連絡があり、私に相続権がある事を知りましたが、
相続内容も、負債なのかまったく知らされておりません。

叔父から、印鑑が必要という連絡があったわけでもありません。

祖母が亡くなった事は私ども孫には知らされましたが、
葬儀は家族葬との事で、祖母と長年暮らしていた子Cの叔父が
身内だけで執り行い、法事も孫は呼ばれませんでした。
子Bの叔母は、家族葬ですが葬儀に参列した様です。

相続人全員で集まる様な様子はなく、
叔父の家庭も、祖母の介護やもろもろ大変だったであろうと思い、
簡単に家族葬で済ませたい気持ちを察し、私は葬儀や法事は行きませんでした。

何か、手続きに必要ならば叔父から連絡があるでしょうか?
こちらから、叔父に会いに行き、相続破棄する旨をお伝えしてから
相続破棄の手続きに入るものでしょうか?

このまま何もせず、放置したままで良いのでしょうか?

私に相続権がある事を知ってから、何をすべきかどう行動したらよいのか、戸惑っております。

もう、祖母が亡くなり3ヵ月過ぎてしまいましたが
相続破棄ができるのでしょうか。

また、相続破棄をすれば、凍結された祖母の預金の取り扱いに
私の印鑑は必要なくなりますか?

印鑑を叔父に渡すのが先か、
相続破棄をするのが先か、
いろいろ混乱しております。

アドバイス頂けるとたすかります。

祖母が今年の4月に亡くなりました。

私の母は祖母よりも先に亡くなっています。

祖父× 祖母(4月に×)

祖母には3人の子がおります。

子Aの母(×)、子Bの叔母、子Cの叔父
   ↓
孫A、孫B、孫C

私は孫Bにあたり、3人兄弟です。
私ども孫ABCの3人に、祖母の遺産相続権があるそうで、
先日、子Bである叔母から連絡がありました。

内容は
「祖母が亡くなった後、郵便局の通帳が凍結されていて
 凍結解除するには、相続人全員の印鑑が必要。
 お母さんが亡くなっているので、孫であるあなた...続きを読む

Aベストアンサー

相続破棄という言葉ではなく、相続放棄という言葉で考えましょう。
相続放棄というのは、家庭裁判所での手続きが必要です。

叔母様や叔父様とよく相談されるべきです。

あなた方は、お母様の相続権を代襲しているため、相続権の割合は少なくとも、叔父様とおばさまと対等の相続人となるのです。実際の割合は、叔父様と叔母様がそれぞれ1/3ずつで、あなたがた兄弟姉妹3人がそれぞれ1/9となるでしょう。
叔母様が正規に放棄されるのであれば、叔父様が1/2で、あなたがた兄弟姉妹3人がそれぞれ1/6となるでしょう。

相続人としては対等なわけですので、遺産調査等もそれぞれが考えるべきであり、ただ円満な場合には代表者が調査等をした内容で話し合うものです。

叔母様が放棄されるのであれば、その放棄という判断をするとなった内容を聞くべきですし、あなた方も放棄となれば、一緒に手続きをした方が負担が少ないと思います。
私は経験がありませんが、相続放棄の手続きとなれば、被相続人となるおばあ様の脂肪からさかのぼって出生までの戸籍謄本のすべてを用意し、誰が相続人なのかを裁判所へ明らかにしなければなりません。さらに遺産の目録なども必要でしょう。

おばあ様や叔父様は事業などをされていませんでしたか?
おばあ様が事業をしていなくとも、子供であるあなた方の叔父様が事業を行っていれば、事業資金等の連帯保証人などをしている場合もあります。

相続というのは、相続放棄などをしっかりと手続きをしていなければ、借金などの債務も相続することとなります。見えない連帯保証なども相続してしまうため、叔父様が事業をしていて倒産となれば、その連帯保証の債務として、あなた方が返済を求められてしまうかもしれません。
相続放棄にも期限がありますので、叔母様にどのような経緯で放棄とするとしたのかを確認すべきだと思います。

債務の可能性がなければ、遺産分割協議で相続する財産のない内容であなた方が署名捺印を行えば、実質放棄と同じになることでしょう。少しでも不安があるようであれば、相続放棄や限定承認の手続きをされることをお勧めします。

相続放棄などについては、よほど親しくなければ誰も教えてくれません。それに叔父様からすれば、新しい連帯保証人がつくようなものと考えているのかもしれません。
ただ、マイナスのことを直接聞くようなことは、心情的に厳しいこともあるでしょう。
叔母様に相談して一緒に行動されてもよいのかもしれませんね。

相続破棄という言葉ではなく、相続放棄という言葉で考えましょう。
相続放棄というのは、家庭裁判所での手続きが必要です。

叔母様や叔父様とよく相談されるべきです。

あなた方は、お母様の相続権を代襲しているため、相続権の割合は少なくとも、叔父様とおばさまと対等の相続人となるのです。実際の割合は、叔父様と叔母様がそれぞれ1/3ずつで、あなたがた兄弟姉妹3人がそれぞれ1/9となるでしょう。
叔母様が正規に放棄されるのであれば、叔父様が1/2で、あなたがた兄弟姉妹3人がそれぞれ1/6となるでしょう。
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Q税理士等の報酬では、交通費も源泉徴収しなければならないのですか?

税理士等に報酬を払う場合には、交通費や宿泊代を払うこともあるかと思いますが、交通費や宿泊代も源泉徴収しなければならないのでしょうか?
確かに顧問料は源泉徴収しなければなりませんが、交通費や宿泊代は報酬ではないと思うので、源泉徴収する必要がないのではないでしょうか?
もし、本当に源泉徴収しなければならないとしたら、税理士等に払うお金は全て源泉徴収しなければならないということですか?
この様なことに詳しい方がおられましたらご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

諸説のご回答で質問者さんも当惑されていると思います。

結論は、所得税法基本通達204-4にあるとおり、その旅費が交通機関等に直接支払われ、かつ通常必要であると認められる範囲内のものである場合に限り、源泉徴収をしなくて差し支えないということです。従って税理士さんにその旅費を現金で支払う場合は源泉徴収しなければなりません。

請求書上の区分のされ方とか、実費であるかどうかは直接関係ない話です。また、従業員の通勤費の非課税とこの問題は何の関係もありません。

(報酬又は料金の支払者が負担する旅費)
204-4 法第204条第1項第1号、第2号、第4号及び第5号に掲げる報酬又は料金の支払をする者が、これらの号に掲げる報酬又は料金の支払の基因となる役務を提供する者の当該役務を提供するために行う旅行、宿泊等の費用も負担する場合において、その費用として支出する金銭等が、当該役務を提供する者(同項第5号に規定する事業を営む個人を含む。)に対して交付されるものでなく、当該報酬又は料金の支払をする者から交通機関、ホテル、旅館等に直接支払われ、かつ、その金額がその費用として通常必要であると認められる範囲内のものであるときは、当該金銭等については、204-2及び204-3にかかわらず、源泉徴収をしなくて差し支えない。

諸説のご回答で質問者さんも当惑されていると思います。

結論は、所得税法基本通達204-4にあるとおり、その旅費が交通機関等に直接支払われ、かつ通常必要であると認められる範囲内のものである場合に限り、源泉徴収をしなくて差し支えないということです。従って税理士さんにその旅費を現金で支払う場合は源泉徴収しなければなりません。

請求書上の区分のされ方とか、実費であるかどうかは直接関係ない話です。また、従業員の通勤費の非課税とこの問題は何の関係もありません。

(報酬又は料金の支払者...続きを読む

Q妻や子供達に債務は及びますか?

今朝、ある事から主人の借金が判りました。
消費者金融5社から総額470万です。
寝耳に水で、ショックでした。
本人曰く、10年ほど前に借りだして
雪だるま式に増えてしまい、今の金額になったようです。
情けないですが、使用目的は本人のギャンブル等です。

我が家の状況と致しましては、結婚15年目で
家は持ち家ですが主人名義。
小さな会社の役員で、年俸750万くらいです。
家族構成は、主人43歳・妻40歳・子供(中学生と小学生)。
住宅ローンと車のローンなどで、月に17万くらいの返済があります。
(現在2500万位の残債です)
主人の消費者金融への返済は、金利だけで月7万あるそうです。
(これについては主人が自転車操業し、返済しておりました)

こんな金額に膨らむまでなぜ相談してくれなかったのか、
私が10年もの間なぜ気づかなかったのか、
本当に悔やまれます・・・。
もしも離婚した場合や、本人が死亡した時など
私や子供達には債務が生じるのでしょうか?
又、ここまで大きくなった借金を返済できる方法はあるのでしょうか?
主人は誰にも言わないでくれと言っており(双方の両親など)
仕事を増やして自力で返済すると言っています。

子供たちを決して路頭に迷わせたくないので、
何か良い方法が御座いましたら、どうかアドバイスを下さい。
宜しくお願い致します。

今朝、ある事から主人の借金が判りました。
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寝耳に水で、ショックでした。
本人曰く、10年ほど前に借りだして
雪だるま式に増えてしまい、今の金額になったようです。
情けないですが、使用目的は本人のギャンブル等です。

我が家の状況と致しましては、結婚15年目で
家は持ち家ですが主人名義。
小さな会社の役員で、年俸750万くらいです。
家族構成は、主人43歳・妻40歳・子供(中学生と小学生)。
住宅ローンと車のローンなどで、月に17万くら...続きを読む

Aベストアンサー

まず、ご主人の債務ですが、ご主人が存命であれば奥様やお子様に債務がいくことはありません。離婚しようとしまいと同じです。

ただご主人が亡くなるとお子さんや奥様はそれを相続することになります。
もちろん相続放棄という手続きもありますが、それは今のご主人名義の家なども相続できませんので失うことになります。
奥様については亡くなる前に離婚していれば相続もしませんが子供は相続人のままですから解決にはなりませんね。

>又、ここまで大きくなった借金を返済できる方法はあるのでしょうか?
特定調停をかけましょう。
これは裁判所での手続きであり、住宅ローンと車のローン以外の債務について特定調停を申し立ててください。

借り入れの詳細内容次第ですが、同じところと長く付き合っているのであれば、今流行の過払い金の還付(利息制限法の金利以上に支払った利息の取り戻し)によりかなり債務は圧縮できることがあります。
また、特定調停後の支払も原則金利はなく分割払いになりますので、ご質問の場合には効果的である可能性が高いです。

ちなみに借り換えとかおまとめなどは決してしないように。話が面倒になります。
すでにしてしまった分があれば、すでに完済しているそちらの業者に対しても過払い金返還請求を試みることになります。

当然事故歴は付きますけど、住宅ローン、車のローンについては特定調停しない限り、そのまま返済を続ければそのままですみます。

まず、ご主人の債務ですが、ご主人が存命であれば奥様やお子様に債務がいくことはありません。離婚しようとしまいと同じです。

ただご主人が亡くなるとお子さんや奥様はそれを相続することになります。
もちろん相続放棄という手続きもありますが、それは今のご主人名義の家なども相続できませんので失うことになります。
奥様については亡くなる前に離婚していれば相続もしませんが子供は相続人のままですから解決にはなりませんね。

>又、ここまで大きくなった借金を返済できる方法はあるのでしょうか...続きを読む


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