時々「お母さんのお腹の中にいた時の事を覚えている」という人をテレビで見たりしますが、大人になってもリアルに覚えている人はいるのでしょうか?
もし覚えている方がいらっしゃれば、どんな様子だったのかを具体的に教えて下さい。
宜しくお願いします。

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A 回答 (5件)

記憶と言うよりも“感覚”。

子供時代は鮮明に覚えていて序々に薄れていきました。起きる前とか、(寝る前かな)蘇る感覚・・・でもこの感覚、覚えている感触と同時に湧き上がる気持ちみたいな・・なんか。口では言い表せないケド、たぶんあの感覚が生まれる時の記憶のような気がする。今はうっすら覚えている程度。
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この回答へのお礼

やはり子供時代の方が鮮明に覚えているものなのですね。
湧き上がる感覚…分かるようで分からない…何だか難しいですね。

でも私の周りには聞いた限り、一人も覚えているという人はいませんでした。
やっぱり少数派には違いないのかも知れませんね。
なんだか羨ましいです。

ご回答、ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/16 13:29

その「記憶」のようなものは、後で刷り込まれたものでしかありません。

幼少期の記憶の多くは、写真やビデオ、親の会話などで後日形成、補強されたものです。いわゆる、刷り込み。言い方は悪いですが、詐欺師が嘘ばっかり言ってると、そのうちほんととの境界が自身でもわからなくなってくるのと一緒です。

まあ、落語の艶噺でもありますよね。おなかの中は秋の様相だった、って奴。オチは、ご自分で検索してください。
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この回答へのお礼

恐らくその可能性が一番高いような気もします。
実際、自分自身の幼少時の記憶を辿る時も、より昔にさかのぼるほど曖昧になり、本当に自分が見た記憶だったのか、写真で見たものなのか、はたまた親などから聞かされた事だったのか自信が無くなります。

でもそんな中で本当に覚えている人がいたら…と、証明が出来ない事ですが、なんだか想像が膨らんでしまいました。

ご回答、ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/16 13:46

♯1です。

思い出しかけたので書いてみます。温かい絹のような肌触りのモノのすぐ下に硬い、硬い壁みたいな・・それでいてものすごく・・えもいわれぬ気分のいい、感覚に包まれている。暗いけどどこか明るい(絹の肌触りと供に蘇る感覚)これは、何の記憶?何この感覚?と子供の頃(その感覚が)蘇るたんびにいつも不思議な気持ちに包まれていました。
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この回答へのお礼

なんだか読んでいてとてもいい気分になりますね。
幸せな感覚なんでしょうね、きっと。
ますます羨ましい。
ストレスが溜まった時など、もし意識的に思い出す事が出来たら、すばらしいストレス解消法になるかも…なんてふと思いました。

再度ご回答、ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/16 13:41

「私は霊が見える」と言う自称霊能者と同じく、眉唾物だと思います。


真っ暗で、心臓の音しか聞こえなくて、栄養は全て臍の緒から受動的に取り込んでいる状態で、どんな記憶が生まれるのでしょうか?
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この回答へのお礼

「霊が見える」と同様、証明しようが無い事ですね、記憶というのは。
確かにお腹の中は真っ暗に違いないでしょうから、実際「目で何かを見る」というのは現実的に不可能な事…。
また、お腹の中で目を開けたらなんか目が沁みそうな気もしてきました。
ご回答、ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/16 13:37

やたらお腹が減ったという記憶があります。

それ以外ほとんど覚えていません。
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この回答へのお礼

面白いですね(笑)
「記憶」というと単にビジョン的なものを想像していましたが、そうですよね、そういった感覚も間違いなく「記憶」ですね。

つい笑ってしまいました。
ご回答、ありがとうございました!

お礼日時:2009/05/16 13:32

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