ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

本に血清中のグロブリンは半飽和硫酸アンモニウムで沈殿させることができ、アルブミンは飽和硫酸アンモニウムで沈殿させることができ、それぞれ肉眼で観察できるという記述があったのですが、それはどういった反応で沈殿が生じているのか分かりません。分かる人がいたら教えてください、お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

    • good
    • 1
この回答へのお礼

どうもありがとうございます。参考にさせていたただきます。

お礼日時:2009/06/14 10:41

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q尿素と硫安の使い方

私は硫安を適宜使うことはあります(じゃがいもの植えつけと、なすの追肥、その他肥切れ対策の応急の硫安希釈水などです)が、尿素の単肥は使ったことありません。尿素と硫安はチッソ分の含有率はちがいますが、それはそれとして。
私はだいたいの野菜作りには元肥は鶏糞と過リン酸石灰をよく使います。その補佐的な使い方として、・・・家庭菜園の野菜作りの話ですが、・・・
硫安と尿素は性質や使い方でどのような違いがありますでしょうか?
どのような使い分けをすれば、よりよいでしょうか?
なにかご指導をくださいませ。

Aベストアンサー

イオウは多量元素ですが火山国日本ではイオウをわざわざ補給する必要はありません。

硫酸イオンが土中に残ると土が酸性に傾きます。
そうすると
o アルミニウムが可溶化します。根が崩壊します。セルロースの合成が阻害されます。
o 住んでいる有用な土壌微生物がいなくなります。
o 硝酸の入った肥料を与えると硝酸分は土に吸収されずに地下に行き、地下水を汚染します。
o 石灰が流亡してしまいます。

No.2の回答にあるとおりで硫安は(日本では)あまり使わない方向だと思います。土中にイオウを含んでいない他の国では使われています。

QBSA(牛血清アルブミン)溶液を作るとき、溶液をろ過するのに使うフィルター

BSA(牛血清アルブミン)溶液を作るとき、溶液をろ過するのに使うフィルターはどんなものが良いのでしょうか?
0.2uや0.45uのフィルターを使って問題ないのでしょうか?

Aベストアンサー

フィルターのポアサイズよりも材質ですね。
ニトロセルロースのメンブランフィルターは蛋白を吸着するのでペケ(×)。
酢酸セルロースは大丈夫。
僕はPTFE(アド○ンテック)0.45μm使ってます。
でも、値段高いんだよねー。

Qスミチオンの葉や幹に対する薬害について

スミチオン乳剤を希釈率を誤り散布するとどの様な薬害がありますか?

オリーブにスミチオン乳剤50倍希釈を幹へ散布とありますが、実際幹以外にも掛かるはずですし

その場合に葉や枝はどうなるのでしょうか?

また、風で周りの庭木や草花に掛かればどの様な薬害がでますか?

人体や家畜への報告はネットで閲覧できたのですが、希釈率をまちがった事による他の草花への薬害はあまり見かけないので気になります

Aベストアンサー

幹への高濃度散布の薬害はあまり無いかと思います。
オリーブとの事ですので収穫後、或いは同様の時期の散布かと思います、12月か1月でしょうか、休眠期かと思いますので、大丈夫かと。
スミチオンを50倍液との事ですが、私、6倍かな(500gの水和剤を3リットルの水に溶いて)で常葉樹に散布しますが、葉が落ちたり芽が焼けたりしたことは有りません。
但し、スミチオンは形状により、個性がまるで違いますので、水和剤、乳剤でまるで違うかも知れません、私は水和剤しか使いませんので、乳剤の性質は判りません。

Q血清アルブミンについて。

血清アルブミンについて、タンパク質の点から、詳しく教えてください。

Aベストアンサー

アルブミンとは水に易溶で加熱により凝固するタンパク質に与えられた名称です。
血清アルブミン(分子量約45000)は血清蛋白の大半を占め、浸透圧を維持するという重要な役割があります。そして水に不溶性の物質、例えばビリルビンや脂肪酸などと結合してそれらの運搬作用を担っています。

ヒトでは肝で合成されるので、低アルブミン血症が起きている時、肝障害以外の原因(栄養不良時、蛋白異化亢進時、ネフローゼ症候群、血液希釈時など)を除外できる場合には、肝機能障害を知る良い指標の一つです。
ただしアルブミンの半減期は約2週間なので急性肝障害時(例えば劇症肝炎)の意義は少なく、慢性肝障害、例えば肝硬変の重傷度判定には有用です。正常値は4.5-5.5g/dlです。

Q硫酸アンモニウムと硫酸ナトリウムが溶けている中性の溶液に水酸化バリウムを加えるとどうなるのでしょうか

硫酸アンモニウムと硫酸ナトリウムが溶けている中性の溶液に水酸化バリウムを加えるとどうなるのでしょうか?
問題集にはバリウムイオンと硫酸アンモニウムと硫酸ナトリウムの両方の硫酸イオン(表現がおかしくてすみません)と反応しているように書いています。
硫酸アンモニウムは弱塩基の塩だから遊離するとおもうんですが、強塩基の塩である硫酸ナトリウムも遊離したりするんですか?
もしそうだとしたら理由をわかりやすく教えてくれると嬉しいです。(>人<;)

Aベストアンサー

けっきょく、「イオン同士の反応」です。

ということで、
まずは
・水溶液にとけている塩が溶液中で「どのようなイオンになっているか」
・加える塩基が「どのようなイオンから構成されるか」

を考えよ。

硫酸アンモニウム->硫酸イオン + アンモニウムイオン
硫酸ナトリウム->硫酸イオン + Naイオン
水酸化バリウム->Baイオン + 水酸化物イオン

---

次に
上記の全イオンのうち、
「どのイオンとどのイオンが反応するか」を考えよ。

(1)アンモニウムイオンと水酸化物イオン
(2)硫酸イオンとBaイオンが反応し、
水に不要の塩BaSO4を形成する(※高校化学の基本知識)

---
1,2の反応の理由がわからなければ
先生に質問。

Q牛血清アルブミンについて

生物化学の実験で未知タンパク質について電気泳動を行ったところ、牛血清アルブミンと推定されました。このタンパク質についての情報を知りたいのですが、見つかりません…何かわかる方教えてください。

Aベストアンサー

BSA(bovine serum albmin)=牛血清アルブミンは、標準タンパク質として、生化学の分野で広く用いられる物です。
例えば、電気泳動の標準物質とか。

また、酵素の保護安定剤として少量添加されることもあります。これは、精製酵素よりも、夾雑酵素の方が安定である事に起因しています。

「牛血清アルブミン」で検索するより、「生化学 BSA」で検索した方がより多くの情報を引き出せることでしょう。

Aベストアンサー

まだ高校生で実家に住んでいて、近くにいいジムがないのでしたら
その選択がベストだと思いますよ。

いい体格ですね。あと体重を10キロ~20キロ増やせばヘビー級に
逆に10キロちょっと減量すれば70キロ級に出れますよ。

身長はもう少し伸びると思います。俺は高校の時に177センチだったけど
毎日牛乳を500ミリリットル~1リットル飲んで、朝晩、背伸ばし(普通の背伸びと同じ)と
足伸ばし(力を抜いた、リラックスしたスクワットみたいなもの)を
ゆっくり50回~100回くらいやってたら、20歳の時には183センチになってました。
20歳前後はまだまだ身長が伸びますよ。ヘビー級でやりたいんだったら180以上は必要です。

あと、もしボクシングジムが近くにあったら一度見てみるといいですよ。

K-1で勝つ鍵はボクシングです。
魔裂斗もバタ・ハリもボクシングができるから勝っている。
魔裂斗はボクシングのトレーナーから専門的に習っています。

その魔裂斗でさえ、ボクシングの現役ランカーとボクシングをやったら
勝てないでしょう。

K-1の70キロ級JAPANの大会で、30代の元ボクサー前田宏行(角海老宝石ジム)が
準優勝者のTATSUJIやHAYATOをあっという間にダウンさせましたが
ボクシングはそれ程奥が深い競技です。
ディフェンス、カウンターも優れている。キックの選手の知らない技術がたくさんある。

ボクシングのことはいつも意識していたほうがいいですよ。
本当にできればだけど、ボクシングを最初に習ったほうがいいとさえ言えます。

まだ高校生で実家に住んでいて、近くにいいジムがないのでしたら
その選択がベストだと思いますよ。

いい体格ですね。あと体重を10キロ~20キロ増やせばヘビー級に
逆に10キロちょっと減量すれば70キロ級に出れますよ。

身長はもう少し伸びると思います。俺は高校の時に177センチだったけど
毎日牛乳を500ミリリットル~1リットル飲んで、朝晩、背伸ばし(普通の背伸びと同じ)と
足伸ばし(力を抜いた、リラックスしたスクワットみたいなもの)を
ゆっくり50回~100回くらいやってた...続きを読む

QBSA(ウシ血清アルブミン)の保存期限は?

BSA(ウシ血清アルブミン)を10%くらいにして-20℃で3年くらい保存しているのですが、実験に使っても問題ないのでしょうか?

Aベストアンサー

in situハイブリダイゼーションということであれば、そのBSAでも特に問題はないと思います。
ただBSA自体、さほど高価なものではありませんので、面倒でなければ、また気になるようであれば作り直した方が早い気もします。

Q硫安沈殿でのタンパク濃縮

硫安(80%)沈殿を用いて
微生物由来の加水分解酵素を濃縮しました。
1Lを20mLにしたにも関わらず
活性は2倍、タンパク濃度3倍でした。

硫安が原因で失活した例は聞いたことがありません。

遠心後、沈殿せずに漂っていた析出物がありました。
この沈殿せずに漂っている析出物が酵素なのか、
そもそも硫安で析出しなかったのか・・・。

硫安で沈殿させられない酵素は有得るのでしょうか?

Aベストアンサー

80%硫安でも沈殿しないタンパク質はあります。
一度、上清に残っていないか確かめてみてはいかがでしょうか。
硫安の濃度をもう少し上げるか、時間をかけて沈殿させるなどの方法で解決するかもしれません。

また、
>硫安が原因で失活した例は聞いたことがありません。
というのは、あなたの扱っている酵素についてでしょうか?
一般的には、硫安で失活することはあります。
塩濃度が高くなるとだめなものや、タンパク質濃度が高くなるとだめなものもかなり多いです。

Qウシ血清アルブミンとコラーゲン

ウシ血清アルブミンとコラーゲン、それぞれ詳しく教えてください!!

Aベストアンサー

ウシ血清アルブミン
ウシ血清中に含まれるタンパク質のひとつ

コラーゲン
細胞外マトリックスの主成分


おすすめ情報