Vista SP1、タスクトレイのWindows Updateのアイコンから随時アップデートしています。スパイ対策ソフトは市販の統合ソフトを使用しているためWindows Defenderの使用を解除しています。毎日のようにWindows Defenderの更新プログラムがアップされタスクトレイは常に表示されている状態です。Windows Defenderは不必要な更新プログラムなのでWindows Updateから除外したいと思っていますがWindows UpdateからWindows Defenderの更新プログラムを除外する方法はありますでしょうか。アドバイス下さい。Windows Updateの設定は「更新プログラムを確認のみ」にしています。

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A 回答 (1件)

以下で改善されないでしょうか?



・コンパネ→セキュリティ センターからWindows Defenderを無効にする

・利用可能な更新プログラムを表示して、該当項目を右クリック→更新プログラムの非表示
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    • 2
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ご案内の手順の通り操作しアイコンの表示がされなくなり解決しました。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 16:36

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Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む


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