三つあってもいいじゃないですか。

A 回答 (4件)

視覚や聴覚といった感覚器は突出した脳の一部です。

脳は左右両半球から出来ていますからそれぞれから突出して耳は一対になったのであって、3個という数字にはなり得ないと思います。4個ならあり得たかもしれません。しかし、4個もあると煩わしくないですか。最近は私は2個でも耳を塞ぎたくなるようなケースが多すぎるように思いますので…
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この回答へのお礼

4個もあったら耳を塞ぎたくなる時に困りますね。
環境に適応し、無駄を省いた結果なのでしょうか。
必要ないとされた情報。認識してみたいです。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 17:08

三つあってもいいかも。


とすれば、現在の役割以外の役割を担う必要があります。
例えば、現在の耳では感知できない音域、超低周波とか、超高周波とかを聞き取る器官として、第三の耳が発達してもいいかもね。

もしそうなれば、第三と言うより、別の対の耳が発達し、「第二の耳」と呼ばれることになりそうな気もしますが…。
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この回答へのお礼

可聴域が広がると、例えば、音楽や会話も今とは違った形に姿を変えていく可能性が生まれますよね。
そう考えると「第二の耳」が発達してもいいのでは~とも思います。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 17:33

陸上で生きて行く動物には


頭に耳が左右対称に有ることで
音の発生源を特定する役割を持っています。
ある程度動かせる頭をの向きを
変えることで耳の位置を変えることが
出来るので2つで充分なのです。

これが頭が全く動かせない状態なら、
音の発生源を特定する為に
2つ以上あっても意味が
あるかも知れませんが。
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この回答へのお礼

生きて行く上で、2つ以上は無駄、というか必要ない、とみなされたんですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 17:42

二つで十分だから

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この回答へのお礼

その通りでした。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2009/05/18 17:43

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