車検が近づき、車の乗り換えを検討しております。
趣味・仕事等で、荷物を運ぶ事が多いため、軽では1BOXタイプ(エブリィ・ディアス)
普通車ではプリウス・インサイトのハイブリット車を
検討しています。以下の条件の場合、車の快適性とかは考えず、
トータルランニングコストを考えると、どちらがお得なのか
(やっぱり軽がお得なのか、燃費の良いハイブリットか)
迷っています。アドバイスをお願いします。
期間:最低7年は乗る予定です。
走行距離:通勤等で月に約2,000km走行。

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A 回答 (8件)

★軽ターボ


軽自動車税1年に7200×7=50400円

重量税
4400×7=30800円

自賠責保険
25730+18980*2=63690円

ガソリン 10km/リットル
2400リットル×110=264000円

合計 408890円

★プリウス
自動車税 1500ccで50%を1年のみ減免。
34500×0.5+34500×6=224250円

重量税
6300/年/0.5トン×3=18900円
×7=132300

自賠責保険
30900(3年)+22470*2=75840円

ガソリン 20km/リットル
1200×110=132000円

合計 564390円

さらに、自動車の任意保険と車検も軽の方が安いので、差額は15万円以上になります。

軽ボックスは荷物は詰めますが、後部座席には乗れたもんではないです。

7年乗ると、タイヤも交換するでしょうから、部品交換費用も出てくるでしょうか。

私も興味があったので、一通り出してみました。
ご参考に。
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この回答へのお礼

みなさん 色々と参考になる意見をありがとうございます。
個々にお礼を書き込みたかったのですが、こちらで失礼致します。
走行距離に対して、軽の耐久性も不安があったのですが、北海道ではそれくらいの距離当たり前と言う意見もあり、少し解消されました。
フィットも良い車だと思います。燃費等コストで計算するとハイブリット車も捨てがたいですが、意外に狭いと言うことで悩みます。もう少しみなさんの意見を参考に考えて決めたいと思います。色々とありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 10:04

バモスターボ、Fit、フォレスター(ターボ)、プリウス(旧)です。


バモスは、乗り心地が悪く、乗用なんて代物ではありませんでした。軽自動車は確かに経費は安いですが、燃費は10kmです。それにターボは無かったらえらい目にあうくらいの、おまけターボです。660ccのエンジンに1トンのボディーでは、無理はしょうがないです。
Fitにワンボックスの搭載能力は期待無理です。ワンボックスのすごさは、タイヤハウスが無いので、ピアノ(クラビノーバ)その他四角いでかい荷物が平気で載ることです。載せた状態でタイヤ空気圧の設定が書いてあります。載せないときには、減らさないとジャンプして運転してても落ち着きません。(リアが、5kg?だったかな・・ちがうかな?)

プリウスは、高い車です。維持費ですけど。燃費は、20km~25kmの間だと思います。必死で燃費よくしようとしてません。かなりラフな運転での数値です。250ccのバイクより、下手すると良いです。荷物はFitほども積めません。

あと、後方の見切りが極めて悪い車で、どうしてあんな奇妙はデザインを続けているのか理解できません。真ん中に横一文字のピラーが入って、後方視界はほめられたものではありません。

ただ、プリウスの走行性能は、スポーティーです。いわゆるスポーティークーペとかとの比較では、どうしようもないですが、フォレスターとは雲泥の運転しやすさです。SUVは重心が高く、怖いのですが、そういう点、プリウスは乗って損は無い車です。

Fitはいくらでも試乗ができるので、(プリウスも、インサイトもですが)ここら辺は乗り比べてみてもらえば、一目瞭然でしょう。
インサイトはプリウスと比較できないくらい内装が安いと思います。それで価格を下げていると思います。また、プリウスとは仕組みが違います。インサイトのは燃費がいいことは事実ですが、とりあえずエンジンを停止したりはしません。

積載性は、軽自動車が一番。ほかの車は維持費がネック。というところですよね。
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軽自動車でも月2,000kmは過酷ではないでしょう。


というか北海道で都市部以外だと月2,000kmの走る軽自動車ごろごろあります。
それ以上走る車も珍しくもなんともありませんが、10年以上普通に乗れます。
ですから北海道で月2,000kmが過酷と言ったら爆笑ものです。
経費面では軽自動車が有利です。
CVTのプレオバンあたりがよいと思いますが。

参考URL:http://www.subaru.jp/pleo/pleo/index.html
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No.1でお答えしましたが少し説明不足だったようです。


フィットは上手く運転すれば18kくらいは不可能ではありません、少なめに計算しても軽ワンボックスとフィットの実用燃費で月に2000K走る方なら毎月4000円以上はガソリン代が安上がりです。つまり年間約5万円とすると税金の差額なんて・・車両か価格はターボ付の軽とフィットは差がありません。
フィットとハイブリッド車のガソリン代の差はは良くあっても月に4000円です。価格差が50万円でも少なくとも10年はかかります。

高額なバッテリーの取替えは別にしても機器類か少しでも少ない方がメンテナンスや部品交換費は少ないという意味でハイブリッド車よりメンテナンスフリーと言っておりますので、メンテナンス費用は無いとの意味ではありません。

軽ライトバンは背が高くたくさんの荷物を積めそうですが、所詮は軽でフィットよりも車幅は20センチは狭いですから、後席を倒せば実質の荷物を積める量ははフィットの方が沢山積めそうです。

インサイトと同形の車に乗っていた事がありますが、平面的に広そうな荷室でも後ろの部分の高さが無く、驚く事に殆ど荷物は積めません。
ただでさえ後方法視界が悪いのに少しの荷物で後ろが全く見え無くて危険です。
プリウスやインサイトのハイブリッド車は実質大人二人で荷物は積めないセカンドカーしかならないと思います。
ハイブリッドより遥かに沢山の荷物も積めて、まともに大人5人も乗れる高さがあるのはフィットです。

軽ワンボックスは街中の近場の配達などに向いた車で、それが仕事で1日乗る人は良いですが、通勤や趣味のときは、走らない苦痛のストレスや、高速で横風を受けた時の怖さなど、ストレスが溜まり、危険さえ感じる軽ワンボックスを選ぶ理由はありません。

ハイブリッドはエコカーに乗っている自己満足やお金持ちで自慢だけで乗る人は別として、誰でも乗るのに向いている車ではないように思います。
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エブリィワゴンに乗っています。


4WD・オートマで燃費はリッター10キロ程度。
毎年の税金は7千円だったかな。
車検は8万から9万円程度。
オイル交換時のオイルは3リットル。

ハイブリットと比べると燃費だけがハリットの方が優れています。

2000Km×12ヶ月=24000Km
軽自動車で走ると年間使用ガソリンは
24000÷10Km/L=2400L
ガソリンがリッター105円とすれば
2400×105円=25万2千円

ハイブリットでリッター35km走るとしたら
ガソリンは
24000÷35=687L
ガソリン代にすると
687×105=7万2千円
年間にするとガソリン代の差額は
25万2千円 - 7万2千円 =18万円
2年間に乗ったら36万円の差がでますね。

あとは、任意保険と税金、車検費用でどうなるか。。。

整備工場側から言わせると、通常使用で平均年間1万キロはしると考えます。年間2万4千キロは走り過ぎ。普通自動車でも。
まして軽自動車でその距離は過酷です。
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ハッキリ言って比較になりません、ランニングコスト重視なら軽が一番です。

またホンダバカの的を外しまくりの回答が来てますが(誰もフィットの事なんか訊いちゃぁいねぇ)、月2000km足らずの走行距離ではたとえコンパクトの方が燃費が良かったとしても税金保険の差額を埋める事は出来ません。ハイブリッドなら尚更、車両価格の差額分を考えたら『俺は自腹を切ってまでエコ活動に取り組んでいるんだぁっ!!』という気持ちでないと・・・。

因みに
>軽ワンボックスで毎月2000kは辛いでしょうし
・・・郵便配達のカブですら郊外地区担当ならそれっ位簡単に行ってしまいます。
>いっそホンダフィットならそれなりに荷物も積めて、車両価格も安くハイブリッドとそれほど差の無い実用燃費も可能ですから、一番安上がりかもしれません。
・・・また何の根拠も無く思い込みだけで書いてますね。過去の回答も軒並みこんなんばっかりです。安上がりな訳ね~だろ!根拠の数値を出せ!
>フィットも優遇税制もありメンテナンスフリーで長く乗れると思います。
・・・メンテナンスフリーな車など存在しません。これを信じてメンテせず車壊したら責任とるんか!?
>ハイブリッドで実際的にフィットとの価格差をガソリン代で稼ぐには毎月3000k以上走っても10年以上は優にかかると思います。
・・・フィットと軽の維持費の差もそんなモンだが?

ウチのお客さんで軽の箱バンに原付を積んで岡山とか金沢とか(当方埼玉)しょっちゅう行っている方も居ます。現在は軽の箱バンでも乗用グレードがありますので、快適性も犠牲にはなっていませんし、任意保険の年齢割引も適応になります。確かに車体に対しエンジンがやや非力ですが、高速を荷物満載でメーター目一杯で飛ばす様な使い方をお望みでなければコストの安さで妥協出来るでしょう。万一手放す際も軽ならある程度の値段が付きますし。何よりあの『積載性』は非常に魅力です。
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月2000キロということは


単純に考えても片道40キロ×2×20日=1600キロ
プラス週末に400キロみたいな感じですよね。

となると軽ではいかにもしんどそうです。

トータルコストでは軽に軍配が上がると思いますが、
いろいろ考えるとNO1の方のフィット案がいいなと思います。

年に24000キロで7年だと17万キロですから、
軽ではもたないような気もします。
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軽ワンボックスで毎月2000kは辛いでしょうし、燃費の悪さから決して安上がりではありません。

それならハイブリッドの方が良いかもしれませんが、それらの形状から期待するほどの荷物は全くつめないと思います。

いっそホンダフィットならそれなりに荷物も積めて、車両価格も安くハイブリッドとそれほど差の無い実用燃費も可能ですから、一番安上がりかもしれません。

フィットも優遇税制もありメンテナンスフリーで長く乗れると思います。

ハイブリッドで実際的にフィットとの価格差をガソリン代で稼ぐには毎月3000k以上走っても10年以上は優にかかると思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
ハイブリットとフィットであれば広さもあまり変わらないのですかね?
実際にフィットは見たことないので、早速販売店に行ってみます。
フィットと軽1BOX(燃費12kmくらい)だと、フィットの方がランニングコストは安くすむのでしょうか?すいません勉強不足です。

お礼日時:2009/05/14 18:31

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Qハイブリッドシステム

ハイブリッドカーで、ホンダとトヨタのハイブリッド方式が違うと思います。

いろんなHPや各社のHPで説明はあるのですが、難しくてなかなか理解できません。

【質問】
(1)トヨタ、ホンダのハイブリッド方式を簡単に教えてください。
(2)2社の特徴と大きな決定的な違いを教えてください。

Aベストアンサー

ホンダはパラレル型、トヨタはシリーズ+パラレル型といわれます。
パラレル型はエンジンとモーターの両方の駆動を持ちそれを状況に応じて切り替える方式です。
シリーズ型はエンジンで発電機を回してその電気でモーターを動かす方式です。

トヨタ方式はエンジン、モーター、発電機の間で動力を自在に分配して走行します。
発進時はモーターだけ、速度が上がるとエンジンだけ、パワーが要るときにはモーター+エンジン。
更にバッテリーの電力が減ると発電機を回して充電します。
ホンダ方式はエンジン主体でモーターだけの走行は出来ません。
電気自動車として走る領域を作ると同時にエンジンを空回りさせなければならないので効率が悪いです。
更にモーターを発電機として使うのでエンジンで発電しながらモーターで走行というパターンはありません。

ホンダのシステムは単純で安いですが省燃費性能で劣るということです。
ホンダの次期インサイトでは車両価格の安さでプリウスに対抗すると見られています。
トヨタでは最近の電気自動車に対する社会的状況、つまり国などが電気自動車に補助金を出して普及を図る傾向にあるのを見越して、より充電容量の大きいバッテリーを積んで電気自動車として走る領域を増やしたプラグインハイブリッドで電気自動車の補助金対象になるようにするのではないかと思われます。

ホンダはパラレル型、トヨタはシリーズ+パラレル型といわれます。
パラレル型はエンジンとモーターの両方の駆動を持ちそれを状況に応じて切り替える方式です。
シリーズ型はエンジンで発電機を回してその電気でモーターを動かす方式です。

トヨタ方式はエンジン、モーター、発電機の間で動力を自在に分配して走行します。
発進時はモーターだけ、速度が上がるとエンジンだけ、パワーが要るときにはモーター+エンジン。
更にバッテリーの電力が減ると発電機を回して充電します。
ホンダ方式はエンジン主体...続きを読む

Q軽自動車とハイブリットでは、どちらがお得ですか?

1台は普通乗用車を所有していますが、やはり2台ないと生活に不便を感じるので、購入を考えています。最近の軽の性能は、かなり向上していると勝手に憶測していますが、いざ、購入と考えると、ハイブリットの方が、トータル的には良いのではないか?などと、素人発想が出てきています。

街乗り:高速:レジャーは、6:2:2位を想定しています。
軽の場合は、高速道路を走行するには不安があるので、避けると思いますが、皆無とは言えないので想定に入れています。

車両価格、税金、燃費、下取り価格をトータル的に判断すると、どちらが得なんでしょうか?
乗り心地などは、考慮する必要なし。長い期間乗るつもりです。(新車で試算してください。)
家族は、4人です。

どなたか、詳しい方がいらしたら、ご回答願います。

Aベストアンサー

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低燃費軽自動車もプリウスもおおよそ20km/l程度の燃費になると思います。
軽自動車の車種によっては15km/l位しか走らないかも知れません。

燃費差5km/lで年間2万km走ると(ガソリンを1リットル150円として)5万円の差です。
車両価格差が100万円あると仮定すると、車両代の元を取るのに20年かかります。
ハイブリッド車は通常整備の他にバッテリ交換が必要になるので、20年でモトは取れないですね。
さらに自動車税の差や交換すべきパーツ、タイヤ代などを考えると更に差は開きます。

ただ快適性だとか安全性を加味すると結果は違ってくるのかも知れません。

Q今年中にマイホーム建築予定です。 オール電化の予定でしたが、ハイブリッド給湯器を勧められています。

今年中にマイホーム建築予定です。
オール電化の予定でしたが、ハイブリッド給湯器を勧められています。
床暖房もついてくるとのことです。
オール電化のこの時代、ハイブリッド給湯器はどうですか?
意見下さる方お願いします(>_<)
ちなみにソーラー10kwのせます。

Aベストアンサー

2年前に家を建てた40代既婚者男性です。

世間はそんなにオール電化になっていますか?

我が家はコンロは絶対にガスが良く、お風呂と
床暖房はガスの方が絶対得だし、インフラを
電気だけに頼るのも不安だったので、ガスは
引いてます。

給湯は特にガスに軍配があがります。

ハイブリッド給湯器はガスよりもランニング
コストが低いとうたってますが、機材や工事費
などを考慮してお得だと思えば導入しても良い
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ソーラーパネルは初期投資と機材の耐久年数を
考えてやめました。
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11月下旬にハリアーハイブリット納車予定のものですが、1月に志賀高原にスキーに行く予定をしております。
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全く、と言っていいほど問題ありません。
が、一つだけプリウスで極々稀に問題になるのがモーターTRCの存在です。
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Q電気温水器が古くなったのでガス給湯システムを検討しています

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ガス給湯システムのメリットや、設置費用など、教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

NO1です。
お礼を有り難うございます。

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異なります。
都市ガスは安いですが、災害時には役に立たない
場合が出て来ます。
埋設本管で地中より枝管にて近所近辺に一斉にガスを送り届けるため、
ガス管が破損した場合、電気と同様にストップしてしまいます。
ところがプロパンの場合はガス代は高いのですが、ボンベ一つで
家庭内配管へ接続しますから、配管に問題が無ければいつものように
使い続ける事が出来ます。
もし家庭内の配管に損傷が出た場合でも、ゴムホース一つで普通に
使い続ける事が出来ます。

我が家では近辺の中で一番安い隣町のガスボンベを使っています。
一軒家という事ですからガスボンベでしょうか。
色々調べてみると良いかも知れません。
近隣の町や市まで探す範囲を広げて、安いところを探すと
良いかもしれません。

Qホンダのハイブリットとトヨタのハイブリットの違いを教えてください。

ホンダのハイブリットとトヨタのハイブリットの違いを教えてください。

素人でも分かるような、簡単な違いだけで結構です。

Aベストアンサー

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長所
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・さまざまな走行条件で充電することができる
短所
・複雑・重い・高価
・エンジンだけで走行する場合でも電気を消費する

ホンダ:
・パラレル方式
・モーターは補助的に使われる
長所
・軽量・安価
短所
・バッテリ走行時間が短い
・エネルギー回収効率が低い

<参考>
下記のリンクを参照ください。
http://www.hybrid-car-guide.com/kisotisiki-info/t-h-tigai.html

Qホンダハイブリッドシステムの得失は?

ホンダハイブリッドシステムとトヨタのそれとは機構的にかなり異なると聞いています。そこで、それらを比較して、ホンダハイブリッドシステムの優位なところ、また、不利なところを教えてください。

Aベストアンサー

シビックハイブリッドを新車で購入し、約1000KM乗った者です。
単にくるまとして捕らえると、完成途上な部分があると感じました。渋滞時の、STOP&GOの不自然さが一番でしょうか? それと重さを感じます。ひとひとり余計に乗せてる感じ。
ただ、次のハイブリッド専用車では、きっと目の覚めるような発展を遂げると確信しています。確か3年後。(その間、トヨタはもっと進化してしまったりして・・・)

Q軽自動車とハイブリットカー

乗り換えを考え中なのですが、いろいろと経済面のことで
悩んでおります。
軽自動車とフィットハイブリットでは維持費や使い勝手のことなどを
教えていただきたいです。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

経済面で悩んでいるのであれば軽自動車しか無いでしょう。
差は歴然です。

いくらHVが燃費良くても経済性で軽に勝ることはありません。
軽自動車も車種によっては維持費が掛かるものがありますが・・・。

どんな使い方をするかによって変わりますよ。

ちなみに車の維持費は

自動車税
重量税
自賠責保険
任意保険
ガソリン代
メンテナンス費用

がほとんどです。
自分で調べればある程度分かります。

Q給湯システムに詳しい方教えてください。

現在 ノーリツの石油給湯器(3年前に設置)で給湯しています、灯油が高すぎお手上げです。この石油給湯器をやめ(1)電気温水器 (2)エコキュート (3)石油給湯器は残しソーラー給湯を設置を考えています、(3)のシステムにどれくらいの費用がかかりますか、またこの様な複雑なら(1)で安く交換はどうでしょうか、なお料理はLPガス(¥3250くらい)使用しています、本当に困りました

Aベストアンサー

私宅でも石油給湯器とソーラを併用しています(35年以上)
4~10月間はソーラだけで給湯をまかなっています

質問者様宅の家族構成(お湯の使用量)、地域(気温)等の様子がわかりませんので、正確には言えませんが、現状の石油給湯器を使用するのがベターではないですか!
ここで詳しくは述べませんが、各熱源の機器コスト・発熱量・熱効率・外気環境・設置費用・廃棄コスト・使用湯量などを総合的に考えて!

確かに灯油の価格はかなり上っていますが、他の熱源に対してそんなに差異はないですよ!
新たに投資をしても、それに見合う経済的なメリットはないです

(2)のエコキュートは初期投資金額がかなり高いですので、ランニングコストは石油より多少安いですが、これから10年間(機器の寿命)で石油給湯器を使い続けるのと比べてメリットはありません
この冬のように低温ですと、沸きあげるのに時間がかかります。又、これから電気料金は確実に高騰しますので、なお更です

(3)の現在のシステムにソーラを追加しても、機器の寿命(10年として)を考えると、その設置費用を
ペイする事は殆どできません

結論~灯油の価格はかなりアップしましたが、現在のまま灯油ボイラを使い続ける事がコストだけを考えると、最もベターです
参考までに、LPガスの給湯器は最もランニングコストが高いです

我家の石油給湯器もダマシダマシで使用し、15年使っていますが、そろそろ新しい石油給湯器に買い替えようと思っています。

私宅でも石油給湯器とソーラを併用しています(35年以上)
4~10月間はソーラだけで給湯をまかなっています

質問者様宅の家族構成(お湯の使用量)、地域(気温)等の様子がわかりませんので、正確には言えませんが、現状の石油給湯器を使用するのがベターではないですか!
ここで詳しくは述べませんが、各熱源の機器コスト・発熱量・熱効率・外気環境・設置費用・廃棄コスト・使用湯量などを総合的に考えて!

確かに灯油の価格はかなり上っていますが、他の熱源に対してそんなに差異はないですよ!
新たに...続きを読む

Q軽四自動車のハイブリット車はなぜあまり作られないのですか?。ブリウスで

軽四自動車のハイブリット車はなぜあまり作られないのですか?。ブリウスでも少し高いと思うユーザもおると思います。ノーマルの軽四よりかなり高めになると思いますが、走行性能が1000cc以上になると思われるので
ターボ車ぐらいの価格ぐらいなれば、燃費も良いのでそちらの方が売れると思われます。

Aベストアンサー

ハイブリッドでは、エンジンに加えて、モーターとバッテリーを搭載する必要があります。
ホンダのIMAハイブリッドなどは、モーターはあまり場所は取りませんが、やはりバッテリーは必要です。
で、ハイブリッド化に当たって、一番やっかいなのが、このバッテリーです。
とにかくデカいんですね。
今のバッテリー技術では、ハイブリッドに必要な容量を確保しようとすると、かなりの大きさになります。
ホンダでも、今年の秋にやっとフィットのハイブリッドが出ます。
(バッテリーの置き場に苦労したようです)
軽のハイブリッドも、たとえば2人乗りでいい、荷物も積めなくていい、とかなら、すぐにでも出せると思います。
たとえば、ダイハツコペンのようなボディで、トランクをまるまるバッテリーに充ててしまうとか。
でも、そんな車は、需要は極めて限られてしまいますよね。
ちゃんと4人乗れて、荷物も積める車じゃないと、普通のユーザーは買ってくれません。
そうなると、あの小さいボディに、室内の広さを犠牲にせずに充分な容量のバッテリーを積むのは、現状では難しいという感じではないでしょうか。
バッテリーがもっと小型軽量大容量化が進めば、いずれは軽ハイブリッドも実用化が可能になるでしょう。

ハイブリッドでは、エンジンに加えて、モーターとバッテリーを搭載する必要があります。
ホンダのIMAハイブリッドなどは、モーターはあまり場所は取りませんが、やはりバッテリーは必要です。
で、ハイブリッド化に当たって、一番やっかいなのが、このバッテリーです。
とにかくデカいんですね。
今のバッテリー技術では、ハイブリッドに必要な容量を確保しようとすると、かなりの大きさになります。
ホンダでも、今年の秋にやっとフィットのハイブリッドが出ます。
(バッテリーの置き場に苦労したようです)
軽...続きを読む


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