毎年7月に一年分の保険料を年払いにしている生命保険があるのですが、
今月に見直し(転換)を勧められました。
内容はいいので見直ししてもいいのですが、
保険外交のおばちゃんが今月中の成績にしたいそうで
2か月早く見直しすることになったのです。
そこで、7月までは見直し前の保険料を払っていることになるのでは?と聞いたら、手続きして貸付金をもらって、それで7月までの保険料を払えるそうです。
損をすることはないし、そういう事はよくしていることと言うのですが本当でしょうか?
保険に詳しい方、ご返答をよろしくお願いします。

A 回答 (3件)

(Q)そこで、7月までは見直し前の保険料を払っていることになるのでは?


(A)はい。その通りです。
年払いの場合、中途で解約しても7月までの保険料は戻ってきません。つまり、2ヶ月を捨てることになります。

(Q)損をすることはないし、そういう事はよくしていることと言うのですが本当でしょうか?
(A)2ヶ月分を捨てるのですから、その分は損をすることになります。

(Q)手続きして貸付金をもらって、それで7月までの保険料を払えるそうです。
(A)貸してもらえる=つまり、利息を払うことになります。

一般論
医療保障と死亡保障は別々の保険にするのが基本です。
この次、死亡保障を見直すとき、また、医療保障まで見直すことになります。
逆もあります。

保険料が変わらずに保障を厚くする……というのが直ちに良い見直しとは言えません。
このような場合、終身保険部分の解約払戻金が大幅に減っている=老後の取り分が減らされているという場合も多く見られます。
次の更新のときに、大幅に保険料が上がるという例も多く見られます。

そもそも、自分の成績のために、お客様の「2ヶ月分」の保険料を捨てさせるような担当者は信用できません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やはり2か月分の保険料を捨てる事になるのですね。
転換の際の不利益について説明もなかったので知りませんでした。
これからは自分でも勉強して担当者も見直していこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 23:30

その担当者が言っていることは、


「この商品の方がいいから今のうちに買っておきなよ。
お金がないなら借りればいいじゃん。みんなそうしてるし」
ってことですよ。
タチの悪い金融屋さんよりタチが悪いですね。

毎年払っている保険料はあなたの大切なお金です。
その大切なお金を、
自分の成績のために貸付をさせてまで転換させるとは、
同じく保険を扱う者として恥ずかしい限りです。
貸付すると当然不要な利息を払うことになります。
転換すると貯まるはずのお金が今後貯まらなく(減るかも)なります。
貯まらなくなるということは老後に残るはずの保障が激減します。
内容が良くなったのは目先のことだけだと思われます。
何十年先に後悔しないために、
そんな担当者とは縁を切った方が身のためです。
もっとあなた様のことを考えてくれる保険募集人を探してください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

転換の際の不利益についての説明は特にありませんでした。
その担当者は支部長クラスの方なので信用していたのですが
今後はどうするか考えていこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 23:22

こんにちは。

総合保険代理店を経営するCFPの藤井です。
お話を聞く限り、この担当者がお客様のことを第一に考えているとは、
残念ながら思えません。

転換の内容も、詳細を伺ってみないと判断できませんが、ほとんどの場
合、売り側に有利で、買う側に不利になるのが転換です。保障内容が厚
くなったとか、一面だけで判断をしない方が、先になって後悔しなくす
みます。

もし、現在の保障に満足していなくて、転換しても良いとお考えであれ
ば、この際、ご自身に必要な保険は何かを真剣に考えて、他の保険会社
の商品も検討してみては如何でしょう。

これからも長い付き合いになる生命保険という商品にとっては、見直し
が不可欠かと思います。

以上、少しでも参考にしていただければ幸いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

転換について何もしらなかったのが情けないです。
これまでは担当者まかせにしていたので
これからは他の保険会社も含めて見直していこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 23:26

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q前年度の4月~6月のお給料の平均額で決まる保険料

前年度の4月~6月のお給料の平均額で
決まる保険料ってなんでしたっけ?

住民税?所得税?健康保険料?厚生年金?
教えてください。

Aベストアンサー

算定基礎額といって、

健康保険料と厚生年金のことです。
実際に給料に反映されるのは9月分からです。

それと、40歳以上の人は厚生年金に連動して
介護保険料も徴収されます。

ちなみに、住民税は毎月カウントされて、
年末に調整されます。

住民税は、去年1年間の所得に対して
次の年の6月から5月まで徴収されます。

Q保険の見直し(転換)

私の父から「保険屋から転換を勧められてるがどうしよう?」と相談され、私自身保険にはあまり詳しくないので皆様にアドバイスをお願いしたいと思います。

本人(父)61歳 今月より年金生活。先月心筋梗塞を起こし日帰り手術、血液検査で糖尿病発覚。
妻(母)56歳 10年前にくも膜下出血で3度手術、その後障害者認定を受ける。
現在はこのような状態なので新しい保険の加入はまず無理だと考えてます。

加入保険内容
 国内生保 定期付き終身 平成2年10月契約 保険料月額38,033円
 死亡保障 終身部分  307万 65歳払込満了
      定期部分 2700万 65歳まで
 災害割増特約 1000万円 80歳まで
 障害特約    500万円 80歳まで
 入院・医療特約 1日5千円(5日目から)80歳まで

提案内容
 契約時払込保険料(当初10年間)月額34,300円 72歳以降75,372円
 主契約 保険ファンド(積立金)80歳まで払込、終身保障
 新介護逓減定期保険特約(死亡保障?)初年度2000万円 10年更新80歳まで
 災害割増特約 500万円 80歳まで
 障害特約   500万円 80歳まで
 入院・医療特約 一時金2万円(1~4日目)
  1日5千円(5日目から)10年更新80歳まで
 要介護状態が30日続いたとき 給付金20万×最高5回
 要介護状態が180日続いたとき 保険料払込免除特約セットプラン

父は入院1日目から給付されることや介護状態になった時給付される点が増えたことで、転換する気になってるようですが、私からみれば10年後から上がる保険料が払えるのか、また予定利率がよかった時期の保険なので、今転換するのはどうなんだろう?と不安があります。
近々その保険屋に私自身同席して話を聞くことになっていますが、どのような点について保険屋に質問したらよいか、また今の保険をどうしたら良いのか、いろいろご意見伺いたいと思っておりますので、宜しくお願い致します。

私の父から「保険屋から転換を勧められてるがどうしよう?」と相談され、私自身保険にはあまり詳しくないので皆様にアドバイスをお願いしたいと思います。

本人(父)61歳 今月より年金生活。先月心筋梗塞を起こし日帰り手術、血液検査で糖尿病発覚。
妻(母)56歳 10年前にくも膜下出血で3度手術、その後障害者認定を受ける。
現在はこのような状態なので新しい保険の加入はまず無理だと考えてます。

加入保険内容
 国内生保 定期付き終身 平成2年10月契約 保険料月額38,033円
 死亡保障 終身...続きを読む

Aベストアンサー

転換というのは、#1で指摘のあるように解約+新規契約です。まずそれを念頭においてください。

補償内容の詳細については、hinataroさんのお父様の状況がわからないので、しっかりとした回答はできません。
しかしポイントとなる点があるように感じます。

・死亡保障については#1にも指摘のあるように、それだけの金額が必要なのかどうかという点です。

・入院保障にしても転換前後ではいずれも80歳までの保障となってます。

・転換後のプランでも更新があるタイプとなってます。

介護にお金が必要になれば、保険を解約したり契約者貸付制度(ただし予定利率が高いので利息も高いですが)などを利用することもできます。

いずれにしても最終的な判断は保障の必要性と、負担できる保険料のバランスです。どんなに優れたプランでも保険料負担が大きすぎれば続けていくことはできません。

Q平均的な保険料は?

保険の見直しをしていますが、皆さんの平均的な保険料を教えて下さい。ちなみに私は現在、31歳(♂)で妻、子供2人(3才、1歳)いて保険料は15,000円/月支払ってます。この年齢で死亡保障が45,000,000円は高いですかね?

Aベストアンサー

 こういう質問って好きですね。気になりますよね、他人の保険料。
 「保障」の算出の時に大事なのはやはり年収です。簡単な話同じ年齢でも社長さんと平社員では、かける保険金も違うということです。当然、独身・妻子持ちということでも違いますし一番違うのは当人の考え方ということもあります。「保険料」さえ無理が無ければ邪魔になるものでもないし・・という考え方もあります。
 平均余命と末子年齢から算出する計算式もあるのですが、それだと普通どの人でも1億数千万円が必要保障額であるということになり(月収30万円程度の方で)巷でいう国内生保のバッシングの材料になりますので・・。私が普通のサラリーマンの方に申し上げるのは、「奥様に2千万、子供さんひとりについて1千万は最低用意して差し上げてください」ということです。これのほうがわかりやすいかと思いまして。
 でも、大体皆さん定期付終身保険では2~3万円というところですよね。30代で2万円内、40代で3万円内でしょうか。共働き、自営業の方はこれより高い傾向があります。ただ金額を下げる見直しでなく、家族全員の保障がまんべんなくあるかどうかの見直しであって欲しいと思います。ご参考になれば幸いです。
 

 こういう質問って好きですね。気になりますよね、他人の保険料。
 「保障」の算出の時に大事なのはやはり年収です。簡単な話同じ年齢でも社長さんと平社員では、かける保険金も違うということです。当然、独身・妻子持ちということでも違いますし一番違うのは当人の考え方ということもあります。「保険料」さえ無理が無ければ邪魔になるものでもないし・・という考え方もあります。
 平均余命と末子年齢から算出する計算式もあるのですが、それだと普通どの人でも1億数千万円が必要保障額であるということ...続きを読む

Q保険の見直しと保険料について

離婚をして高校生の子供と二人暮らしです。
現在45歳。派遣社員としてフルタイムで働きボーナス無しで毎月20万円位の収入です。

現在加入している保険は
*収入保障保険(損保ジャパンひまわり生命)死亡保険1800万円 60歳払い込み終了 半年払い@16940
*終身保険(ソニー生命)250万 60歳払い込み終了 月@6426
*医療保険(損保ジャパンひまわり生命)5千円/日 先進医療特約付き
七大生活習慣病特約 65歳払い込み終了 @4908
*医療保険(アフラック)エバーハーフ 女性疾病特約付き @3650
*がん保険(日本興亜生命) がん保険 1万5千円/日 終身払い込み
@3540
以上が加入している保険の詳細ですが、1か月のトータルが21348円の払い込みです。

両親ともにガンで亡くしているため不安で医療保険には色々と加入してしまいました。
ですが、今はまだ補助があるのでなんとか払えるのですが、この先ずっとこれだけの保険を払い続けていく自信がないのが正直な気持ちです。

どこをどのように見直したらいいのかアドバイスをお願いします。

離婚をして高校生の子供と二人暮らしです。
現在45歳。派遣社員としてフルタイムで働きボーナス無しで毎月20万円位の収入です。

現在加入している保険は
*収入保障保険(損保ジャパンひまわり生命)死亡保険1800万円 60歳払い込み終了 半年払い@16940
*終身保険(ソニー生命)250万 60歳払い込み終了 月@6426
*医療保険(損保ジャパンひまわり生命)5千円/日 先進医療特約付き
七大生活習慣病特約 65歳払い込み終了 @4908
*医療保険(アフラック)エバーハーフ 女性疾病特約付き @3650
*が...続きを読む

Aベストアンサー

単純に保険料を安くしたいなら貯蓄性の保険より掛け捨て
保険期間は終身のように長いものは高く保険期間が短いもの例えば
(10年満期)などは安いです。どこの保険会社も同じです。
お子様が成人したら死亡保障は葬式代程度のソニー生命の終身保険
だけで大丈夫。チョッピリ給付金がうけとれるとウレシイ医療保険は
アフラックのEVERハーフ5,000円だけで十分。もし先進医療
がほしいのならアフラック担当者に特約中途付加(毎月110円)
を申し込めばよい。後は高額医療保障が助けてくれます。
最後にがん保険についてですが発病したらとてもお金がかかります。
本当に困ったときにたすかる保障という点では2口加入をお勧めします。東京海上あんしん生命のがん治療支援保険10年 月掛け3,531円です。なぜ10年かというと終身は高いからです。ガン治療は医学の進歩とともに治療方法が年々変わってきます。それにより保険も変わってくるのです。つまりガン保険は将来見直しが必要になってくるのです。実際今から10年前のガン保険は何の役にも立ちません(少しいいすぎでゴメンナサイ)どうせ将来見直しをするなら少しでも安い保険料
で大きな保障をと思います。あんしん生命のがん保険は上皮内(初期のガン)でも保障対象となります。また女性は50歳代が一番多くの
人が発病しています。これから特にきをつけなければならないと思います。最後にお子様が成人したあかつきには毎月の保険料が13717円となります(見直した場合)それでも高ければソニー生命の終身保険を
払い済みにして毎月の保険料を7291円に抑えましょう。
払い済みとは保険料をストップして保障を残すことです。
詳しいことは営業担当者にお聞きください。

単純に保険料を安くしたいなら貯蓄性の保険より掛け捨て
保険期間は終身のように長いものは高く保険期間が短いもの例えば
(10年満期)などは安いです。どこの保険会社も同じです。
お子様が成人したら死亡保障は葬式代程度のソニー生命の終身保険
だけで大丈夫。チョッピリ給付金がうけとれるとウレシイ医療保険は
アフラックのEVERハーフ5,000円だけで十分。もし先進医療
がほしいのならアフラック担当者に特約中途付加(毎月110円)
を申し込めばよい。後は高額医療保障が助けてくれます...続きを読む

Q1ヶ月の保険料の平均は?

はじめまして。私は現在29歳、妻(28歳)です。
月収は1ヶ月平均手取りで20万円くらいです
いったい、皆さんは1ヶ月にどれくらい保険料を払っていますか?
私は現在、私と妻の生命保険等で合わせて、月3万円くらい払っています。
皆さんの意見を聞かせてください
お願いします。

Aベストアンサー

一世帯あたり平均5万円前後といわれています。
収入から計算すると、15%20%貯蓄と保険に分散するのが理想と言われています。20万円の収入なら夫婦、子供合わせて3万から4万といったところでしょうか。ただここに貯蓄部分も含まれていますので、加入の生命保険に貯蓄機能がついていなければ、貯金も必要ということになりますね。

Q今月になって保険の執拗に見直しを迫っきます。

朝日生命なのですが先月末ぐらいから始まり
担当地域の営業所は毎週の様に当然、自宅に来ます。

更に困ったことに
前担当地域営業所は担当替えは関係ないと言い張り、
携帯にやたらと電話してきて、話がしたいと呼ばれたりします。
手続き変更なんかも、営業所まで出向いて行うなど不満に思っています。
担当地区外なので、自費による営業&サポート活動を抑えたい事なのかな?

保険王て見直し組み換えが自在なのが売りですが
提案プランが現契約が全て消滅で見直しとなるのも変な気がします。
積立金を乱用して見せかけ上が安いプランもどうかと思います。

20年ぐらい加入してますが保険金をほとんど請求する機会もなくて、
仕組みは難解で特約がやたらと付いてきます。
医者に請求できると教えてもらったり、新人外交員の口が滑って
傷病手当が請求できる事案がありましたが請求手続きまで遠い道のりでした。
請求開始の段階で支払い担当が鍼灸接骨院は医療機関じゃないので100%対象外と言ってきました。

更新の半分の5年で見直しと言いつつ全転換プランを
毎年持ってくるのにはウンザリで目的を絞って別な保険に加入してから解約したいと考え始めてます。

今月の営業所同士の異様な契約獲得合戦は何なのでしょうか?
担当地区の外交員に今更前担当が出てくるのかと苦情を言いましたがスルーですね。

朝日生命なのですが先月末ぐらいから始まり
担当地域の営業所は毎週の様に当然、自宅に来ます。

更に困ったことに
前担当地域営業所は担当替えは関係ないと言い張り、
携帯にやたらと電話してきて、話がしたいと呼ばれたりします。
手続き変更なんかも、営業所まで出向いて行うなど不満に思っています。
担当地区外なので、自費による営業&サポート活動を抑えたい事なのかな?

保険王て見直し組み換えが自在なのが売りですが
提案プランが現契約が全て消滅で見直しとなるのも変な気がします。
積立金を乱用して...続きを読む

Aベストアンサー

生命保険会社にはノルマを跳ね上げられてしまう月がいくつかあります
何を根拠にそんな設定を作ったのかは不明ですが、7月は大体の大手会社がその月のようです

ノルマの締め日は大抵25日でしょうから多分もう終わっていると思いますが、
次の8月はお盆休みがあり活動可能日数が削られてしまうのにノルマは普段通りなので、
7月中に決まらなかった提案は8月分にシフトさせて考えていると思います

保険会社は大体ノルマ制で、頑張って成績をあげた職員にその成績に応じたお給料が入ります
ですから、その職員が加入のお手続きに関わったお客様は、辞めたりしない以上は最後まで担当のお客様となるのです
お客様側からしても、家庭の内情や病歴なんて何人もの職員になど話したくもないでしょうしね

しかし闇雲に飛び込み営業するのでは、職員同士のバッティングが起こってしまいます
これを防ぐのが「担当地区」や「担当職域」です
職員毎に異なる活動エリアをいくつか会社から与えられるわけです
但しこれらは決して侵してはならないわけではなく、親類や友人などが加入したいと申し出たなら、
誰の担当エリアに住んでいようと働いていようと、話を受けた職員がお手続きできるのです

では質問者さんのように、住んでいる場所の担当と働いている場所の担当とがいて困る場合はどうしたらいいのか?

それは質問者さんにとって一番都合のいい担当を選べばいいだけです
他の職員が来たら「いつも○○さんに来てもらってるからいいよ」と言えばいいのです

必要なときだけ来ればいいというなら、営業部ではなく支社(複数の営業部を統括する部門)の職員を担当にするのも手です

ですが、医療事情がどんどん変化している現代、
入っている保険は昔のままでは、やはりいざというときに問題も出ることでしょう
せっかくお金を払うのですから、払う意味があるように、
いざというときには払った分をちゃんと受け取れる保険を用意しておくべきだと思います
それには、呼ばなければ来ない職員ではやはり足りないでしょう

そして、そんなちゃんとした保険は今ご加入の会社にしか無い、とは限りません
別の会社の担当の方に見積もり依頼をしつつ、
「今の担当が○○で××だから変えたいんだよね~」
とでもこぼせば十分な牽制になると思います
各会社の方針がどのように謳われていても、結局は末端の営業部・職員個人の意識や性質の問題ですからね

生命保険会社にはノルマを跳ね上げられてしまう月がいくつかあります
何を根拠にそんな設定を作ったのかは不明ですが、7月は大体の大手会社がその月のようです

ノルマの締め日は大抵25日でしょうから多分もう終わっていると思いますが、
次の8月はお盆休みがあり活動可能日数が削られてしまうのにノルマは普段通りなので、
7月中に決まらなかった提案は8月分にシフトさせて考えていると思います

保険会社は大体ノルマ制で、頑張って成績をあげた職員にその成績に応じたお給料が入ります
ですから、その...続きを読む

Q健康保険料 平均賃金を出すときは給与明細のどの部分

健康保険料を算出する時に、標準報酬月額を見ますが、
その際平均賃金を出すときは、給与明細のどの部分を見ればいいので主化?
差引支給額(銀行振込額)と、課税対象額と、支給総額などの項目があります。

Aベストアンサー

>給与明細のどの部分を見ればいいので主化?

「給与明細」は、「決まった様式」がないので、正確に回答するのは難しいです。(つまり、会社ごとに様式が違います。)

ちなみに、「差引支給額(銀行振込額)、課税対象額、支給総額」のいずれでもありません。

なお、「標準報酬月額」の対象になる【報酬】は以下のとおりです。
「給与明細」で判断でないものは、会社の「社会保険関連の部署・担当者」へ確認してください。
「標準報酬月額」を決めるための「算定基礎届」は、会社が作成して提出しているので、すぐわかります。

『標準報酬月額』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=176
『標準報酬月額に 含まれる給与 含まれない給与』
http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/nenkin/hyoujun_housyuu_chingin_koumoku/hyoujun_housyuu_chingin_koumoku_1.html

『Q.標準報酬月額は、いつどのように決まるのですか。』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=1430&faq_genre=168
『算定基礎届』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=7803

※「厚生年金保険」「健康保険」ともに「標準報酬月額」の考え方は同じです

>給与明細のどの部分を見ればいいので主化?

「給与明細」は、「決まった様式」がないので、正確に回答するのは難しいです。(つまり、会社ごとに様式が違います。)

ちなみに、「差引支給額(銀行振込額)、課税対象額、支給総額」のいずれでもありません。

なお、「標準報酬月額」の対象になる【報酬】は以下のとおりです。
「給与明細」で判断でないものは、会社の「社会保険関連の部署・担当者」へ確認してください。
「標準報酬月額」を決めるための「算定基礎届」は、会社が作成して提出しているので、...続きを読む

Q保険見直し相談した結果、保険料が高くなってしまった

夫の保険見直しのため来店型ショップで相談した所、当初考えていた予算より高くなってしまいました。
減らしたいのですが、どこを減らしたらよいのか悩んでいます。
アドバイスお願いいたします。

年齢35歳、喫煙しますが、健康優良体です。
夫婦での収入は月30万円。
子供が2人。
夫がなくなった場合、遺族年金と私の収入で生活費は賄える。
教育費として1500万位の試算だが、上の子の学資保険と別途教育費の貯蓄&こども手当がある為
1000万円位の死亡保障があれば良いとの事でした。
また子供が大学卒業する頃には57歳になっており、それからでは老後の資金を貯める時間が
ないので、貯蓄型の死亡保障を掛けて老後資金にしては、とのアドバイスを受けました。

ただ、よく家計を見直した結果、保険料として払えるのは3万円程でした。
相当無理すれば、4万円出せるかもしれません…


【葬儀費用・死亡整理金として】
「ソニー生命の変額保険」
払込期間 60歳満了
保険期間 終身
保険金   300万
保険料   月6,268円

【下の子の教育費として】
「三井住友海上あいおい生命 積立利率変動型終身保険(低返戻金型)
払込期間 50歳満了(15年間)
保険期間 終身
保険金   600万
保険料   月20,946円
18年後に解約する前提で、解約返戻金が400万円位(返戻率107%)。

【老後資金として】
「三井住友海上あいおい生命 積立利率変動型終身保険(低返戻金型)保険料免除特約付
払込期間 60歳満了
保険期間 終身
保険金   450万
保険料   月10,540円

<その他検討している保険>
・夫の医療保険に加入予定。…ガン保険orガン特約をつけたい
・私(妻)の医療保険に加入予定。…持病があるので条件緩和型医療保険(先進医療付)

<現在加入していて継続する保険>
・上の子の学資保険
「かんぽ生命 学資保険」
月1万円。
元本割れしますが、長年掛けていますので継続する事にしました。


以上で、3万円以内に収めるのは難しいですか。
上の子の学資保険に加入済なので、実質2万円です。
ショップの方には、学資保険や、教育費目的の保険は貯蓄と考えれば良いと話を受けましたが
やはり現金も手元に残しておきたいので他に貯蓄もしたいです。
尚且つ、勤め先の経営状態がよくなく、いつ解雇になってもおかしくない状態なので
いま現在の収入で保険料を高めに設定すると、後々払えなくなってしまうのではと心配です。

自分で調べて考えたのですが、
【葬儀費用】ソニー生命を保障額100万円まで減額。

【下の子の教育費として】
三井住友海上あいおい 低解約返戻金型定期保険に変更。
払込期間 50歳満了(15年間)
保険期間 100歳満期
保険料   大体1万円位まで減額。

【老後の資金として】
「三井住友海上あいおい生命 積立利率変動型終身保険(低返戻金型)保険料免除特約付
できれば加入したいです。

足りない部分は、掛捨てになりますが、掛金の安い収入保障に入ろうかと思いました。
ひまわり生命がよさそうですが、他にいい所がありますか。

自分でここまでは減らす事を考えたのですが、どうがんばっても確実に予算を超えそうだったので
老後の資金は全く諦めて、掛捨の収入保障を増やすべきか
医療保険のガン部分を諦めるか、など良い案があまり浮かびません。

うちの家計にあった身の丈にあった保険に入りなおしたいと思っていますので、
アドバイスよろしくお願いいたします。

夫の保険見直しのため来店型ショップで相談した所、当初考えていた予算より高くなってしまいました。
減らしたいのですが、どこを減らしたらよいのか悩んでいます。
アドバイスお願いいたします。

年齢35歳、喫煙しますが、健康優良体です。
夫婦での収入は月30万円。
子供が2人。
夫がなくなった場合、遺族年金と私の収入で生活費は賄える。
教育費として1500万位の試算だが、上の子の学資保険と別途教育費の貯蓄&こども手当がある為
1000万円位の死亡保障があれば良いとの事でした。
また子供が...続きを読む

Aベストアンサー

以前、保険会社でFPの仕事をしていました。

まず、必要な死亡保障額を計算することは大切ですが、数字遊びの面もあることをご理解ください。
例えば、ご主人に万一のことがあった場合のご遺族の生活費を月1万円変えるだけでも、
20年間の生活費と考えると240万円も必要保障額が増減します。
月1万円…、我慢や節約で何とかなるかもしれませんよね?
質問者様自身が、子育てをしながらどこまで働けるのかによってもかなり変わります。
また、万一の場合、ご実家等を頼ることはできませんでしょうか?
ご両親などと生活を共にするだけでも、暮らしはかなり楽になるはずです。

そういった要素まで踏まえて、万一のとき、いくら手元にあれば安心かを考えてください。
保険はあくまで保険です。
万一の場合を100%カバーする必要はどこにもありません。
ただ、現状ご主人の死亡保障が0なのであれば、少し心配ですよね。

次に、質問者様の場合、かなりお子様の教育資金に重きを置いていることが伝わってきます。
私が仕事で相対してきた方も「子供の教育費だけは何としても」という方が多かったです。
ただ、全部を準備してあげる必要があるのかというと、そうでもないかもしれません。
教育ローンもあれば、奨学金もあります。
私自身、奨学金を400万ほど借りましたが、十分検討する意味のある選択肢だと思います。
失礼ながら、暮らし向きに余裕のあるようにはお見受けできません。
教育費を何とかして老後の生活に困るようなら、お子様に迷惑をかけることにもなりかねません。
それでは本末転倒です。

上記のような考え方もあるということをお伝えした上でアドバイスいたしますと、
まず貯蓄は当分すべて現金でおこなうことをおススメします。
現在、預貯金でいくらあるのかにもよりますが、あまり余裕がないようなら
資産の流動性(すぐ動かせるかどうか)は高い方が良いです。
保険にしてしまうと中途解約のリスクが発生します。
利回りどうこうに関しては、リスクとリターンのバランスを考えると、現状はどんぐりの背くらべだと思います。
(18年で7%確実に増えることが魅力的に思える時代です)
リスクを取る余裕がないなら、現預金が一番です。

保障に関してですが、まず医療保障に関しては、現状の公的保険制度を鑑みれば、
入院日額5000円程度の最低限のものがあれば十分でしょう。
高額療養費制度が現状のまま続けば、ガンであれ何であれ健康保険が利く限り大差ありません。
あくまで足りない部分を補うという発想に立てば、それがベストかと思います。

死亡保障に関しては前述の通り、金額はお好きにされれば良いかと思います。
最大限レバレッジの効くネット系の掛け捨てが良いでしょう。
何が良いかはご自分で調べてみてください。
おススメすることもできますが、特定の会社に肩入れするように思われるのも嫌ですので。

どうしても保険に月3万円使うなら、ご夫婦の医療保障が合わせて保険料月1万円以内。
ご主人の死亡保障が保険料月1万円でかけられるだけ。
あとは以前からの学資保険、という感じではないでしょうか?
それとは別に、どのように貯蓄の仕組みづくりをするか考えられる方が良いと思います。

ちなみに、質問者様ご自身もお仕事をされているような書き方に思えますが、
ご夫婦での収入の割合はどのようになっているでしょうか?
すでにご存知かもしれませんが、現状の遺族年金制度では奥様が亡くなられた場合、
ご主人が遺族年金を受け取ることはできません(当然、逆は可です)。
パート程度であるなら問題ありませんが、しっかり働かれている場合、
質問者様ご自身の万一の場合も考える必要があると思います。

長文、失礼致しました。

以前、保険会社でFPの仕事をしていました。

まず、必要な死亡保障額を計算することは大切ですが、数字遊びの面もあることをご理解ください。
例えば、ご主人に万一のことがあった場合のご遺族の生活費を月1万円変えるだけでも、
20年間の生活費と考えると240万円も必要保障額が増減します。
月1万円…、我慢や節約で何とかなるかもしれませんよね?
質問者様自身が、子育てをしながらどこまで働けるのかによってもかなり変わります。
また、万一の場合、ご実家等を頼ることはできませんでしょうか?
ご両親などと...続きを読む

Q介護保険制度の保険料

(1人当たりの平均的な保険料についてです。)

第1号被保険者の(1人当たりの平均的な)保険料と第2号被保険者の保険料とでは、どちらが多くなっているのでしょうか?

Aベストアンサー

第1号被保険者(65歳以上の方)に関しては、所得(=課税状況)に応じて各市町村ごとに数段階に区分され決められています。
所得(課税額)の多い方、少ない方でばらつきがあります。

これは第2号被保険者についても同様で、これらを「1人当たりの平均的な」といいましても、その市町村の人口構成、所得水準により違ってきますので、お住まいの市町村についてお知りになりたいのであれば、役所の介護保険課などにお尋ねになるのが一番確実です。

ただ「平均」としての数値をすぐに提示できる統計を把握しているか、それぞれ総額を総納付人数で割るわけですので面倒ではないかと思いますが。

総額だけでいえば、おそらく大概の市町村が「第2号」の方が高くなっているはずですが、これを納付人数で割るとなるとまさに市町村ごとかなり違ってくるでしょう。

お住まいの市町村に関して「○○市 介護保険料」などで検索されると、総額割合は財源状況としてわかりやすく表やグラフ付きなどで発表されているかと思いますよ。

Q保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。

保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。
私は46歳です。
生命保険の見直しサイトを見ていると、補償額を減額する方法を良く見かけますが、同じ条件で他の保険会社に代えた場合は保険料は上がるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している年齢
・保障してもらう期間
を変えずに、保障額を下げる、あるいは、保障内容を少なくするということです。
yasu2355 さんが契約している保険が「特約」(オプション) http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/view.html#tokuyaku がたくさん付いている保険であれば、その特約のうちのいくつかを中途で止める(解約する)と言う方法も有ります。

「同じ条件で他の保険会社に代えた場合」ということが、
「保障期間、保障金額(保障内容)をほぼ同等にして他の保険会社の商品で保険契約をする場合」ということでしたら、
「契約する年齢」が上がっているでしょうから、一般的には支払う保険料は上がります。

健康上の問題がなく他の保険会社の保険を契約できるとして、他の保険会社に変えても保険料を下げるには、(契約する年齢は少なくとも上がっていますので)保障内容の大幅な見直しが必要だと思います。つまり、
・保障期間を短くする
あるいは
・保障金額をグッと下げる、保障内容をグッと絞り込む(少なくする)
ということになるのではないでしょうか。

yasu2355 さんの性別、ご家族の状況、現在契約している保険の契約年齢・保障内容、
どのような保障を求めているのか、(and 会社員か自営業か、持ち家か賃貸か)などが分かりませんので、yasu2355 さんに対して具体的なアドバイスはできませんが、
私ucosmosが過去に「教えてgoo 生命保険」で回答したもののうち、ご参考になるものがあれば幸いです。
(教えてgoo-ucosmosプロフィール(http://c.oshiete.goo.ne.jp/user.php3?u=774663)-「回答履歴」をご参照ください)

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している...続きを読む


人気Q&Aランキング