救急救命士になりたいです。
救急救命士になるまでの流れを教えてください。
あと主な仕事内容を教えてください。
消防署勤務希望です。
回答お待ちしてます。

A 回答 (1件)

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q現在高3で救急救命士の専門学校に進学しようと思っています

現在高3で救急救命士の専門学校に進学しようと思っています
そこで二年制の学校にしようか三年制の学校にしようかで悩んでいます。
授業の内容などであまり差がなければ国家試験の受験資格は二年通えば貰えるのて二年制の学校に進学しようと思っているのですが三年制の方がいいのでしょうか??
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

 言うまでもなく2年で十分。3年生の場合は余裕を持って学べるとか何とか理由をつけますが、要は学校側の都合で学費を余計にほしいだけ。2年で受験資格が取れるならばそれで十分。余計に学費数十万+を払うのはばかげています。当然公務員試験対策も十分に採ってください。今は大学で救急救命士の資格を取れるところも結構出てきていますので、ライバルは多数。消防士の採用も地域によってはぼちぼち絞られてきているようです。祈合格。

Q消防署(??)などで取れる救命士(??)の資格について。

高校生や一般の人でも、1~2回の講習でとれる「救急救命士」みたいな資格ってありますよね??
以前、高校で積極的に取るように薦められたのですが、卒業してしまった今、取りたいと思うのですが、正式な名称やどこで取れるかなど分かりません。
ご存知の方教えてください。

記憶にあるこの資格の特徴は
・この資格(??)を持っていると、道端で倒れている人の意識確認をしたり出来る。
・講習では三角巾での各部位の止血方法や、骨折した腕のつり方などを教えてもらえる。
・講習終了すると、証明書(カード)みたいな物がもらえる。
・講習を終了すると、三角巾などの講習のグッズがもらえる
・誰でも短期間で受講でき、1年か3年くらいで更新できる
みたいなものでした。
こんな曖昧な記憶ですみません。
ご存知の方、どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

法律的な裏付けのある公的な資格ではないようですが、
応急手当法の講習等については、日本赤十字社や各地の消防機関がそれぞれ実施していて、独自の「認定証」等を発行しているようです。

Q救急救命士

救急救命士について知りたいです
東京在住、ある医療専門学校救急救命士学科に行こうと思っている高校生です

1.救急救命士だからといって、救急車に乗るだけでなく、消防士として消化活動もするのか

2.免持ち(救急救命士など)で消防に入ると嫌われるのか
(そういう記事をみました。嫌われるからと言って夢を諦めたりはしませんが、救命士へのルートを決める上で知りたいです)

3.東京消防庁に入りたいが、やはり倍率など、難しいのか

実際に救命士をやっていたら↓
4.救急救命士としての本音

救急救命士について知りたいです
東京在住、ある医療専門学校救急救命士学科に行こうと思っている高校生です

1.救急救命士だからといって、救急車に乗るだけでなく、消防士として消化活動もするのか

2.免持ち(救急救命士など)で消防に入ると嫌われるのか
(そういう記事をみました。嫌われるからと言って夢を諦めたりはしませんが、救命士へのルートを決める上で知りたいです)

3.東京消防庁に入りたいが、やはり倍率など、難しいのか

実際に救命士をやっていたら↓
4.救急救命士としての本音

めんどくさい質問ですいません
全て答えてくれたら最高ですが、どれか一つというのでも構いません
どなたかご助言、よろしくお願いします

救急救命士について知りたいです
東京在住、ある医療専門学校救急救命士学科に行こうと思っている高校生です

1.救急救命士だからといって、救急車に乗るだけでなく、消防士として消化活動もするのか

2.免持ち(救急救命士など)で消防に入ると嫌われるのか
(そういう記事をみました。嫌われるからと言って夢を諦めたりはしませんが、救命士へのルートを決める上で知りたいです)

3.東京消防庁に入りたいが、やはり倍率など、難しいのか

実際に救命士をやっていたら↓
4.救急救命士としての本音

救急救命士につい...続きを読む

Aベストアンサー

 
そうだな、メンドクサイ奴だ

仕事はそんなにピンポイントで考えてはいけない
人を助ける仕事をしたい・・・だから救急救命士になる、もしかして消火になっても人を助ける事には変らない
また、これくらいの意思がないと倍率2倍でも不合格になる。
みんな、もっと大きな目標をもってやってくる

これくらいに考えないと実社会では悩むよ
会社は人の能力で採用を決めるのではなく、志で採用を決める
これが学校との違い
 

Q救急救命士について

救急救命士が勤務外で、例えば身内が倒れたりした時、様子見というか、診断(診察?)のようなことをしたら違法行為に当たるのでしょうか??

Aベストアンサー


額に手を当てて、「熱があるな~風邪? 喉痛くないか?」なんて「診断」しても問題なし。
「あなた顔色悪いけど、大丈夫?」って「様子見」しても問題なし。
つまりそういうレベルの様子見や診断ってのは、例え普通の人がやっても違法になりませんよね。


そのほか、用具を必要としない救命行為、例えば
・手による気道確保
・マウストゥーマウス的な人工呼吸
・胸骨圧迫心マッサージ(一昔前まで心臓マッサージって言われてたやつ)
・AEDを用いた除細動
・圧迫法による止血
・骨折部位の固定
なんてのは、救急救命士のスキルの一部ですけど、これらは普通の人がやっても問題の無い行為です。AEDは例外として、要は専用の器具を使わない救命行為ってのはおおむね普通の人でもやっていいことで、救急救命士が非番の日にバカンス先のビーチで呼吸停止者に対してマウストゥマウスしようが別に問題にはなりえません。もちろん日光浴を楽しんで寝ているだけの人に襲い掛かって人工呼吸を強いるなんてのは救急救命士でなくとも別の問題になりますけど。

「医療器具」を扱う行為は一般の人にはできません。実は血圧計で血圧を測って医師に報告ってのも、正確さが「命」ですから資格が無いと出来ない行為のはずです。その点、救命士は非番の日であっても聴診器で呼吸音を聞いたり、血圧計で血圧を測って医師に報告をし、指示を仰ぐことができます。その他にも救急救命士に認められる器具を使った医療行為がありますが、ぶっちゃけ勤務外で触る事のない器具ばかり。一般家庭で心電図なんて普通取れないでしょ?


救急救命の現場で行うことで患者の生存率を上げる医療行為について、幾つか救急救命士に「やってよい」と認めたのが救急救命士法。これによって救命医療行為の内、扱いに熟練を要する事でも幾つかできるようになり、命は繋いだものの深刻な後遺症を負ったなんてケースは過去に比べて減少しています。
救急救命士は一般の救命行為に加えて、『医師の実施判断を受けて特定の器具を使った医療行為』を行なうことができます。裏を返すと、出来るスキルがあっても医師の指示なく処置を施すことは出来ないってこともあります。
例えば血管に針を設置して行う静脈路確保のための輸液などは
 ・実施対象:心肺機能停止状態の者に対して
 ・実施判断:医師の実施指示を受けて
の2条件を満たさなければ行えません。
これは医療行為にあたるので医師免許なりが必要で、万一の時の責任の所在を明確にするという理由もあります。

ちなみに救急救命士法では勤務中・非番の区別は有りません。よって例えば非番の日に玉突き交通事故で重篤者多数な現場に遭遇し、駆けつけた同僚の救急隊員の手伝いを買って出て医師の指示を仰ぎながら輸液処置を実施する、なんて事は「OK」のはずです。しかし、非番の日に交通事故の現場に遭遇して、怪我人に対して「こんなこともあろうかと勝手に持ち出していた器具」を使って、「医師の指示も無く自分の判断で輸液処置を施した」方が停職になってた例もありますね。

参考URL:http://www.m-kouiki119.jp/kyukyu/katsudou/shigoto/main.html


額に手を当てて、「熱があるな~風邪? 喉痛くないか?」なんて「診断」しても問題なし。
「あなた顔色悪いけど、大丈夫?」って「様子見」しても問題なし。
つまりそういうレベルの様子見や診断ってのは、例え普通の人がやっても違法になりませんよね。


そのほか、用具を必要としない救命行為、例えば
・手による気道確保
・マウストゥーマウス的な人工呼吸
・胸骨圧迫心マッサージ(一昔前まで心臓マッサージって言われてたやつ)
・AEDを用いた除細動
・圧迫法による止血
・骨折部位の固定
なんてのは...続きを読む

Q救急救命士について

救急救命士になるには専門学校からしかなれないのですか?「救急救命士法に基き指定された大学」というものはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

国士舘体育学部スポーツ医科学科が、日本初の4年制大学で救急救命士を教育する課程です。

参考URL:http://phys.kokushikan.ac.jp/sms/j_kyukyu/kyumeishi.html

Q救命救急士について。

私は救急救命士についてとても興味があります。これも一つの道として考えています。
どなたか救急救命士の方、いませんか?もしいたら私の質問にお答え頂ければ・・・と思います。救急救命士は普段、どこに所属(?)しているんですか?

Aベストアンサー

(↓)に詳しく

参考URL:http://www9.ocn.ne.jp/~emt/macFiles/naritai.html

Q救急救命士を目指して

4月から5年一貫教育の看護科に通う予定の現中3男子です。
何度も質問してすみません
5年一貫教育の看護科を卒業したら、救急救命士の学校に通って市町村の救急隊に就職したいと考えています。
1)看護師免許を持っていると救急救命士の養成校では看護科で習った分野は免除されると聞いたのですが、その場合養成期間が短くなったりするのでしょうか
2)看護師免許を持っていると、消防局の試験や救急救命士の養成校の入学試験で有利になるのでしょうか(採用される確率が上がる等)
3)看護師の資格を持っていて救急救命士として現在救急隊で働かれている方はいるのでしょうか
4)現在の救急救命士の制度が変わってアメリカのパラメデックのように医療行為ができるようになる時代はくるでしょうか(皆様の意見を聞かせてください)
長文になってすいません。

Aベストアンサー

1)救急救命士の国家試験受験資格を得る方法は色々ありますが、学校の修業年限短縮はありません。学校を卒業しないと国家試験受験資格は得られないこと、救急救命士法で2年以上と定められていることが理由です。

2)採用自治体によるので分かりませんが、知識のない人が採用責任者であれば、『看護師』という診療補助全般を行える資格を持っているだけで評価してくれるかもしれません。
知識がある採用者なら、一度も看護師として働いたことがない人は看護師として使えないことを知っていると思うので、別に評価はしないと思います。(学校にまだ入っていないので分からないと思いますが、医療的な看護技術は病院に就職後に教育されます。学校でやるのは模擬練習的なものだけです。看護師免許取得後の卒後教育の義務化も検討されているくらいですから、質問者さんが卒業する5年後には、学校を出てから研修医のような研修期間が必要になっている可能性もあります。)

3)知り合いにもいます。昔は、看護師免許取得者で条件をみたせば救急救命士の国家試験を受験できた背景があるようです。

4)徐々に救命処置の解禁がされていますが、アメリカのようにはならないと思います。救急救命士法に定める業務は、「保助看法の規定に関わらず」という文言がありますので、救急救命士は業務独占ではなく、看護師免許をもっていれば行ってもいいことになっています。救急救命士が行えることは看護師も行える・・・つまり、救急救命士が医療行為を独自に行う権限を得る前に、この文言をはずさないと、看護師も独自に医療行為を行えることになってしまいます。・・・さすがにそれはないと思うので・・・。しかも、他のコ・メディカルの修業年限が最低3年なのに、救急救命士は2年です。他のコ・メディカルより勉強期間が短いのに、他の職種に許されない医療行為が許されるとは思えません。まして、医療の世界は学歴社会です。医師と同等の権限が欲しければ医師と同等の教育を受けてからでしょう。権利ばかり要求しても相手にされないでしょうね。医師や薬剤師を中心に大卒です。専門学校2年間で権利だけよこせという主張は非常に難しいでしょう。人の命にも関わる行為なわけですから。救急救命士が最低修業年限4年(普通に考えたら医師同様6年)の教育を要する資格になれば、医療行為も許されるようになる日がくると思いますが。また、特定の条件(現在の気管挿管みたいに)を満たした人の上位資格ができれば別ですが。

アメリカのパラメディックの厳しさが分かると思います↓。

参考URL:http://www.jissi.jp/~aeml/data/jems/kiji3/kintoku39_61.html

1)救急救命士の国家試験受験資格を得る方法は色々ありますが、学校の修業年限短縮はありません。学校を卒業しないと国家試験受験資格は得られないこと、救急救命士法で2年以上と定められていることが理由です。

2)採用自治体によるので分かりませんが、知識のない人が採用責任者であれば、『看護師』という診療補助全般を行える資格を持っているだけで評価してくれるかもしれません。
知識がある採用者なら、一度も看護師として働いたことがない人は看護師として使えないことを知っていると思うので、別...続きを読む

Q救命救急士の資格

救命救急士の資格って何年ぐらいで取得できるのでしょうか?
専門学校で取得するか、消防士試験に合格してからでないと取得できないですよね?
というのも。。。私の知ってる人が消防職(救命救急士)に受かったらしいのですが、受験資格に「救命救急士資格を持ってる人」というのがあったみたいなんです。
でも、その人はそういう専門学校に通っていたわけではなさそうですし、(一年間公務員予備校に通っていたけど)すでに資格を持ってたわけではありません。
その公務員予備校で取得したのでしょうか・・・?公務員試験の勉強もしながら、救命の資格も取れるものなの?う~ん。。。救命って難しそうなのに・・・
無資格なのに、受験応募するときに嘘ついて「持ってます」と言ってもばれますよね?ということはやはり取得してたんですよね?
変な質問ですよね?すみません。
でも、ちょっと気になってしまいまして・・・
もしよろしかったら、回答お願いします。

Aベストアンサー

http://www.mhlw.go.jp/general/sikaku/14.html

参考になれば

Q救急救命士を目指して

今、救急救命士になる事を目指して、いろいろ調べています。
(1)まず消防官採用試験や救急救命士国家試験には年齢制限はあるのでしょうか?やはり人命に関わるので視力や体力の規定があるのでしょうか?
(2)次に、仮に合格し消防学校に入ったとしたら、どんな訓練がなされるのでしょうか?救命活動の訓練などもあるのでしょうか?
(3)最後に救急隊とは、消防士や救命士を総称した呼び方なのでしょうか?

ついこないだまで、救急救命士と消防士は別だと考えていたので、少々混乱しています。出来れば、現役の方の意見を是非聞きたいです。

Aベストアンサー

現役ではありませんが、関連の仕事をしているものです。

1.消防官(というより、彼らは地方公務員ですので正しくは消防吏員ですね)には、受験に年齢制限があります。どの区分(専門系(東京消防庁のみ)・1~3類(またはA~C))で受験するかにもよりますが、大卒程度の場合でも、多くの自治体では20代後半が上限です。但し、特殊技能(ヘリコプター操縦士や船舶免許保有者など)等を持ち、中途で入る場合には、自治体によって、例外事項があるケースがあります。体力等については、これも自治体によるのですが、体力試験を課すとしても、入隊前に、特段高い身体能力を課しているわけではありません。視力は、確か裸眼0.2以上だったかな?細かいところは忘れました。

ちなみに、救急救命士国家試験には、年齢制限は確かなかったと思います。


2.消防学校乃初任研修では、救急・消防・予防何を希望するにしても、全員共通の教育訓練を受けます。まずは火災現場で消火任務をこなせる「消防士」を育成する、それが大前提です。その上で、各自の適性や希望を配慮して、予防・救急・救助隊員としての配置が成されます。救急隊員になる場合は、別途学校等で200時間程度の教育を受け、救急車に乗務することが出来ます。その上で、更に救急救命士を目指す場合は、部内の選抜試験に合格したうえで、消防学校ではなく、ELSTAという研修所で約1200時間の教育を受け、その後国家試験に合格することで、めでたく救急救命士になれます。


3.救急隊と一般に言う場合は、救急車に乗務する部隊を指しますので、(赤塗の車に乗る)消防士や救助隊員・予防職員等は含まれないと思います。


 尚、おっしゃるとおり、例えばアメリカの多くの自治体では、消防と救急(EMS)は全くの別組織ですし、戦前の日本(除;戦時中)でも、救急は日本赤十字が、消防は警察が担っていました。従って、消防と救急がセットになる、というのは、普遍的なことではありません。

 消防本部・東京消防庁の傘下に救急隊を持つ現在の日本では、救急隊員もまず防火・消火を担う「消防士」たれ、というのが基本方針です。上述したように、救急救命士になるには、少なくとも2つの大きな選抜過程がありますので、消防士になったからと言って必ず救急救命士になるわけではありません。消防吏員採用試験を受験されるにあたっても、その辺を十分踏まえた上で、進路を模索されるといいと思います。

現役ではありませんが、関連の仕事をしているものです。

1.消防官(というより、彼らは地方公務員ですので正しくは消防吏員ですね)には、受験に年齢制限があります。どの区分(専門系(東京消防庁のみ)・1~3類(またはA~C))で受験するかにもよりますが、大卒程度の場合でも、多くの自治体では20代後半が上限です。但し、特殊技能(ヘリコプター操縦士や船舶免許保有者など)等を持ち、中途で入る場合には、自治体によって、例外事項があるケースがあります。体力等については、これも自治体によるのです...続きを読む

Q救急救命士

救急救命士はどうやって取るのですか?
私は23歳、茨城人です。
あと、
この資格は消防署で勤めるのに有利ですが・・・
他にメリットありますか?

Aベストアンサー

(1)大学,専門学校で受験資格を取得→受験→合格

(2)公務員試験合格(消防)→救急隊として必要事項(出動時間数,勤務年数)をクリアする→消防署内で選抜される,希望する→研修所に入校し受験資格を取得→受験→合格

の二通りしかありません。

(1)の方法だと大金をはたいて学校に通って救命士の資格を取っても,消防士になれなければ大金が水の泡。
しかもあなたが現在23歳ならば,うっかりすると専門学校を卒業し救命士の資格を取っていても消防士の受験資格年齢を超える場合もあります。

(2)の方法だと人事異動の関係でポンプ隊,指令センター,予防課等希望通りにいかないことが多々あります。当然定年まで救命士になれないことも覚悟しておかなければならないかもしれません。

同様に,例え救命士の資格を取って消防に入ったとしても救急車に搭乗できるとは限りません。

しかし救急車に搭乗するだけなら,別に救命士でなくてはならないことはありません。消防に入った後,救急標準課程を修了すれば救急隊になれます。

現在のところ救命士の行う特定行為はCPA患者にしか行えません。当然CPA患者を蘇生させることは大切なのですが,ニアCPA患者をCPAにさせないことの方が僕は重要だと思っています。

そこには資格の有無は存在しません。知識と経験と気持ちです。

(1)大学,専門学校で受験資格を取得→受験→合格

(2)公務員試験合格(消防)→救急隊として必要事項(出動時間数,勤務年数)をクリアする→消防署内で選抜される,希望する→研修所に入校し受験資格を取得→受験→合格

の二通りしかありません。

(1)の方法だと大金をはたいて学校に通って救命士の資格を取っても,消防士になれなければ大金が水の泡。
しかもあなたが現在23歳ならば,うっかりすると専門学校を卒業し救命士の資格を取っていても消防士の受験資格年齢を超える場合もあります。

(2)の方法だと...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報