ネッシーの正体として、タリモンストラム・グレガリウムという古代生物が挙げられますが、この生物についての説明がUMAのサイトなどでしかのっていません。科学的な説明はありませんか?

A 回答 (2件)

tullimonstrum-gregarium で検索したらいくつか出てきたよ


体長数センチだって。
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この回答へのお礼

なるほど。
やってみます!

お礼日時:2009/05/17 16:54

6500万年も、人に見つからずにすみ続けることはできません。

怪物がいたという伝説ならうちの近所の池にもあります。ネス湖は19世紀には観光地として多くの人が訪れ、中にはエリザベス女王もいました。1933年に道路が改修され、ヒュー・グレイが、ボケすぎていてなにやら判らない写真を撮り、12月に探検家のマーマデューク・ウェザレルが、カバの足でできた傘立てでいたずらで付けられた足跡をネッシーの足跡として発表して恥をかきました。翌34年4月に産婦人科医ロバート・ケネス・ウィルソンが有名な写真を撮り、「デイリーメール」に載りました。これが拡大と修正を加えられ「外科医の写真」としておなじみです。1994年3月、ウェザレルの義理の息子のクリスチャン・スポーリングが義父がおもちゃの潜水艦を使って撮った写真だったと「サンデーテレグラフ紙」に語りました。修正前の写真はこちら↓。
「ネッシーの正体?」の回答画像1
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この回答へのお礼

はいはい!
そうでしたね。

お礼日時:2009/05/17 16:53

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Qネス湖のネッシーを言い出した人がウソを告白した?

ビートたけし(だったと思う)がTVで
『ネス湖のネッシーを最初に言い出した人も、目撃情報が次々出るもんだから、軽いウソですって言い出せなくなっちゃった・・』
みたいなことを言っていたのですが、そういうことがあったのでしょうか?

ネッシーの最初の目撃報告は20世紀の初め頃と思っていたのですが。

そういうニュースやサイトをご存知でしたら、教えてください。
なお、ネッシーが「いる。」「いない。」についての回答はご遠慮ください。

Aベストアンサー

はい、ニュースになりましたよ。
あの有名な写真を撮った人です。湖からクビが出ている写真。
模型を浮かべてとった写真だそうです。
写真は1934年に撮影されたのですが、
撮影者が90歳で亡くなる直前、トリックであったことを告白したんです。
1993年です。

参考URL:http://members.tripod.co.jp/vraifils/mikakunin.htm#neesie

QUMA(未確認生物)が確認されて、ちゃんと生物として認定された例はあるんでしょうか。

タイトルの通りです。
かつてUMA扱いされていた生物はいるんでしょうか。
ふと気になりました。
詳しい方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古くはクラーケン=ダイオウイカもしくはダイオウホウズキイカでしょうか。
あとジュゴンもそうですね。後付けの不遜な理由で人魚とされていました。
ジュゴン相手に性処理した当人達にとってはUMAでもなんでもなかったとはいえ、一応ご質問の内容に即したものになります。

あとはUMAとされていても実は別の既存の生物だったというものもありますね。
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52075496.html

Qネス湖にいる恐竜

ちょっと、質問があります!!
ひとまずここは、ネッシーはいると考えて・・・
なぜネッシーはネス湖で生き残れたのでしょうか?
それは、湖によるものか・・食べ物によるものか・・
なぜネス湖に恐竜が生き残れることができ、ネッシーがいると考えられたのでしょうか??
そして、ほかの湖では生き残れずネス湖だけ生き残れたのか??
詳しい方教えてください!!!お願いします!!!

Aベストアンサー

「いま正しい事も、数年後には間違っている事もある。
 逆にいま間違っている事も、数年後には正しい事もある。」

1903年、人類初の飛行機を作って空を飛んだライト兄弟の言葉です。その当時、彼らは多くの新聞記者、米軍や大学教授たちから「鳥以外の機械で空を飛ぶ事は科学的に不可能と証明されている。お前達は大ボラ吹きのペテン師だ!嘘吐きは黙ってろッ!!」と誹謗中傷を浴びせられました。

その後、どうなったかはもうご存じですよね…?


◆酸素濃度0!死の世界を行け!
いわゆる「溶存酸素濃度」と呼ばれるものですね。確かに常時、波立つ海洋と違って淡水湖では閉鎖空間なので、海と比べて酸素濃度が極めて低くなり、魚類を始めとするエラ呼吸する生物の生存にとって非常にネックとなる部分です。海は波によって海水がかき混ぜられるため、深海の数百m~時には数千m付近でさえ、僅かではありますが水中に酸素が溶け込んでおり。そのため信じられない様な深い深海でも生物が棲息しています。

一方、湖では日光で暖められる表層部分と、光が届かない深層部分とで全く環境が異なり。仰る通り湖底の深層部分は1年中、比重の重い冷たい水が溜まり、それが重しの様になって表層部分との間に水の壁を作るので。湖では水面近くの表層部分と湖底付近の深層部分が決して混ざること無く、常に湖底の方は暗く冷たく、そして全く酸素を含んでいない無酸素水が横たわる「死の世界」となります…!

と言うのがまあ、一般的な湖の科学での常識なんですが。実はコレも結構好い加減というか、要はケースbyケースでして。水面から見えない複雑な湖底の形や、流れ来む河川の水流、湖底から湧き出る地下水等々~こういった様々な条件が複雑に絡み合って、湖の環境は作られるので。必ずしも「湖=湖底は無酸素」とはならないのです。つまり周囲は無酸素であったとしても、湧き水や流れ来む河川の状態によって、砂漠に点在するオアシスの如く、淡水湖の湖底にも生物が生存可能な部分がピンポイントで出来る事が分っています。

後、細かい事を言えば水温が4度以上になる湖の場合。水温差による湖底と水面の対流現象による水の循環が起きますので。前述の様に平均水温が5.5度のネス湖の場合、湖底にも酸素が届けられる可能性が充分有る訳です。ですのでネス湖でも当然、深層部分でも僅かに酸素が残るオアシススポットが存在する可能性は充分に高いと考えるべきです。

それに世の中、人間の「科学的常識(笑)」を遙かに覆す生き物で溢れてます。一生、栄養素がほとんど無い堅い繊維ばかりの笹の葉しか食べない巨大なクマ。同じく食中毒を起こす猛毒を含むユーカリの葉しか食べない奇妙な有袋類。周囲には果物などの食べ物豊富なジャングルなのに、1日20時間を寝て過ごし日に3枚の木の葉しか食べない怠け者の動物。人間の想像力を超えた生活をしている生物は数限りなくいます。

通常では有り得ない無酸素状態の「死の世界」だとしても。奇想天外なシステムで生存可能に進化適応した奇妙な生物が1つくらい居ても不思議ではありません。逆にそんな過酷な環境に適応さえ出来れば、自分以外の他の生物は物理的に襲って来れないのですから、これほど暮らしていく上で安全な環境はありません!


◆どうしてそんなにお首が長いの?
そこでまた1つの推論が成り立ちます。つまり「ネッシー=ネス湖環境に特化した生物」と考えるなら、この「淡水湖特有の無酸素水環境に特化した生物」とも言い換える事が出来るのでは?と。

自分は1つの大胆な仮説を提案します。古来の「ネッシー=首長竜説」を条件に考慮しつつも、今まで述べてきた「ネッシー≠恐竜説」を捨てずに新しい解釈を試みます。すると見えて来るのは「冷たい淡水」の中で「乏しい食料」を求めて「湖底の無酸素水」の奥底でじっと潜む巨大生物。これらの条件を満たしながら、全く未知の生物の生態を考えると…。

普段は湖底の奥深くでほとんどの時間を寝て過ごし、活動を極端に抑える事でエネルギー消費を減らしてエサの足り無さを補う。また寝込みを外敵に襲われない様にするため、他の生物が容易には近付けない湖底付近の無酸素水が横たわる「死の世界の住人」となった。しかし実際には湖底にもある程度は酸素含有水域が点在するので、そこを拠点に回遊生活を行っている、若しくは測定値で酸素0になる様な場所でも、既存のエラ呼吸よりも何倍も効率化された水中呼吸システムを持っている可能性も。

そうやって誰も来ない暗い湖底の奥深くに潜みながら、時折エサを求めて無酸素水域から首だけをにゅっと上の有酸素水域部分に伸ばして待ち伏せ。運良く通り掛かったマスや大ウナギを襲う。狩りとしての効率は全く良くないが、1度大物を食べる事が出来れば半年くらいは絶食しても大丈夫なくらい代謝が低い両生類の様な生き物である。長く伸びた首は呼吸などで水面に出すためのものでは無く、むしろ湖底から湖表層水域を覗うために進化適応したものかも?

こうやって一生をほとんど湖底付近で過ごし死んで行く生態なら、姿は元より死体や骨などが今まで全く発見されない事も頷けます。時々、目撃情報で見られた姿や不鮮明な写真は、何か彼らが行う繁殖行動の1つか何かでたまたま水面近くに上がって来た時のものかもしれません。それ自体も通常の生物と違って年に1回では無く、例えば7年周期で1回とか?他にも何か月齢など、表面上は分かり難い条件で繁殖行動に入る習性なのかも(世の中には17年に1回しか交尾しない動物もいます)。

巨大生物の例に漏れず子供の数は少なめで、恐らくは1~2匹の幼生をある程度までは親が子育てする習性じゃないかと。前述の様な湖底に点在するオアシスで卵を産み、まだ呼吸能力が弱い幼生はそこの豊富な酸素で育てる。大きくなるまでそこから出られない幼生のため、母親は無精卵をエサとして子供に与えて子育てする。厳しい環境だけど、子供を食べに来る外敵の心配をしなくて良いので、親は純粋に子育てに専念出来る理想環境とも言えます。

同じ様に「卵をエサとして子供に与えるカエル」として有名なものに「イチゴヤドクガエル」がいます。専門用語では「エッグフィーダー(Egg Feeder)」という習性で、他にもシロワニという鮫の仲間は、母親の胎内で先に生まれた子サメが、まだ産まれる前の卵状態の兄弟を食べて成長し、長男だけが大きくなって出産されるという、まあ何とも変わったそれこそ生物学の常識を疑う様な生態の生き物もいます。

以上が自分が考察する「ネッシー=超巨大両生類説」です。


◆ロマンを求めて…!
かつて高度経済成長が終ってバブル期まっただ中の1980年代。日本中に人があふれ、最早日本からは天然自然は失われたと思っていた、正にその時に相次いで「ヤンバルクイナ」と「ヤンバルテナガナコガネ」が発見されました。当時の生物学者たちの常識では「日本では体長10cm以上の大型種の新発見など有り得ない」でした。調べてみると割とありふれて棲息していたにも関わらず、新種など居ないという固定観念が邪魔して、昔から発見されていた死体や羽根なども尽く既知種のものだととして、詳しく調べる事もなく捨てられていたのです。

そうするとおかしな事が起こって来たのです。発見報告以前は誰も正体を見た事がない「幻の生物」だったのに、ニュースで新種発見と報じられるや否や、研究者でも何でもない普通の人々から次々と発見報告がなされたのです。今まで専門家が何年も掛けて必死に調査して羽根1枚も見付ける事が出来なかったのに、突然「裏の畑に居たので写真撮った」とか「幼稚園に迷い込んで来たので一緒に遊んだとか」。一体、今まで誰も発見出来なかったのが嘘の様に…!

この様な現象は100年前のUMAであった「パンダ」や「ゴリラ」でも、全く同じ様な事が起きています。残念ながら我々人間は「見たいモノしか見られない」という脳の特長でもあり欠点でもある生物的特質を背負っています。このため例え目の前に堂々とネッシーが姿を現していたとしても、その人がネッシーはそこに居ると認知していない限り、そこに確かに存在するネッシーの姿を脳で認知する事が出来ないのです。

◇放射線科医の83%が、この画像の中にアレが写っているのに気づかない::
>http://www.gizmodo.jp/2013/02/_83.html

上記のリンク先記事の例は端的にそういった我々人間の脳の特長を良く表しています。「事実」とは何か?良く「真実と事実は違う」などと訳知り顔で講釈する人がいます。でも果たしてその人が言う「事実」って何なんでしょうか…?


P.S.
またまた調子に乗って長文回答してしまいました。

お互い「その時」が来た時には、ちゃんと「ネッシーが見える人」で有りたいものですね(笑)。

あまりしつこいのも何ですので、コレで最後にして置きます。

「いま正しい事も、数年後には間違っている事もある。
 逆にいま間違っている事も、数年後には正しい事もある。」

1903年、人類初の飛行機を作って空を飛んだライト兄弟の言葉です。その当時、彼らは多くの新聞記者、米軍や大学教授たちから「鳥以外の機械で空を飛ぶ事は科学的に不可能と証明されている。お前達は大ボラ吹きのペテン師だ!嘘吐きは黙ってろッ!!」と誹謗中傷を浴びせられました。

その後、どうなったかはもうご存じですよね…?


◆酸素濃度0!死の世界を行け!
いわゆる「溶存酸素濃度」と呼...続きを読む

Q現代科学で説明ができない体を持った新種の生物が発見された場合

現代科学で説明ができない体を持った新種の生物が発見された場合
科学の進歩のために学者は様々な実験を試みると思うのですが。
実験のテーマはどういったものがあるのでしょうか。

自分が思いついたのは

・何に強いのか
・何が苦手なのか

ぐらいですが…

Aベストアンサー

(1)生殖の方法や繁殖力の調査
(2)誕生⇒成長⇒老化⇒死亡に至る過程の調査
(3)環境適応力の調査(地上・地下・水中・海中・気温・湿度等)
(4)栄養源と摂取のメカニズム(代謝)の調査
(5)体組織の構造と機能に関する調査

Q「ネッシー」「UFO」「雪男」「幽霊」「超能力」「神様」、この中で信じているものは?

「ネッシー」「UFO」「雪男」「幽霊」「超能力」「神様」
いずれも私には真偽は分かりませんが、皆さんは信じているものがありますか?

Aベストアンサー

自分の目で見れば全部信じるのですが・・・。
信じてるもの
「UFO」
夜歩いていて空を見たら何か光が点滅しながら飛んでいます。
私は自分の経験と学習から「飛行機だろう」と思います。
「だろう」ということは確認してないわけです。
ですからこれは私にとって「未確認飛行物体」=「UFO」です。
「地球外から来た空飛ぶ円盤」であれば信じてません。

↑こちらは屁理屈(持ちネタ)です。m(_ _)m

「超能力」
これもネタっぽいので暇な方向きです。
私は交通事故で足を一本切断したのですが手術後数日が経って痛みが治まってきたころ気がついたのですが、切断して無くなった範囲(空間)に感覚がありました。
最初は傷の近くにモノが触れるのを無意識に嫌がっているため神経質になっているのかと思ったのですが、寝ている時に母親がハンドバッグをベッドの上の本来私の足があるはずの場所に置いただけで飛び起きたり、自分でその空間を手で遮ってみたらなにか感じるのです。
(痛みとか触感といった類のものでなく、一番近いのは黒板を爪で引っかいた時のあの背中に走る感覚のような。。。)
そこで、友人に頼んで目隠しした状態で音がしないようにその空間で空振りチョップしてもらうと早いスピードなら100%「今!!」と当てることができました。
(色々試してみたのですがゆっくりされると感じられないこともありました。)

これは足一本の代わりになにか特殊な能力が自分に備わったのだと喜びながら医師に聞いてみたところ「あぁ、幻肢痛ね、手とか足とか切断した人はよくなりますよ。大丈夫、三ヶ月も経てば消えるから」と素っ気無い返事・・・。
「どういう原理で?」と聞いても「それは分かってないみたいだけど医学や科学で説明できないことなんて結構ありますよ」で済まされてしまいました。
確かに二ヶ月くらいでその感覚は段々薄れた後消えてしまいましたが、現実に私が五感以外の「なにか」を持っていたのは事実です。

ちなみにその医師の言っていた「幻肢痛」は辞書で調べると「すでに切断された手や足がまだあるように思われ、痛みを感じる状態。」と全く違う説明がついています。

以上の経験から「超能力」は信じてます。

この話、ネタと思われてもいいと思っています。
私自身、自分が経験してなくてこんな匿名の場所での投稿を読んだら「また都市伝説か、ひねりが無いな」くらいにしか思わないことを想像できますので。

長々とお付き合いいただきました方々、ご質問者様有難うございました。

自分の目で見れば全部信じるのですが・・・。
信じてるもの
「UFO」
夜歩いていて空を見たら何か光が点滅しながら飛んでいます。
私は自分の経験と学習から「飛行機だろう」と思います。
「だろう」ということは確認してないわけです。
ですからこれは私にとって「未確認飛行物体」=「UFO」です。
「地球外から来た空飛ぶ円盤」であれば信じてません。

↑こちらは屁理屈(持ちネタ)です。m(_ _)m

「超能力」
これもネタっぽいので暇な方向きです。
私は交通事故で足を一本切断したのですが...続きを読む

Q【生命体・神様はなぜ人間に死という寿命という生物界の頂点として作った生命体の生物に期間を与えたのでし

【生命体・神様はなぜ人間に死という寿命という生物界の頂点として作った生命体の生物に期間を与えたのでしょう?】

人間を神様が作ったとしたらなぜ生物界のトップに人間を作っておいて、わざわざ生物界のトップとして作ったのにそのトップ自体に寿命という絶対に死ぬタイムリミットを作る必要があったのか教えてください。

生物界のトップでない生物に下級生物に寿命がない生物が存在している。

神様は寿命がない生物を作り出す力があったのに生物界の頂点として作った人間には不死を与えなかった。

興味深いと思いませんか?

神様はわざわざ人間にどんなに豊かになっても確実に殺す死のタイムリミットをセットされて生成された。

なぜだと思いますか?

頂点でない生物には不死を与えた。

これも興味深い。

Aベストアンサー

いやそれは当たり前で、進化論を持込むと楽ですが、現在最高レベルの生物がのさばっていたら、もっと進化した生物には「邪魔」です。だからどんどん場所を空けて貰わねばならない。大体人間の中に次の世代の生物の遺伝子が蓄積されつつあるという「集団進化論」的には、我々が老化し死ぬのは新しい種族に生きる場所をあけるためです。人類がアフリカから脱出して50万年、日々「進化圧」が加わり多くの種族が出来ましたが、ミクロに見ると上記の様に日々進化は起きており、交通の進歩がそれにささやかな抵抗をしているだけです。

Qネッシーっぽい動物が出ていた昔のアニメを教えてください。

うろ覚えですが映画の特徴を書かせていただきたいと思います。
内容
ネッシーみたいな形をした珍しい動物をめぐる争い。
登場人物
主人公の少年。少年の父親。女性の傭兵?確かネッシーみたいな動物を守るために罠とか仕掛けてたきがします。
結構昔に見た記憶があります。
少ない情報かもしれませんが知ってる方がいらっしゃいましたらお教えください。

Aベストアンサー

「遠い海から来たクー」でしょうか?

参考URL:http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD27708/comment.html

Qこの水生生物の正体は?

以前このサイトで以下のような特徴の生物についての質問・応答があったのですが、Googleで探してもこのサイト内で探しても見付かりません。結構前だったと思うので一部間違えてる点があるかも知れませんが、写真を見てかなり気持ち悪かった事だけ忘れられません。

・中国に生息している水生生物で食用。
・現地の料理店の水槽で泳いでいた(集団だった気も…)。
・見た目は↓の応答のようなハナアブの幼虫をピンク色にして少し大きくした感じ。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=851314
・ハナアブの幼虫みたいに顔も手足も無かった。

この生物はwikiにも写真付で載っていて、Googleの画像検索をすれば写真もでて来たのですが名前が思い出せません。どうか名前だけでも教えてもらえないでしょうか。

Aベストアンサー

ユムシではないでしょうか。

Q仕入れのネッシーについて教えてください。

短期のイベント仕入れ商品を販売したいと思っているのですが、
仕入れのネッシーについて詳しい方、いろいろ教えてください。

仕入れたいのは、アパレルではなく、
雑貨類(¥100~¥2000)です。
どれくらいの掛け率でしょうか?

ネットショップオープン予定で実店舗がないですが、すぐ仕入れできますか?

Aベストアンサー

はっきり言って殆どが数が少ないと(10個とか100個では)
楽天で売っている価格と同じかそれ以上です。

かなり甘い考えをしているようですが結局は一括で仕入する量と
今までの実績ですしそんな実績があるところはこんなところ
利用する意味ありません。
だってわざわざ高く仕入れる為みたいなものですしね。
(ネッシーに所場代払うわけだしね)

ちなみにそういった卸サイトは出品者は楽天出店者とイコールな場合も多いよ。
つまり販売ルートの一つです。
つまりネット販売している同業者から仕入れようとしているわけです。
リアル店舗なら役立つでしょうがネットショップでは価格競争面から
意味ありません。(在庫を持たずドロップシッピングした方がまだ賢い)

小売りと変わりませんから殆どの出品者が卸してくれるでしょう。
ただメリットがあるかどうかは疑問だけどね。

別に購入は強制では無いから一度登録してみればわかるよ。
あてにしているとため息付く事になるでしょう。

Q磯の生物の正体を知りたいんです。

先日、油壷に遊びに行ってきたんですが、そこで変な生物を見かけたんです。大きさは、体長20センチ位でなまこのような?大きなウミウシのようでもあります。捕まえてみると臭い液を出しました。写真を撮ったのですが、調べる方法ありますでしょうか?いくつかのサイトを見たんですがそれらしいのはありませんでした。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
そういう生物で有名なのは、アメフラシでしょうか。
紫色の臭い液体を出すので知られています。

参考URL:http://www6.ocn.ne.jp/~mi-bai/namikaze/etizen06.html,http://plaza.harmonix.ne.jp/~m_hirota/SeaFishes/amefurasi.html


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