http://www.x-shooto.jp/ranking/index.html
このサイトを見ると現在の修斗世界ミドル級チャンピオンは未だに青木真也みたいですが修斗王座は1年間の防衛期限があるはずです。1年間防衛戦を行えなければベルトは剥奪される決まりがあるにもかかわらず彼は2007年2月17日以来防衛戦はおろか修斗のリングに上がっていないのになぜまだ修斗世界ミドル級チャンピオンでいられるのでしょうか?

A 回答 (3件)

修斗の側が、青木選手に試合させたいから剥奪してない、という話を格闘技好きな間ではよく聞きますが、事実かどうかは不明ですね。


出る気がないなら青木選手の側から返上したほうがいいとは思いますが。
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この回答へのお礼

川尻達也も石田光洋もベルトを返上しました。青木真也がベルトを返上しないことには深い憤りを感じます。

お礼日時:2009/05/15 18:19

>早くベルトを返上しろ青木真也!!


こんなとこに書くより本人に手紙でも書いたら?
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修斗世界ミドル級チャンピオンという名にふさわしい選手がいないことが事実だと思います。

チャンピオンを作ることよりも、修斗にお客を呼ぶことがまず先決になています。そのために青木選手はお客の呼べる選手なのです。ですから、ベルトを返上するよりも、まだ青木選手がリングに立つ予定があるといったほうが観客増加につながるからだと思います。
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この回答へのお礼

つまり現役の修斗世界チャンピオンとしてDREAMのリングに上がってもらえれば修斗の観客増加につながるという目論見ですね。それは修斗側の完全な売名行為です。即急にランキング1位と2位の選手で王座決定戦を行うべきです。

お礼日時:2009/05/16 22:31

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