高校生の頃からの親友が、
30代前半と言う若さで肺癌になってしまいました。

先日、
「○○だけには言っておこうと思って・・・」
と、電話がかかってきて打ち明けられました。

ショックで頭の中が真っ白になったんですが、
一番ショックを受けてるのは本人だから、
私がそんな様子を見せては駄目だ!
と思い、とっさに、
「でも、今は癌って治る病気だよね!!」
と言うと、
少し詳しい症状を話し始めました。

初期ではなくて、
リンパまで転移してると言う事でした。
その後、ネットで自分なりに調べたところ、
リンパまで転移してるって事は、
ステージ3である事が分かりました。

高校生の頃からの付き合いで、
お互いの悩みを相談し合ったり、
飲みに行ったり、
夫婦同士で付き合ってきた本当に仲の良い親友です。
万が一の事を考えるだけで、
涙が止まらないし、
辛くて苦しくてたまりません。

不安でネットで色々調べたんですが、
調べれば調べるほど、
良い事が書かれてなくて、
更にショックを受けてしまいました。


あ、でも、
私がショックを受けてる様子は、
絶対に彼女には絶対見せないようにしてます。
一番辛いのは本人だし・・・

彼女には、
「○○に万が一の事が起きるなんて、
 考えられないし、
 絶対ありえない!」
と言ってあります。

彼女も、
「絶対病気に負けない!」
と言っています。
私も、
「そんな病気に負けるのなんて悔しいから、
 絶対負けないで!」
と言いました。

そこで今、私ができる事があれば、
彼女の為に何かしたいと思ってます。
今自分の中で考えてるのは、
癌封じのお守りを買ってきて、
彼女に贈ろうと思っています。

また、彼女は犬が大好きなので、
元気が出るように犬の写真集や、
元気が出る様なメッセージが書かれたエッセイ集を贈ろうと思っています。

もしかしたら自己満足だと思われてしまうかもしれませんが、
私にとってはとても大切な友達なので、
何かしたいし、
彼女が少しでも元気になる事をしてあげたいのです。

もっと他にも彼女にしてあげられる事はありますか?
あまり遣り過ぎてもありがた迷惑になりかねないですよね。。。

あと来週検査の為の手術が終わったら、
「会おう」
と言われてます。
その時に言ってはいけない言葉や、
注意しなくてはならない事があったら教えてください。
あと彼女が少しでも元気になれる方法があったら教えてください。

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A 回答 (4件)

こんなに大事に思ってくれている親友を持って、そのお友達も幸せですね



私は母が9年前に癌になりました
9年間本当にいろいろありましたが、一つ絶対に言いたい事は、気持ちが負けてはいけないという事です。
うそだ~とか、気休めだと思う人も多いと思いますが…病は気からというのは絶対にあると思います。
(NO2さんの言う事、なるほどと思う所がいくつかありました。勉強になりました)
後ろ向きは絶対ダメですよ!
(文を読んだ所ご本人も前向きなようなので少し安心しました)
ぜひ、はげましてあげてください
で、こういう言葉をかけなきゃとかではなく、ただ一緒にいるだけでいいので、できるだけ会いに行ってあげてください
一人でいる時間は心細いし、嫌な事も考えてしまうでしょうから
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30代ではずいぶんと若くして発生してしまったのですね。


リンパ節まで転移してしまうと全身に転移する可能性があるという事ですので、今後は大変だと思います。
確かに、変に気を遣ったりするのは逆に本人が気にしてしまいます。
どんな病状になっても変らずずっと顔を出してあげることが一番では無いかと思います。独りずっと病室では寂しいですから。
ただ、毎日のように顔を出すのは気を遣ってると思われてしまうので、程々に。
本人から打ち明けられた事なら、本人の前で泣いてもいいですし、言っちゃいけない言葉は無いです。いつもの二人の関係が一番自然です。でも最初は悲しんでも、その後は明るく、いつものように接してあげたほうがいいと思います。そして少しも気を遣って無いんだよという事をアピールしていければいいのかなと思います。
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癌の本当の原因。


癌という感じは疒に嵒の字を書きます。嵒の字は音を「ガン」と読み、訓を「いわ、いわお、がけ、けわしい」を読みます。すなわち癌は岩のような頑固なけわしい病気の意であるといえましょう。癌は人類が発生した時からあったという最も古い病気の一種であります。
 医学では、癌の発生の場所によって「癌腫」「肉腫」の二つに分け、皮膚、粘膜、腺などの上皮組織細胞からできたものを癌腫といい、上皮組織細胞でないものにできたものを肉腫といいますが、悪性の腫瘍であることにはかわりがなく、両方とも癌といいます。
 この癌細胞の腫瘍は、からだのどこにでもでき、そのできた場所によって、肺癌、胃癌、腸癌、直腸癌、肝臓癌、乳癌、子宮癌、食道癌、皮膚癌などと呼びます。まずその症状から説明しましょう。
[症状] 初めは痛みもない腫物がいつとはなしにでき、それが次第に大きくなります。すると患者は急に疲れを覚えて、皮膚が乾いてつやがなくなり、なんとなく重病になるのではないかという気がします。そして腫物がだんだん大きくなり、他の部分にも飛び火のように転々として腫物ができますが、これが科学的の検査によって、癌であるかどうかが、はっきり診断がつきます。そして病状が進むにつれて、その腫瘍が増大し神経が圧迫されるため痛みを感じるようになり、からだが痩せ衰え、顔色がわるくなり、あるいは貧血を起こすこともあり、リウマチのような痛みを感じることがありますが、その痛みも一様ではないにしても、すべて全身が衰弱の状態となります。
 癌になると死の宣告であると言われていますから、医師が患者に対しては癌といわず、慢性胃腸病などと言って秘密にしています。癌だといえば病状が急に悪化するからです。
 人間医学誌によると、名僧知識といわれた某老師が「私は悟りきって生死を超脱しているから、癌なら癌だとハッキリ言ってほしい、生きている間に処理したい仕事もあるから」と訴えたので、医師もこの人なら大丈夫だと思って「残念ながら貴僧の病気は癌です」と言った。そのとたんに老僧は食欲を失い急に衰弱が加わって日ならず死んでしまった。主治医は「わるいことをした」と同医学社の大浦社長に語ったことがあると述べてあります。それにしても、いかに癌が世人から恐れられているかがわかります。
[原因] 癌の原因は不明とされていて、あるいはタバコの肺癌説、スモッグ説、コールタール説など諸説紛々たる現状ですが、民間の各医学会(私(長尾盛之助)も関係している医学会)では、相見三郎医博、日本新血液学会千島喜久雄医博、生医学評議会会員その他、および癌に関心を持っている古くからの人々の実験によって、癌は自律神経の失調であることがわかっていますし、ソビエトでは早くから自律神経の以上刺激によるものとこれも実験的に証明されています。また人間医学の大浦孝秋社長は、血液が酸性になればなるほど心がいらだち自律神経の失調が起きやすくなると力説しています。
 しかるに、わが国の医学者(正統派の医師、国立病院、公立病院および有名な私立病院の専門の医師)は、この自律神経失調が原因であるとの実験済みの学説を受け入れず、その原因を研究せず旧態依然としてただ早期発見、早期手術一本やりであり、それでも患者を治す目的を達すればよいのですが、癌治療の最高権威者といわれている医学者は、自らつぎつぎと癌で死んでいく状態であります。
[治療] 癌が字音の通り頑に通じ、頑とは心の頑固に通じます。ですから常日頃、頑固一徹の人は癌にかかりやすいのです。頑固とは自分が言い出したことは動かさない、自分が思い込んだことは是が非でも押し通そうとする気持ち、こうした気持ちを反省し、豊かなおおらかな心境になることが大切です。どんな場合でも決して腹を立てないこと、これが最も大切です。そうすれば自律神経の乱れは正常に復し、ガンは洗い流したようになおります。
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こんにちは。

24歳女です。

大切なお友達を想う質問者様の気持ちに、こちらも読んでいて涙が浮かんできました。
私の祖父も二年前にすい臓癌で亡くなりました。
質問者様のお友達とは年齢も、器官も違いますが、少しでもお力になれたら・・・と思い書き込みさせて頂きます。

お守りは、良かったら手作りされてみては如何でしょうか?
私もメッセージを書いた紙をお守り袋に入れて祖父にプレゼントしました。
また、祖父は旅行が好きで、元気な頃は月に数回出かけていたので、孫6人でカンパし合い、温泉旅行を贈ったこともあります。
「戒名をもらいに行きたい」と祖父が言い出し(苦笑)車で京都のお寺に行ったこともあります。
質問者様とご家族同士で旅行・・・と言わないまでも、どこかにお出かけしてみてもいいのではないでしょうか?

祖父が亡くなって思うのは、「もっと沢山思い出を作りたかった」「もっと色んな所に連れていってあげたかった」ということです。
自己満足、いいじゃないですか!
あとで「もっと○○したかった」「ああしてあげればよかった」と後悔するよりいいと思います。
少しでも楽しい時間を一緒に過ごしてあげて欲しいと思います。

まとまりのない回答になってしまいましたが、少しでも質問者様のお力になれたら幸いです。
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Q肺がんに30代でなる確立はどれくらいでしょうか?

私の弟、30代前半なのですが肺がんで脳や骨までに転移して
今度、ホスピス病棟へ入院することになりました。余命半年です。
両親、ともに癌で40代、50代で亡くなりました。
癌はいまでは、めずらしくない病気ですが、肺がんはもっと年齢が
上のかたの病気だと思っていました。 30代が肺がんになる確率って
そんなに高くないと思うのですが、なんでなってしまったのかと思ってしまいます。 確かに喫煙は、もう15年以上になると思います。
悲しくてたまりません。  少しでも苦しまないようにと今は祈るだけです。ほかに、アドバイスがあればよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。

看護師をしています。
ご両親をはやくに亡くされて、いま弟さんの余命宣告を受けているとのこと、ご心痛はお察しする以上のものだと思います。

いまの状況についてのアドバイスなど、同じ状況を経験したことのない身ではおこがましくてできませんが、肺がんについてはブリンクマン指数という、目安になる指数があります。喫煙年数×1日の喫煙本数で、これが400を超えると肺がんの発生危険率が高くなるといわれています。肺がんになるかどうかについては、年齢というよりも喫煙の有無がより関連が深く、男性では肺がんになった方の7割が喫煙者という統計があります。また、未成年から喫煙を開始すると、成長段階にある個体の遺伝子は傷つきやすいので、成人になってから喫煙を開始した人よりも(1日の喫煙本数が同じだとして)肺がん発生危険率が数割増しになるともいわれています。喫煙について、生命に対するリスクから考えて本来なされるべきレベルでの警告はされていないというのが現状です。
「がん自体は遺伝しないが、それぞれのがんにかかりやすい遺伝的要素はある」とする説は多いです。

ご家族も気持ちの休まらないことと思いますが、お身体おいといください。

参考URL:http://www.hcc.keio.ac.jp/Links/smoke/brinkmann.htm

はじめまして。

看護師をしています。
ご両親をはやくに亡くされて、いま弟さんの余命宣告を受けているとのこと、ご心痛はお察しする以上のものだと思います。

いまの状況についてのアドバイスなど、同じ状況を経験したことのない身ではおこがましくてできませんが、肺がんについてはブリンクマン指数という、目安になる指数があります。喫煙年数×1日の喫煙本数で、これが400を超えると肺がんの発生危険率が高くなるといわれています。肺がんになるかどうかについては、年齢というよりも喫煙の有無がよ...続きを読む

Q胸部CT検査で要精密検査とでました。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
******************************************
胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
******************************************
総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施いたしますので必ず面接指導をお受けください。

日時::::::平成24年1月11日(水) 午後1時
*****************************************

新年を迎える矢先このような結果が届き、とてもいま辛いです。

詳しく分かる方がいたら教えて欲しいのですが、これはかなり深刻でしょうか。
もちろん面接指導に向かいますが、その上の精密検査とはどんなものでしょうか。
癌の疑いのある場合は、影があるとか具体的な記載が書かれると思っていたので
このような内容ですと、それ以外ということなのでしょうか。

運悪く昨日辺りから医療機関が休日にはいってしまい、不安材料を少しでも取り除ける
行為が出来ません。

とても不安ですが、皆さんの知識をお借りしたいです。

肺ガン検診の結果報告票が昨日届きました。

*****************************************
胸部X検査 著変を認めません。
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胸部CT検査 要精密検査 今回の検査の結果、異常を認めました。早めに医療機関での精密検査を受けるようにしてください。精密検査の場合、保険診療(有料)となりますのでご注意ください。
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総合判定 今回の検査の結果、医師による結果説明(面接指導)を必要とします。面接指導は下記により実施い...続きを読む

Aベストアンサー

CTの異常影との事、ご心配なお気持ちお察しします。

CTでの異常影には、色々な症状があり、部位も様々でしょう。しかし、ほかの回答者様が書かれているように、異常が見つかるのは多い割合でも、そのうち約8~9割は「良性」または「経過観察を要する良性であろうと思われるもの」です。

精密検査は、血液検査(腫瘍マーカーなど)、喀痰の細菌の検査、喀痰の細胞の検査、肺機能の検査(肺活量、呼吸の状態など)などの検査をします。
その後、必要な方のみ、PETまたは針生検(ごく細い針で異常影の細胞をとる検査)、必要であれば胸腔鏡(内視鏡で見ながら細胞をとる検査)をします。

CTで映った数ミリの異常部位に対しては、針生検でも胸腔鏡でも一番悪い細胞を確実にとるのは大変困難です。
がんは影になった塊自体(影全体)だと思っている人もいますが、実際には初期では影の中のがん細胞はごく少量で、その影の中のどこかにがん細胞があるという事です。
ですから、肺の一部を切除してまで検査をすると患者さんの負担も大きく後遺症も残るので、針や胸腔鏡で悪性ではない、または悪性かどうか不明の場合は、3か月~1年おきに血液検査などをしながら、その異常影が大きくなるかどうか経過観察をします。

要検査だとすぐに肺がんを疑い不安になる方も多いですが、多くは異常なしで終わり、次が治療できる肺疾患や経過観察になる方が多いです。

ストレスは細胞に障ります。何事もなければ良いですね。

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Q肺に影があると言われました。可能性のある病気は??

25歳の主人です。
先日の会社の健康診断のレントゲンの結果、肺に影が見えるとの事で再検査を勧められました。

まだ25歳だし、昔からスポーツをやっていて体力には自信があった主人なので、とてもビックリしました。

可能性のある病気とは何があるでしょうか?!まさか20代にして肺がんとかもあるえるのでしょうか?

ちなみに、20歳位の時期に2年ほど喫煙歴がありますが、現在はやめています。
体調的に自覚症状はありません。

再検査をしないとハッキリわからないのは承知なのですが、可能性として教えて下さい。
今電話で少し聞いただけなので、影の大きさなども分かりません。。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康診断のレントゲンとは、胸部単純X線写真のことだと思います。
この検査で異常を指摘される確立は5%程度あります。つまり、健診を受けた人の100人に5人は異常を指摘されます。この異常を指摘された人の100人に1人が実際に病気を発見されます。この病気には肺癌をはじめ、様々な病気が含まれます。
ポイントは健診では意外に多くの人が異常を指摘され、その大部分の人がなんでもないということです。
しかし、だからといって放置していては健診の意味がありません。
精密検査を受ける必要があります。精密検査とは胸部CT検査です。これで異常なしということが証明されると思います。胸のレントゲンを撮りなおすことに意味はありません。レントゲンはその時々の角度等によって、同じ人のものでも違って見えます。
CT装置を有する病院で(必ずしも大きな病院である必要はありません)、胸部CT検査を受ければすべて解決です。

Q30代でガンになった方、いらっしゃいますか?

30代でガンになった方、いらっしゃいますか?

私の知る限り、特に芸能人とかですが、30代でガンになった方など既に亡くなっていることが多い気がします。
ガンができる場所、種類等によって様々だとは思いますが、30代でガンになる確率は多いのでしょうか?
 経験談など、いろんなお話を聞かせて下さい。

Aベストアンサー

30代半ばで子宮体癌になった者です。
今年で診断・手術から5年目になりますが
二度の再発がありながらも何とかこうして生きておりますよ。

入院していて、確かに自分よりも年上の方が大多数だったのですが
中には自分と同じ年齢でなった人や「年下!?」と思える人もいました。
最近子宮頚癌のキャンペーンの話をよく聞くのですが
20代~30代でかかる方というのが増加していると言ってましたね、確か。

30代に限らず、20代でもかかったという方もいらっしゃいますし。
「余命1ヶ月の花嫁」のモデルになった方も20代でしたしね…。

つまり、30代に限らずどの年代でもかかりうる病気ではないかと思えます。

ま、30代でかかる確率はそんなには多くないと思いますよ。
#1さんも仰っていましたが、芸能人の場合は死因が公表されてしまいますから
それで30代で亡くなる=癌の方が多いと思われるのかもしれませんね。

Q胸部レントゲンでまたもや要精密検査になる

はじめまして
先日、健康診断を受けたところ、右中肺野に異常陰影、検査官のコメント欄に”やや目立つ所見あり。精密検査を受けましょう”という結果がでました。2年前、別の検査機関で受けた健康診断でも”右中肺野に結節影あり”となり、大病院で精密検査を受けたら(CTスキャン)、異常なしでした。健診の撮影は2回とも直接撮影でした。
この場合、やはり前回、精密検査をした病院でもういちど検査をするべきでしょうか?
健診で同じ場所でひっかかるというのはよくあることなのでしょうか?
成人してから健診を受けた回数は3回で、うち2回で肺の異常を指摘されたことになります。大丈夫だろうと思いますが、少し不安です。
36歳女性、喫煙暦は18~32才まで、一日5本~10本程度吸っていました。知っている限り親族で肺の病気になった者はいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NO1です。

友人が、肺の陰影を指摘され丁度心臓の辺りだったようでしたが、大掛かりな検査をしたそうです。
CT,MRI,骨シンチなど。結果は何もなく、レントゲンにのみ写っていたそうです。
陰影は心臓の血管だったとの事です。

でも、何度もですのでそうしたことを踏まえて詳しく検査をされてはいかがかと思いました。

お大事に。

Q肺野結節影あり

人間ドックの結果 胸部X線の検査で肺野結節影あり 精密検査受けてください。と 言われました。これって 肺がんの疑いありってこと?土日病院やってないので3日間も不安で待てない。誰か教えてください。

Aベストアンサー

他の方もお書きになっていますが、普通ではないものが写っているときに、その形から異常影とか、結節(平たく言えば丸く見えるもの)とか表現します。単に結節といっても、皮膚に存在する出っ張ったほくろや乳首が写ることもありますし、肺の中でも、炎症性の結節や、良性腫瘍・悪性腫瘍・葉間胸水など、様々です。
そもそも胸部X線撮影は結核の予防から始まっていますが、今はもちろんがん検診の様相を呈してます。しかしながら、1もしくは2方向のみの撮影であること、胸部CTの方がはるかにきちんと細かく検索できることから、安易に異常影として引っかけてCTで決着をつける体制があるのは否めません。これは、医療側からすれば「見逃し対策」つまりは「訴訟対策」の面もありますので、こういったことで日本の医療費がかさんだりもするわけで、、、、、
いずれにしても、心配なさるお気持ちはよく分かりますが、、、
ごくごくごく簡単に言ってしまうと、大きな3cmとか、そのぐらいあるのだとやっぱり悪性を疑いますが、、、、やっぱり一概には言えません。

Q末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 

末期癌~死ぬまでの状況を教えてください。 
末期癌の母は現在ホスピスケアを受けています。
これから母の面倒を見るのは私の役目なのでこれからどうなるのか不安です。

母がすいぞう癌だと宣告されたのはおよそ1年前です。
肝臓にも転移しており既に手遅れでした。
今年の3月頃までは癌だと思えないほど元気な母でしたが
4月頃から急に階段を転げ落ちる様に容態が悪くなってしまいました。
あらゆる箇所の骨に転移し、強い痛みも出てきました。
肺へも転移し、咳がひどいです。
今ではほんの少し動いただけでも息切れがひどく、時々咳き込んで嘔吐してしまいます。
急に食欲もなくなりました。
一日、一日ごとにどんどん体力がなくなり弱くなっていきます。
母はこれからどうなっていくのでしょうか。
苦しみが増しますか? 
意識は最後まであるものですか?
自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?
この状態で、あとどのくらいと考えていればいいでしょうか。。。

文章がうまくまとまっていなくてすみません。
少しでも心の準備ができればと思います。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化学作用
が止ることになり、肝性昏睡などの様々な症状を起こします。
大きな血管にがんができて、血管が破れるということも起きます。
腎臓の機能が低下すれば……
脳の機能が低下すれば……

つまり、がんがどこにあり、その臓器は、どんな仕事をしているのか、
ということです。
何が起きても不思議ではない、ということです。

「苦しみが増しますか?」
軽くなるということはないでしょう。
出てきた苦しみを押さえるということになります。

「意識は最後まであるものですか?」
わかりません。
先に昏睡状態になる場合もありますし、最後まで、意識がはっきりしている
場合もあります。

「自分でトイレにも行けなくなったらどうすればいいのですか?」
状況によりますが、オムツということも考えてください。
尿はカテーテルを留置することになります。

残酷な言い方ですが、何らかの理由で昏睡状態になった場合、
「それを治療して、昏睡から醒めさせて、延命をする」ということを
しないという選択肢もあります。

末期症状は、医師や看護師がよく知っています。
まずは、医師や看護師と相談してください。

「人はがんでは死なない」という言葉があります。
がんが特別な毒素を出すわけではありません。
では、なぜ、人はがんで死ぬのか?
それは、がんが増殖することで、臓器に様々な障害が起き、
その障害が引き起こす様々な症状によって、死にいたるのです。

様々な症状の一つには、疼痛もあります。
これは、モルヒネなどによりかなりコントロールできるようになってきました。

気管支のがん細胞が増殖して気管支を塞げば、窒息の危険があります。
肝臓のがんが増殖して、肝臓の機能が低下すれば、体内の様々な化...続きを読む

Q父が肺がんになりました。納得いきません。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った時に初めて「詳しく検査しましょう」と言われ、PET検査(?)を受けました。それでも判断がつかず、入院して組織検査をしたところ1週間後に検査結果で肺がんと診断されました。ステージⅡBだそうです。左の肺の下の方だけど、左肺の下半分とリンパを切除するそうです。開いてみて状況によっては、切除せずにそのまま閉じることもあると言われたそうです。

父が定期検査していたのは知っていたのですが、そのたびに「異常なし」と言われていたようで、父も母も安心しきっていてまさかがんだなんて思ってもいなかったようです。むしろこの半年に一回の検査の意味あるのかな?って思ってたくらいだそうです。そんな状況だったので私もなんの心配もしていませんでした。

私はがんについて知識はないのですが、よく早期発見が大事だって聞きます。
なんで2年も経ったこのタイミングでの精密検査だったんだろう?
なんでステージⅡBになるまでほっといてたんだろう??
半年に一回の検査はなんだったんだろう??
こんな深刻なことになるなら最初に怪しい影が写っていた時点で、疑って精密検査させたり、他の病院で診てもらったりすればよかったと悔やまれます。なんにも考えなかった自分たちが悔しいです。

今はとにかく手術がうまくいくことを願うばかりです。
でも、もしものことがあったときは、病院にこの疑問をぶつけなきゃ気が済みません。
でも、そんなことするのは無駄なんでしょうか?
今のうちに私がするべきことって何かあるのでしょうか??
経験された方や、医療関係の方、よかったらご意見お願いします。

先日父が肺がんと診断され、今度手術することになりました。
2年前に肺炎を患い入院しました。
退院する際に取ったレントゲンでなにか影が写っていたらしく、主治医に「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言われて半年に一回レントゲンとCT検査を受けていました。
3月に咳が止まらないので風邪か、もしやまた肺炎か?と不安になり、とりあえず、近所のかかり付けの内科で診てもらった時はただの風邪薬と咳止めをもらって帰ってきました。その数日後に半年に一回の定期検査でレントゲン等を撮った...続きを読む

Aベストアンサー

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(炎症性腫瘤などの場合)
逆に陰影の増大などが見られた場合には精密検査をするのが普通です。
大きさや形状が変わらない場合には、以降は3-6ヶ月毎の経過観察を行うことが一般的です。

ですから、私としては医師が最初に癌を疑っていたとは思えません。

起こってしまったことですから、どうしようもありませんが、
それでは、今回の様に最初にCTを撮って、半年後にCTを撮ったとして、その時に陰影の増大などが見られた場合は
直ぐに精密検査を行うのが普通です、上にも書きましたが大きさや形状が変わらない場合には継続して経過観察します。
その場合は3-6ヶ月毎でいいと思いますが、問題は、2回目のCTで陰影の増大などがあったかどうかです。
最初に撮ったCT像と比べて、縮小方向では無い形で、大きさや形状が変わっていた場合、精密検査をすべきです。
ですから、2回目のCTがどうだったのかが問題になると思います。
2回目のCTで陰影の増大などが見られない場合、以降半年毎のCT検査でも、陰影の増大などがなかったかを確認
した方が良いです。

初回→6か月後→6か月後→6か月後、ここまでは陰影の増大などの変化が見られなかったが、最後の6か月後検診で
いきなり陰影増大などの変化がみられる事もありますが、その場合元の陰影は癌ではなく肺炎の痕跡で
新たに癌が発生したと考えた方が良いのかもしれません。

一度、詳細な説明を医師に求めて下さい、医師には患者に説明を行う義務がありますので

最初に医師ががんの疑いを持っていたのか?
定期検査のCT像で陰影の増大などが見られなかったか?(初回→6か月後→6か月後→6か月後 この検査の時にです)
定期検査で陰影の増大などがあれば、直ぐに精密検査を行うのが普通です。
このあたりが問題になると思います。

まず、肺炎退院時にレントゲン撮ったら、右と左の肺に陰影があったという事で、念のためCTを撮ったのだと思いますが
その結果、医師が「ちょっと気になるから定期的に検査しましょう」と言った時に、医師が癌の可能性があるかもしれない
と考えていたのであれば、腫瘤の性質によって次回のCT検査をどの程度のスパンで行うかを決定します。
癌かもしれないと言う考えがあるのであれば、次回検査は1か月後に行うのが普通です。
1か月単位のCT検査を2ー3回行いますが、その検査中に陰影が消失する事もあります(...続きを読む

Q痰が常にひっかかっています

いつも喉の奥の痰に悩まされています。 
少量の痰なので咳で出すこともできず、飲み込むこともできません。
呼吸時にも、その痰がへばりついているせいで息をしにくいし、つばを飲み込む時もスムーズに飲み込めません。
こういうのって、耳鼻咽喉科にいけば取ってもらえるんでしょうか?
それか自分で治すいい方法があったら教えてください。
よろしくお願いします。
 

Aベストアンサー

父が喘息もちで、知人から教わった方法をご紹介します。粘性のある痰の場合は、コップ一杯のぬるま湯(ごく薄めの食塩水)で水分補給すると、数分後には粘性が緩和されて痰も切れやすくなります。これでかなり取れます。

しつこい場合は、肺の輪郭を円を書くようにゴリラがゴッホゴッホと胸を打つ要領でこぶしで叩きます。上から下に向いて、外側から内側に叩きます(左手は、時計回り、右手は半時計回りにです。)胸の周りが暖かくなってきたところで、お尻を高くして(土下座する感じで、お尻をもっと高くします)いつも痰を切る要領の呼吸をします。(深く息を吸って、はッ!と吐く感じです)

仰られる通り、耳鼻咽喉科で、とってもらえますが、痰を切ることより、痰が出来る原因を調べてもらったほうがいいようにおもいます。単なる気管の問題ではなくて、内臓から来る場合もあります。

お大事にされてくださいね。

Q肺の過誤腫だろうとの診断を受けました。悪性腫瘍に変化することはありますか?

30代女性です。
先日レントゲンを撮ったところ肺に影があり、精密検査を受けました。(血液検査、CT,PET)以上の検査の結果、良性腫瘍(過誤腫)だろうとの診断でした。今すぐ手術が必要ではなさそうということで、経過観察ということになりました。次は3ヵ月後に、レントゲンを撮る予定です。それで異常が無ければ、その次は半年後くらいでよいでしょうとのことでした。
大腸とかの腫瘍だと良性だったものが悪性に変わってしまうというようなことを聞いた事があります。肺の場合もそういったことがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

病理科医師です。過誤腫は字の通り、本当の腫瘍と言うよりも肺の一部が「出来損なった」ものです。軟骨や平滑筋などが、本来あるべきでない場所にできて、それがレントゲンに写ります。ANo.1の先生が言われるように、悪性化することは稀です。全くないと言えないのは、正常の組織でも癌が発生する可能性はあるからということでご理解下さい。

この点、良性腫瘍から悪性腫瘍が発生することの多い大腸腫瘍とは事情が根本的に違います。経過観察で大きくなっていれば生検で精査すればいいわけで、病院の対応は妥当なものと考えます。


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