こんにちは。現在34歳で3月より婦人科に通い始めました。
ストレスと疲労(仕事の休みがほぼなく、家事も全般担当)で大変体調が優れず、極度の冷え、動悸、めまい、生理周期の長期化(体温は2層だがやたらと低温期が長い)の症状と、かつ妊娠も希望していたので通いました。そこで2つの病院で見てもらい、あまりの判断の違いに迷っております。
(1)A病院で排卵していない月があるかもしれないということで
まずはセキソビットを服用したが10日後、さらに17日後の内診でも卵が7mmしか育たなかったため、注射をしました。しかし8日後体温が上がらず出血してしまいました。それを告げると、「それを生理と考えてください」と言われ次はその生理開始5日後からクロミッドを処方されました。そしてそれから周期18日目に超音波で見たところ、子宮内膜は大変良好で排卵してもおかしくない厚さであるが、卵はどれも10mmにならいないものばかりであるといわれ、早くともさらに1週間は排卵しそうにないといわれました。注射をして大変体調が悪くなったので注射を見送りました。お医者様は引き続きクロミッドと注射での治療を勧めました。
卵巣がひどく弱っているとも言われました。
(2)B病院でA病院での経過を相談したところ、現在クロミッドなどの排卵誘発の薬が効くような状態の体ではないと言われました。今回は生理を無理やりおこさせてリセットし、まずは生理のサイクル(現在40~50日)をきちっとさせることに4,5ヶ月専念しそれから様子を見て排卵誘発でがんばっていきませんか?と言われました。プラノバールを処方されました。
それが一番近道だと思うと言われました。

去年11月ぐらいまでは体調がよくないときでも血液検査結果や超音波でも問題なく、卵もとてもいいですねと違う病院で言われたのですが、そんな半年ぐらいでこうも悪くなってしまい、薬が効かない状態にまでなってしまったのですが、どうするのが一番得策だと思われますでしょうか。34歳になりましたので、私自身はそろそろ妊娠しておいたほうがと思っているのですが・・・仕事は主人の仕事を手伝っており休めない状況が続いております。非常に体調が悪いところも主人の理解が得られないというストレスもあります。

私のような状況で(過労・高ストレスの中で)クロミッドを飲み続けてうまくいった方、
または生理のサイクルを整えてから治療をしてすぐに妊娠されたという言う方、そしてこの手に詳しい方のご意見お聞かせいただければと思います。
宜しくお願い申し上げます。

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A 回答 (3件)

さっき回答したんですが、サーバーエラーで消えてしまいました…とてもショック(^_^;)



気を取り直して…。

私はAの方でした。
ひどいストレスで体調を崩し、眩暈、難聴とあり、生理は30日周期、ひどい冷え性でした。
36歳で1年子供が出来ず、不妊とは思っていなかったが早く欲しくてクリニックへ
ただ早く欲しいから治療と言うよりもタイミングと検査をついでに。
そうすると、通い出してから生理周期が50日になってしまいました。
いろいろな検査で何も問題がなかったのにです。

私は思いますが質問者様にはBの方が良いのかなと感じました。

不妊治療ってそれ自体がストレスになったりしませんか?
またうまく読み取れていないかもしれませんが、Aの方に不信感を抱いてるように感じましたが間違ってますか?
だけどBだとゆっくり目で早く欲しいのにみたいな焦りはないでしょうか。
感違いだったらごめんなさい><

もし勘違いでなければ私はBのお医者さんの方が良い気がします。
Aだと注射はするし今度こそっと思うのに卵は育たないという焦りがストレスになる気がするのです。
Bで少し我慢してリラックスして生理を戻し、それから頑張ってみたらいかかでしょうか。
不信感もストレスにつながるし、急いでもそれがストレスになってしまいます。
私は自分がそうだったのでそう思うだけかもしれないけれど理由のない不妊の人はストレスが大きい気がします。
年齢的にも早く欲しいなって言うお気もちは痛いほどわかりますが焦れば焦るほどストレスになる気がしますね…。

もしAを選ぶとするならば、卵が育たなくても落ち込まないこと…
また次があるわ~なんて思える性格であればAでもいいかなっと…。

そうでなければBの方が質問者様に合ってるかな?と思いました。
結局は誘発剤を使ったりという根本的な治療はそんなにどこも変わらない気がするのですね。
よく説明してくれ、安心させてくれ、希望を言うと説明して答えてくれる、ダメな時は納得させてくれる
そんなお医者さんがいいと思います。

いろんな状況、いろんな体、気持ち、タイミングが重なってやっと授かるものだと思うのです。
そのタイミングがいつかはわからないですが…。
不妊でなくても避妊しなくて80%着床に20%でかなり低い確率で妊娠します。
とても神秘的ですね。不妊といえども排卵して卵さえ育てば治療している分確率は高くなるんじゃないかななんて思ったりします^^
ですが、それくらい低い確率の妊娠、治療している人にとっては早く欲しい、
排卵した今度こそ…っとやっぱり焦る人が多いです。
高温期が続くだけで妊娠した?妊娠した?と期待が大きくて生理前に検査してみたり(^_^;)
そういう期待の大きさがあるほどストレスも伴ってくるんじゃないかなって思いました。

ちなみに私はそれ系で、もーーーーーどうでもいいわ!と会社辞めて基礎体温すら止めて、たまたま副作用で卵が5つ出来て
双子妊娠しました(^_^;)
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この回答へのお礼

早々のアドバイス大変ありがとうございました。そしてお見通しのように私の心理を捉えてくださりすごくびっくりしました。
おっしゃるとおりで、Bの方がいいのかなぁ・・・Aは注射注射!という感じがしたので、ゆっくり聞いてもらえる医師のいるBのほうにしようかな、でも義母は年齢考えて早く早くというちょっとしたプレッシャーもあり・・・。
最初はまったく焦っていなかったし、11月まで普通に卵も子宮も快調で血液検査のホルモン値も何もなかったのに急変のような気がして焦っていました。
え?私って排卵障害???この私が???考えられるは過労とストレスなのですが・・・。
でもkasumimama様がふっきった瞬間に双子ちゃんを妊娠されたと聞いて本当に嬉しく思います。希望のように聞こえました。私は、会社も自営ですので働くのを控えることもできず、どちらかというとその葛藤が大きかったりもします。また田舎の村社会で毎日のようにどうでもいい人に「赤ちゃんは?」と聞かれるのも、ここ最近うっとおしく感じるも笑顔で「まだでーす」なんていってるのも疲れてきて、そういうのも主人にはあまり理解されず、不妊のストレスというか逃げ切れない環境のストレスで悪化しているように思います。Bの病院でのんびりがんばってみようかと思いました。やはり性格にあった病院にいったほうがいいですよね?いろいろアドバイスいただきましてありがとうございました。感謝いたします。

お礼日時:2009/05/15 19:16

こんにちは。



お年は関係なく、お若い頃から卵子が育ちにくいという感じでもあったのかも知れません。

B病院の方が貴女の今後に適して居ます。
クロミッドでもセキソビットでも育たないと判ったのでそれ以上に
育てる手段で行かなくてはとB医師はお考えになりました。

ちなみに41歳で年から排卵障害では?と気を利かした医師はセキソビットを服用して7~8個育って排卵してしまい焦っておられた事があります^^;。
もともと正常自己排卵して居りましたので過剰に利き過ぎてしまいました。というか必要なかったというか・・。

排卵しにくい人がクロミッドやセキソビット服用であれば、正常過程らへんで1個は排卵できます。
が、貴女はやはり育たなかった・・・となると手厳しい背景があるのです。

今度は連日の注射などで卵子を育てにかかると思います。

ただ・・ここでB医師でも
>>まずは生理のサイクル(現在40~50日)をきちっとさせることに
>>4,5ヶ月専念しそれから様子を見て排卵誘発でがんばっていきませんか?と
>>言われました。プラノバールを処方されました。

ここがこれでもいいのですが、卵巣がすでに弱られている34歳の貴女には
生理サイクルを4.5ヶ月整えてからというのは悠長な治療です。
体外受精を奨められはしませんでしたか?

体外になると料金も莫大ですから考えようですが、
この状態であれば体外受精が一番近道であるとは頭に置いておいてください。

ただそう言う過程になったのが昨年11月から・・というのであれば、
もとに戻せられるかもしれないので、そう言う事ではサイクル取り戻しをされながらでもいいと思います。

ただ、周期が元になれど、卵子の質がどうか?と言う点では、やはり重要視してくれるのは体外受精classです。
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この回答へのお礼

こんにちは。貴重なご意見ありがとうございました。
Aの病院では連日注射とクロミッドという言葉を言われました。
それに私がびっくりしたんです。
え?この私が?11月まで何の問題もなかったのに??という・・・
でもおっしゃるように、私自身薬が効かなかったのが
どうして?というぐらいにしか思ってなかったのですが、
薬が効かないのは大変な問題ですね。。。
そして年齢も考えると少々悠長ではありますが、Bのほうがいいのかなと思っております。
体外受精!!もまったく考えていないレベルでした。
半年以内に大きな卵があったのに、まったく育たなくなり、薬も効かず
体外受精!という反対のトントン拍子に戸惑います。
ありがとうございました。事の大きさを少し実感しました。
大変感謝いたします。

お礼日時:2009/05/15 19:28

こんにちは。



Aの方法は、まぁ、普通の排卵誘発ですよね。
Bの方は「カウフマン療法」といいます。
「卵巣がひどく弱っている」=誘発剤に対する反応性が低下している、ということですから、急がば回れでカウフマン療法を数周期やってみるのも手だと思いますね。
どちらが正しいということでもないと思います。
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この回答へのお礼

こんにちは。早々のアドバイスありがとうございました。
「カウフマン療法」という言葉を初めて聞きました。
この教えていただいた言葉でいろいろさらに検索して調べると
なんとなくみえてきました。そしてやはりこちらのほうが最善かな?と
思ってきました。
不妊治療はなんとなく排卵誘発剤を使用すると思っていたので、
プラノバールというお薬に??だったのですが、つまり
効果のある人には続ける意味があるけど、効果のない人はその土台を
しっかりさせる必要があるということですね。
どうしてそんなにも卵巣が弱ってしまったのかなぞですが、
まずはBの医師についていこうかなという気がしております。
知らない言葉を教えていただいてありがとうございました。
大変感謝いたします。

お礼日時:2009/05/15 19:20

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