中性脂肪について質問です。
30才 男 身長167 体重67 です。

少し前に会社の健康診断で、
中性脂肪 336mg/dl
HDL-コレステロール 36.1mg/dl
体脂肪率 23.2%
とでました。

中性脂肪という単語があまりピンとこないのですが、
336mg/dlが標準より高いというのは解かるのですが、
深刻な高さなのか?ちょっと高いだけなのか?
私は今どういう状況なのかわかりません。

ちなみに私の仕事は、
荷物の積み下ろしや自転車での配達など
かなり運動する仕事です。
週1,2回で空手もしています。
筋トレも2日に1回。

食事も食が細く、1日3回、
1食はご飯茶碗半分くらいのご飯とおかず少々で
すぐお腹がいっぱいになってしまい、そんなに食べていません。
(おかずはお肉が中心ですが・・・)
間食、飲酒はまったくしません。
タバコは1日5~10本くらい。
毎日約30gプロテインを水で溶かして飲んでいます。
牛乳は毎日、低脂肪乳を1L飲みます。

先日、お医者様には、
「あなたのお仕事は汗をいっぱいかいて疲れるかもしれないが、
それと有酸素運動とは違うんですよ」
といわれました。

仕事でかなり動くので、
運動不足ではないと思っていたのですが・・・・。
ウォーキングやジョギングを30分ほどしようと思うのですが、
いつ行えばよいか、タイミングがわかりません。

毎日8時~18時まで仕事で、19時~23時までバイトをしていて
かなりの疲労感でいっぱいなのですが、
バイトの後にウォーキングやジョギングをしても良いのでしょうか?
それとも朝の仕事前にしたほうがよいのでしょうか?
ウォーキングやジョギングは疲労の上塗り?ではなく、
逆に疲労回復に役立つのでしょうか?

長文になってしまい申し訳ありませんが、
宜しくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

こんにちは



運動が激しすぎますね
もっとバランスよく食べるようにしてください
野菜を食べるようにして
薄味の味付けにしましょう
魚は嫌いですか?出来れば一日1回魚を入れると良いですよ
牛乳と卵をちょっと控えめにしましょう
それと汗をかいたら水を補給して下さい
ジュースやスポーツドリンクを飲まないようにしてくださいね


HDLは善玉コレステロールといわれていますが
LDLはどうでしたか?
http://health.goo.ne.jp/column/healthy/h001/0057 …

コレステロールが高いと血管がもろくなって
http://plaza.harmonix.ne.jp/~lifeplus/text/coles …

http://www.ldl.jp/dr/dr_takano01.html
心臓などに負担をかけます
もちろん薬で下げることは出来ますが
一生飲み続けないといけないので、今から下げられるなら下げておきましょう。と言うことです

ストレスでも上がりますのでご注意を
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
スポーツドリンクを日常でたくさんのんでいました。
魚を取り入れて、牛乳を少し控えようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/16 17:52

再び。


サプリメントに関しては、絶対に効くとかは言ってないということを前提に聞いてください。

ずばり「レシチン」ですね。自己責任でお試しください。
あと数値が改善したからといってこれさえ飲めば大丈夫みたいな事は考えないでください。年齢とともに体は衰えますからね。
    • good
    • 0

中性脂肪というと心筋梗塞とかになっていく感じです。

突然胸が苦しくなってポクッと行く感じです。ピンと来ましたか?

運動より食生活の改善を。サプリメントでも飲むといい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
心筋梗塞は中性脂肪が原因だったんですね!
かなり不安になってきました↓↓

ちなみにどんなサプリメントがよいのでしょうか?

お礼日時:2009/05/16 13:09

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qぽっちゃりなのに、健康診断で中性脂肪が低い

こんにちは。先日受けた健康診断で中性脂肪が42という値でした。参考値は50~150となっていました。健康診断当日は朝から食事をせず、10時くらいに受診しています。体型がぽっちゃり型で、油や炭水化物も普通に食べているので意外な結果でした。ちなみに、妹も同じ時期に健康診断で中性脂肪が低めで出ています。体質なのでしょうか。中性脂肪以外の数値は正常だったのですが、どうすればもっと高くなるのでしょうか。

Aベストアンサー

中性脂肪(TG)に影響する因子として最大のものは食事です。
TGを検査する場合、一般的に早朝空腹時に採血をします。
食後の変化としては、摂取後4~8時間をピークとするカーブを描きますが、食事の内容によって大きく異なり、一般的に中性脂肪の摂取量が多いと、早期(1~2時間)に血中で増加します。
アルコールの影響もみられ、飲酒歴の長い大酒家ほどTGが高い傾向があります。
また、肥満や妊婦でも高い傾向があります。

血糖(GLU)やTGは食事による影響がある代表的な項目です。

食物として摂取される脂肪のほとんどが中性脂肪で血中に入ります。

また、肝臓でも中性脂肪が合成されます。

難しくなりますが中性脂肪はリポ蛋白などの蛋白の作用を受けてエネルギー源として利用されます。

ですので、低すぎるとリポ蛋白血症、肝硬変などの肝疾患、甲状腺機能亢進症、下垂体機能低下症などが考えられます。

コレステロールほどではありませんが動脈硬化の危険因子として重要です。

検査によって何がわかるか?
中性脂肪をはじめ、糖・脂質代謝異常をきたす疾患の存在を推測できます。

どういうときに検査するか?
他の脂質検査に異常が認められたとき。
遺伝性脂質代謝異常が認められたとき。
中性脂肪の異常をきたす疾患が認められたとき。

今後の検査の進め方
他の脂質検査の測定
リポ蛋白の測定
動脈硬化疾患などの有無と家系調査


難しくなってしまいましたが、低すぎるということはありません。また、今回だけ低すぎたのか?以前から継続的に低い値を推移しているのか?これらを総合的に判断してみてください。

以前からこれくらいの値を継続的に推移していましたら問題ないと思います。


実は私も低めで推移しています。(笑)

体型がぽっちゃり型であるから高いとは限りません。
可能性として高い傾向があると言うだけの話です。
また、加齢や性別(特に女性)によってもコレステロール同様高くなる傾向があります。

特に高くするように努力する必要性はないと思います。

中性脂肪(TG)に影響する因子として最大のものは食事です。
TGを検査する場合、一般的に早朝空腹時に採血をします。
食後の変化としては、摂取後4~8時間をピークとするカーブを描きますが、食事の内容によって大きく異なり、一般的に中性脂肪の摂取量が多いと、早期(1~2時間)に血中で増加します。
アルコールの影響もみられ、飲酒歴の長い大酒家ほどTGが高い傾向があります。
また、肥満や妊婦でも高い傾向があります。

血糖(GLU)やTGは食事による影響がある代表的な項目です。

食物として摂取さ...続きを読む

Qジョギングとウォーキング、疲労感の違いについて

1日置きのジョギングを始めて、半年ほどになります。
最近は10キロの距離を1時間を切るくらいのペースで走っています。
先日、たまにはじっくりウォーキングしてみようと思い、
約20キロの距離を、時速5キロちょっとで、3時間45分かけて歩きました。

消費したカロリーを計算すると、20キロ歩いた時のほうが、10キロジョギングよりも
倍とまではいきませんが多く、何となくですがウォーキングのほうが、
終わったあと身体が楽なような気がしました。

たとえば、この20キロのウォーキングを、1日おきの10キロジョギングの代わりに続けた場合、
ジョギングを続けることによって強化された持久力や走力といったものが、落ちていってしまうということはあるでしょうか?

Aベストアンサー

運動には強度という概念があります。ジョギングとウォーキングではジョギングの方が運動強度が高いです。運動強度の高い運動を長い時間続けることは困難です。運動強度の低い運動であれば長時間続けても疲労の程度は低いですね。これが質問者様が体験したことなのでしょう。

運動強度の具体的な尺度はいくつかあります。心拍数、最大酸素摂取量、乳酸閾値、代謝適応能などです。このうち心拍数、乳酸閾値は運動頻度によって強度の高い運動でも低くなっていきますし、最大酸素摂取量は運動頻度によって高くなっていきます。いわゆるトレーニング効果によるもの、と見ることもできます。

ただし頻度にも限度があって、たとえば最大酸素摂取量は週3回までの頻度では向上するが、それを超える頻度では頭打ちとなります。他の尺度も同じような性質があります。質問者様の一日おきのジョギングというのはちょうど週3回の頻度に相当しますから、同じ強度ではこれらの尺度を最大に維持する頻度、と解釈すればいいと思います。

頻度を下げれば当然ながらやがてはトレーニング効果が薄れ、ジョギングを続けることによって強化されたものが元に戻っていきます。

つまり週3回のジョギングをウォーキングに置き換えれば、それなりの体力に落ち着くということです。

なお、強度の低い運動でも、長く続ければカロリーは稼げますし、また身体的な故障のリスクも下げられますから、健康維持のためには強度の低い運動を長く続けることがお薦めなわけですが、体力の維持・向上、という観点だとその逆のこともしなければならないということになります。

体力の維持・向上を図りながら、カロリーも安全に消費したいということなら、1日おきジョギングはこのまま継続し、それ以外の日に時間があれば長時間ウォーキングで、ということになるのでしょうね。問題ははたしてそこまで時間があるかどうかということになります。

運動には強度という概念があります。ジョギングとウォーキングではジョギングの方が運動強度が高いです。運動強度の高い運動を長い時間続けることは困難です。運動強度の低い運動であれば長時間続けても疲労の程度は低いですね。これが質問者様が体験したことなのでしょう。

運動強度の具体的な尺度はいくつかあります。心拍数、最大酸素摂取量、乳酸閾値、代謝適応能などです。このうち心拍数、乳酸閾値は運動頻度によって強度の高い運動でも低くなっていきますし、最大酸素摂取量は運動頻度によって高くなって...続きを読む

Q中性脂肪について

先日、健康診断の結果で中性脂肪値のみが基準値を超えていました。
ちなみに値は340ほどです。
中性脂肪を下げるには運動と並行してどうすれば下げることが出来ますでしょうか?
あと、体脂肪と中性脂肪とは違うのでしょうか?
中性脂肪の意味があまり分かっていないので、ご説明いただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

中性脂肪とは解りやすく言えば、余剰カロリーです。
人類は長い飢餓の時代を過ごしてきました。
その時、いざというときの為に脂肪としてカロリーを
体に蓄えました。中性脂肪は容易にエネルギーに変換されるものです。現在は、車やエレベーターなどでエネルギーの使用が減り、貯まる一方です。
中性脂肪を減らすとは、詰まり余剰カロリーを減らす事。簡単には、食べ過ぎ、飲み過ぎ、運動不足を解消する事です。
極簡単な目安としては体重減少でしょう。
体重を現在より5%減らせば、中性脂肪はかなり減ります。

Qウォーキングを続けたら、中性脂肪が激増!!

以前から中性脂肪が500くらいあって基準値より高かったので、食事を野菜中心にして、ウォーキングを毎日続けています。約2ヶ月くらいほぼ毎日欠かさず1万2千歩(歩行距離10km)のウォーキングを続け、体重も2kgほど減り、ウエストも5cmほど縮まりました。きっと中性脂肪も改善されているだろうと、先日血液検査を受けましたところ、なんと1500以上もあり、改善どころか悪化していました。さらに「乳び」というのも出ていて、超ドロドロ状態でした。食事も腹八分目にし、先述の通り有酸素運動のウォーキングを続けた結果です。こんなことってありえるのでしょうか?唯一心あたりがあるとすれば、汗です。ウォーキングすると大量の汗をかき、ウォーキングしながら500mlのペットボトルで3本(計1.5リットル)のスポーツドリンクで水分補給していますが、発汗量がそれより1~1.5リットル上回っており、ウォーキング前後で体重を計ると1~1.5kg減っています。汗をかきすぎて血液が濃くなっているのかもしれませんが、かといって中性脂肪まで高くなってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

管理栄養士です。

おそらく中性脂肪が増えた理由は、スポーツドリンクです。
あれに含まれる糖分はハンパじゃないです。毎日1.5L飲んでいたら相当な物です。
水分補給で飲むなら、水かお茶など、糖分の入っていない飲み物がいいですよ。

Q総コレステロールとリポタンパク、中性脂肪について

素朴な質問ですが、リポタンパクの中に中性脂肪が入っていて、体の中を流れているんですよね。例えば総コレステロールが250で中性脂肪が300という人もいるわけですが、総コレステロールって何のことでしょうか。
 リポタンパクのことでしたら、「カイロミクロン」「VLDL」「LDL]「HDL]をたしたものが総コレステロールだと思っていましたが、これらは中性脂肪を含んでいるはずですので、中性脂肪値より多くなるはずですが、中性脂肪値が500、1000の人もいることを考えたら、よく分からなくなりました。中性脂肪値を差し引いたものでしょうか。

Aベストアンサー

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLが参考になりますでしょうか?
「総コレステロールと中性脂肪の検査値」
◎http://www.ddc.co.jp/biken/code/ken01/1021/1021.html
(総コレステロール)
◎http://www.ddc.co.jp/biken/code/ken01/1022/1022.html
(遊離コレステロール)
(総コレステロールー遊離コレステロール)のコレステロールは中性脂肪と結合しているということです。
◎http://www.ddc.co.jp/biken/code/ken01/1024/1024.html
(中性脂肪)
●http://www.ddc.co.jp/biken/kensa/ken01/ken01_01/03/03.html
(脂質検査)

●http://www.ktv.co.jp/ARUARU/search/aruchusei/sibou1.htm
(中性脂肪)

◎http://www.jokoh.com/dandi/sub1.htm
(脂質はリポ蛋白質として、粒子状で循環している)

中性脂肪が全てコレステロールと(エステル)結合していると考えているので混乱しているのでは・・・・?

ご参考まで。

補足お願いします。

参考URL:http://www2.health.ne.jp/library/0800/w0802014.html

ダイレクトな回答ではありませんが、以下の参考URLが参考になりますでしょうか?
「総コレステロールと中性脂肪の検査値」
◎http://www.ddc.co.jp/biken/code/ken01/1021/1021.html
(総コレステロール)
◎http://www.ddc.co.jp/biken/code/ken01/1022/1022.html
(遊離コレステロール)
(総コレステロールー遊離コレステロール)のコレステロールは中性脂肪と結合しているということです。
◎http://www.ddc.co.jp/biken/code/ken01/1024/1024.html
(中性脂肪)
●http://www.ddc.co.jp/biken/kensa/ken0...続きを読む

Qジョギング、ウォーキングの時間を数セットにわけて行う場合、脂肪燃焼効果

ジョギング、ウォーキングの時間を数セットにわけて行う場合、脂肪燃焼効果に問題はないか?
ダイエットの為にジョギングやウォーキングなどをしておりますが、正直、疲れたり、飽きたりします。そこで筋トレのようにセット回数にして行う方法はいかがなものかと考えました。
例えば、1時間ジョギングやウォーキングをするとしたら、15分運動して5分休む又15分運動する。結果的にトータル1時間運動すると言うわけです。このやり方にダイエット(脂肪燃焼)効果の弊害はあるでしょうか?よろしくおねがいいたします。

Aベストアンサー

> 例えば、1時間ジョギングやウォーキングをするとしたら、15分運動して5分休む又15分運動する。結果的にトータル1時間運動すると言うわけです。

運動をすると、運動後数時間は普段よりも2割ほど代謝が亢進した状態になりますが、その亢進状態を最大限に活かそうとして、この運動方法を考えついたのでしょうか?

基礎代謝率60Kcalの人が、15分のジョギングと5分の休憩を3セットすると、消費カロリーが333KCalになります。
もしも、ジョギングを休憩なしで45分間続けた場合の消費カロリーが315Kcalですから、休憩をいれて、運動時間を1時間に伸ばした効果は、わずか18Kcalです。

一度休憩してから、また走り出すのは、ちょっとした気力が必要ですから、わずか18Kcalのために休憩を入れるのは、弊害ではありませんが、あまり良い方法とは言えないと思います。

もしも、1時間通しのジョギングが疲れるのでしたら、スロージョギングで走るか、往きをスロージョギング、帰りをジョギングにすれば1時間位は楽に走れるように思います。

> 正直、疲れたり、飽きたりします。

M飽きる場合は、P3プレヤーで音楽を聴きながら走るとか、ウェストポーチにデジカメを入れて走ると良いと思います。

少し苦しいくらいのスピードで30分ほど走ると、脳内にベータエンドルフィンが流れますが、この物質はモルヒネよりも数倍強い鎮痛効果があるので、それまでの苦痛がふっと消えて楽になり、何処まででも走れるような気分がしてきます。
これが、ダイエットハイで、ベータエンドルフィンは脳の快楽物質なので、翌日になると、脳がまた走りたくなります。
このようにして、誰もがランニングホリックになるのですが、ランニングホリックになると、走るだけで楽しいので、飽きることがなくなります。
しばらくは、ランニングを楽しくする小道具などを工夫すると良いと思います。

> 例えば、1時間ジョギングやウォーキングをするとしたら、15分運動して5分休む又15分運動する。結果的にトータル1時間運動すると言うわけです。

運動をすると、運動後数時間は普段よりも2割ほど代謝が亢進した状態になりますが、その亢進状態を最大限に活かそうとして、この運動方法を考えついたのでしょうか?

基礎代謝率60Kcalの人が、15分のジョギングと5分の休憩を3セットすると、消費カロリーが333KCalになります。
もしも、ジョギングを休憩なしで45分間続けた場合の消費カロリーが315Kcalですから、...続きを読む

Q中性脂肪について

いくつかお聞きしたいのですが、例えば54あった中性脂肪が24になった場合、1、その30の中性脂肪は
どのようにして減るのでしょう。2、比較的短期間で減った場合、まとめて流れてきた中性脂肪に血管やリン
パ線がつまったり、はれたりすることはないのでしょうか?3、その場合どんな症状かが出ますか。(長期の
発疹など)4、その減った30の中性脂肪は、体から尿などとして排出されるのですか。それとも皮下脂肪と
いう形であるのですか?5、中性脂肪と体脂肪は違う?6、水分不足だと中性脂肪は減る?7、たくさん食
べ、体重も増えているのに中性脂肪が基本値以下はなぜですか?以上7点です。漠然とした質問ですいませ
ん。どれか1点でも御存知の方教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

中性脂肪は、体を動かしたりするために使われる、
エネルギーの一種です。

血液の中に流して必要なときに使うので、数値が0には
なりませんし、使わない分は体脂肪として蓄えられますので、
極端に多くなることもありません。
つまり、どこかへ流れていって捨てられるものではないのです。
捨てられるのは、エネルギーとして使われた燃えかす(酸性物質)
だけですよ。

まあ、高脂肪食が好きな人の方が、体脂肪が多いとは限りませんが、
太っている人の方がリンパ管が圧迫されやすく、リンパの流れは悪く
なりがちかも知れません。その場合の症状は「むくみ」でしょうね。

水分不足と中性脂肪の関連は、直接的にはあまりありません。
脱水症の人は、検査値すべてが高く出ますが。

たぶん、中性脂肪よりもコレステロール値を指標にされた方がいい
のではないかと思いますよ。
HbA1cは、糖尿病の治療上の指標なので、普通の人が基準値を
超えるなんて考えられませんし。

個人的には、病院でなければ検査できない値より体脂肪率の測定
の方が、有意義かなとも思いますが........。

中性脂肪は、体を動かしたりするために使われる、
エネルギーの一種です。

血液の中に流して必要なときに使うので、数値が0には
なりませんし、使わない分は体脂肪として蓄えられますので、
極端に多くなることもありません。
つまり、どこかへ流れていって捨てられるものではないのです。
捨てられるのは、エネルギーとして使われた燃えかす(酸性物質)
だけですよ。

まあ、高脂肪食が好きな人の方が、体脂肪が多いとは限りませんが、
太っている人の方がリンパ管が圧迫されやすく、リンパの流れ...続きを読む

Q自転車1時間の運動量をウォーキング(早歩き)で同じくらいの運動量にする

自転車1時間の運動量をウォーキング(早歩き)で同じくらいの運動量にするには何時間しなければいけませんか?またランニングではどのくらいしなければなりませんか?

Aベストアンサー

まずはこれを
http://diet.beauty.yahoo.co.jp/calorie/use/

私も数値入力してやってみました。
結構大変ですね。

で、自転車の20分と歩行の30分が大体同じ。自転車の1.5倍必要という感じでしょうか。
ランニング(ジョギング)の1時間が自転車の160分(20分の8倍)と大体同じですから、自転車の37.5%となる22.5分ぐらいでしょう。

Q中性脂肪が少なすぎると・・・

健康診断で中性脂肪の値が20でした。参考値は50~150だそうです。
少なすぎた為、要精密検査になってしまいました。
病院に行くつもりですが、その前に不安なのでこちらで質問させて頂きます。
中性脂肪が少なすぎるとどういうデメリットがあるのでしょうか?

※他の数値はコレステロールが基準より10程度多かった事以外は普通です。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

今までは健診でそうなったことはないのですか?
だとしたらANo1さんのおっしゃるとおりだと思います。精密検査をお受けになってください。
私も中性脂肪が低くコレステロールが少し高めです。
中性脂肪は35~50で、コレステロールは200~230くらいです。他に精査しても異常はなく母も(別に暮らしていますが・・・)同じような結果がいつもでるの家族性のものではないかと医師に言われています。

Q有酸素運動(ウォーキングやランニング)と無酸素運動(筋トレ)について

有酸素運動(ウォーキングやランニング)と無酸素運動(筋トレ)について
簡単に言うと
有酸素運動は脂肪を燃やす、筋肉はあまりつかない
無酸素運動は筋肉がつく、脂肪はあまり燃えない
と思ってるのですがあってますか?

Aベストアンサー

有酸素運動は、酸素の取り込みに優れている遅筋を使い長時間持続しての運動が可能なので、カロリー消費には向いていると思います。

無酸素運動は、酸素の取り込みが得意ではない代わりに瞬発力に優れた速筋を使うので、運動時間分のエネルギー消費量はこちらの方が高いですが、短時間しか持続できないので運動でのカロリー消費量は長時間の有酸素運動のようには大きくできません、でも速筋は容積がありトレーニング後は3~5日は回復のために筋肉の代謝量も高くなるので、カロリー消費も見込めると思います。筋量が多くなるほど運動後の回復に使われるカロリーも増えますが、まったく運動なしで回復の必要もない時は体脂肪と基礎代謝量はは変わりません。


同体重を維持していても、体内では常に代謝で少しずつ脂肪は分解され、食事などの栄養を摂ることでまた新しく脂肪が合成され入れ替わっています、運動し始めからすぐに体脂肪を遊離脂肪にする率は高まりますが、長時間の有酸素運動で体内のグリコーゲンレベルが落ち脂肪を分解する率がさらに増え脂肪を多く分解しても、消費カロリーが摂取カロリーを下回っていれば有酸素運動で分解した体脂肪量以上に体脂肪の合成量の方が多くなり太ります。脂肪を蓄えるほどのカロリー摂取が無ければ脂肪にはなりません。

体脂肪を落とすには、摂取カロリーより消費カロリーを高くするしかないと思います。運動などは消費カロリーを増やす目的で行うので、次いでの事になると思います。

○有酸素運動は脂肪を燃やす、筋肉はあまりつかない

○無酸素運動は筋肉がつく、脂肪はあまり燃えない(栄養過多でないと筋肉はつかないので、脂肪は減れらないのはそうだと思います、運動歴なしで体脂肪30%ぐらいなら脂肪が減って筋肉がつくこともあるかもしれませんが)


言われることは合ってると思います。

有酸素運動は、酸素の取り込みに優れている遅筋を使い長時間持続しての運動が可能なので、カロリー消費には向いていると思います。

無酸素運動は、酸素の取り込みが得意ではない代わりに瞬発力に優れた速筋を使うので、運動時間分のエネルギー消費量はこちらの方が高いですが、短時間しか持続できないので運動でのカロリー消費量は長時間の有酸素運動のようには大きくできません、でも速筋は容積がありトレーニング後は3~5日は回復のために筋肉の代謝量も高くなるので、カロリー消費も見込めると思います。筋...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報