マーシャルアンプのgainを回しても音が変わりません。何が原因でしょうか?

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A 回答 (2件)

フットスイッチがないとチャンネル切り替えが出来ないタイプです。



ノーマルチャンネルではゲインは効きません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。分かりました。試してみます。

お礼日時:2009/05/15 08:46

壊れているのでは?



あまりにも情報がなさ過ぎて、答えようがないのですが・・・
壊れていないと仮定して、それが数チャンネル使用の場合は違うチャンネルのゲインをいじっている可能性も無きにしも非ず。
またはゲインコントロール機能をオンにしないと聞かないつまみである。

何にしろ、マーシャルと言ってもいろいろあるので、状況・機種名などもう少し具体的に書いたほうが、いい答えが沢山もらえますよ。きっと。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
マーシャルARTIST4203
クリーンな音は出ますがゲインを回しても歪みません。ゲイン横のchランプも点灯しません。
宜しくお願い致します。

補足日時:2009/05/15 07:21
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Qアンプ側の位相について

こんばんは

私が使っているアンプです。
http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/l-01a.htm

今回お聞きしたいのは、アンプの位相についてなんですが、真ん中に座ると、どうしても低音が薄くなります。
スピーカーの位相に問題があると思って色々試しましたが、スピーカーではなくどうもアンプです。

何台かスピーカーを同じアンプで試しましたがすべて同じ結果でした。
アンプ側の+と-をどちらか逆に繋げば低音は凄く出るんですが、高域の響きが失われます。
これはアンプの仕様なんでしょうか?

アンプ側の位相を逆にすることでメリットもあるんですが、たとえば音の厚み声の厚みが増します。
マイナス面はクリアー感が掛けることです。

アンプはきっちりメーカーでメンテナンス頂いているので問題はないと思うんですが・・・
一体何が起きているのか?さっぱり分かりません。
クリアー感が失われず低音がお互いかき消されない方法は無いものでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

症状だけ拝見すれば、スピーカーのウーハーだけが逆相のように思えますが、複数のスピーカー,複数のアンプを色々組み替えて、このアンプを使った時だけおかしいとのこと。
単純にアンプ修理のチョンボかもしれませんね。

修理ってアナクロな完全一人手作業だと思います。あなたや私が自分で修理するのと変わりませんよ、きっと。ふたする前に誤配線が無いかなどを確認するチェックシートとかがあるんでしょうが、チェックだけ先に付けたタイミングで問合せ電話かかってきて対応、終わってシート見てチェックOK(実は逆相配線)修理完了! ってところじゃないでしょうか?

もう一度アンプをメーカーに見てもらったほうが良いように思います。
メーカーもちゃんと見たつもりでいるでしょうから、メンテナンス後の症状を詳しく説明しないとうまく伝わらないかもしれません。

Q5,600円ほどの安ギターを買いましたが、アンプにつないでも接触不良でブチブチ鳴ります。 マーシャル

5,600円ほどの安ギターを買いましたが、アンプにつないでも接触不良でブチブチ鳴ります。

マーシャルms-2 のミニアンプを使っていますが、やはりまともなギターを買ったほうがいいですか?

Aベストアンサー

音をだしての練習はできませんが、とりあえずは生音で練習はできます。

電子工作は好きですか?ハンダ付けできますか?ちょっとした工具類持ってますか?
エレキギターの電気回路はそれほど複雑ではありません。
(電池式の内蔵プリアンプなどが付いていない場合、付いていたら、あきらめましょう)
よくあるのは、ジャックの部分の不良。
ジャックを新品に交換すると治ったりします。
ボリュームなどを回すとブチブチ言う場合もボリュームの交換です。

こういう、よくあるトラブルのパーツは、エレキなどを多く展示しているような楽器屋さんに置いてあることが多いです。
また、その他に、電子工作用のパーツは通称「パーツ屋」さんで買います。
規格品なので、汎用のパーツが使える場合が多いです。
地方なら県庁所在地くらいの都市などにはたいていあると思います。
ネット通販でもあります。

内部の細いコード類のハンダで付けてある部分が取れかかっている場合はハンダ付け直し。
など・・自分で修理ができます。

ハンダ付けなどは中学の技術家庭?などで経験があると思います。
そういうのはちょっと苦手で・・と言う場合はしかたないです。

楽器屋さんに修理に出すと、ちょっとした修理でも今回のギター代くらいかかります。
ダメ元でいじってみるのもスキルアップになると思います。
そういうのができると、修理ではなく、高級な部品?に自分で交換して楽器のアップグレード?ができたりします。

音をだしての練習はできませんが、とりあえずは生音で練習はできます。

電子工作は好きですか?ハンダ付けできますか?ちょっとした工具類持ってますか?
エレキギターの電気回路はそれほど複雑ではありません。
(電池式の内蔵プリアンプなどが付いていない場合、付いていたら、あきらめましょう)
よくあるのは、ジャックの部分の不良。
ジャックを新品に交換すると治ったりします。
ボリュームなどを回すとブチブチ言う場合もボリュームの交換です。

こういう、よくあるトラブルのパーツは、エレキなどを多く...続きを読む

QOPアンプの外部位相補償って何ですか?

岡村先生の「OPアンプ回路の設計」という本を読んでいるのですが、
一般的に使われるOPアンプの端子は、±電源と±入力端子と出力端子の5つですが、それ以外に外部位相補償のものには3つ端子がついているようなのですが、これってどういうものなのでしょうか?

・コンデンサを挟むことで発振を防ぐためのものであることは分かるのですが、これってフィードバック容量と何が違うのでしょうか?

・それとフィードフォーワード補償のところで、入力端子をこの位相補償用のところに繋いでいるのですが、これってもしかして一つのOPアンプの中に低周波用と高周波用が入っており、その橋渡しをしているのでしょうか?

検索してみてもほとんどかかりませんでしたので、どなたか詳しいお方教えて下さい。

Aベストアンサー

tanceです。
位相補償端子は確かにOP内部のアンプの途中から出ています。モノに
よって内部の回路は違いますので、一概には言えませんが、OPアンプの
内部は何段かのアンプで構成されていて、そのつなぎ目が位相補償端子
として出ているものが多いです。

二つのOPアンプという表現はちょっとイメージが違いますが、OPアンプ
ICの中にある多段のアンプをそれぞれOPアンプと言うならMOUIIKAOさん
のおっしゃるとおりです。

一例を挙げると参考URLの15ページで1ピンがフィードフォワードに
使われると思いますが、ここは遅い初段(Q1,2,3,4,5,6)の出力になって
いて、同時に次段(Q9,10)の入力にもなっています。つまりアンプと
アンプのつなぎ目です。

Qマーシャルアンプの修理

中国地区か関西地区でギターアンプを修理出したいと思うのですが
なかなか検索しても上手くヒットしません。
どなたかマーシャルアンプのヘッドを修理してくれる
リペアショップをご存知ないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

京都にあるけっこう大きな店で、アンプの修理もやってくれるようです^^

参考URL:http://www.jeugia.co.jp/gakki2/stage/repair.html

Qオペアンプ反転増幅回路の特性について

 オペアンプの反転増幅回路について教えてください
1.周波数特性
2.位相特性
 また、オペアンプの諸特性についても、できたら教えてください。

Aベストアンサー

こういう質問は、自分で調べるのが一番納得のいく答えが得られるでしょうね。
Google(http://www.google.co.jp/)で
 「オペアンプ 反転増幅回路 周波数特性」
などをキーワードに検索すればたくさんヒットします。

Qマーシャル アンプ

ギターの自宅練習に、マーシャルmg10cdのアンプを使っています。

このアンプは自宅練習に向いてるでしょうか?

Aベストアンサー

自宅練習とわざわざ書くということは、自宅以外で別のアンプを使う機会があるわけですよね。
単に弾くという行為における運指とかコード押さえの練習ならアンプだろうとラジカセだろうとかまわないし、10wでも家だとかなりの音量なので環境によっては持て余すぐらい。
だけど自分の求めるサウンドを伴いながら練習し、それをスタジオやライブハウスなどの機材にも反映させたいなら、トーン1個でしか音質調整ができないアンプではなく3EQぐらいはあるほうがいいですよ。

QOP-アンプの発振に関することに関して教えて下さい。

OPアンプは高周波帯において、出力側で位相が遅れた成分が入力側に戻ることで、ポジティブフィードバックの状態になり発振してしまう。帰還容量を増やすことによって位相余裕を増やしてやることで
発振しないようにすることが出来る。
ということに関してなのですが疑問があります。

・帰還容量を増やすということは高周波側の成分の帰還量を増やすということに相当するわけですが、
となると帰還容量を増やすと逆に発振を促進することにはならないのでしょうか?

・コンデンサの特性として位相を送らせるというものがありますが、となるとコンデンサを経由して帰還してきた成分は90°遅れており、位相余裕が90°ほどもある周波数帯まで、入力と同じ位相になってしまい、やはり発振を促進してしまうのではないのでしょうか?

・そもそもコンデンサで入力側と出力側を繋ぐということは、帰還量だけではなく、オペアンプを経由せずに素通りしていく成分も増えることになり、この成分はオープンループゲインが0以下の周波数帯でもゲイン0で通過するのではないのでしょうか?


この3点いくら考えて調べても答えが見つかりませんでした。
どなたか詳しい方がおられたら教えて下さい。

よろしくお願い致します。

OPアンプは高周波帯において、出力側で位相が遅れた成分が入力側に戻ることで、ポジティブフィードバックの状態になり発振してしまう。帰還容量を増やすことによって位相余裕を増やしてやることで
発振しないようにすることが出来る。
ということに関してなのですが疑問があります。

・帰還容量を増やすということは高周波側の成分の帰還量を増やすということに相当するわけですが、
となると帰還容量を増やすと逆に発振を促進することにはならないのでしょうか?

・コンデンサの特性として位相を送らせ...続きを読む

Aベストアンサー

先ず前提として,外部ゲインが0dB(つまり100%負帰還)まで安定な電圧帰還型のOPアンプを対象にしているとゆうことを理解することが重要です.
外部ゲイン0dBでは不安定な電圧帰還型OPアンプ(例えばLF357とか)や,電流帰還型OPアンプでは,帰還容量を付けると発振します.

また,帰還量にはレベルと位相があり,帰還容量を付けると高周波側の成分の帰還量が増えますが,位相は進みます.

>・帰還容量を増やす・・・発振を促進することにはならないのでしょうか?
位相が進むために安定に100%負帰還がかけられます.

>・コンデンサの特性として位相を送らせると・・・発振を促進してしまうのではないのでしょうか?
位相は進みます.

>・そもそもコンデンサで入力側と出力側を繋ぐ・・・ゲイン0で通過するのではないのでしょうか?
先ず,OPアンプの入力でクランプされると共に,OPアンプ内部の寄生ダイオードで整流され,直流オフセット電圧の増加という形になります(ここの1ページ).
http://documentation.renesas.com/jpn/products/linear/rjj03d0644_ha17358a.pdf
実験してみればすぐわかりますが,ゲイン0での通過は観測されません.

発振の問題は伝達関数を求めて見ればすぐわかります.
OPアンプの特性や浮遊容量を含めた伝達関数は,シグナル・フロー・グラフを使えばあっという間に求まります.
http://www.mogami.com/paper/sparameter/sparameter-01.html
ここの「5.2 メイソンの非接触ループ法」です.

先ず前提として,外部ゲインが0dB(つまり100%負帰還)まで安定な電圧帰還型のOPアンプを対象にしているとゆうことを理解することが重要です.
外部ゲイン0dBでは不安定な電圧帰還型OPアンプ(例えばLF357とか)や,電流帰還型OPアンプでは,帰還容量を付けると発振します.

また,帰還量にはレベルと位相があり,帰還容量を付けると高周波側の成分の帰還量が増えますが,位相は進みます.

>・帰還容量を増やす・・・発振を促進することにはならないのでしょうか?
位相が進むために安定に100%負帰還が...続きを読む

Qマーシャルのアンプ選び

マーシャルのアンプ選び

こんにちは。
マーシャル(ビンテージ系)のコンボアンプの購入を考えています。
1962 BLUESBREAKER / 1974x / CLASS 5
現在のところ、上記の3点を候補に考えています。
ジャンルは60年代~70年代のシンプルなロックで、レスポールをできる限りアンプ直で使いたいと考えています。
最近、CLASS 5 のみ試奏する機会がありましたが、音色がやや固く感じられ、整流管搭載のモデルはどうかと考えているところです。
スタジオでのバンド練習とライブが主な用途になりますが、PA設備の無い小さなバー(キャパ50~100人程度)などでの使用もあるので、バンド(特にドラムの生音)との音量のバランスが気になります。
上記モデルを使用されたコトのある方、また大阪で試奏できる場所をご存知の方、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

ちょっと補っておくとね。
>クリーミーで荒々しい…有機的な音色
プラス「ちょっとグラッシーで、もっと猛々しい本物のMarshallサウンド」を奏でるのは、実は1959HW+1960×2の組み合わせです。こいつはモンスターだよ。
1974Xは、それのBabyみたいな感じだね。

それから、真空管アンプはどれもそうだけど、ハンドワイアードは楽器並みに個体差が大きい。
ハズレを試奏したら落胆するかもしれないね。

1974Xは、ハコの大きさよりも、(1)Les Paulを弾くか、(2)演目がクランチ主体か、そんなのを目安にしてます。大きい場所では、マイクを立て、PA側で出力してもらってます。
しかし気合いを入れてロックをやるときは、1959かMessa Lone Starのヘッドを持って行く。
僕は60年代中頃~70年代初頭のシンプルなロックをやる。というかロックでは、そこのサウンドしか興味がない。エフェクターは、だから、DelayとTremoloがあれば十分。それ以上は不要です。むしろReverbもかけず素っぴんのDRY音で弾くことが多い。近頃の厚化粧のオカマみたいな音じゃなく、本当のロックの音がします。ウチのメンバーは、Johnny WinterとかFreeとかBBA、Humble Pie、Free、Steppen Wolfなんかが好きなもんで。初期のZeppelinも少しはしますが。まぁ。エフェクターはロックのロックらしさというか、エレキギターとアンプだけという構成が生みだすハードでラフで、生々しい息づかいみたいにダイナミックな部分を殺すので嫌いなんだ。

アルバイトの時は、わがままも言ってられないんでエフェクターも使います。それでもだいたいマルチです。PODを直接ミキサーに送りこんでPAのスピーカーで鳴らすことも多いですね。手軽にそこそこのインチキ音が出せるから。いい音が必要な時は、t.c.のG-forceを持参します。必要ならコンボアンプ(Fender Custom Vibrolux)を持って行く。
ジャズをやる時は、コーラスくらいかな。同じく必要ならアンプも。
一応、Stomp boxは10個以上持ってますよ。エフェクトループセレクターもね。けど、音が悪くなるし邪魔くさいので使ってません。
以上、少しは役立ちましたか?

ちょっと補っておくとね。
>クリーミーで荒々しい…有機的な音色
プラス「ちょっとグラッシーで、もっと猛々しい本物のMarshallサウンド」を奏でるのは、実は1959HW+1960×2の組み合わせです。こいつはモンスターだよ。
1974Xは、それのBabyみたいな感じだね。

それから、真空管アンプはどれもそうだけど、ハンドワイアードは楽器並みに個体差が大きい。
ハズレを試奏したら落胆するかもしれないね。

1974Xは、ハコの大きさよりも、(1)Les Paulを弾くか、(2)演目がクランチ主体か、そんなのを目安にしてます。大...続きを読む

QQPSKとリニアアンプ

QPSKの原理だけ理解した初心者です。

QPSKによる送信にはリニアアンプが必要だそうですが何故でしょうか。
位相変調であればリニアでなくても良いのではと思うのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 位相変調では歪が発生すると当然位相の位置が変わります
 変わるのどうなるの?

 許容範囲内では当然同じ位相と認識します
 たとえばqpsk(有線)→4pskと同じ(無線)
 0度   00
 90度  01
 180度 10
 270度 11

 となりますね

 実際は通信をしている内に 位相が多少変化します

 0度がアンプを通過すると3度になったりします
 これが許容範囲なら
 0度±30度なら 00と認識
      ↑
     この範囲は通信している機種(プログラム)により違います

 もし、これが非常に特性の悪いアンプで
 0度が92度になると
 00を送っているのに 01と電送先では認識します

 実際には外部ノイズが乗ったりしますので出来るだけリニアな特性が求められます
 しかしそれは理想でありますがこの世にリニアなアンプは存在しません(作れません)
 したがって正確にはある許容範囲を持ったリニアに近いアンプと成るわけです
 →解説本ではリニアアンプの表現になります
         ↑
       理想の世界   
 

 では
 もっと緻密な16QAMや64QAMなどはQPSKより精度の高いアンプが必要になりますね

 


 
 
 

 位相変調では歪が発生すると当然位相の位置が変わります
 変わるのどうなるの?

 許容範囲内では当然同じ位相と認識します
 たとえばqpsk(有線)→4pskと同じ(無線)
 0度   00
 90度  01
 180度 10
 270度 11

 となりますね

 実際は通信をしている内に 位相が多少変化します

 0度がアンプを通過すると3度になったりします
 これが許容範囲なら
 0度±30度なら 00と認識
      ↑
     この範囲は通信している機種(プロ...続きを読む

Qマーシャルの小型アンプについて

15年ぶりにギターを始めようと思いましたが、手元にアンプが無いので、
憧れのMarshallブランドの小型アンプ「MG15DFX」を購入しました。

ワンルームマンションの為、小音量で弾きたいのですが、小音量側の調整が思い通りで出来ません。
(1)VOLUME=0は無音
(2)少し上げるとかなり小さい音(CDを再生しながら弾くには小さい)
(3)更に少し上げると、少し大きめの音になってしまう(隣に聞こえそう)
 (調整幅は0~10で1単位に目盛りが有りますが、0.3程度しか上げてません)

(2)~(3)の間の音量にしたいのですが、リニアに音量調整出来ません。
これは個体の不具合では無く、製品の性能なのでしょうか?

また、電源OFF時に「ドスッ!」と大きな音がするのも気になります。

(以前使っていたYAMAHAの小型アンプは小音量側でもリニアに音量調整が出来たと思います。)

Aベストアンサー

こちらは同系機種のMG15CDを持っています。

小音量の設定についてですが、確かにボリュームの目盛り1くらいまでは極端にか細く小さい音で、そこを越えるところで一気に音量が持ち上がる傾向があると感じます。 この点については、製品の癖といって良いでしょう。 それなりに大きな音量を与えないとうまく動かないスピーカーを使っているようなので、これはこれでしょうがないかと思います。 アンプから音を出して使うのであれば、それなりの音量になることは覚悟した方が良いでしょう。

CDと合わせて演奏したいということでしたら、CD inにCDプレイヤーから入力して、アンプから両方の音が出るようにするのも一つの手だと思います(ミニジャックからの変換プラグが必要かもしれませんが)。
近隣への音漏れを心配するのであれば、それに加えてヘッドフォンを使うとより良いかも知れません。 ただし、ヘッドフォンを使うときは、耳への負担を考慮することをお勧めします(使用状況によっては、難聴を招く恐れがあります)。

電源を切るときのショックについてですが、このクラスのアンプになると案外出る製品も多いようです。 こちらの手元には15Wクラスのコンボアンプが2台ありますが、どちらも電源を切るときには音量を0にしていてもショックノイズが出ます。 これについても、製品の癖と考えるのが良いと思います。 ちなみに、60Wクラスのアンプも持っていますが、こちらは音量0にしてあれば、電源を切るときにショックノイズは出ません。 大出力アンプでは、スピーカーを飛ばしてしまう恐れがあるので、そうしたショックが出ないようにしてあるものと思われます。 逆に、小出力のアンプのショックは、許容範囲として設計されているのかも知れません。
どうしてもショックが気になるというのであれば、電源を切るときに音量を0にした上で、ヘッドフォンアウトにプラグを差し込み、そうしてから電源を切るのが良いでしょう(ヘッドフォンをつなぐのでも、空いているシールドをつっこむのでも、ダミーのプラグ(変換プラグなど)を入れるのでも大丈夫です)。 ヘッドフォンアウトにプラグが刺さっていると、そちら側に信号が回り、スピーカー側には信号が渡らなくなるので、電源を切ったショックもスピーカーには渡らず、ノイズを防止できると思います。

参考まで。

こちらは同系機種のMG15CDを持っています。

小音量の設定についてですが、確かにボリュームの目盛り1くらいまでは極端にか細く小さい音で、そこを越えるところで一気に音量が持ち上がる傾向があると感じます。 この点については、製品の癖といって良いでしょう。 それなりに大きな音量を与えないとうまく動かないスピーカーを使っているようなので、これはこれでしょうがないかと思います。 アンプから音を出して使うのであれば、それなりの音量になることは覚悟した方が良いでしょう。

CDと合わせて演奏し...続きを読む


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