私はベーチェット病という病気を発症しました。
病気の症状は神経型ベーチェット病です。
同じ病気または、この病気に関しての知識のある方どんな事でもよいので情報を教えてくださーい。
お願いしマースm(_ _)m

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A 回答 (2件)

●"ベーチェット病の症状・原因・治療法"→

http://www.b-chet.com/
●(リウマチ・通風治療情報ドットネット)ベーチェット病の項→http://www.riumachi.net/rheumati_05.html
●(メルクマニュアルより)"ベーチェット症候群(病)"の項→http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec05/ch069/ch069f …
●(健康・対策・ヘルシー情報館より)"ベーチェット病専門医情報"の項→http://health.selfisher.com/behcet/
等をご参考に
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この回答へのお礼

詳しい資料有り難うございます。
とても参考になりました。
少し怖いような、ホッとしたような・・・
しかし、なってしまった事は変えようのない現実なのだから前向きに病気と向き合いしっかり治療をしていきます。
本当にありがとうございました。m(_ _)m

お礼日時:2009/05/17 02:49

wikipediaに詳しく載っていますので、一度目を通してみてください。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%BC% …

難病情報センターのHPも貼っておきます。
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/108.htm

阪大の神経内科の先生が書いているものもありました。
http://www6.plala.or.jp/kenko/sinkei.html

結構情報がかぶっていますが、それぞれ大事な事は押さえてくれていると思います。
大変な病気ですが、頑張って下さいね。お大事に。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
とても、参考になりました!!
現実を、受け止め治療に専念し日常生活がまともに送れるようにがんばります(*^_^*)

お礼日時:2009/05/17 03:09
  • 神経ベーチェット病<脳・神経・筋の病気>の症状や原因・診断と治療方法

    神経ベーチェット病とはどんな病気か  ベーチェット病は全身の病気で、次にあげる特徴的な4つの主症状を示します。 (1)口腔粘膜の再発性アフタ性潰瘍(かいよう) (2)皮膚病変:痛みを伴う結節性紅斑様(けっせつせいこうはんよう)の皮疹や毛嚢炎(もうのうえん)が多く、また患者さんの皮膚は刺激に敏感で、注射針を刺したあとが翌日には赤くはれたり、うみをもったりする(針反応陽性)。 (3)ぶどう膜炎や虹彩毛様体炎(こうさい...続きを読む

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Q検査をすべきでしょうか?

皮膚に発疹ができたので皮膚科に行くと「ベーチェット病」かもしれないといわれました。(口腔内潰瘍・皮膚潰瘍・陰部潰瘍が当てはまっていたため)しかし、目の症状は出ていないし、処方された薬を飲むと治まったのでそのまま放置しておきました。
しかし、またいつできるか不安ですし、病気の予防方法も知りたいので自分が本当にベーチェット病なのかを知りたいと思う気持ちもあります。
今は症状は出ていないのですが、本当にベーチェット病なのかどうかの検査をするべきでしょうか?

Aベストアンサー

ベーチェット病の主症状は、口腔粘膜のアフタ性潰瘍・外陰部潰瘍・皮膚症状・眼症状の4つで、原因が分からない難病の一つとして社会問題にもなった病気です。

ベーチェット病か否かを鑑別する検査には、(1)皮膚の針反応検査。(2)レンサ球菌ワクチンによるプリックテスト。(3)炎症反応を診る血液検査(赤沈値の亢進・血清CRP の陽性化・末梢血白血球数の増加・補体価の上昇を検査する)。(4)病理所見による鑑別診断などが施行されます。

ベーチェット病は、再発を繰り返す難病ですが、治療費は公費対象ですので、一度検査を受けられることをお勧めします。以下に「難病情報センター」の「ベーチェット病」サイトのURLを記します。

参考URL:http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/108.htm

Q次のような症状があり、かなり不安です。

次のような症状があり、かなり不安です。

(1)8月初旬から【右膝から下に軽いしびれ】【手の小指の第一関節の違和感】を感じる

(2)9月下旬から【両腕のだるさ(筋肉痛のような感じ)】、【腰痛】、【歩行時の膝の違和感】を感じる。

(3)10月初旬に【顔の引きつり】と【飲み込みにくさ】を感じる。

まず、整形外科に行きましたが、腰・足ともに骨には異常なし。

次に神経内科へ行きました。
脳のCTを撮りましたが異常なし。
顔の引きつりについては運動神経には異常なしで、飲み込みづらさについては喉が腫れているだけでした(苦笑)。

『おそらく、夏の疲労とストレス蓄積による末梢神経炎でしょう』と言われて、
『メチコバール』を処方してもらい1ヶ月様子を見て、とのこと。

神経内科に行ってから2週間ほど経ちましたが、
足のしびれについては断続的になりました。
しかし、腰~背中~腕には今だにだるさを感じます。夜、それで目が覚めたりするので体力的にもつらいです。
歩行時の膝に力が入らない感じもまだ治まりません。

神経内科の先生曰く、メチコバールは効果を発揮するまで3ヶ月程度かかるとのこと。
気長に治せばいいと思うのですが…ひとつ心配事があります。

自分なりにインターネット症状を調べてみると、ALSなど筋萎縮系の初期症状に当てはまる気がします。
それが心配の種になって余計にストレスを溜めてしまいそうです(涙)。

そこで、

(1)すぐにでも大きな病院で検査してもらった方がいいでしょうか?
(2)その場合、紹介状が無くても検査してもらえるのでしょうか?
(3)筋萎縮系の検査は大変ですか?
(4)それとも単なる取り越し苦労でしょうか?

このような症状にご経験のある方、アドバイスをお願いします。

ちなみに、神経内科の先生にも聞かれたことですが、お風呂に入るとだるさ・しびれ等はかなり緩和されます。

よろしくお願いします。

P.S
自分なりに日常生活や今夏の生活で原因となりそうなことを考えると、

・日常デスクワークが主で、仕事後も資格取得のための学校に通っており、一日中座りっぱなしになりがち

・夏に熱中症手前までの症状になり点滴を打つ

・8月の土日はほぼ毎週出かけて毎回クタクタになって帰ってきた

・普段はよく歩いていたが、今夏は暑すぎたので運動をほとんどしていない

…以上です。

次のような症状があり、かなり不安です。

(1)8月初旬から【右膝から下に軽いしびれ】【手の小指の第一関節の違和感】を感じる

(2)9月下旬から【両腕のだるさ(筋肉痛のような感じ)】、【腰痛】、【歩行時の膝の違和感】を感じる。

(3)10月初旬に【顔の引きつり】と【飲み込みにくさ】を感じる。

まず、整形外科に行きましたが、腰・足ともに骨には異常なし。

次に神経内科へ行きました。
脳のCTを撮りましたが異常なし。
顔の引きつりについては運動神経には異常なしで、飲み込みづらさについては喉が...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは、

ご心配なこととお察しします。

七年ほど前に母がALSにかかり、一年ほどで他界いたしました。初期の症状を思い出しますと、まず、親指が動きずらくて、字が書けなくなる。舌が動きずらくて、口が廻らず、何を言っているか聞き辛い。以上がごく初期の症状でした。

人によって多少の違いはありますが、特に体の痛みはありませんでした。

体の先端のほうから徐々に脳の指令を受けてもうまく動かなくなってゆく。動かそうとしても動かない体の部分がだんだんと広がってゆく。その後、体中から筋肉がおちていって、骨と皮だけになりました。

急な痛みや引き攣れはなかったし、お風呂に入って症状が軽くなることもありませんでした。

あの当時は難病の指定があって、医療費は免除されていましたが、肝心の診断が下るまで一年以上もかかりました。

かかりつけの医師によりますと、ALSにおいては有効な検査方法がなく、他の疑わしい病気を全部検査してみて、それらの可能性を除外していった結果、ALSである疑いのみが残るため、ALSと診断される、とのことでした。

質問者さんの場合ですと、夏の疲れから高じた神経炎症という今のお医者様の診断が妥当ではないでしょうか?

ALSのご心配は取り越し苦労です。

暑い夏もようやく終わりました。気を取り直して、日本の美しい秋をお楽しみください。

こんにちは、

ご心配なこととお察しします。

七年ほど前に母がALSにかかり、一年ほどで他界いたしました。初期の症状を思い出しますと、まず、親指が動きずらくて、字が書けなくなる。舌が動きずらくて、口が廻らず、何を言っているか聞き辛い。以上がごく初期の症状でした。

人によって多少の違いはありますが、特に体の痛みはありませんでした。

体の先端のほうから徐々に脳の指令を受けてもうまく動かなくなってゆく。動かそうとしても動かない体の部分がだんだんと広がってゆく。その後、体中から筋肉...続きを読む

Qベーチェットは熱がつづきますか?

ベーチェット病は発熱が続くことありますか?
熱がつづいていて
きょう、かかりつけの病院から紹介状で総合病院にかかったのですが、ベーチェット病をまず疑われています。2週間後まで不安です。
熱のことより他のことを色々聞かれて熱のことはあまりにほったらかしでした。

その病気のこともどんなものかわからないので不安です。

Aベストアンサー

病気や怪我をしたとき我々の体は自ら治そうとします。その時発熱が必要です。代謝を高めて破壊された組織を修復したり細菌やウィルスを殺すための熱です。組織の破壊が大きいほど発熱が必要で炎症も酷くなります。
ベーチェット病かどうかはともかくとして、発熱が続いてるのであれば体のどこかに組織破壊があり体が炎症をおこして治そうとしてるからです。

ベーチェット病の特徴的な症状の一つは口腔の粘膜に出やすいのですがアフタ性潰瘍となって繰り返し炎症がおきます。


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