夫の生命保険についてお伺いしたいのです。

夫は20歳、私は28歳です。
私は現在日本生命と明治生命で定期保険特約付終身保険
(保険料:月5000円位)に加入しています。
夫は何も加入していません。
もうすぐ子供が生まれるということで、
2社から夫の生命保険加入を勧められています。
2社とも私が加入している保険と同じような内容です。
(保険料は日本生命が6000円位、明治生命が9000円位
ちなみに明治生命はL・Aです)

私は、
*夫は大学生なので、今後状況が就職等で変化することだし、
長期的な目で保険を考える必要はない
*ただ、万が一病気で入院などの事態が起こると、
収入(アルバイト代)が途絶え治療費を払わなければならないので困る
*死亡保険金はほとんどいらない
と思っています。
だから掛け捨ての医療保険なんかいいかな?と考えていました。

しかし、「子供のためにある程度の保障を付けておいた方がいい」
「若い内に保険に入っていたほうが保険料が安い」
と言われ考えてしまいます。(特に「若い内に~安い」が気になります)
他社の保険も色々調べましたが、ピンとくるものがなく
完全に迷路に入ってしまいました。

この場合どのような保険がいいのでしょうか?
アドバイスをお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

老後の医療保障まで一気に準備したいのなら、13年1月


から各社から発売されている「終身医療保険」。
老後の医療保障は貯蓄でカバーすると仰るならば、共済か
全労済で宜しいんじゃないですか?
(個人的には共済系はキライです。結局高くつくんで)
それぞれ死亡保障も、御葬式代くらいは出ますし。

35歳位までは、そんなに無茶苦茶には保険料は上がりま
せんし、死亡保障は就職されてからじっくり相談して決め
られたら如何です?

それと、年金なんかは40歳過ぎてから準備すれば良いと
思いますよ。今現在の各社商品で魅力的な年金は無いです
ね。投信の勉強をされた方が良いです。(公社債とか。)

「更新」型の定期保険特約付き終身保険なんかには、絶対
に加入しないようにしましょうね。後で泣きを見ますよ。

↓こんなサイトも有りますんで、一回見ておいて損は無い
と思います。考え方はいろいろ有りますからね。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/urajijou/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
「終身医療保険」いいかもしれないです…
どう考えても医療保障の貯蓄まで頭が回りそうにないので。
死亡保障については、私も今は全く考えられないので、
就職後にでもじっくり決めようと思います。
教えてくださったサイトはとても勉強になりそうなので、
後でもう1度じっくり見てみたいと思います。
定期付終身はやっぱり…やめておきます。

お礼日時:2001/03/09 19:08

保険会社が云う「若いうちなら保険料が安い」は確かです、ただ保険料の支払期間がその分長くなります。


今安く入るのと、10年後に高くなった保険料で入るのと、20年や30年間の支払総額を計算してみると違いがわかります。
死亡保険金が要らないのでしたら、医療保険か全労災・県民共済などが宜しいでしょう。死亡保険金も僅かながらあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
保険料の安さに目がくらんでいましたが、よく考えれば
長期間支払わなければならないんですよね…落とし穴でした。
やはり今は将来の見通しも立っていないので、掛け捨てに近い物を
選ぼうと思います。

お礼日時:2001/03/09 19:01

こんにちは。

ご主人はまだお若いので、子供のことはもう少し、先になっても安い保険料で定期付終身保険に加入できると思います。今度、保険料が見直されて少し高くなるようですが、そんなに心配することではないと思います。掛け捨てが多い定期保険は掛ける期間が短いほうが良いです。健康に自信があれば、もっと後でも大丈夫でしょう。むしろ、若いうちに掛けたほうがいいのは、<個人年金>のほうだと思います。あなたは個人年金に入っていますか?税金の控除も生命保険と年金保険と両方で受けることができます。希望すれば、個人年金に<定期>と<入院特約>をつけることもできます。でも、<入院保障>は1泊から保障してくれる外資の保険などが良いのではないでしょうか?完全な掛け捨てではないようです。
若いうちにぜひ<個人年金>を掛けたほうがいいです。定期付終身はやめておいたほうがいいですよ。死亡保障が不要ならなおさらです。保険屋さんは、一番成績になるのが、<定期付終身>ですから、強くすすめると思いますが、不要なものはきっぱりと断りましょう。
お二人で<個人年金>に入り、ご主人は外資系の医療保険がお勧めです。定期付終身はお子さんができてからで十分間に合います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
「個人年金」…よくわからないのですが、若い内に入っておくのが
いいみたいですので、私も含めて加入検討してみます。
外資系の医療保険は私もいいかな~?と思っていました。
定期付終身に関してはあまりいい事を聞かないので
私の分も再検討してみます。

お礼日時:2001/03/09 18:56

全労済などいかがでしょうか。

民間の保険会社にくらべると保障額はあまり多くありませんが、掛け金が安くて済み、普通の企業と違って非営利組織なので将来破綻の心配もありません。私は、「こくみん共済」というものに加入しており、掛け捨てですが月々の支払額は3400円で済んでいます。死亡の保障は不要・万一の病気や入院に備えたい・貯蓄型でなくても構わない・とにかく今の負担を軽くしたい、という方にはおすすめです。私の場合、保険はこれ一本です。

参考URL:http://www.zenrosai.or.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
「こくみん共済」という名前は聞いたことがあったのですが、
内容がよくわからなかったので、参考になりました。
よく調べて検討してみます。

お礼日時:2001/03/09 18:47

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む

Q満期生命保険を据え置きにしています。明治安田生命で満期の生命保険を据え

満期生命保険を据え置きにしています。明治安田生命で満期の生命保険を据え置きの形で預かってもらっています。金利がとても良いのでそのままにしておくつもりだったのですが、10月から何か規定の変更があったそうで”お勧めの商品”への乗換えを進められました。据え置きというのは預金のようなものだと思っていたのですが、違うのでしょうか?ほかに保険に加入しているのでこれ以上保険を増やすつもりも無いのですが?何かよいアドバイスをいただければ助かります。

Aベストアンサー

私は第一生命で?百万、満期過ぎて2年越えたものがありますが1年を超えたころから
手を変え品を変え、これを買えといろいろ宣伝に来るようになりました。
 最近保険が売れない上に回転資金が厳しいのでしょう。
 仕組み上保険商品はどの商品も最低3年以上置かないと定期預金より低いものばかりであるはずです。

 それを超えて使う見込みがない¥があるなら合う商品があるかも知れません。
 老後まで使う予定がない¥があるならいくつか銀行よりお得なものがあるはずです。
 ただ破綻騒ぎもあるますし、慎重に選択を。
 私は家を買う都合そろそろ引き戻します。

Q【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。 自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってま

【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

自殺しても生命保険の保険金が支払われる保険ってまだ存在してますか?

もうどこの生命保険会社も自殺した場合は保険金が支払われない特約付きになってますか?

生命保険開始日より1年以下での自殺は保険金が支払われないが加入から1年以上経ってからは自殺でも保険金が支払われる自殺対応の生命保険を教えてください。

Aベストアンサー

ほとんどの保険会社が、免責期間を3年、、と決めています。

自殺する場合は、3年は踏みとどまりましょう。

それ以前に死ぬと無駄死になります。

ただ、病気とかで、生きていくのが嫌になったりした場合の自殺は

3年以内でも、支払われる「場合」もありますが、、、。

Q息子が保険に加入 しました。 彼女は保険外交員です、、 日本生命にて勤務してます。 加入の際に、彼女

息子が保険に加入
しました。
彼女は保険外交員です、、
日本生命にて勤務してます。
加入の際に、彼女の職域である
???自動車に、、勝手に変更
どの様な罪になりますか?
彼女は、、
心配です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

息子さんが了解済みなら問題ありません。

Q36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入

36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入を考えています。
持病としては心臓のWPW症候群、気管支喘息、胃潰瘍(二年前に一度)があります。そういった持病があっても保険に加入されている方いらっしゃいますか?また、加入できる保険ありますか?会社名なども教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも割高で保障自体も小さい場合がありますが
 入れないことは防げます。

(3)やっぱり不利な条件はイヤだという場合、一時払い系の保険に加入する。
 告知事項が少なく、質問内容の告知の場合、無条件で加入できる場合があります。
 あまり知名度は無いですが「プライムロード」という医療保険があります。
 一時払の終身医療保険で、払った掛け金が死亡時に全て戻ってくる内容です。
 一度グーグルなどで検索してみてください。

参考URL:http://hokenryou0.blog63.fc2.com/blog-entry-191.html

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報