・元利金等返済
・変動金利1.075%
・昨年末35年で借りて残りの返済期間は30年くらいです。
・毎月10万5千円返済しています
・繰上返済手数料は0円
・繰上返済は期間短縮型を選択
・住宅ローン控除は考慮しないでOKです

上記条件で、今100万円返済するのと7ヶ月後100万円返済するのでは、
以下の利息分の総支払額が異なるだけでしょうか?

100万x1.075% * 7/12 = 10750 * 7/12 = 6270円

以前15万ほど繰上返済しても返済金額のうち元金が150円程しか変わらなかったので・・
7ヶ月程度では上記の通り1万円も総返済額に差がない感じでしょうか?
どうも元利金等の場合の利息軽減効果の計算方法がわかりません(汗)

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

繰り上げ返済の日によります。


ちょうど7ヵ月後の金利の差額計算はほぼ正解です。
150円の差というのは、15万円を2回繰上げしたことがあるということですか。

仮に15万円を繰上げすると、その部分に対して一日当り4.4円の金利になります。前回の返済日から10日後なら、元金149,956円と利息44円になるでしょう。
それ以降は約15万円の残り年数分の金利が浮くという考え方になります。
    • good
    • 0

おはようございます。

もう一度質問を見て言いたい事はこういうことかと。
15万円繰上げしたら、次の返済金の内訳が当初より150円ほど元金部分が多くなった。

つまり、元金が15万円減少して利息が一月あたり150円減ったのだから、15万円に対する残り30年分の利息が浮いたということに。

ざっとでの計算はPMT関数を使います。元金と利率と返済回数で元利返済金を出します。
たとえば繰上げ前が毎回51,000円で、繰上げ後が50,500円になれば、500×12×30=180,000円総額で減る事になります。

または、期間短縮なら51,000円×短縮月数が削減効果ということになります。

金利が変わるのでこのとおりとは言えませんけど。将来上がればもっと効果は大きくなります。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報