今、友達に頼まれて超能力キャラを
使ったSF小説を書いています。
・・・・自分はあまり超能力を使ったキャラで
ストーリーを書いたことがないため、書いている
最中、「こんなの超能力って言うのかな。」って
思う時があります。超能力って
どう言った事を起こすことが出来るのが
超能力者って言うんでしょうか・・・・。

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A 回答 (4件)

古典的な分類は以下のサイトを参考にしてください。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%83%BD% …

漫画や小説だと、科学的な要素を念じるだけでできる(核融合を自分で起こせる、など)ものや、古典的魔術(陰陽術、ドルイド、etc)が一緒くたになってるものもありますね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E8%83%BD% …

超能力キャラを使ったSF小説ということは、イメージ的には映画のX-MENとかが近いのでしょうかね。
http://www.excite.co.jp/event/X-MEN/
イメージがわかないなら、まずはいろいろな小説・漫画・映画を見てみてはいかがでしょうか。
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超能力っていうと私が思いつくのはよくあるやつですが、


テレパシー(言葉を話さずに遠くの相手に意思を伝える、感じる)
念動力(手を触れずに遠くのものを動かす)
サイコメトリー(物に触れることでその記憶断片を読み取る)
瞬間移動
未来予知
ニュータイプ?(ガ○ダムで有名ですね!)

など

広義的には「通常の人間では実現できない特殊能力」ですので、
非現実的、物理法則を無視するものは全て当てはまるかと思います。

つまり自分でオリジナルの能力を創造してしまうのも有りかと。
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超能力とSFの相性が良いのかどうか気になります。



超能力は多くの場合が「一般的な物理法則を無視する」能力です。
例えば空を飛ぶ、触れずに物を動かす、などなど。
そういった設定に対する裏付けは小説の場合全て文章で行うことになります。
一方でSFは文字通りScience Fiction。科学的に説明されうる設定を説明した上で舞台とするわけですね。

例えばその能力がSF世界によって裏付けられる能力である場合(例えば初代ガンダムにおけるニュータイプなど)は良いのですが、
そうでない場合はSF世界と超能力を別々に説明することになります。
それは読者にとっては説明ばかりを延々読まされることになるかと思いますが。

私なら、そんな小説のネタになるようなSF設定と超能力設定があるのならそれぞれ別に書くことを薦めます。

当然世界設定や出そうと思っている超能力にもよりますが。
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知識・ノウハウ・テクノロジーがあっても純粋な体術(筋肉・関節の動きの組み合わせ)に基づいたどんなに複雑精妙・奇奇怪怪でも、「肉体由来の動作=(ブドウ糖やグリコーゲンなどをエネルギーにした)筋肉・間接の動き」が根源ならばどんな超絶的達人でもできないことをなしえる者かな?


( )内の条件でも、通常の物理現象を超越していれば、「エネルギー収支」の範囲で片付けていいでしょう
 
 もっとも多くの例では「食物由来」の「エネルギー収支」をミイラになっても釣り合わない程超えてますが、「常人では吸収しきれない+α」を栄養として吸収しているとかすればそれなりの「説得力」を
持ち得るでしょう
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