4区画の1つ、建築条件付の土地を1週間程前に契約をしました。契約後に電柱が入ったのですが、横隣の敷地内に電柱が入り、自分が契約した土地に架かるか架からないかの所を電線が走っています。小学校に近く、気に入って契約をしたのですが白紙に戻したいと考えています。契約時の地目は田で、2ヶ月後宅地となった時点で全額支払い登記をするとのことでした。また、3ヶ月以内(気に入ったプランが出来るまで延ばせると口頭で説明)に建築を行う条件が契約書に書かれています。契約時に50万、違約金1割を書かれていますが違約金なしで解約できるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

>気に入ったプランが出来るまで延ばせると口頭で説明


 というのは気に入ったプランができるまでは3ヶ月以上も可能と言う意味ではないでしょうか?3ヶ月を過ぎ、5ヶ月目で建築開始をしてもよいと思います。どうしても解約したいのなら違約金を支払うしかないでしょう。質問者様が借り入れ審査を落ちてローンが組めなければ白紙撤回できるはずです。
 しかし、高圧線ならともかく、新居で電気を使うのであれば電線(引き込み線)は自分の土地内を通るはずですがキャンセルしたくなるのは何故でしょう?
 
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元業者営業です



「建築条件付売り地」の売買契約は「停止条件付契約」です。
「停止条件付契約」とは「一定の事実 (条件) の発生 (成就) により契約の効力が生じる契約のこと」です。
つまり今回のケースでは「一定の事実の発生=建築請負契約の締結」がない限り契約の効力は生じない=白紙解約です。

時間はかかりますがこのまま「プランが出来上がらない」という事にして期限が来れば白紙解約で支払ったお金が全額戻ってきます。

業者の一員としてはこの様な方法をお勧めするのは気が進みませんが、建築条件付契約はこの様な「リスク込み」の契約ですので、業者側もある程度は覚悟の上でしょう。
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 建築条件付き土地で工事請負契約前であれば結局解約は簡単にできます。


 厳密に言えば微妙ですけど、結局あなたがプランを気に入らないことにして工事請負契約をしなければ良いだけですから。
 解約の場合、入金したお金は手付けも含め全て返ってきます。

 電柱の件は図面で良く確認し、絶対に許せないことなのかどうか良く考えましょう。その点を指摘して値引き交渉の材料にすれば良いとも考えます。

 そもそも電柱があなたの敷地に入る説明が無かったのでしょうか?無かったのであれば大問題でしょう。

 工事請負契約後であれば、話は別です。
 
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・土地はもちろん更地のまま
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メーカー担当者は銀行さんや我々人間が実際動いているので手付け金の300万円を放棄して違約金として貰えれば白紙にするとおっしゃています。
このまま手付け金を放棄するべきでしょうか?
宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

 十分参考になさってください。
お礼のひと言もなく締め切って、再質問でしょうか?


http://okwave.jp/qa4752936.html?ans_count_asc=20

参考URL:http://okwave.jp/qa4752936.html?ans_count_asc=20

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Aベストアンサー

 仰るとおり、本来は地べた、つまり土地が先です。
そして、その土地に合わせて建物の設計プランを考えます。
 ご質問の場所は、建築条件付きの土地ですので、本来のような手法は取れないと思います。
 販売元のハウスメーカーは、その区域一帯をある程度統一されたデザインや、規格の建物で、街並み形成を計画していると思います。
 そして、土地に付加価値を付けるとしても限度がありますが、建物でしたら、かなりの付加価値が期待できます。
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>建物の契約だけでも先にしたいのは、買主側を逃げないように縛っておきたいためで、それが嫌なら「売らないかもよ」と言われてます。・・・・事実だとすると、チョットえげつない業者です。

 多分現地にモデルハウスがあると思いますが、モデルハウスは、デコレーション・ケーキみたいなもので、余り鵜呑みにしないほうがいいと思います。
 それより、場所的に立地条件(交通の便・商店・医療機関・学校・傾斜の有無等)を重視して、判断されては如何ですか。

 仰るとおり、本来は地べた、つまり土地が先です。
そして、その土地に合わせて建物の設計プランを考えます。
 ご質問の場所は、建築条件付きの土地ですので、本来のような手法は取れないと思います。
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Q金の相場について

株をはじめたばかりの者です

金(ゴールド)の関連の株を運用しようと思うのですが
金の相場はどこでみればいいのでしょうか?

金 相場
などで検索するといくつか出てきますが
取引中の株価ボードのようにリアルタイムででるサイトはないでしょうか?

Aベストアンサー

>取引中の株価ボードのようにリアルタイムででるサイトはないでしょうか?

わたしが知る限り無料ではないですね。

ドル建て価格(スポット=現物)の「チャートなら」ここが有名でしょうか?
http://www.kitco.com/charts/livegold.html

また、円建て金価格はそもそもリアルタイムの情報を発信しているところは先物市場くらいしかないと思います。
http://www.tocom.or.jp/jp/souba/gold/

30分遅れでよければこういうソフトもあります。
http://www.commodity.co.jp/cx/chartsoftwarea/

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2、土地の契約に当たり注意点等あると思いますが、どういったことに気をつけたらいいでしょうか?

いざ契約が近づき不安になっています。アドバイスの方、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>1、造成前の土地の契約は大丈夫なんでしょうか?また、この流れで契約をするのは一般的なんでしょうか?
開発申請の許可が下りたのかどうかを確認してください。
契約締結は開発申請の許可が下りた後でなければ行ってはならないと決まっています。
開発許可が下りた後であれば、契約するのはよくあることです。

>2、土地の契約に当たり注意点等あると思いますが、どういったことに気をつけたらいいでしょうか?
とにかく重要事項説明をきちんと良く聞いて、不明点がないようにして下さい。
事前に重要事項説明の内容を受け取ってください。

Q金相場について

世界経済が悪い割には 金相場が高騰しないのはなぜですか

Aベストアンサー

質問者様が言われているのは、最近の金相場についてということかと思います。
何年も前から見れば上昇してますが、ここ一年間は持ち合い相場。特にここ二ヶ月は狭いレンジ相場にハマっていますよね。

わたしが思うに、金は為替相場の銘柄と見てもいいと思います。
最近は南欧諸国の問題でユーロ安が進んでいますよね?相対的にドルは高くなり、ドル建ての金価格は安くなります。
ユーロは円に対しても安値を更新していますので、円建ての金も安くなります。

また、季節的な要因として夏場は「夏枯れ相場」という言葉があるように、大きな材料がない限り動きません。
投資ファンドが夏休みに入ることもあり、積極的な買いが入らないのです。買い手がいないと、いくら経済が悪くても相場は上がりません。

また、先月あたりから穀物相場が上昇しているのはご存知でしょうか。
異常気象の影響で産地で雨が降らず、穀物の状況は絶望的と言われています。
投資ファンドはこういった相場に仕掛けて利益を追求しているため、金相場はお留守になっているのではないでしょうか。


わたしの相場観ですが、金は秋まで横ばいが続くか、一回3800円割れ辺りまで下がるのではと思います。
今からすぐにどんどん上昇する材料は、ないと思います。
スパイダーゴールドシェアのETF残高の推移を見ると、これまでにもう充分買われたことがよくわかります。残高の推移は横ばいから少し減っており、利益確定が入っていることもわかります。
そのため、新たな買い手が出てこない限り、相場は上がらないのではないでしょうか?

いずれにしても金融緩和の期待も出てくるでしょうし年末にかけては上昇すると思いますが…
2000ドルが限界でしょうか…?5000円をつけるか…?
わたしは余裕を持って既に買っていますが…
こればかりはわかりませんね。

質問者様が言われているのは、最近の金相場についてということかと思います。
何年も前から見れば上昇してますが、ここ一年間は持ち合い相場。特にここ二ヶ月は狭いレンジ相場にハマっていますよね。

わたしが思うに、金は為替相場の銘柄と見てもいいと思います。
最近は南欧諸国の問題でユーロ安が進んでいますよね?相対的にドルは高くなり、ドル建ての金価格は安くなります。
ユーロは円に対しても安値を更新していますので、円建ての金も安くなります。

また、季節的な要因として夏場は「夏枯れ相場」という...続きを読む

Q建築条件付き土地として契約しましたが実は売り建て契約なのでは?

4月中旬に 希望の土地で良い物件が出てきて 現在 進行中になります
下記疑問点がありご助言いただければと思います。

建築条件付き宅地売買であるとの説明をし契約の際 建築条件付き宅地売買の契約と見せかけて建物の契約を同時に済ませた売り建て契約ではないのか?
 
下記 経過報告

土地の区画に建物総額込みの金額表示された図面にて商談
図面には言葉のみで75m2プラス吹き抜け3m2 総額●●●万と表記。間取りプランの提示は無し。
買受申込書なるもので契約の説明
建物総額●●●万 手付け金100万  引渡し形態新築と記入
その他の条件の欄にはローン停止条件の記入のみ
早めの契約を勧められ 4月○日に契約日程を設定
この時 建築条件付き宅地売買、ローン白紙撤回の言葉は一切でず
      ↓ 
これは違法にあたる青田買いではないかとの疑問
不動産担当営業に確認
      ↓
建築条件付き宅地売買フリープランであると説明 
間取り決定後に 建物の契約 建物請負契約が成り立たない場合は 白紙撤回条件付きであることを確認
     ↓
4月△日  契約
不動産会社担当者より 本日の契約は 建築条件付き宅地売買であると説明
土地売買代金の手付金として 50万円を支払い(100万は用意できないとして50万)
その後今回の土地と建物の売主社長が同席し今後の流れの説明とともに参考プランとしての内容の書面が綴じられている冊子をみせられる 
 土地の図面 建物仕様書(間取りはなし)
 地盤調査 10年保障などの説明 
 資金表 合計金額●●●万 (土地代金●●●万、建物代金●●●万)
 引渡し予定日  12月○日
(手書きで 本件は建売物件との記載あり)
「このプランはあくまでも参考ですから、」という言葉のもとに 参考プランの説明を受けたとの旨で
資金表欄に捺印。

売主側の割り印も 各ページに有
建物の契約ですとの言葉等は一切無く
私達は参考プランの間取りと今後の流れの説明を受けたのみとの認識。
  ↓  
間取りプランのFAXが届く
  ↓
6月○日
一回目間取り打ち合わせ
売主○○専務取締役 手配部担当者 不動産会社営業のみ
売主側○○社長は不在
売主側○○の担当者からは 建売との言葉が何度も出るため 不動産営業担当者に「今回は建築条件付き土地の売買ですよね?」と聞くも この時に関してははっきりとした返答はなし
打ち合わせを進めるうちに 売主側担当者と 私たち買主側と 認識の違いがあるのでは? と 思い始める。
       ↓
下記内容営業担当者に再度確認

今回の契約は 現状 建築条件付土地売買契約なのか?
土地に関しての重要事項の説明は受け契約はしたが
建物に関しては 間取り決定後に建物の契約と聞いており 参考プランの説明を受けたのみで建物の契約はまだのはず。
本日の内容だと 建売契約の建物があって変更をするごとにオプションオプションで 追加金額が加算されていくような気がするが。
(吹きぬけを無くしても 参考価格からの価格は変わらない 参考プランから 追加変更した箇所のみ金額がオプションとして加算)
建築条件付きフリープランではなくあくまでも建売契約(売り建て?)に基ずく内容のような気がしてならない
       ↓
営業担当者より下記返信届く

○○社長とお会いし、一昨日頂いていたメールの内容を打ち合わせました。
その確認事項です。
1.今回の契約は建築条件付土地売買契約。
2.仕様変更する毎にオプションが発生する
 A・基本的な標準仕様を定めています。その範囲であれば追加は出ないがドアを引戸にしたりフィックスした採光窓等標準仕様にないものはオプション。
社長さんから希望の間取(仕様を含めて)がまとまって来たら、見積り金額については、 相談にのりましょう!!と言って頂きました。

下記疑問点   
当初の契約形態は いわゆる青田買?
違法であるとの指摘を受け 建築条件付き宅地売買であるとの説明をし
4月△日の契約の際 建築条件付き宅地売買の契約と見せかけて
建物の契約を同時に済ませた売り建契約?
捺印した資金表は 建売契約書?

となると 宅建法違反に 加え 悪質な詐欺行為にあたるのでは?
これが懸念している通りの宅建法違反及び詐欺行為にあたるのであればこのまま建物の契約勧めても よいものが建つのか不安。

土地の売買契約重要事項説明事項の欄には 業務違反により売買契約を解除した場合には違約金として 売買代金の10%を請求することが出来るとも記載されておりますが このような場合は 適用されるのでしょうか?

土地の場所としては気に入っているため今後 どう動くべきか 悩んでおります。
ご助言よろしくお願い致します。

4月中旬に 希望の土地で良い物件が出てきて 現在 進行中になります
下記疑問点がありご助言いただければと思います。

建築条件付き宅地売買であるとの説明をし契約の際 建築条件付き宅地売買の契約と見せかけて建物の契約を同時に済ませた売り建て契約ではないのか?
 
下記 経過報告

土地の区画に建物総額込みの金額表示された図面にて商談
図面には言葉のみで75m2プラス吹き抜け3m2 総額●●●万と表記。間取りプランの提示は無し。
買受申込書なるもので契約の説明
建物総額●●●万 手付け...続きを読む

Aベストアンサー

No5です。

ご実家では注文住宅を建てた経験をされている様子で、注文住宅のプラン打ち合わせがどういうものかよくご存知なわけですね。又、ご友人が進めておられるようなやり方が本来の姿なのです。

>「今回は注文建築ではなく これは建売契約ですから、、、」という言葉なのですが これは気にしなくても大丈夫ということなのでしょうか?

5の回答でも触れたことですが、もしかしたらこの担当者の発言の背景には「既に参考プランにて建築確認申請済み」ということがあるのかもしれません。
そうなると、注文住宅を装っておるものの、実質的には着工前建売住宅と同レベルでの軽微な変更やオプションチョイス程度の注文しか出来ないことになります。

試しに「参考プランはあまり好みの間取りではないので、プランは白紙に戻して設計士さんと一から作っていきたい」と言ってみてください。
「それは出来ない」と言われれば、確認申請の問題や、又はそもそも設計能力が無い(プラン作成に付き合う気がない?)などの事情があるからでしょう。

ただし、もしこの通りの状況だったとしても、建築請負契約に至らなければ白紙解除という選択があるわけで、単に建築業者の敷いたレールにあなたが乗るか乗らないかという話ですから違法でもないし違約でもありません。条件付を隠れ蓑にして実質的に建売住宅を売ろうとしているとも言えますが、建物は契約前ですから言い逃れが出来てしまうでしょう。

結論として、
条件付土地売買は建売住宅ではありませんので、あなたが主張すべきは、自分達が納得できるプランを完成させるべく、打ち合わせの要求をすること。もちろん参考プランに縛られる必要などありませんし、それをベースにしなければならないルールなどありません。
そしてそれを要求しても、相手の力量不足が原因か、思惑外れが原因か、納得行くプランが完成しなければ土地契約は白紙解除するしかありません。

もしかしたら「参考プランは使いたくない」とあなたが言った途端に、相手方から「これ以外のプランでは難しいので解除したい」と言い出す可能性もあります。これもやむを得ませんし、解除したくないならば相手が敷いたレールに乗って「ほぼ建売の注文住宅」を建てるしかありません。
しかし所詮はプロセスの話ですから、結果的に納得行くものが出来るならば、それもアリだとは思います。

余談とは思いますが、業界の者から言わせていただきますと、そういう手法で売ろうとすること自体、客のニーズに応えていこうという誠意が感じられないし、手抜きでもあるし、設計・施工能力という点も含め、建築業者として程度が低い場合が多いです。

No5です。

ご実家では注文住宅を建てた経験をされている様子で、注文住宅のプラン打ち合わせがどういうものかよくご存知なわけですね。又、ご友人が進めておられるようなやり方が本来の姿なのです。

>「今回は注文建築ではなく これは建売契約ですから、、、」という言葉なのですが これは気にしなくても大丈夫ということなのでしょうか?

5の回答でも触れたことですが、もしかしたらこの担当者の発言の背景には「既に参考プランにて建築確認申請済み」ということがあるのかもしれません。
そうなる...続きを読む

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金・銀の相場グラフを見ると、今年の5月頭に、金で5%、銀で30%ほど急落してますが、これは、何があったのですか?

Aベストアンサー

ソロスが売ったからw
http://kabumatome.doorblog.jp/archives/65558828.html

Q建築条件付土地の購入を検討しており、購入の条件として備考に“土地先行決

建築条件付土地の購入を検討しており、購入の条件として備考に“土地先行決済が条件”とあります。この内容は通常よくあるものなのでしょうか?また、具体的にどのような不利益があるものなのでしょうか??
もう1点条件として“司法書士、土地家屋調査士及び火災保険会社は指定業者”ともあります。このあたりも指定に疑問を感じるんですがどうなんでしょうか??
明日に不動産会社との面談の為、できれば至急御教示頂きたいと思います。
どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

土地を買って、そこに建物を建てるわけですから、土地の決済は建築工事に先行して行われることが当然といえば当然ですね。
土地の決済前に、建築工事に着工することは、お金をもらってないのに買主に土地の使用収益権のみを与えることになりますからね。

不利益というと、#1さんがおっしゃっているように資金を先に用意しなければならないってことですが、業界ではつなぎ融資という制度を利用して、土地代金のみ先に決済するということが行われています。

あと、土地の決済時には建物が出来ていないわけですから、その土地に住民登録はできませんので、土地の所有権移転登記の買主の表示には、従前の住所を記載するしかありません。そして建物が出来上がって
から、住民票を移転し改めて所有者の住所を移転する・・・と2度手間な感じもしますね。

司法書士の指定はよくあることというか、ほとんどそうなんじゃないでしょうか?司法書士は、基本的に売主買主双方の代理なので、買主側に不利ということは基本的にはないです。買主が連れてきた司法書士では、スムーズにいかないこともありえますし、不利なことや不安に思うほどのことはないと思いますよ。

土地家屋調査士にかんしては、土地決済のシーンで登場することはまずありえません。ただし土地購入後何らかのトラブルがあって調査士を依頼するときは自分で調査士を依頼する必要があります。自分の側に立ってもらわないといけませんから。

火災保険については、特定の保険代理店に任せている・・・または業者自身が保険代理店だからでしょうね。保険会社によって保険料や条件がかわりますから、最初から決められれば不利といえば不利ですね。ただ、「自分で選べないなら買わない」っていってやれば折れてくると思います。住宅が飛ぶように売れる時代ではないですからね。

土地を買って、そこに建物を建てるわけですから、土地の決済は建築工事に先行して行われることが当然といえば当然ですね。
土地の決済前に、建築工事に着工することは、お金をもらってないのに買主に土地の使用収益権のみを与えることになりますからね。

不利益というと、#1さんがおっしゃっているように資金を先に用意しなければならないってことですが、業界ではつなぎ融資という制度を利用して、土地代金のみ先に決済するということが行われています。

あと、土地の決済時には建物が出来ていないわけですか...続きを読む


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