ミスチルの大名曲の数々が配信決定!! 31日間無料!!【PR】

現在、工務店に勤務しており、そこに事務所登録をして設計業務を営んでおります。法人登録です。工務店も法人(株式会社)です。
同じように建設会社内の設計部のような形で事務所登録しておられる会社はたくさんあるかと思いますが、そういう場合は法人の場合は、法人登録にしているのでしょうか。それとも個人登録にしているのでしょうか。
今更ながらですが、更新の時期が近づいてふと疑問に思ったので質問してみました。メリット、デメリットなどありましたら教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

メリット以前に必然的に法人登録になるはずです。



個人登録しようとすると専任の必要より法人格の会社からその管理建築士が除籍しないといけません。なので管理建築士が抜けることにより必然的に法人格の会社で個人登録はできません。

営業所が複数ある場合、同じ会社でも営業所ごとに登録し、管理建築士も営業所に1人ずつ必要ですが、開設者は同じです(その会社の代表取締役:必ずしも社長とは限らない)。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

うちは小さい会社で営業所などはありませんが、営業所が複数ある場合のことを考えれば、おのずと答えは出てくるのですね。
お忙しい中、ご回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 11:53

工務店・建設会社が建築設計事務所登録する場合


原則として法人登録します。
過去に地方自治体より個人登録を法人登録に変更した事例があります。
メリット
お金の心配がなくなります。
必要な機材の調達が楽になります。

個人でのデメリット
個人の時は、事務所運転資金の確保に大変苦労します。

ご参考まで
    • good
    • 0
この回答へのお礼

自治体がきちんと指導なり助言をしていただけるようでうらやましいです。
わたしの場合は、下記にも書いていますが、自治体ではっきりとした答えをいただけなかったので今までずっと疑問に思っていました。
会社が事務所登録する場合は、原則「法人登録」という答えがわたしの中ででたので、これですっきりした気持ちで更新できると思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 11:58

開設者が個人なら個人で、法人なら法人でしか登録できないのでは



法人が個人で開設者になれるわけがないのでメリット、デメリットではないですよね
    • good
    • 0
この回答へのお礼

10数年前に新規申請した際は、役所の人の対応として、
「開設者は法人でも個人でもどちらでもかまわないし、法人登録でも個人登録でもおまかせします。」という返答でした。(なんかあいまい。)なので、会社が法人なので法人登録かな?という判断で現在まで法人登録できました。
法人なら法人でしか登録できないというのは初めて知りました。
参考にします。回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 11:51

法人登録しています。

信用度が増すメリットがあります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そのとおりかもしれませんね。
参考になりました。

お礼日時:2009/05/18 11:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q法人?個人?建築士事務所登録

建築士事務所の登録を個人での登録にするか、法人(会社)を作って登録するか考え中です。
1年間フリーで仕事をしてきた感覚では、法人化しようと考えていたのですが、
個人でも事務所登録さえしていて対法人の仕事ができるのであれば、法人税を払ってまで法人にする必要もないのかもしれないし、やはり、法人にしていないと、信用、法人の手続き上個人では取引(契約)できない、など不都合があれば、すぐにでも法人登記をしようと考えています。
実際どのような差が業務上生じるのかお教えいただければ幸いです。

Aベストアンサー

#1です。
貴方の質問に実に簡単に答えました。
>法人にすると、会計が面倒臭くなり、本業の設計業務がおろそかになります。について
一番大変なのが、通産や県に対しての年度会計報告や調査です。
回数も多く書類を作る為に結構な日数がかかります。
延べ時間を纏めると小さな住宅一軒の設計ができます。
また、個人の会計と違い法人の場合、勘定科目が厳密ですので間違えられません。(会計に神経を擦り減らす事となります。)
個人の会計の場合、最初に記載した勘定科目が違っていても、一貫して会計すれば、御咎め無しです。(ここが大きく違います)
会計に自信が無いなら、個人登録でおこなって、会計等に慣れ自信がついてから法人化した方が賢明と思います。
ご参考まで

Q22条地域で外壁に杉板を使いたい

この度、22条地域に自宅(延床30坪程度)を建築することになりました。延焼の恐れのある部分に建物がかかる敷地条件のため、普通の杉板は使用できないと思います。

その際に、不燃加工してある杉板を使用すると思うのですが、
難燃、準不燃、不燃と種類もあり、
どのランク以上のものを使用せねばならないのか?、
また下地を防火構造としなければならないのか(逆に下地を防火構造とすれば普通の杉板が使える?)、
とかよくわかりません。

過去の質問&回答も読みましたが今ひとつ理解できません。
現在検討中の工務店にも質問しましたが、本来施工地域が防火規制とはあまり縁の無い地域の工務店なので、あまり詳しくないようです。

そこで皆様のお知恵を拝借できればと思い質問させていただきました。
何卒よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

内装制限の場合は、不燃、準不燃という基準なのですが、外壁の場合は、防火構造になっているかどうか、となります。
木造の防火構造は告示でいろいろ決められた方法か、
メーカーが実験により認定を取っている方法(防火サイディング+内部PBt12仕上げなど)があります。
また、防火構造(たとえばサイディングの平板や、PBに鉄板など)の上に可燃の木材を表面材として貼っても性能を損なわないと判断されます。(#1のご回答にありますが)
下地を防火構造にしない場合は、防火構造の認定をとったメーカーなどの木材を認定の仕様で使うことになります。
防火構造の認定は表面のみでなく、壁の内部までの構造でPC030BE-○○○などの認定番号がそうです。

http://www.channel-o.co.jp/home.html

http://www.koshii.co.jp/a-02.html

参考URL:http://www.channel-o.co.jp/home.html

Q排煙計算について。

床面積200m2以上の木造2階建の建物です。

確認申請と一緒に排煙計算書も添付しました。

勾配天井の為、平均天井高さを計算したところ3.5mでした。よって「天井が3mを超えていれば、2.1m以上かつ天井の高さの1/2以内の部分を排煙に有効な開口部と見てよい」と言う認識があったので、掃き出し窓高さ2.3mの内2.1m以上の部分の高さ20cmを有効開口部として計算しました。

それから数日後「2.1m以上と言う条件は当てはまらず、天井から80cm下の部分が有効開口部となるので再確認して下さい。」と連絡がありました。

そこで質問なのですが、2.1m以上と言うのはサッシ下部が2.1mから上の部分に取付けられているサッシに限ると言う事なのでしょうか?今回の指摘では、途中から2.1m以上になるサッシは無効だと言う事意外の理由が分かりません。
サッシから排煙すると考えて計算しています。
他に考えられる理由がありましたら教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者様の考えで間違いないと思います。
整理すると、
当該居室において、天井から80cm以内に排煙上有効な開口部が無い。従って、排煙上無窓居室となる(令116の2、1項2号)。
従って、令126の2本文中の無窓居室のため、排煙設備の設置が要求される。ここでも、天井から80cm以内に排煙上有効な開口部ないので、同条1項5号に基づく、建告1436号により逃げることとする。
当該告示3号に該当するので、排煙設備が設置されたことになる。
ですよね。

Q設計事務所を運営する為の必要経費

漠然とした質問になりますが、2~3人規模の建築設計事務所を運営する為の必要経費(家賃別途)は月々だいたいいくらくらいかかるものなんでしょうか?

Aベストアンサー

漠然とした質問に単純に概算しますと
貴方を含めた人件費+事業経費となります。
一人当たり各種社会保険負担金を含む人件費を給与30万円+賞与・退職積立金及び各種社会保険負担金を10万円=40万円/人
一人当たりの事業経費は、人件費の約2割とみると8万円/人
毎月一人当たりは、48万円の約50万円/人と見做せます。

ご参考まで


人気Q&Aランキング