オリジナルアクセサリーチャームやペンダントトップに興味があります。
硬化樹脂?を使ってパーツを作ったりしているので、ブルーミックスやシリコン型取り材はあるのですが、URLのような低融点金属を使ってそのようなパーツを作る事は可能なのでしょうか?その際、材料は下記のような金属だけで、ホットプレート等で溶かして、後はレジン等を流し込むのと同様に行っても問題ないのでしょうか?(URLの金属の融点は70度とありました。)
知識がまったく無いので、教えて頂きたいと思い、質問しました。
ご存知の方がいらっしゃいましたらご回答お待ちしています。

「アクセサリーパーツ(チャーム・ペンダント」の質問画像

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A 回答 (3件)

#2です。



ホワイトメタル製のフィギュアとかありますで、細かい複製も可能かとは思います(下記はホワイトメタルでの複製)。

http://www.zk-phoenix.com/solo/casting.html

写真の商品はUアロイでしょか。注型の動画ではありませんが、このレベルの複製は出来るみたいですね。

http://www.woopie.jp/search?kw=U%E3%82%A2%E3%83% …


ホワイトメタルの場合は離型に「キラ粉」と呼ばれるものを使う用ですが、Uアロイの場合に必要かどうかは不明です。1~数個なら離型剤なしでもいけるのではないでしょうかね。

ポイントはどうやら型の温度みたいですね。ガレージキットなどの複製に使われる物は2液反応型ですが、これは温度で凝固ですよね。

注型の際に湯(溶けた金属)に比べて型の温度が低いと接触した分から凝固してしまってうまく流れない様です。

うまくいくことをお祈りしておりますm(__)m。
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この回答へのお礼

二度もありがとうございます!
とてもわかりやすいURLで、少し希望が見えました*
写真の物の名前はUアロイでした!
ただ、探して初めに出てきただけで、
これにこだわりがあるわけではないので、ご紹介下さった物も検討してみたいと思います!
挑戦してみます。ありがとうございました♪

お礼日時:2009/05/21 22:29

低融点金属注型用のゴムがある位ですから可能だと思います(ホワイトメタルもゴム型みたいなもので作るんじゃないかなぁと)。



http://copit.ocnk.net/product/2
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この回答へのお礼

私の持っている型取り材にも「低融点の金属にも使えます」とあるのですが、何か特別な材料や工程(例えば銀のように焼いたり磨いたり)があるのかなと思って質問してみました。
下の方の回答と合わせると、簡単な形のみ利用可能という感じなのでしょうか・・?
ホワイトメタルという物の名前もはじめて聞きました!
名前の通り白いのでしょうか?
ご回答ありがとうございます★

お礼日時:2009/05/16 17:12

レジンの様に流動性があるものではないので成型はむりでしょう。


圧力をかける射出成型が普通です。
単純な形ならある程度はできるでしょうが、彫刻のような物は湯が廻らないと思います。
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この回答へのお礼

流動性はないのですね。
同じようにできると便利だなと思っていたので残念です(>_<)
そういえば写真もレジンのように広がらずに丸くなっていますよね。
粘度が高い(という言い方はしないのかもしれませんが?)のでしょうか・・。
ご回答ありがとうございます★

お礼日時:2009/05/16 17:08

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Q金属のアクセサリー、ピンズを自分で作る方法を教えてください。

私は全くの初心者なのですが、金属のアクセサリーを自分で作ってみたくなり、質問させていただきました。
金属と言ってもシルバーとかそういう高い物ではなく、よく原宿などで売っていたドクロとかマリファナの指輪とかペンダントとかピンズのような物(説明が不十分ですみません。)を作りたいと考えています。

多分初めに型をつくり、そこにその金属を流し込み完成させるのだと思うのですが、全くの個人でも作る事は可能でしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ピンズ程度でしたら通常、錫や鉛の合金で作っていると思います。(プラスチックのものもあるのでなんともいえませんが。)
型を作り、金属を流し込んで作る方法を鋳造といいますのでこちらで検索すれば詳しくわかるかと思います。

可能な方法として
普通、ロウ(パラフィン)などで型をつくったらコモキンなどの貴金属専門店や鋳造屋に発注してしまうのですが、全ての行程をということでしたら、低融点合金材料アロイなどは如何でしょうか?こちらは130度~170度位で熔ける金属なのでフライパン・空き缶等で熱しただけで溶けてしまう金属です。型をロウで作ると脱ロウなどが手間ですので油粘土や彫塑用粘土で型を作ります。その上から石膏(鋳造用でなくて普通のA級石膏などでよい。)かシリコーン(シリコーンゴムは粘度が高いのでオススメ)で型どりし固まったら中の粘土を取り出す。その型に(離型パウダーなどを塗ると良)熱して熔けた金属を流し込み、固まったら型から取りだし磨いて完成。です。
アロイは大きめの東急ハンズなどにあります。(説明書ついてるはずです。)アロイは70グラムで1300円程度です。(指輪等はやはり業者に出した方が良いですね。)

が、これらをそろえることを考えるとですね、シルバー粘土を購入したほうが一点のみ作るのでしたらこちらの方が安上がりかと。指輪も簡単ですし。(電気炉などを使わずコンロの上に網をのせて焼くだけでも出来ますし。(ハンズなどに説明書あります。専用網も800円位で入手出来ます。)ピンズ程度ならやはり石膏型なんかを作ってそこに銀粘土を押し込むという方法もありますし。
ピンバッチの裏の留め具なども150円程度でハンズにあります。
革と銀粘土で腕輪等作った事がありますが、ネジ穴なんかもきちんと開けられて磨きもキチンとすれば通常の銀と変わらずシャープにも作れます。


本当にエセくさくて良ければ、紙粘土の上から金属塗料(錆びカラーなど。)を塗ってしまえばそれらしく見えます。メタルすずの箔なんてものもあります。

作りたいと思うモノのカタチがはっきりイメージ出来ているのであれば何とかなると思います。どくろやマリファナで良ければ原宿で買って下さい。

ピンズ程度でしたら通常、錫や鉛の合金で作っていると思います。(プラスチックのものもあるのでなんともいえませんが。)
型を作り、金属を流し込んで作る方法を鋳造といいますのでこちらで検索すれば詳しくわかるかと思います。

可能な方法として
普通、ロウ(パラフィン)などで型をつくったらコモキンなどの貴金属専門店や鋳造屋に発注してしまうのですが、全ての行程をということでしたら、低融点合金材料アロイなどは如何でしょうか?こちらは130度~170度位で熔ける金属なのでフライパン・空き缶等で...続きを読む


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