保存期間の過ぎた書類の処分について、どこまでが機密文書にあたるのかわかりません。

個人情報に関係する書類はもちろんそうだと思いますが、例えば領収書や請求書、決算書類、元帳などの帳票類なども該当するのでしょうか?

もし該当するのであれば、きちんと中身がわからないように処理しなければなりませんが、量が多いので業者に頼んだ方が良いのかどうか迷っているところです。

アドバイスよろしくお願い致します。

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保存 期間」に関するQ&A: メールの保存期間

A 回答 (3件)

>>領収書や請求書、決算書類、元帳など



もちろん該当します。
基本的に会社が不特定多数に対して公にしている物や、外部から不特定多数に公にされているもの(広告、IDを含まない機材のマニュアルなど)以外は全て機密文書扱いだと考えて良いと思います。
必ずシュレッダーなり、焼却処分依頼なりを掛ける必要がありますよ。
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この回答へのお礼

的確なアドバイス、ありがとうございました。
大変参考になりました!

お礼日時:2009/05/15 17:23

昔は焼却炉で焼却していましたが、最近は環境問題などで


都会では火を使えないので溶解業者に頼んで溶解するのが
一般的です。複数の業者で見積もりを取るとよいでしょう。
個人情報廃棄などの記録を残す必要がある場合は溶解炉に
投入する記録写真を撮ってくれる業者もあります。領収書・
請求書・決算書類・元帳などの帳票類なども溶解処理します。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 17:24

機密であるかないかは会社の規定で決めるものです。

中身がわからないように処分すれば後悔することはありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 17:23

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通常は「消耗品費」で処理をします。

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この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
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決算時
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詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

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エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
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>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

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>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
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たびたび失礼いたします
補足拝見いたしました

こちらこそ、いらぬお節介な回答をいたしましたようで申し訳ありません
改めて回答させていただきます

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文書を管理する責任者・権限者の意向がどうか?
斟酌する要素はこの2点です

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たびたび失礼いたします
補足拝見いたしました

こちらこそ、いらぬお節介な回答をいたしましたようで申し訳ありません
改めて回答させていただきます

会社の規定がどうなっているのか?
文書を管理する責任者・権限者の意向がどうか?
斟酌する要素はこの2点です

最低保存期限を定めている規定があれば(もしくは規定そのものがなければ)、経営者が「保管しなさい」と言っているのですから保管しなければなりません

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ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

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