gooの隅っこについているこんなことできるのかと疑いたくなるような広告ってありますよね?
たとえば○分でできる記憶術だとか簡単にできる3時間の短時間睡眠法だとかそれでそのサイトを開いてみると成功者が何とかとか書いてあります。それってはったりなのでしょうかかなり成功者とか書いてあったりして自分たちとは違う世界の人たちだからものすごい自分が思いもしなかったような知識を持っているかと思わせるような広告だなあと思いますが本当は誰でも思いついたり考え出す可能性があるものなのでしょうか?

A 回答 (3件)

商品の内容そのものは、一般書に書かれてあることと似ています。


まずは、図書館で借りてきて、ご自分で試してみたらいかがでしょう?

ご参考までに、有名どころをあげておきますね。

  小田全宏『「絶対記憶」メソッド』

  藤本憲幸『頭のいい人の短く深く眠る法』
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いつも思うのは、怪しい広告をとても目立つポジションに置いて


gooは責任を感じていないのかという点です。
gooに掲載できるのだから信頼できると勘違いしないかも心配です。
新聞社の場合は広告内容の審査があるので、立証するデータを示さない限り掲載できません。
本当に実績を挙げているなら、ネット上のブログなどで沢山の書き込みがあります。それが少ないほどいかがわしいのです。
あの手法は昔から用いられています。
アイデアは簡単な方です。
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1,000人が試して1人が成功すれば成功例です。
そして、自分がその1人になれる自信があるならその宣伝を信じればよい。

 
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