今、ある書籍(英語)を読んでいるのですが、そのなかにcrazy-eight leaps and spinsというのが出てきます。文脈からすると、サーフィンかスケボーの技のように思えるのですが、いろいろネットで調べてもそれらしきものが出てきません。

どなたかご存知だったら、おしえていただけないでしょうか。

よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

べつに慣用句とか固有名詞ではなく、文字通りの意味なのではないでしょうか。

直訳すると「狂った8の字の飛翔や回転」、つまり「how to do」までくっつけると「八の字型にグワングワン飛んだり、スピンしたりする方法」でしょう。「グワングワン」とか「方法」の部分は全体の文体にあわせて、もう少し真面目な単語にしたり、逆におちゃらけた単語にしたりするといいと思います。

ちなみに、「crazy eight」といえば、同名のトランプ・ゲームが有名です。この誰もが知っている有名な単語を文字通りの意味として応用したのでしょう。こういう動き、サーフィンやスケボーやロディオや、あるいはスノボーやモーグルなどの映像で、よく見るような気がしますよね。私もあんなふうにできたらいいなぁといつも思います。

根気よく探せば定訳があるのかもしれませんが、ご自分の娯楽や後学のために読んでいるだけなら、だいたいそういうことを言っているのだなと思っていればいいでしょう。

参考URL:http://en.wikipedia.org/wiki/Crazy_Eights
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この回答へのお礼

ucokさま

ありがとうございます。おっしゃるとおりだと思いました。これですっきりして読み進められます。どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 09:26

差し支えなければその前後も示して頂けますでしょうか。

この回答への補足

coffee_598さま

ありがとうございます。
先のchurrascoさまへの補足で、追加をさせていただきました。前後を示したわけではないのですが・・・

問題の一文の後は、まったく別の話題になっているので、参考はならないと思います。これの前の文脈は、「エンターテイメントパークにサーフィンのスクールやスケボーができるところがあって、誰かが練習しているところを見ながら食事をすることもできる」というような感じです。

あまりきちんとしたヒントを提示できなくて、申し訳ありません。

補足日時:2009/05/14 22:10
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アメリカでスケボーとプロスケーターのカメラマンを以前やってましたがスケボーでは聞いたことがありませんね・・・



その言葉が出てきた前後の文を書いてくれれば何かのヒントになるかも?

この回答への補足

chrrascoさま

ありがとうございました。そうですか、スケボーではないんですか・・・

問題のその一文は
you get to watch people learn how to do crazy-eight leaps and spins
というものです。
「誰かがcrazy-eight leaps and spinsしてるのを見ながら食事ができるよ」というような文章です。ものすごくこの部分が重要というわけでもなさそうなんですが、なんか妙に気になって、質問させていただきました。

あまりヒントを提示できなくて、すみません。

補足日時:2009/05/14 21:56
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Rodeo に関する記事の中に似た表現をみつけました。


サーフィンかスケボーでも用いられる可能性がないとも言えないでしょうが、その方面に詳しくないので・・・
http://www.tanasijournal.com/main/index.php?opti …
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この回答へのお礼

bakanskyさま

ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2009/05/14 21:44

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qcrazy for と crazy about

「~に夢中」は、普通 crazy about... と言うかと思うのですが、crazy for... という言い方もありますね。
ニュアンスが違うのでしょうか?(Crazy for you という映画がありましたね)

www.alc.co.jp では、どちらも「~に夢中」と出てきます。
crazy for のほうは、例文が「go crazy for...」となっているので、be動詞とは一緒に使わずに、Go...の言いまわしだけで使うのでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

forなのかaboutなのか、違いがあるように思えてしまいますよね。 そして、その違いはなんだろう、と考えてしまうのではないでしょうか。

そして、見た目には前置詞が違いますね。 じゃ、前置詞の意味合いを持ってくれば、この文章の違いが分かるはず、と初学者は思ってしまうのではないでしょうか。

それに比べ、ネイティブはこの表現を聞いて、違いを感じるのか、違いを感じるとしたらなんなのか、を知ったほうが実践の英語と言うものになると思いますよ。

違う前置詞が使われているから意味合いがこう変わって来ると思い込んでしまったら、実際には英語をあまり使わない人なんだな、実際に使われているところで聞いたことがないんだな、なんて思われてしまうことになりかねません。 推測で、それが学校文法に沿った解釈方法であっても、実際に感じ取られているものとは違うのであれば、その文章を理解していないと思われてしまうわけです。

では、どんな時にcrazy forが使われているの見てみましょう。

my wife is crazy for England
This book is definitely a must-read for anybody that is crazy for horses
Europe is crazy for soccer

そろそろ気がつきましたか? forの持つ意味合いが辞書的なものではないように感じませんか?
Japan is crazy about Elvis
God Is Crazy About You!

もう良いですね。

同じなのです。 ニュアンスの違いを感じるネイティブがいたら私は驚くでしょう。

ただ、goがつくとこのforが生きてくるのですね。 go crazy for xxxと言う表現です。 これは、go for xxxと言う表現にcrazyと言う単語が挿入された・付け足された表現として解釈しても、go crazyにfor xxxが足されたと解釈しても良いと思います。 go crazy aboutよりも使う頻度はかなり少ないはずです。

文法は大切です。 そして文法を応用する事も大切です。 しかし、文法知識を「文章の意味を知らずして推測する」ために使っていかにも真実だと思うのはやはりまずいと思います。 それがたとえ学校での試験で正しいとされていてもです。

He is crazy about her, He is nuts about her. そして時にして、He is bananas about herと言う表現が良く(最後のは別にして)使われるわけですね。

意味合いは、非常に好きだ、夢中になっている、と言う意味で、go crazy forは夢中になる、と言う意味合いになります。 状態を示すのか、そう状況になってきていると言う動作を示すのかの違いがgoによって出てくるわけです。

ニュアンスは大切ですよ。 フィーリングの違いなのですから。 しかし野フィーリングの違いを勘違いしていては相手は???となるわけです。 なぜ、ネイティブが日本の文法主義に対しておかしいと思い、文法に基づいて作った英文を見て???と首をかしげ、更にはそれについて多くの本を日本で出版するのだと思いますか?

この点は気をつけて正しい英語の理解を持てる道を歩んでください。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

forなのかaboutなのか、違いがあるように思えてしまいますよね。 そして、その違いはなんだろう、と考えてしまうのではないでしょうか。

そして、見た目には前置詞が違いますね。 じゃ、前置詞の意味合いを持ってくれば、この文章の違いが分かるはず、と初学者は思ってしまうのではないでしょうか。

それに比べ、ネイティブはこの表現を聞いて、違いを感じるのか、違いを感じるとしたらなんなのか、を知ったほうが実践の英語と言う...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

QSultans of Spin の意味と由来を教えてください

今読んでいる本で、Sultans of Spin という語がよく出てくるのですが、正確な意味が分からず困っています。
「専制」というような意味で使われているようなのですが、どうしてそれがSultans of Spinという言い回しなのかどなたかご存知でしたら教えてください。
また、ここでいうSpinはどういう意味なのでしょうか。辞書をひいてもピンとくる和訳が見当たりませんでした。
どなたかご存知でしたら、ご教示いただければ幸いです。

Aベストアンサー

Sultans of Spin
君主の都合の良い解釈・・好いこと尽くし・・のようなニュアンスになるかも

Spinには俗語で(政治家の)言葉の都合の良い解釈の様な意味があり
http://eow.alc.co.jp/spin/UTF-8/?ref=sa
もともとは”ビリヤードでスピンを掛けたボールで目的の穴に打ち込む”のようで、曲がった、湾曲した、政治家に纏わる言葉のようなのかな?
http://www.urbandictionary.com/define.php?term=Spin

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qdellとdale意味も発音も似て、文脈で判別は?

dell
((文))(草木におおわれた)小さな谷
http://dic.yahoo.co.jp/detail?p=dell&stype=0&dtype=1

dale
((文))谷,(特に)広い谷
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=dale&dtype=1&dname=1na&stype=0&pagenum=1&index=018431000

タイトルの通りです。 発音が似通った単語ならいくらでもありますが、そういったものは文脈で判断ができます。 しかし、意味も発音も似通った単語の場合は、僅かな発音の違いから判断するしかないのでしょうか? かなり難しいと思うのですが、、、、、。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

一般論としては#1さんがお書きになっている通りですが、この2単語に関しては発音が全然違います。長いか短いの違いでまったくありません。前者は「デオ」で後者は「デヨ」なんです。

これを丁寧に発音すれば「エ」や「エイ」の違いなども聞こえてきますが、正しい英語で発音している限りは(英国でも米国でも)前者には「オ」音があり、後者には「ヨ」音があるのです。

また、その単語自体の発音よりも、それに続く単語との発音のつながり方にも着目する必要があります。ちょっと今は、いい例が思い浮かばなくて恐縮なのですが、例えば「I do it.(いつもやってます)」と「I'll do it.(やってみます)」では、どんなに早口になろうと、後者には必ず「(アイ)オ(ドゥイッ)」音が入ります。このようにして、単語を拾ったり判別したりするのです。

なお、話者が訛っている場合は、この限りではないわけなのですが、その場合は、話者の会話全体をよく聞き込んで、その人の訛りのクセを把握します。そうすれば、「この人は、本来はこう発音するものを、ああ発音する傾向があるな」とわかってくるので、単語を拾いやすくなります。

参考URL:http://www.oddcast.com/home/demos/tts/tts_example.php?sitepal

一般論としては#1さんがお書きになっている通りですが、この2単語に関しては発音が全然違います。長いか短いの違いでまったくありません。前者は「デオ」で後者は「デヨ」なんです。

これを丁寧に発音すれば「エ」や「エイ」の違いなども聞こえてきますが、正しい英語で発音している限りは(英国でも米国でも)前者には「オ」音があり、後者には「ヨ」音があるのです。

また、その単語自体の発音よりも、それに続く単語との発音のつながり方にも着目する必要があります。ちょっと今は、いい例が思い浮かばな...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qmom and dadかdad and mom

よく、my mom and dad という表現を耳にしますが、
なんとなく、dad and momよりmom and dadと、
momを先に持ってくる人が多いような気がします。
気のせいでしょうか??

もし気のせいではなく、momを先に言う人が多いとしたら、
それは何か理由がありますか?

欧米では母親のほうが重要視されているということなんでしょうか。

Aベストアンサー

たとえば、googleで検索してみるとーー
"dad and mom" 約 30,500,000 件
"mom and dad" 約 15,700,000 件
となり、"dad and mom"の方が多いという結果です。しかし、私はgoogleの検索結果は間違いがよくあるということを知っていますので、参考資料程度と考えております。

もっと信頼のおける、新聞や雑誌だけの検索ができるので、それによると、
"dad and mom" 1999件
"mom and dad" 40,288件
という結果がでました。こちらは、googleのように、特殊なアルゴリズムによる計算を行っていない、ただし、新聞や雑誌らしい表現が多いーーということになりますが、どうもmom and dadの方が多いということは言えると思います。

ということで、mom and dadはやはり言いやすいということがあると思います。
実際、日本は例外としても、赤ちゃんが最初に覚える語は母親であり、mの音が多いと言われます。英語もmom, mother, mommy等ですし、中国語もマーです。これは、やはり発音しやすいからということになります。そのmomを最初に持ってきて音の調子もよりしいと言うこともあるかもしれません。
しかし、私はむしろ、 and dadのつながり具合がとても発音しやすい(andのdを落とすことで)と思います。そこが両者の大きな違いのような気がいたします。あくまでも私見ですが。

以上、ご参考になればと思います。

たとえば、googleで検索してみるとーー
"dad and mom" 約 30,500,000 件
"mom and dad" 約 15,700,000 件
となり、"dad and mom"の方が多いという結果です。しかし、私はgoogleの検索結果は間違いがよくあるということを知っていますので、参考資料程度と考えております。

もっと信頼のおける、新聞や雑誌だけの検索ができるので、それによると、
"dad and mom" 1999件
"mom and dad" 40,288件
という結果がでました。こちらは、googleのように、特殊なアルゴリズムによる計算を行っていない、ただし...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q分詞構文(andの意味)とand文の使い分け

ある問題集で、次の英文とその訳文が記載されています。

<英文>
(1)The popular Borthwest Mall Shopping Center is farther north on Iron Road and is also accessible from the North Capitol exit off Highway 112.
(2)Opened in 1959, it is one of the largest shopping centers in this region, covering an area of forty-two acres with over 100 dapartment stores, shops and restaurents.

<訳文>
(1)人気のあるノースウエスト・モール・ショッピングセンターはアイアンパイクロードのずっと北方にあり、高速112号線のノースキャピタル出口も利用できます。
(2)1959年にオープンして以来、この地域では最大のショッピングセンターであり、42エーカーの敷地に100以上のデパートや店やレストランがあります。


<質問>
文章(2)の「, covering」で始まる分詞構文について質問があります。

訳文によると、「...であり、42エーカーの...」と「であり」と訳されているので、この「, covering」で始まる分詞構文の接続詞的な意味は「and」の意味だと思っています。

そうしますと、「, covering」という分詞構文にしなくても、単純にandを使い、「, covering」の部分を「and covers」としたほうが意味が理解しやすいと思うのです。

なぜ、わざわざ、「, covering」という分詞構文にしているのでしょうか?

もともと、「, covering」(分詞構文)と「and covers」(接続詞andで表現する場合)で、ニュアンスの違いがあるのでしょうか?

どういう場合に、分詞構文にし、どういう場合に接続詞andで表現しなくてはいけないのか、使い分けはあるのでしょうか?

文章(1)で、andを使用しているので、文章(2)はandの二重となるので、分詞構文にしているのでしょうか?

ある問題集で、次の英文とその訳文が記載されています。

<英文>
(1)The popular Borthwest Mall Shopping Center is farther north on Iron Road and is also accessible from the North Capitol exit off Highway 112.
(2)Opened in 1959, it is one of the largest shopping centers in this region, covering an area of forty-two acres with over 100 dapartment stores, shops and restaurents.

<訳文>
(1)人気のあるノースウエスト・モール・ショッピングセンターはアイアンパイクロードのず...続きを読む

Aベストアンサー

and を使って書くこともできるので、使い分けというより、文を簡潔にしたいから分詞構文にしたのでしょう。and でつなぐと二つの文は対等な関係となり、「~、それから~」というような感じになりますが、分詞構文にすると付加的な情報になり主文の方が「主」になります。
(2)の文は始めの Opened も分詞構文で、学校文法では過去分詞の分詞構文は受け身で being, having been の省略となっていますが、ここではむしろ Having opened の意味で捉える方がいいでしょう。これは自動詞(受け身にならない)の場合に時々見られ、Arrived at the port(港に着いて)などが見られます。


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