14歳になるチワワを飼ってるのですが、最近おしっこをもらすようになり困っています。散歩に連れて行くときもちゃんとおしっこはするのですが、家のなかで寝ていたりくつろいでいる時に本人の知らないうちにおしっこが漏れてる感じです。これは年のせいなのでしょうか?
それとここ何日か息が荒い時が増えてきてそれも心配しています。息のしかたが暑い時や走った後の時と似てるので、窓を開けたり水を飲ませたりしてるのですがあまり効果はありません。
病院に連れてった方が良いのでしょうか?

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A 回答 (6件)

(^^)こんにちは。

2年ほど前に前愛犬を「腎臓病」で亡くしました。

獣医さんで一度「尿検査」をしてみてはいかがでしょうか?オシッコに試験紙を浸すだけのカンタンな検査ですから、身体に負担などはありませんし・・・料金も、たいしてかかりません。もし「腎臓病」ならば食事にも配慮が必要になってきますし。治療次第でオモラシは、治るケースもありますよ。
息が荒いのも心配ですね。「腎臓病」と併発していることが多いのは「心臓病」です。(ウチもそうでした)

この場合は、早めのケアが、ワンコの寿命を左右するとも言えます。高齢でもありますし・・・迷わずに、病院へ行って先生に相談してほしいです。「腎臓病」の治療は「食事療法」になります。手術はしません。でも重症の場合は点滴をする場合があります。人工透析は、まだ一般的ではありませんが、皆無でもないようです。
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この回答へのお礼

知り合いの何人かにも同じ事を言われました。一度病院に連れて行ってみます。アドバイスどうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 15:32

NO.2です。

一寸言葉足らずでしたので補足します。

獣医に連れて行かない方が良いという事ではなく、手術以外では助かる可能性が低い病状もありますが、老犬の場合は負担が大きすぎて寿命を縮める場合もあると言っているのです。

と言うのも最近私の知人や近所の老齢に達した犬で、手術後いくらも生存できず死んでしまった例が何件かあったからです。
ペットを失った悲しみに高額医療費が追い打ちをかけることになります。

然し薬を飲めば症状が改善する病も沢山ありますので獣医に相談してください。
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この回答へのお礼

cirrusさんのおっしゃろうとしていることは最初の回答でちゃんと分かっていました。というのも私自身も手術や強い薬を病院に勧められて飲ませても良くならなかったり病状が悪化してしまったりした経験があるので病院に連れて行くことを考えてしまう所があるんだと思います。でも今回色んな人から回答をいただいて、一度病院に連れて行ってからどうするか決めても良いと思うのでそうしてみようと思います。ご丁寧なアドバイスどうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 16:11

>ためらっていました。

しばらく様子を見てみます。
No.2さんの回答内容は「獣医師に相談するまでもない」というようには読み取れません。

漏れても排泄物を出せるだけまだいいのですが、
今回のご相談の症状は息の荒さです。
どのような時に起こっているかの詳細がわかりませんが、
呼吸・循環の症状を長々と様子見をすることはあまりおすすめできません。
これは犬の年齢に関係なく、です。
「直ぐにオペ」をと言われたときに大きく決断を迫られるのであって、
症状がでているときに獣医師に相談をする迷いの必要性はないと思います。
お大事にしてください。
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この回答へのお礼

一度病院に連れて行ってみます。アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 16:05

高齢になると人も同じだと思いますが、筋力が弱くなるため膀胱の締まりが悪くなったり、神経伝達が衰えたりするため尿意をコントロールしずらくなって、おもらしをしたり、本犬の意識していないところで少量漏れてしまったりするようです。

我が家の犬にもありました。

ただ、年齢のせいでなく、病気が原因の可能性もあります。様子を見るのも時には大切ですが、犬の一日は人間の1週間ぐらいに相当するともいいます。脅かすわけではないですが、特に高齢だと若い犬に比べて体力が衰えていますので、早めに手を打ったほうが良いことも少なくありません。

ワンちゃんへの負担がご心配なら、いきなり連れていかなくても、まずは病院に電話で相談してみてはいかがでしょうか? 連れてきてくださいと言われることが多いかとは思いますが、ただ不安に思っているよりは、専門家の意見を聞いたほうがワンちゃんのためにはいいように思います。お大事になさってくださいね。
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この回答へのお礼

そうですね、一度病院に連れて行って相談した上でどうするか決めたいと思います。アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 16:04

可愛いコロコロと走り回っていた子犬も悲しい事ですが何れ寿命が訪れます。



息が荒いのは心臓の働きが衰えてきたり、フィラリアが原因の場合もあります。
どんな犬も何れは尿を漏らすようになりますから手間ですがオムツを履かせれば
あちこち汚れる事が少なくなって便利です。

子犬の頃からずっと任せてきた医院なら良いですが、場合によっては老体に無理な治療を勧められる事もあります。良く聞く話ですが、「手術はうまく行きました。愛犬は手術が因で死にました」と言う事にならないように飼い主の適正な判断も求められます。老衰は手術では治りません。飼い主が暖かく接して遣る事が一番の薬です。

多分これからの一年間は、これまでの一四年間に相当する位に手間が掛かるかも知れません。
無償の愛を長年注ぎ続けてくれた愛犬ですから、最後まで愛情を注ぎ返し幸せな余生を送らせてください。
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この回答へのお礼

そうですね。まだまだ元気ですが年をとってきてるのは確かですから落ち込まずに前向きにこれから色々対処して行きたいと思います。医者に連れて行く事もおっしゃる通り体に負担のかかる手術などを無理にされそうでためらっていました。しばらく様子を見てみます。アドバイスどうもありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 12:46

こんにちは。

チワワちゃん心配ですね。
トイレの件は高齢になるとそう言う症状が出ると聞いた事があります。
ペット用の高齢犬用の紙パンツなども売っているようです。

年齢的なものもあるのかも知れませんけど、息づかいも心配ですし
やはりかかりつけの先生に診ていただいた方がいいと思いますよ。
何でもなかったら安心しますし、
もしかして他の原因が見つかるかも知れませんしね。
お大事になさってください。
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この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございます。しばらく様子を見て症状が悪化して行くようだったら医者に連れて行きたいと思います。

お礼日時:2009/05/15 12:52

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今朝まで普通にしていた老犬(雑種15才オス)が、突然ふらつき立てなくなりました。立ってもよろよろとししゃがみ込む腰が抜けた状態です。老犬なのでこの様な状態は命に関係あるでしょうか。食事は少したべました。今仕事中なので終わったらすぐ帰って面倒みたいと思います(家族は家にいます)。何か出来る事はあるでしょうか。同じ症状があった飼い主さんがいたら教えていただければと思います。

Aベストアンサー

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体の血行も悪くなりますし、内臓の働きも悪くなってしまいます。
前足は後ろ足に比べて衰えるのが遅いので、トイレの時は腰を支えて(もっと衰えた時は持ち上げるように)あげると意外と元気に歩き回りますよ。

いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。

今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。
その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。
また脂肪がないので、体温調節にも気を付けてください。

さらに衰えると前・後ろ脚も棒のようになって体を支えることができなくなってきます。
寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。
フードもできるだけ消化の良いようによくふやかしたり、ペースト状にしても良いと思います。

完全に立てなくなってしまうと排出も寝たきりになってしまいますが、特にオシッコのアンモニア臭がキツイので体が濡れてしまったら早めに拭いたり、オムツシートなと敷いておくといいです。

頭を持ち上げるほどの筋力も衰えてすまうと、食事もスプーンなどで口元まで持っていってあげたりしましたが、
割れる可能性のあるプラスティックなどは避けた方がよいかと思います。
ボケなのか分かりませんが、ビックリするぐらい頑固で言うことを聞かなくなったりすることもあります。
うっかり飲み込んではいけない物を出そうにも、まったく口を開けませんし、下手をすると挟まれます・・・・痛いです ハイ
聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・


今の状態が命に係わるかというと、何ともいえません。
まずは老いであるのか、何か病気なのかだけでも把握した方がいいかもしれません。

ちなみに食欲旺盛だった17歳・18歳のラブラドール2匹は後ろ足が立てなくなって寝たきりの状態までで1年過ごしたのが最長でした。

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

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